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  • すごく共感しました!本めっちゃ大好きなんですけど、『なんだこれ』ってなると探偵ごっこ始めちゃうんです!今はスマホがあるのですぐ調べるのですが、昔はすっ飛ばしてました。進まないので!(笑)

    (ごめんなさい1話の感想も書いちゃいます)
    私も小説を別のアプリで小説を作るとき、AIを使うという発想はあんまり出てこなかったです。私は日常生活の出来事や体験をもちいてかいているので、AIと一緒に書いてる人がすごいと思っていしまいます。AIと話してみると分かるのですが、無理やり私の話したことを繋げている感じが強かったので、伏線を回収するのは得意そうですが、設定がめちゃくちゃになりそうなので、もし使うのであれば伏線回収がおすすめですね!私はですが!(笑)
    長文失礼しました!

    作者からの返信

    おお「何だか考えると進まないからすっとばす」から「スマホで何でも調べる」になったと。文明の利器ですよね。
    AIは情報の下調べには役立つとは思えます。まあ、しれっと嘘もつくんですが(笑)。
    例えば、今日、仕事の文書の校正をさせてたら「この表記は他もひらがなで統一しましょう」とか言われて、調べたけど見つからなかったので「他にあります?」って聞いたら「ありませんでした、ごめんなさい」とか言われましたよ(笑)。

    コメントありがとうございました。

  • カクヨムのTOP画面にあって気になったので訪問しました。
    凄く気持ちは良く分かりますし、自分自身では使わなくても他人が使う分に対して否定していない&その気持ちを推測しているトコロに共感を持ちました。

    結局は書く自分自身の自己満足かもしれないけど、多分私も自分自身が読みたいものを書くの事が生き甲斐なので、そういう意味でAIを使う事はありません。
    ただ言い回しで今一つしっくりこないな、と思う単語等を、ググってその検索結果から探すことはあります……コレ、ある意味AI利用になるのかな?

    作者からの返信

    そう、自己満足なんですよ。AIじゃ満足できない。それだけなんです。

    単語をググるのは、辞書とか用語事典を引くのと同じかなと。最近は勝手にAIがキュレーションしてくれますが(笑)、それに満足しないで色々調べるならいいんじゃないかなと思います。

    コメントありがとうございました。

  • ああ分かります。
    私はそれを英語でもできました。
    不得意なんですけど長文読解だけはできるんですよ。
    知っている単語をつなげて自分でストーリーを作っちゃってそれと対照して回答するという。

    そうか、あれは特殊スキルだったんだな。

    作者からの返信

    おお、英語でもできるとは素晴らしい! ウチの母親(元中学英語教師)がその英語スキル持ってて、それで原書でSFとかミステリとか読みまくってたんですよ。私もICUでその能力を身につけたかったんですが、そこまで行かず……(汗)。

    コメントありがとうございました。

  • you are what you read.
    その通りですね。
    裏返せば「文は人なり」なわけで。

    AIを使うのってビジネス流なんだと思います。
    プロセスはどうでもよくて結果がすべて。
    小説書くのは大変ですけど、だから良いと思っている私とは相容れないですね。

    作者からの返信

    「文は人なり」確かにそうだと思います。
    そして、結果がすべてなのがビジネス流だからビジネスでAI使うのはいいと。そうなんでしょうね。

    コメントありがとうございました。

  • 解らない文字・文書出て来たら・・・
    私は調べちゃいます(汗)
    今の時代はネット検索と言う便利な物ありますので直ぐですね!!
    私の幼かった頃はそんな物は無いので、辞書ですよ、辞書!!
    色々知りたくて百科事典買う子でした・・・

    本は毎月(漫画含め)かなり読んでいるので時間が足りない!!
    一日360時間位になれば読みたい物を読みたいだけ読めるんですけどね~
    あ!お金も必要・・・
    仕事柄の専門書も読むから本当に金が・・・
    まぁやっと最近は専門書は読み返すのが主で購入は減りましたけどね!

    低い年齢時(幼稚園くらいから?)から「ゴルゴ」とか読んで鍛えた『読書力』はどんなんだろう?
    読書力スカウターあったら「読書力5かゴミめ!!」とは言われないとは思いますが・・・

    作者からの返信

    おお、小さい頃から「辞書や事典で調べる」クセがあるというのは素晴らしいことかと思います。今は本当にネット検索で便利になりましたよね。ただ、AIもそうなんですが、100%信用すると危ないかなと。複数ソース(それも同じのコピペでないもの)をクロスチェックしないと危ないという経験はあります。

    幼い頃に『ゴルゴ』! 私の場合は、母親の『火の鳥』とか『(横山)三国志』だったりでしたね。読書力スカウターは単純に読書量かなとか思って、私は二千~四千くらいかなあ。53万には到底届かない気はします(笑)。

    コメントありがとうございました。

  • 私の近況ノート『AI台頭と自力執筆と』の感想で「エッセイをアップ」との事で、気になって読みに参りました!!
    凄く共感できます!!
    趣味に手間暇省いて効率化図るのって、特に小説等の自己表現が関わって来る物はAI使う人から言えばゲームでボット化する感覚なんでしょうけど、何か違うと思うんですよね~
    『「プロ」になりたいとか「金を稼ぎたい」』人は仰る通り使う方が有効なのかもしれませんね。
    でもそれって・・・
    言わぬが花ですね。

    作者からの返信

    私も生虎様が近況ノートで書かれていた「趣味でプラモ作るのが好きなら、面倒だからって3Dプリンターで作る人はいない」(大意)を見て、凄く共感したんですよ。本当にそこだろうって。

    コメントありがとうございました。