応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 続けて失礼します。
    いやあ、シャレ? 風刺? が利いていて大笑い。

    土方さんに撃ち殺されるw
    永倉さんが、市民音楽フェスティバル!?
    企画は伊藤さん(^^ゞ
    地面がけ裂けるほど綿密に巡回だから『巡裂』。
    お嬢様学校の王子様をしている、あの子。


    同じ身体でずっと生き続けてきたかつての仲間に
    生まれ変わって、出会って、馬鹿話をする。
    改めて、原田さんは嬉しかっただろうなと、思います。

    いいオチでした。

    当時を知っている人物が、今の様々に考察されている歴史を見たら
    どう思うのでしょうね。

    拙作の某閑話で、脚色された劇をとある人物が見る話を書いたときに、
    『我々が知る「新選組」とかメチャクチャ美化されているのでしょうね』
    といった意味のコメントを頂いて、妙に納得した覚えがあります。

    歴史の当事者には、ぜひ、話を聞いてみたいものです(笑)
    萌えキャラ化しているイラストには、悶えそうですよね!

    と、話がそれてしまいました。

    今作も楽しませていただきました。
    横浜線という、身近な電車がテーマだったのもまた、
    面白かったです、
    次回があることを願っています。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作に最後までお付合い戴きまして、ご評価、素晴らしいレビュー、そしてコメント、誠にありがとうございます!

    巡裂ラスト笑って戴けて、また少しでもお愉しみ戴けまして本当に良かった…!
    これほど幸せ、光栄なことはございません!🙏✨

    (永倉さんは今生も剣術が大の得意な設定なのですが、コント担当にしてしまって申し訳ないのですが💦)

    土方さんも「現代」ですので「切○だ」ではなく「撃ち◯す」なのかもしれません😅

    「あの頃」の実際を知る人達は脚色化された新選組を見たら「ハハハハハ💦💦」みたいな反応かなと思います。

    なおテンポの問題上割愛しましたが、藤堂さんには「いつか何処かの過去で出会っていたような」お付合いしている彼女が居ることになっています…

    「探偵 南部&磯子」付きましてはバックグラウンドをあまりはっきりさせない形での別次元での続篇をとのお声も戴きまして、しかしミステリーは大変むずかしく、構想だけ考えているだけなのですが、いつか何かの形にできれば良いな…とも考えております。

    本当に本当にありがとうございました✨
    深く感謝申し上げます!🙇☘️

    編集済
  • 小海さん、おはようございます
    更新見落としていました(TT)

    さて、平助さんの苦難の道程が描かれましたね。
    死にかけて、実験台としてエリクサーらしきものを飲まされて
    頸動脈を切っても死ねないけど、そこそこ治療には時間がまたかかるって
    死ねない分ある意味地獄です

    長く、いつ終わりと知れない時かも知れない。
    一緒に老いることができなくても、ローモンドに沈んだ女性とは
    少しの間でも一緒に居てほしかったな。
    少なくても、彼女が身投げすることは無かったような。

    どこの世界でも、不老の人間は苦労しているようです(笑)

    ある人には薬でも、化学反応? で劇薬にもなり、それは彼にとっては
    やっと死ねる道筋。
    赤丸はそんな、望みだった。
    いつでも死ねる。その手段がわかったなら、死に急がなくても
    もう少し共にとも、やっぱり思ってしまいますね。

    某漫画で読んだ新選組のお話では、藤堂さんお気に入りキャラだったので
    つい、未練がましくなってしまいました。

    そっか、仮称磯子ちゃんは、もう、覚えていないんですね。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、おはようございます!
    そして拙作をお読み戴いてコメント、誠にありがとうございます!

    はい…この回は藤堂さんの辛い告白となってしまいました。
    実は藤堂さんにはファンの方が沢山いらっしゃるので自分で書いていても「……」となっておりました。
    (不老は…ですね💦)

    彼はスコットランドの女性に真相は話さなかったと思うのですが、スコットランドも「美しい命の水の国」
    何かで秘密を知ってしまったのかもしれません…

    また、実は彼は日本に帰ってきて数年以上経っており、自分でもいつ「死ねる」のかの予測はできなかったのかもしれませんね…

    はい。仮磯子ちゃんは再び小さな身体の中に閉じ込められ、何もかも(大体)覚えていなかったのだと思います。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇

    編集済
  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    トロッコから列車への流れが映画みたいでめちゃくちゃ熱いです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ様、拙作をお読み戴きましてコメント誠にありがとうございます!

    トロッコ→列車の流れをお愉しみ戴けまして光栄です。
    強風に吹かれながら疾走して行く雰囲気を出したいと思い書いてみました。

    またお時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました!

  • 「バイオリン弾き」が奏でる曲に合わせ、小さく歌を口ずさみながら、やがて闇の中へと溶けていく、最後の景色がいいですね。
    俺はじきに『死ねる』だろう、が切ないです。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎様、拙作をお読み戴き、コメント、誠にありがとうございます!

    実はチャンドラーの「ロング・グッバイ」のあの雰囲気が好きでして(ストーリーは全然違いますが)、マーロウとレノックスみたいな「ちょっと苦くて悲しい別れ」的な情景を書いてみたいと思い、こうした場面となりました。

    「切ない」と仰有って戴けて光栄です…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇✨✨

  • 磯子のキャラが粋で魅力的ですね!掛け合いも軽快で、「若夫婦フリ」からの潜入楽しみです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!
    磯子のキャラを魅力的だと仰有って戴けて光栄です。
    何かいろいろありそうな南部と磯子ですが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。☺️
    コメント誠にありがとうございました🙇✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    ま、マジですか?
    新選組の八番組隊長だったのですか!?
    でも、どうして生きてるの……謎だ(゜゜)
    頭が良くて、強いなんて、藤堂平助に惚れてしまうw

    作者からの返信

    ニワトリ様、今話もお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます🙇

    はい…探偵 南部の正体は藤堂平助でした💦
    なぜ生きているのか、不思議にも程がありますよね。
    次回からは永倉新八視点での「藤堂の告白」があります。
    そこで藤堂の秘密がわかります。
    お時間のある時にお楽しみ戴けましたら幸いです!
    藤堂に魅力を感じて戴けて光栄です。
    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    冒頭の「赤丸ポルトワイン」を叩きつけるシーンから、一気に物語の空気に引き込まれました。
    店主と南部のやり取りも、お互いに一歩も引かない頑固さがにじんでいて、緊張感がありつつもどこかクセになる感じが良かったです☺️

    それから、外から聞こえてくるバイオリン弾きの唄も印象的で、何か特別な意味を持っていそうな…不思議な余韻を感じましたね。

    そうした空気感を支えているのが、小海倫さまの情景描写で、
    場面が自然と頭の中に浮かんでくるような、臨場感のある地の文が素晴らしいと感じました!
    小説を書く身としても、とても参考になります。

    最後に登場した男装の娘が、これからどう絡んでくるのか、次回のお話も楽しみにしています✨

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作をお読み戴きまして誠にありがとうございます。
    空気感や情景を読み取って戴けまして大変光栄です。

    バイオリン弾きの歌…確かに。
    何だか不穏な感じです💦

    新登場の男装の娘の活躍も加えましてこちら(拙作『Shanghai──』の続篇、番外篇となっております)の話、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    コメント、誠にありがとうございました。


  • 編集済

    なんだかんだで仲良しなこの二人(≧∀≦)
    見てて微笑ましいですね☆
    ドレス姿もきっとお似合いでしょう🎶
    モダンな雰囲気が漂う素敵なお話でした。

    さて、次回は潜入とのことですが、上手く立ち回れるのかな?
    楽しみにしています!

    作者からの返信

    千央様、今日は!☺️
    今話もお読み戴きまして誠にありがとうございます🙇✨

    はい、何だかんだで息も合って微笑ましい感じの2人なのですが…
    潜入では本当にどうなるのでしょうか?!

    モダンな雰囲気と仰有って戴けまして嬉しいです☘️
    コメント、誠にありがとうございました🙇✨✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     藤堂さんに警官は――にあっているんじゃないかなあ>w<
     まさかの一話につなげてくるとは驚きました。
     心地よいハッピーエンド、良かった。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、拙作に最終話までお付合い戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    上野様には最初からバレておりました「探偵 南部」の正体でしたが…少しでもお愉しみ戴けましたなら、こんなに嬉しいことはございません…!
    心地良いハッピーエンドと仰有って戴けて本当に良かったです。
    誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 9.真相への応援コメント

    え?……え?
    ……ふぇ!?(゜゜)
    国家転覆ってこと!?
    やべぇええええええええええ!!

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます✨

    はい…ちょっと恐ろしい裏がありましたね💦
    それは未然に防がれようとされるのですが、もう一つの秘密が10話で明るみに…

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです☺️

    コメント、誠にありがとうございました🙇✨☘️

  • 完結おめでとうございます!!
    面白かったです。探偵ものを書けるなんてすごいです。
    もしかして、続きがあるのでしょうか…。ちょっぴり期待してます。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作に最後までお付合い戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!🙇✨

    「面白かった」と仰有って戴けて本当に嬉しい!
    本当に感謝の気持ちで一杯です。

    探偵ものはやはりむずかしかったですね…

    続きは構想だけは考え始めたのですが、事件やトリック、動機などを考えるのがむずかしく作品にできるのがいつになるやら。
    でもいつか作品にできれば良いな…と思っております。

    もう一度御礼を申し上げます。
    今作も最後までお読みになって戴き、本当にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 完結お疲れ様でした、面白かったです。
    最後はまさかの「巡裂」に吹きました……
    でもこれはこれで見てみたい(笑)。

    作者からの返信

    坂神京平様、最後までお付合い戴きまして、御評価、コメント、誠にありがとうございました。

    疾走機関車が「暴走」しましてこのような結末に…💦
    純烈ネタに笑って戴けて感激です!(笑)

    ハッピーエンドにしようとしたら永倉さんのコントで〆ることになりました。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️


  • 編集済

    お、おお!
    これは全く予想出来なかった!!
    探偵さんは、一体何者なのだろうか……?
    江戸時代末期で英語がペラペラで喋れるとしたら、ジョン万次郎かな?
    名前を変えた?
    う~ん……分からん!!

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    はい。南部にも磯子にも隠していた別の正体がありました…

    この先、8話9話と事件の解決篇、そして10話で南部の正体がわかります。
    果たしてその正体は…?

    お時間のある時にお付合い戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました!☺️🙇☘️

  • 小海倫さん、こんにちは!

    最後まで読ませていただきましたよ…!
    面白かったです!

    まさか令和まですっとぶとは、と思いましたが、本作のopは令和でしたね
    ひょっとして、1話のプロローグは藤堂平助が喋っていたのでしょうか?

    これは…令和版での「冥探偵 南部与七郎2」いけますよ!
    “シリーズ化”を楽しみにしております🎩

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作に最後までお付合い戴きまして嬉しいコメント、誠にありがとうございます…!

    「面白かった」と仰有って戴けて本当に良かったです…。ホッとしました。

    はい。1話のプロローグは横浜線を使い通勤する藤堂のモノローグだった、というおちでした。

    今、「南部」の構想を考えております。
    「考えている」だけなのですが…

    いつか小説にできたら良いな、と思います。

    最後までお付合い戴きまして本当にありがとうございました…!🙇🙇✨

  • 小海倫さん、こんばんは!

    いつの間にか、本作が「ミステリー」に切り替わってますね
    フランスやイギリスが出てくると、なんかとたんにミステリー感が増した感じがします。


    >フランスのルルド──なるほど。

    私もなるほどと思いました。
    フランスには「ルルドの泉」的なエピソードがいっぱいありますよね
    調べたところ、ルルドは“アルカリ性かつ石灰岩質の水”であり、「カルシウムやマグネシウムを適度に含んでいる」そうです
    フランスで最も効果がある泉らしいです


    >一生懸命、別人の 強欲でちょいと軽いような男になろうとしてみた。
    「名探偵」になるなら、その方が良いんだ。

    個人的に、ふふってなりました。
    名探偵は軽薄な方がいいと思います。

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作をお読み戴き、コメント、誠にありがとうございます…!
    11、12話は「なぜ藤堂平助が探偵 南部与七郎となったか」の話となりましたが、このファンタジー要素の入ったエピソードも「ミステリー」と仰有って戴けて感激しております。

    「ルルドの泉」については日本で云う所の幕末あたりに見つかった比較的新しい「奇跡」でしたので使えないだろうか…と思い、入れました。

    「強欲で」にふふっと笑って戴けたのにも良かったです。ホッとしました…

    こちらの話はフィアーのファンアートがとても格好良かったので思いつきましたので…

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    探偵が藤堂平助!
    びっくりしました!
    彼がどういった経緯でこうなったのかも、気になりますね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎様、拙作をお読み戴きコメント、誠にありがとうございます…!✨

    はい。探偵の南部=藤堂平助でした。
    本日18:00よりこの探偵南部の秘密の告白篇と最終話を投稿いたします。

    お時間のある時にお目通し戴けましたら幸いです!

    コメント誠にありがとうございました…!☺️🙇✨

  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    最高ですなぁ~(●´ω`●)
    霧原零時さんのコメントで書いてありますが、映像が浮かんできましたよ。
    丁寧に描写が描かれているからかな……羨ましい文才です(*´▽`*)

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作を御覧戴きコメント、誠にありがとうございます!☺️

    地下鉄シーン、少しでもお愉しみ戴けましたなら幸いです🙇✨

    いえいえ、才能などとんでもない…!💦

    ニワトリ様の魔導雑貨店も素敵です✨
    また感想を書かせて戴きます…☺️☘️
    どうぞよろしくお願いいたします🙇

    コメント誠にありがとうございました☘️✨

    編集済

  • 編集済

    4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    え、探偵業ってフランスから始まったんだ。
    自分はてっきり、シャーロックホームズの舞台、イギリスからだと思ってました……。
    小海倫さんの知識の深さに、驚かされてばかりですΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作をお読み戴きまして、誠にありがとうございます!

    はい、この作品を書くにあたり調べましたら世界で初めての探偵業はフランスから始まったようですね☺️✨

    ただ19世紀〜二十世紀初頭のイギリスも探偵業はとても盛んだったようです。

    南部がフランスやイギリスに行っていたのも何やら事情がありそうで…

    この先、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    コメント、誠にありがとうございました…🙇☘️✨

  • おしゃれな雰囲気、いいなぁ(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
    『さくらんぼの実る頃』っていうフランスの曲なんですね!

    それにしても、この二人仲いいですね……これは恋の予感(σ○-○)✧キリッ

    作者からの返信

    ニワトリ様、拙作をお読み戴いてコメント、誠にありがとうございます!☺️✨
    はい。仲が良いですね…
    >南部と磯子

    しかしこの先この2人には結構とんでもないことが💦💦

    お時間のお有りの時にお愉しみ戴けましたら幸いです✨

    コメント誠にありがとうございました!🙇🙇☘️

  • 9.真相への応援コメント

    真相が次々とですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎様、コメント誠にありがとうございます!

    はい…もう次々と真相だらけです😅💦

  • 初めまして!
    描写が凄く丁寧に書かれていますね!

    明治パートに入ってからの空気感が本当に最高です。
    電話交換や新聞記事の描写、横浜の街の匂いまで感じられるようなリアリティがあって、時代の中にそのまま放り込まれたような没入感がありました!

    歴史・都市伝説・ミステリーがここまで自然に融合している作品、本当にワクワクします!
    遅読ですが、読ませていただきます。
    今後とも、よろしくお願いします!

    作者からの返信

    ニワトリ様、初めまして!
    拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    時代の空気感を感じて戴けて本当に嬉しく感激しております。
    拙い文章ではございますがお時間のあるときにお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    こちらこそ、今後とも何とぞよろしくお願いいたします。🙇☘️

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    彼、何気に凄腕!イギリスでは凄腕の探偵がウヨウヨw ロンドンのとある街路なんかにもいますよねw 行ったことあります♪

    ヒ素は無味無臭ですからね… もられちゃぃしたか… いや、パリスグリーン!? 事件?事故?

    そしてなんとも切ない手紙、そして最新弾と弾薬 一気にきな臭くなってきました…

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴きコメント、誠にありがとうございます!☺️🙏✨

    キナ臭いシーンを感じ取って戴けましてとても嬉しいです。

    ロンドンにいらっしゃったことがあるのですね…!
    私もあちらの雰囲気が大好きなのですが、今はなかなか…💦

    しかし古風なムードが本当に素敵ですね✨

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🙇☘️

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    今回の「立川邸」の章、めちゃくちゃ引き込まれました!
    手紙も雪乃の心情がにじんでいて、事件の裏の人間関係の重さがぐっと出てくるのが良かったです。

    尖頭弾やTNTが出てきたことで、一気にスケールが広がって、「この事件、ただの毒殺じゃないな」とワクワクしました。

    磯子の観察力と行動力もちゃんと活きていて、二人の掛け合いがテンポよく進むのも読みやすくて好きです。

    毎回思うんですが、空間の見せ方と手がかりの出し方が本当に巧みで、まるで現場を一緒に歩いている感覚になります。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    アタヲカオ様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!
    そう仰有って戴けて本当に感激しております。

    「事件」である以上、では犯行の動機は…被害者の心情は…と頭を捻り何とか書いてみました。

    この先少しでもお愉しみ戴けましたなら幸いです…!

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️✨

  • 不思議にフランス語がはいると、ノスタルジーを感じますね。蓄音機が似合う雰囲気ですね!

    作者からの返信

    アタヲカオ様、コメント誠にありがとうございます!

    南部はヨーロッパ帰りの探偵という設定なので、ちょっとハイカラな雰囲気を出してみました😊

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    こんにちは。地元すぎて、イソコのノリノリが多方面から楽しんでしまっています。
    応援くださっていつもありがとうございます。

    作者からの返信

    空風マナミ様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    何と、こちらが地元…お洒落な場所ですよね☺️
    磯子のノリノリ、楽しんでくださいまして光栄です✨

    こちらの作品は13話完結となっておりますので、お時間のある時にお愉しみ戴ければ幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    これ…次回で終わっちゃうのもったいないですね

    せっかくなので、シリーズ物にして続けませんか?
    明治後期なら、当時の面白事件がいっぱいあるはずです(足尾銅山事件をパクった一悶着とか)

    ぜひ、続きを書いてください!

    あと、ここだけの話ですが、もしも本作を「ミステリー」として投稿していたら、間違いなく週間1位取れてましたね
    (今からでも間に合うかもしれません)
    あのジャンルは出力がデフレしまくってますので…

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作を御覧戴き、またコメント、誠にありがとうございます!

    この作品を書いた時常に「Mr.フィアー」が私の心にありました。
    そして「やはり私にミステリーは書けない」とも感じておりました。

    それですのに🐟️あらまき🐟️様からそうしたお言葉を戴けただけでも本当に嬉しく、もう涙が出る思いです…!

    シリーズもの✨
    実は南部=藤堂平助が日本に戻って来た目的は、「イギリスには腕利きの探偵が沢山居て商売にならなかったから」だけではなく…

    次回からは「なぜ自分が史実に反して実は生き残り、何を求めてヨーロッパですごしていたのか」の告白となります。(永倉視点)
    そうなると…ですね。

    本当に🐟️あらまき🐟️様から「シリーズ化を」と仰有って戴けるとは夢のようです。
    本当にありがとうございました…!🙇✨✨

    編集済
  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    磯子さんが、だんだん女の子(=ヒロイン役)になりつつありますね!

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作をご覧戴きコメント、誠にありがとうございます!
    この時の「磯子」はヒロインな感じだったかな…と(自分でも)思いました。
    その後の展開があんな風になってしまいましたが💦
    このまま男女バディな探偵ものでやっていったら…と言う気持ち(欲?)も多少は起こってしまいました…。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️✨

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    おはようございます。

    情緒あるなんとも言えぬ酒場の光景が目に浮かびました(^^)
    モダンというか、現代では決して味わえないような豊かな雰囲気を醸し出してましたね。

    こういうセンスある文章をすっと自然に読ませるところが御作の素晴らしいところなのだと改めて感服しました(о´∀`о)


    長らくお休みさせてもらいましたが、復活しました☆
    近況への温かなコメント本当にありがとうございました。またよろしくお願いします(^^)

    作者からの返信

    千央様、おはようございます😊✨
    御復活おめでとうございます🌸
    こちらこそどうぞよろしくお願いいたします…!✨
    コメント誠にありがとうございます!
    勿体ないお言葉、身にあまる光栄です…!
    お時間のある時にゆっくりお愉しみ居だだけましたら幸いです…!
    コメント誠にありがとうございしたら✨✨🌸

  • 新作を読みに伺いました。

    南部の軽口と磯子の突っ込み、もう完全に名コンビの気配がしますね。「The Bar Samurai」のピリついた空気から一転、元町の華やかさで一気に世界が広がる感じがすごく好きです。磯子の男装→ドレスの振れ幅も効いてて、物語が一気に動き出す予感…!ただの潜入で終わらなそうで、期待してます。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、拙作をお読み戴きましてコメント、そしてご評価、誠にありがとうございます!

    明治のハイカラや男女バディの動き、そして男装→ドレス等の雰囲気に憧れまして書いてみました…!

    この先どうなるのか、13話5万字弱ではございますが、御時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇✨

  • 磯子さんは、あの子どもだったんだ!!
    予想してませんでした!!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作をお読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます!

    はい、磯子=「進ちゃん」でした…!

    この後様々な解明篇があり、多少込み入った内容となりますが、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました…!
    皆さまのコメント、本当にありがたいです…!
    🙇☘️✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    藤堂平助!!激アツです😆

    作者からの返信

    Z E I N様、拙作をお読み戴きましてコメント、そしてご評価、誠にありがとうございます!

    はい。仰有る通り、探偵は藤堂平助でした…!
    次回から2話は「なぜ藤堂が油小路事件で死なず、見た目が変わらないまま生きていたのか」の解明篇となります。
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

    編集済
  • 二重の副作用が出たんですね!

    作者からの返信

    Z E I N様、拙作をお読み戴きコメント、誠にありがとうございます!

    はい、そうなんです…💦
    「進ちゃん」に取っての「赤丸ポルト」は、コナンでいう所の「一時的なアポトキシンの解毒薬」となってしまったようです…💦💦

    早く寝てしまい返信が遅れまして誠に申し訳ございません🙏💦
    そしてコメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    おおお!
    探偵さん、藤堂平助でしたか。
    また、大物が(笑)
    『薬』の影響で永倉さんたちには気づかれていなかたったのですね。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作をお読み戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、仰有る通りです!
    例によりまして、藤堂さんも「あの薬」(別口の薬なのですが)を無理やり服用させられ、見た目が全く変わらないまま生きてきた…という真相でした。

    次回よりその真相解明篇が2話、エピローグが1話で完結となります。
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 赤丸ポルトは、
    あの例の『子ども』には更に副作用になったのですね。
    繋がりましたね。

    ところで、探偵さんの方はどなたなのか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    そうなんですね。😅
    「赤丸ポルト」がコナンにたまに登場する「アポトキシンの解毒剤」のように働いてしまったようです。
    (コナンの応用ばかりで🙏💦)

    upしたあと急激に眠くなり寝てしまいました💦
    春はそのあたりがおかしくなりますね💦

    お返事が遅れまして大変申し訳ございません🙏💦💦

    そしてコメント、誠にありがとうございました…!🙇✨✨

  • 10.藤堂平助への応援コメント

    へ、へへ平助ぇえぇぇえ――!?
    そう来ましたか……。

    作者からの返信

    坂神京平様、拙作をお読み戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    …はい、探偵は藤堂平助でした。
    「南部与七郎」は藤堂平助が御陵衛士になってからの(歴史上の)変名でして…
    しかし永倉も原田(松山)も
    「平助は油小路事件で死んだ筈」
    「見た目が若いころから全く変わらなかった」
    (原田=松山もなのですが…)の主に2つの理由で、内心(名前が同じだな)とは思っていたのでしょうが「同一人物だ」とまでは気がつかなかったようです。

    以前、坂神先生が仰有っていた「このキャラが実は」はカタルシスとなる…を「ですよね、ですよね!」と、応用してみたのですが、私の文章と構成力には限界があり…💦💦

    少しでもお愉しみ戴けましたならこれ以上の嬉しさはございません。

    コメント、誠ににありがとうございました。🙇✨

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    懐かしい二人の姿……!
    二人とも元気そう?で良かった!

    幼児がお酒を飲んじゃって松山がブチ切れる流れは、面倒なお客を追い出すいつもの流れだったりして……?

    あと厄落としの御神酒って、良い言い訳ですね!
    私も使わせてもらおう!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、拙作をお読み戴き、またコメント、誠にありがとうございます…!☺️🙏

    「懐かしい」と仰有って戴けまして本当に光栄です。

    >ブチ切れ
    はい、追い出す方便と、あとは明治の(厳つい)イクメンがまあ…「松山」には他にもちょっと気になることがありまして、気が立っていたのだと思います😅

    「厄落しの御神酒」でベロンベロンになっちゃう探偵 南部ですが、お時間のある際、これからの彼をお愉しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇✨✨

    編集済
  • さくらんぼの実る頃、割と好きです。加藤登紀子さんの紅の豚のアルバムでよく聴いてました。

    あんがいこの頃のほうが原語使ってたのかもそれませんね。フランスへの留学とかもさかんだったみたいですし。

    そしてなし崩し的にバディに。これは計画通りなのかな?

    作者からの返信

    夏風様、拙作をお読み戴き、またコメント誠にありがとうございます😊

    仰有る通りこのシャンソンは「さくらんぼの実る頃」です…!
    私も「紅の豚」でこの曲を知って大好きになりました✨

    バディになってしまったのは、成行き上かもしれません。
    「磯子嬢」はこういう事 好きなのだと思いますが…😅

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    八王子決戦が、熱い、熱い!

    戦い方が単調じゃなくて、
    ちゃんとバリエーションがあるのがいいです。
    どこか、007ぽかったです!

    最初は酒場の無愛想な店主だった男が、
    “ただ者じゃない感”が出てて良かったんです。

    そして、冒頭の列車のアクション回が、

    「……この子は誰なんだ?」

    で、後半、一気にホラーになって、

    最後の馬車の場面が、

    雨。
    眠る。
    囁き。
    歌。

    静かで、きれいで、超気に入りました^^。

    作者からの返信

    霧原零時様、コメント誠にありがとうございます!

    八王子決戦、熱いと仰有って戴けてもう本当に良かったです!
    (バトルは霧原様の得意中の得意ですから…)

    ラストの囁きや雨、そして歌を気に入って戴けたのもとても嬉しいです…!

    コメント、本当に本当にありがとうございました!🙇☘️✨

    編集済
  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

    トロッコ列車シーンが超絶映像的です。

    ・暗闇の中を落ちるトロッコ
    ・蒸気と鉄の匂い
    ・砂利が飛ぶ貨車
    ・風に煽られる二人

    ここ、完全に映画です。

    そして、

    「キミこそね!」

    これ、最高ですw


    この回は、
    各停だった横浜線が、特急列車に変わり、
    急にギアを上げたようなスピード感を感じました^^。

    作者からの返信

    霧原零時様、コメント誠にありがとうございます…!🙇✨

    まさにその、こちらがそう読み取って戴けたら…のコメントを戴き感謝感激です…!
    トロッコ(明治の地下鉄)疾走シーンは自分の耳にジブリ(ラピュタっぽい)の音を流して書きました。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️✨

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    磯子嬢がノリノリですね!

    書斎のシーンが、
    最高にミステリしてます。

    えーと、

    これって、

    探偵バディの『推理小説』でしたっけ?

    ちょっと、
    ジャンルを確認してしまいましたw

    作者からの返信

    もう磯子嬢、ノリノリのノリです😂💦

    書斎のシーン…

    こちらの話にはミステリ要素もあるのですが、最終的には、「謎解き」より(謎解き披露はありますが)やはりエリクサー絡みの胡散臭い連中の話となっていく上に、「ミステリー」と銘打つのに気後れいたしまして、「歴史・伝奇・時代ジャンル」としました…

    コメント、誠にありがとうございました!🙇✨

  • あららw

    ダブダブの男装が、
    突然のドレスで、
    渋々出てくるところが好きですねw

    その時代の
    サロンシーンが映像的で、
    完全に映画の一幕です!

    作者からの返信

    霧原零時様、コメント誠にありがとうございます!

    何かこう、「磯子」には恥ずかしがって貰いました。
    (内心は…?)

    そして南部には思いっ切りキザに振舞って貰いました。

    映像的と仰有って戴けて光栄です✨

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    酒場パートの不穏すぎる空気感がいいです!

    >コイツぁ一体誰なんだ?

    いやもう、たぶん分かっちゃいましたけどw

    作者からの返信

    霧原零時様、お読み戴きコメント、誠にありがとうございます!

    …早速バレちゃいました😂💦

    個人的には「松山誠」が強面のイクメンをやってた所が気に入っております😂

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️

  • いきなり、1行目が、
    ──横浜線。

    それで、
    ロンドン帰りの私立探偵。

    そして、
    ぼやこうとして、
    ぼやかないところが、
    小海倫さんらしいですw

    明治、探偵、新選組、エリクサーなど、
    普通バラバラになる要素を、
    「横浜」という場所で繋げている、
    その世界観がズルいですw

    これは、
    『歴史ミステリ×和製パンク×ハードボイルド」。

    よく考えましたね^^

    けど、
    あのうさんくさい連中が出て来ないか、
    ちょっと心配ですが……

    逆に、
    どこかで期待している自分もいますw

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!

    お待ちしておりました…!

    はい、もうバリバリ登場してきます>胡散臭い連中
    今回もまた全員胡散臭いです😅💦

    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです…!
    コメント、誠に…誠にありがとうございました!🙇✨


  • 早速、第一話を読ませていただきました。

    横浜線という実在の路線と、新選組や明治の鉄道計画を結びつける発想がとても面白くて、一気に惹き込まれてしまいました!

    ハードボイルドな南部の語り口も軽妙で読みやすく、事件の不穏さとどこかドライな距離感のバランスが絶妙で、読んでいて心地よかったです✨

    これがどんな真相に繋がっていくのか、楽しみにしていますね☺️

    作者からの返信

    犬神 匠様、拙作をお読み戴き、またコメント、誠にありがとうございます!

    ハードボイルドな世界…に憧れておりましたので、そう仰有って戴けて本当に光栄です!☺️🙏✨

    お時間のある時にごゆっくりとお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    The Bar Samurai レトロな雰囲気でいいですね。って、明治時代なむしろモダン?原田といえば槍!さりげなく主張する槍、いいですね。そういえば先日ツーリングで御手杵の槍の鞘と思いがけず遭遇したのを思い出しました。

    そしてあああ!港の雰囲気の中、夏風推しのお嬢様が!山城と摂津、サントリー山崎?でも、その場所って… 意味深に思うのは思いすぎ?

    そして探偵事務所で女の声?ん?迷探偵コナン、じゃなくて幼児の彼?あのお酒、やっぱり効能が?

    作者からの返信

    夏風様!拙作をお読み戴き、コメント本当にありがとうございます…!🙏✨✨

    ツーリングに行ってらしたのですね!羨ましいです!

    そしてそして…
    ああ、上手い所を…!
    そう、そうなんです!
    もう半分以上バレ…

    「彼女」はボクっ娘です。
    ただ見た目年齢二十歳前後ですので剣奈ちゃんレベルまでには可愛くないと思います💦

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 5.疾走 秘密の「地下鉄」への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     列車のアクションは、インパクトあって映えますね><
     旧鉱山跡とは決戦にピッタリ? 面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、拙作をお読み戴きコメント誠にありがとうございます!✨

    何かこう…とにかくSL(の地下鉄風の)がビュンビュンと疾走していく絵が頭に浮かんで書いてみました。

    旧鉱山跡地のバトルも併せ、少しでもお愉しみ戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!☺️🙏✨

    編集済
  • 導入の都市伝説から明治の事件へ一気に引き込まれました。
    横浜線×新選組という組み合わせも面白く、新聞記事で空気が一変するのが気持ちいい。

    語りの雰囲気も良くて、「The Bar Samurai」に入る場面は完全に映画のワンシーンでした。続きが気になります。

    作者からの返信

    アタヲカオ様、拙作をお読み戴き、また嬉しいコメント、誠にありがとうございます😊✨

    「The Bar Samurai」のシーンはちょっと憧れていた「ハードボイルド風味」にして書いてみました。
    少しでもお愉しみ戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️✨

  • 6.八王子の決戦と雨への応援コメント

    迫力あるシーンでした!
    南部さんも、磯子さんもカッコよかったです。
    去年鉄道博物館に行って、蒸気機関車が発車するところをみたのですが、蒸気がモクモク出てきてもすぐには出発しないんですね。かなり長いことシューってやってて面白かったです。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、コメント誠にありがとうございます😊
    何と!鉄博にいらしたのですね…!
    羨ましいです✨✨
    いつか私も行ってみたいです…!
    コメント、誠にありがとうございました!

  • 磯子の男役っぷりとドレス姿のギャップがめちゃくちゃ印象的です!軽快でテンポ良く、元町の雰囲気までしっかり感じられてワクワクしました!

    作者からの返信

    秋桜様、拙作をお読み戴き
    、コメント誠にありがとうございます!☺️

    磯子の男装→ドレス姿や明治の元町の雰囲気をお愉しみ戴けて大変光栄です。

    ハイカラな様子は書いていて楽しかったです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    新作拝読いただきました。いいですなぁ!!強引な感じがまたええなぁ!!新作を楽しませてもらいました!!お互い新作あげましたの、頑張りましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様、コメント誠にありがとうございます!
    楽しんで戴けまして光栄です!
    はい、頑張りましょう!
    誠にありがとう御座いました…!🙇✨

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    せいへきにドンピシャです

    作者からの返信

    おこのみにやき様、コメント誠にありがとうございます!

    男装っ娘がお好きなのですね!

    実はあの世界のクロサワ(映画監督)もかなりの男装っ娘好きで「七人の侍」「隠し砦の三悪人」なんかにも男装っ娘とその恋愛がガッツリ登場したりします…😅💞

    お読み戴き、コメント、ご評価、誠にありがとうございました!

    編集済
  • 新撰組!?

    作者からの返信

    おこのみにやき様、拙作をお読み戴きまして、コメント、誠にありがとうございます。
    はい、新選組なんです…!
    横浜線の礎を作ったのはとある元・新選組隊士(しかも試衛館出身)
    これは史実だったのです…

    コメント誠にありがとうございました!

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    【心臓の病と手足の麻痺】【雪乃嬢の父親・立川氏】【書斎】

    といった【】形式は、アドベンチャーみたいな見せ方で良いですね!
    読者はとりあえず【】をたどれば(読み返せば)ヒントに近づくわけですから

    これ、いつか私の作品でも使ってみたいですね!

    >【緑色の壁紙】
    こちらはヒ素ですね
    壁に塗られていると、“ガチ感”があります

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、コメント誠にありがとうございます!

    はい、ミステリー的な内容は長篇ですといささか混み入りますので【】を使ってみました。

    そして流石にミステリーの書き手様。
    「緑の壁紙」にピンと来られましたか!
    反応して戴けて光栄です。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇✨✨

    編集済
  • ライラックのことをちゃんと「リラ」と表現しているのが、小海倫さんがこの時代のことをきちんと調べてて好きです
    戦前での主流の言い方ですよね

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様(お名前が戻られましたね!😂)
    拙作をお読み戴きコメント、誠にありがとうございます!

    はい、南部はフランス→イギリスと住んでいた設定でして…

    そしてフランス在住の時に知り合ったらしきマダムにはリスペクトを払って丁寧語を使い、一人所は「僕」にしてみました。

    コメント、誠にありがとうございました✨


  • 編集済

    横浜線と新選組!ありですね!そして不老不死薬の伝説!まさかの山崎さんフラグ?と思ったらガチでした。そこからのいきなり明治。展開素敵ですね。この導入、好きかもです。そしていきなりの川村三郎!確かに横浜!そして彼との近藤さんつながり。地理的にも横浜、八王子。ニヤニヤです。

    松本順さんも好きです。

    そして松山?ん?夏風の忘れっぽい頭にあったような、なかったような。そして俺は兄ちゃんなんですね?男装だったらいいなぁとか思ったり、思わなかったり

    作者からの返信

    夏風様!コメント誠にありがとうございます😊✨✨
    1話から色々バレテーラなのですが、むしろ嬉し〜い!!です😂💞

    松山…原田さんですね。
    バーのマスターやりながら、進ちゃんのイクメンをやっていまして。
    中盤以降登場します。

    コメント、誠にありがとうございました🙇✨✨

    編集済
  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    磯子さんは有能な探偵助手みたいですね。ちょっと強引すぎるかもしれないけど…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作をお読み戴き、コメント誠にありがとうございます!😊🙇

    そうですね、磯子は多分とても好奇心が旺盛で探偵っぽいことが好きだったのかもしれません。
    今後の2人はどうなるのか…

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 2.男装の娘 への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     お酒好きなんだなあ^^
     背景でバイオリンを弾きながら歌う、芸人の唄が愉快でいい雰囲気を出していました。面白かったです。


    作者からの返信

    上野文様、拙作をお読み戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!😊

    ハードボイルド風な雰囲気にしたいな〜…と思いましてお酒を出してみました。

    バイオリン芸人は動画で「東京節」を弾きながら歌っている方を見まして登場してもらいました😊

    コメント、誠にありがとうございました🙇☘️

  • 4.山手の丘 「立川邸」の謎への応援コメント

    ああ、緑の壁、アレですね。
    海外の人は、◯のイメージって紫でなく緑なのですってね。
    きっと、その緑と想像します。

    あれ、何で聞いたんだろう、この話。
    いえ、失礼しました。

    磯子嬢、けっこうノリノリですね(笑)

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、コメント誠にありがとうございます!

    はい。その緑ですね…
    かなり有名なエピソードだったようで、日本だと最近では「コナン」で使われたそうです。
    (私は知りませんでした💦)

    磯子嬢、もうノリノリのノリです😂💦
    コメント、誠にありがとうございました!🙏✨

    編集済
  • 男口調が板についた「永倉磯子」さんと潜入捜査(笑)
    さてさて、なにがでることやら。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作にお目通し戴き、コメント誠にありがとうございます!
    ☺️🙏

    永倉磯子はなかなかのあざとい?ボクっ娘でして…😅💦

    書いていて「誰だこりゃ?」となりました😂

    コメント誠にありがとうございました…!

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    明治から大正にかけての横浜の情景が、蓄音機やバイオリン演歌の音色と共に鮮やかに伝わってきました。
    無頼な探偵と一筋縄ではいかない店主のやり取りがコミカルで、一気に物語に引き込まれますね^^

    作者からの返信

    銀騎士様、拙作にお目通し戴き、またコメント誠にありがとうございます!☺️🙇

    蓄音機やバイオリン演歌などの雰囲気を読み取って戴けまして大変光栄です…!

    無頼な探偵と店主、これからどうなるのか…

    コメント、誠にありがとうございました😊☘️

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    前の話とちょっと繋がるところがあるのかな…?
    松山さんとお子さんはあの人たち…?だから、子供なのにワインを飲んじゃったんですね。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作にお目通し戴き、またフォロー、コメント誠にありがとうございます…!☺️🙇

    はい、こちらの作品は「Shanghai samurai dad&son」と同じ世界となっております。

    松山さんはあの人、子供は「進」ですね。
    進がワインを飲んでしまったのは「甘いぶどう水」だと言われたからなのではないかと思われます。

    「とんがらし地蔵」の方は世界が繋がっているor繋がっていない どちらの様にも取れる形となっております。

    「明治の地下鉄」 お時間のある時にお愉しみ戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました☺️☘️☘️

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    ガスランプに蓄音機、時代感が滲み出ていて味わい深いですね。
    伏線なのか……
    バイオリン弾きの歌がなぜか気になります。

    作者からの返信

    刹那様、2話目もお読み戴きコメント、誠にありがとうございます!☺️🙇

    ガスランプ、蓄音器…
    レトロな世界に憧れております。

    >バイオリン弾きの歌
    …鋭い。仰有る通りです!
    この歌は伏線となっております…!

    コメント、誠にありがとうございました。☘️☘️

  • 話のタイトルから引き込まれますね。
    時代を超えて繋がっているロマンを感じます。

    作者からの返信

    刹那様、拙作にお目通し戴き、フォロー、♡、コメント誠にありがとうございます!☺️🙏🙇

    時代を超えた物語──素敵なお言葉。
    はい、それを目指したいです!☺️

    御時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    あ……! 松山さんって彼ですね! そしてコドモは……ニヤニヤ。なるほどなるほど、そう繋がるのかと嬉しくなっております……!
    与七郎さんの語り口も小気味よくて楽しいですし、時代の空気感がほんとに素晴らしくて、明治の横浜に迷い込んだような気持ちになります。

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、2話めもお目通し戴き♡やコメント、誠にありがとうございます!☺️🙇🙏
    はい、松山はあの人ですね…
    そしてコドモは…

    松山さんは親バカ、過保護気味でもあるので明治のイクメンをやっておりまして、今回は鬼瓦になってしまいました😂💦

    与七郎さんの語りや明治の雰囲気をお気に召してくださって光栄です🙏✨

    コメント、誠にありがとうございました…!🙏☘️☘️

  • 倫さまの新作、楽しみにしておりました~!
    歴史ミステリーに都市伝説、しかも新選組まで絡んでくるなんて、またまたわたしの琴線に触れまくりです……!
    冒頭からニヤニヤしながら拝読していたのですが、あの薬の話が出てきたところで鳥肌が立ちました。このお薬が出てくるということは……と、もう色々想像してしまっております(笑)
    事件の気配もたっぷりで、これからどう展開していくのかとても楽しみです。引き続きわくわくしながら拝読いたします!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作にお目通し戴き、また♡やコメント、誠にありがとうございます…!☺️🙏🙇

    楽しみと仰有って戴けて…本当に嬉しいです!

    はい、今回も「エリクサー」が絡む話となっております。

    御時間のある時にお付合い戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました!☺️✨✨

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    最後、男装した娘さん?
    舞台が洒落てて雰囲気が良いですね!
    続きを楽しみにしています!😊✨️

    作者からの返信

    深山心春様、拙作にお目通し戴き、♡やコメント、誠にありがとうございます!
    ☺️🙏☘️

    はい、最後に登場したのは「男装の女性」ですね。

    楽しみと仰有って戴けて本当に嬉しさで一杯です!✨

    コメント、誠にありがとうございました…!

    編集済
  • こんばんは。
    魅力的な主人公の登場で、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作に御目通し戴き、また♡やコメント、誠にありがとうございます!☺️🙇

    魅力的な主人公と仰有って戴けてとても光栄です…!

    お時間のお有りになる時にお愉しみ戴けましたら、と思います。

    コメント、誠にありがとうございました!☘️✨

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    やばい、新撰組で明治が舞台の探偵小説はカッコよすぎます。
    雰囲気抜群でめっちゃお洒落だなあ。

    作者からの返信

    坂神京平先生、拙作に御目通し戴き、コメント、誠にありがとうございます!
    雰囲気を感じ取って戴けて光栄です。
    探偵ものは初めてなのですが、頑張ります…!
    コメント誠にありがとうございました!☺️🙇☘️

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    新作始まりましたね♪
    今回は探偵もの、良いですね😊
    そしてご存知、いつもの二人もどんな活躍するのか?楽しみです♪😆

    作者からの返信

    Z E I N様、拙作をお読み戴き、またコメント、誠にありがとうございます!
    ☺️🙇

    お察しの通り、こちらは初めて書きました「Shanghai samurai dad&son」の続篇となります。

    探偵活劇ですが、エリクサーなど一部にファンタジー要素も含まれ、甚だ自信がないのですが、お付合い戴けましたら光栄です。

    様々な方々からの影響でこの作品を書けました。

    松山こと原田は乗っけから荒っぽいですが、これも一重に親バカ…?ゆえに…
    途中以降から活躍します。
    よろしくお願いいたします。

    コメント、誠にありがとうございました…!

    編集済
  • 2.男装の娘 への応援コメント

    小海倫さん、こんにちは!

    南部さんはハードボイルド系かなと思ってましたが、いきなり喧嘩を始めてますね
    しかも、半分無実な感じもします
    赤丸ポートワインは甘くて美味しいので仕方ありません
    (当時も砂糖がいっぱい入っていたのですかね?)

    ふだん、どんなお仕事(依頼)で生計を立てているのかが気になります

    作者からの返信

    🐟️あらまき🐟️様、拙作を御覧戴き、またコメント、誠にありがとうございます!

    確かに南部は無実で酷い目に遭っていますね💦

    赤丸ポルトは赤玉ポートをモデルとした「関西の水で作られた」という設定の架空のお酒ですが、恐らく味は赤玉ポートワインと同じなのではないかと思います。

    南部の普段の仕事は人探し、浮気調査…といった仕事+知人兼パトロン的な存在である横浜市議の川村三郎に「横浜の水道事業に適した水の情報」などを届けたり…といった所です。

    当時の「横浜(を経由した)水」は「長い航海でも腐らない」と外国の船員にも非常に好評だったようです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🙇

    編集済
  •  こんにちは、御作を読みました。
     新作ですね! 
     主人公は南部さん――あれ?
     さきがけ先生、生きとったんかい!?
     面白かったです。

    作者からの返信

    ば…バレた〜!!
    即効でバレてしまいました…
    うわあああ!
    ど、どうか御内密に…🙏💦💦
    上野文様にはかないません💦💦
    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 2.男装の娘 への応援コメント

    松山と子どもはあの二人ですよね~
    続きも楽しみです

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、コメント誠にありがとうございます!☺️
    はい、松山はあの男、子供は…ですね。
    楽しみと仰有って戴けて本当に嬉しいです…!
    よろしくお願いいたします。
    コメント誠にありがとうございした🙇🙏✨

  • こんにちは☆
    ついに新作始動ですね!?
    楽しみにしてました(≧∀≦)

    今回の話もこだわりの逸品とお見受けします!
    バーサムライは新撰組だと割引き価格でしょうか(笑)

    作者からの返信

    わ〜!千央さん、コメント誠にありがとうございます〜!
    自信がないのですが、お付き合い戴けましたら幸いです!
    バーサムライ…そうですね😂💦
    元新選組なら割引もしくは飲み放題かも…(踏み倒されそう😂)