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  • 第1話 天使のささやきへの応援コメント

     おお、名作ライカのふみその礼さん。最新作も心に沁みとおる詩的な作品ですね。
     確かに、永久の命を持つ天使から見てみたら、一瞬の命しか持たない人間が、愛する人を心で追い求めて、焦って、まごまごしているのは滑稽で、だけど可愛らしく見えることでしょう。
     永遠の命を持ったものには分からない感情、だからこそこの天使は、「羨ましいのかも知れない」と言っているのですね。

     いろいろ考えさせられる、よい作品でした。
     お星様もパラパラしておきますー。

    作者からの返信

    小田島匠様。お言葉ありがとうございます。さきほど御作の「五つの顔を持つ女」を読んで、見事な展開に、口が開けっ放しでした。勉強させていただきます。

  • 第1話 天使のささやきへの応援コメント

    私のようなおババでも、、、。
    この詩はやれたーです。( ´Д`)y━・~~
    憧れの人は幾つになってもいるもんですのよ。おほほ。

    憧れではなくても、気になる人もね。
    これは心配で仕方ないって感じです。へへ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたし様。ありがとうございます。それがなくなると、いっぺんに駄目ですよね。生涯現役で行ってください。

  • 第1話 天使のささやきへの応援コメント

    う~ん!!

    刺さります! (;_:)

    私にとって愛はいつも憧れだから……

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。ですね。愛あってのかおる様。これからも素敵な愛を聞かせて下さい。

  • 第1話 天使のささやきへの応援コメント

    天使に尽きることのない無限の命があるからこそ。
    詩の前半では、人の時間の矛盾やおかしさを、見てしまう。自分にないものだから。
    詩の後半では、そこに天使の心の鏡が置かれるようになる。自分が映し出されてくる。みじかい命のあいだに箱にだれかを招き入れたいと願うから、輝いているのだと。

    きっと天使には、頼りなく心もとない光にしか見えないことと思います。
    夜明けのときには一瞬きらめいて星が溶けていきます。
    天使の見つめる人の命は、そんなふうかもしれませんね。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。天使は時間の中に生きていない。だから時とともにある人の命の不思議に惹かれているのかもしれない。そこにある光りはきっと自分にはないもの。後ろにいる神さまを見上げる。「なにゃ?」と神様。「ううん…別に」

  • 第1話 天使のささやきへの応援コメント

    わー…素敵な詩ですね…!

    けして消えない

    愛へのあこがれをもった

    君たちのこと

    この締めがとても好きです。
    優しくて少し皮肉屋で寂しそうな天使様が浮かびました。

    とても素敵です。好きです…!

    作者からの返信

    深山心春様。ありがとうございます。そうですね。この天使はけっこういいキャラかもです。キューピッドを呼んできて、弓を弾かせようとしても、相手に思い入れをして、う~んと迷っちゃうタイプですね。

  • 第1話 天使のささやきへの応援コメント

    すごく繊細で儚くて考えさせられる詩。

    作者からの返信

    花凛様。お言葉ありがとうございます。儚くてばかみたいだけど、全部私たちのことだと思っています。