第78話 新たな問題への応援コメント
どういうつもりで会社での事情を蓮に聞かせたんだ
この毒義父
第79話 家族のこれからへの応援コメント
お父さんはお母さんに諭されて過ちを気付くけれど遅かった😥話し合いの中に一つの区切りが付きその中に信頼の積み木は少しのきっかけでも崩れやすく脆いと感じますね
作者からの返信
もっと速く過ちに気づいていれば変わっていたかもしれませんね。
コメントありがとうございます
第79話 家族のこれからへの応援コメント
母ちゃん! よく決断してくれた!!
けど、義妹だけ引き取ってすぐ離婚したほうが息子のためにもいい気がする…
病気になって手遅れになる前に。
作者からの返信
病気になってからだと遅いですからね。
コメントありがとうございます
編集済
第78話 新たな問題への応援コメント
鬱病や統合失調症になりそうだな
父親と離れて(別居して母と暮らす)転校して環境変えたほうがよさそう
まぁお金や暮らしの問題や幼馴染と離れるのはあれだけど
作者からの返信
ここからの母親の判断や家族がどのように変化するのかを見てくれると嬉しいです。
コメントありがとうございます
第78話 新たな問題への応援コメント
「義父の会社」であって、実父の会社じゃないもんね。
「義父の会社」の問題は、義子を信じられず「示談」でないことをあったことのようにしてしまった義父の落ち度。
離婚して元の赤の他人に戻れば、少なくとも主人公は無関係になる。さっさと離婚しろ。
作者からの返信
そうですね。離婚の話が出てきてるのでこっからどうなるのかを最後まで見てくれると嬉しいです。
コメントありがとうございます
第77話 気づいた変化への応援コメント
更新も嬉しいです☺️けどお身体も心配ですあんまり無理しないで頑張って下さい☺️完結まで面白い作品楽しみに読ませて貰ってます😊
作者からの返信
反応してくれてありがとうございます。病気に気をつけて頑張っていきます。最後までぜひ読んでください!
コメントありがとうございます
第77話 投稿についてへの応援コメント
びっくりした。改まってなんだろう、止めますとかじゃあと見たら。
作者からの返信
すみませんでした。これからは少しずつ投稿していくので読んでくれると嬉しいです。
コメントありがとうございます
第9話 あの日の選択への応援コメント
女と後から出てきた男達はグルなのかな!?悪意を感じる。
作者からの返信
返信遅れてすみません。
もう読んだかもしれませんが続きを楽しみに読んでくれると嬉しいです。
コメントありがとうございます
第4話 すれ違う想い への応援コメント
玲奈・・・何かあるのでしょうが、読者目線だと「病気!?」ですね(;^ω^)
作者からの返信
返信遅れてすみません。
もう読んだかもしれませんが続きを楽しみに読んでくれると嬉しいです。
コメントありがとうございます
第29話 信じるということへの応援コメント
この場面、妹との会話ですよね。義理とは言え妹が兄を名前で呼び捨てにする事に違和感を感じます。
幼い頃からの付き合いではないからとも考えましたが、スムーズに読み進めるには名前呼び捨てではない方がいいのではないでしょうか?
作者からの返信
返信遅れてすみません。
確かに違和感を感じる方もいるかもしれませんが、二人の関係性を考えて、呼び方はこのままで進める予定です!
コメントありがとうございます
第74話 届かない言葉への応援コメント
ここ最近エンドレスエイトみたいな感じで同じ話見せられてる気分や…
そもそも展開が牛歩になってきたな…
作者からの返信
同じ展開ばかりになってすみません。始めての作品なので多めに見てくれると嬉しいです。これから気をつけていきます。
コメントありがとうございます
第70話 家族なのにへの応援コメント
加害者の自分が助かりたいだけの謝罪ってなんの価値もないのだよ。
作者からの返信
結局自分自身のことしか考えてない人が多いですからね。気持ちは分かるんですけどね。
コメントありがとうございます
第64話 重なる言葉への応援コメント
ループしてるの?ってくらい同じ会話ばかりしてない?
主人公もそんなにイライラするならフルシカトすればいいのに(家族もさ本当に悪いと思ってるなら冷却期間として少し落ち着く(心に余裕が出来る)まで離れて暮らせよ)
作者からの返信
すみません同じような感じになってしまって。気をつけて行きます。
コメントありがとうございます
第68話 向き合えないへの応援コメント
はっきり拒絶していいよ・・・
一番苦しいときに信じてもらえなかったこと。今更謝られても信じられないし、また裏切られる・信じてもらえないかもしれない人と付き合いはできないって。
作者からの返信
信じてくれるのと信じないのでは天と地ほどの差がありますからね。
コメントありがとうございます
編集済
第64話 重なる言葉への応援コメント
今の主人公にとって、家は安らげる場所じゃない。父親は罪悪感あるなら、彼を一人暮らしさせるか、むしろ、慰謝料と養育費を沢山払って、離婚したほうが、お互いの精神安定の為いいのでは?お母さんもそうしたがっているみたいだし。
作者からの返信
家で休めるのと休めないのとでは差がすごいですからね。
離婚については今後の展開に注目していってくれると嬉しいです。
コメントありがとうございます
第3話 信じていたもの への応援コメント
事件の内容が示されないと話が頭に入り難いのですが
作者からの返信
読み進めてくれたらわかります。40話〜50話ぐらいを先に見てもいいかもです。
コメントありがとうございます
第64話 重なる言葉への応援コメント
これが続くと加害者側は「こんなに謝ってるのに許してくれないのは主人公の心があまりに狭いのではないか、そんなのだから疑われるのではないかな、つまり主人公が最初から悪い」って思想に走るんですよね…
作者からの返信
虐めていた側はすぐ忘れるけど、虐められていた人は忘れられないみたいな感じですね。
コメントありがとうございます
第64話 重なる言葉への応援コメント
謝って楽になりたい加害者たちの行動が更に主人公を壊していく悲劇
だれか彼を病院へ・・
作者からの返信
謝ってる人たちは、追い詰めている感覚がないってのが良くないですよね。
コメントありがとうございます
編集済
第64話 重なる言葉への応援コメント
今すぐ家から離れた方がいいな
常にストレス要因が側にあるせいで心身共に休めてない
主人公にとって今の家は休める場所じゃない
作者からの返信
家が安心出来る場所じゃないと心身共にきついですからね。
コメントありがとうございます
編集済
第63話 消えない感情への応援コメント
ずるいかもしれんが、せめて義妹みたいにどっちつかずの対応でいれば・・・
頭痛はストレスで睡眠障害になってたりしない?
一度心療内科に行った方が良さそう
作者からの返信
次は義妹の回にするのでぜひ読んでくれると嬉しいです!
コメントありがとうございます
編集済
編集済
第56話 変わらない物への応援コメント
彼女も周囲から色々言われたろうに、支えてくれてたからねえ、信頼度高いよな。
作者からの返信
自分の考えていることを言うのは簡単だけど行動するのは大変ですからね。
コメントありがとうございます
第55話 都合のいい謝罪への応援コメント
まあバカ親父が抵抗せず下手に示談にしたから、そういう事でしょもあったろうし、一応は主人公君もまんまと嵌められてからねえ。
しかし、距離置く位ならまだしもこの子もかなり彼に話聞かず余計な圧加えてたからねえ。
それこそ、彼の言う通り、俺の話より他人の言の方が上なんだろが来るわな。
作者からの返信
そうですね。もともと信頼し合っていたのにそんな自分よりも噂を信じているっていうのは来るでしょうね。
コメントありがとうございます
編集済
第55話 都合のいい謝罪への応援コメント
やっぱ都合良すぎよね。
蓮くんが器の大きいのはいい事だけど許すべきではない。今は。
この子がやった事って下手したら自〇に繋がってたかもしれん事ってのを分からせないと。
美月や蓮ママが居たから正気でいられただけやしね。
作者からの返信
そうですね。蓮はそうしなかっただけで可能性はありましたからね。
コメントありがとうございます
第51話 変わった視線への応援コメント
冤罪判明後、初日とは言え、曲がりなりにも謝罪して来たのこのモブ少年一人か。(呆れ)。
有る意味間違ったとは言え、本来はいい奴だったんだろうな。
作者からの返信
これから学校でどんな変化があるのか見てほしいです!
コメントありがとうございます
第29話 信じるということへの応援コメント
何もしていないことを証明するのがどれだけ難しいことか…
監視カメラ等あれば良かったのですが、常習犯の犯行で考えると厳しそう
作者からの返信
そうですね。どこにでもカメラがあるわけではないですからね
コメントありがとうございます
第51話 変わった視線への応援コメント
そんな仏心いる?特に心を抉った奴らに救済はいらないと思う。安易に人を傷つけられる人間なんだから。やり直す価値ありますか?
作者からの返信
これからの展開にも注目していってくれると嬉しいとです。
コメントありがとうございます
第4話 すれ違う想い への応援コメント
>「話しかけないで」
話しかけてきたのアンタなんですが
作者からの返信
「話しかけないで」これはこれ以上話しかけないでって意味で書きました。
コメントありがとうございます
第34話 家族よりもへの応援コメント
家では母親が、外では幼馴染が信じてくれてたやん
前の話もだけど、何で一人だったって話になるんや?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは信じてほしかった人たちに信じてもらえなかったことによる孤独感を表したかった感じです。 紛らわしくてすみません。
第79話 家族のこれからへの応援コメント
結局、義理とはいえ息子として蓮に向かい合う覚悟がなかった男よな