2026年3月31日 00:28
プレゼントへの応援コメント
後天的な遺伝子操作が可能なら大人になってから外見を変えることも出来たはず。でもそれより両親への復讐を選んだんだね。主人公の親に対する愛憎が哀しい。あと放送を見た両親の様子とかも読みたかったな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。創作の励みになります。"人間"の息子ではなく、"ペット"な息子として愛情を注がれている点が、許せないのだと思います。両親は、その区別がよくわからないのかもしれません。
2026年3月30日 11:45
「みなさん、どうか僕たち3人を同じ姿にさせてください」この最後のセリフに、物語の全てが詰まってますね。最高にサイコで、最高に人間という気がしました。
コメントありがとうございます。創作の励みになります。自分が嫌う自分の姿を利用してでも復讐しようとする、そんな執念の言葉です。
2026年3月29日 15:46
ガチ面白企画の主催のすいすいです。なかなかぶっとんだ話で面白いです。SFでデザイナーで豚人間か。キャラとして強いな。使ってみたいですね。
コメントありがとうございます。デザイナーベイビーとして、普通は遺伝子操作しないだろうという方向性で考えていたら、主人公の子が生まれました。
2026年3月29日 07:20
あと少しで「僕」の願いが叶う。それは周囲から寄せられる哀れみを、復讐に変えようとする力だったというのが面白かったです。
コメントありがとうございます。創作の励みになります。テレビ的には美談となり、両親がもし遺伝子操作を拒否した場合には、世間からの非難が両親に集まることになります。このお話は、デザイナーベイビーというと、外見等を優れている方向に変化させることをイメージするのが一般的と思いますので、もしそうでなかったらと考え、作成しました。
プレゼントへの応援コメント
後天的な遺伝子操作が可能なら大人になってから外見を変えることも出来たはず。でもそれより両親への復讐を選んだんだね。主人公の親に対する愛憎が哀しい。あと放送を見た両親の様子とかも読みたかったな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。創作の励みになります。
"人間"の息子ではなく、"ペット"な息子として愛情を注がれている点が、許せないのだと思います。
両親は、その区別がよくわからないのかもしれません。