第6話 傲慢なるインテリ野生児への応援コメント
ついにゴーギャン登場ですね。
とんだクズでしたが笑
あの事件がどう描かれるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついになゴーギャンを投入してしまいました。
彼らのファンの方に怒られないかビクビクしつつも、テオの胃を限界まで追い込むスパイスとして、史実の尖ったエピソードを盛り盛りにしてみました笑
あの事件はもっともフィジカルで、もっともプリミティブで、もっともフェティッシュなやり方で書かせていただきます笑
第2話 優雅なパリ生活、崩壊のお知らせへの応援コメント
テオがキレてもゴッホさんの頭は絵のことしかなく、思わず笑いそうになりました 笑 振り切れてます=天才なんですね!
帰宅時の家が地獄絵図じゃキレますよね!
作者からの返信
コメント&お星様ありがとうございます😭
パリ時代にテオのアパートを間借りして作画活動をしていたのは実話です。
おそらくこんな感じだったのではという私の脚色も込み込みですがテオが不憫すぎますね😇
しかしながらフィンセントの才能を一番に理解してるのも彼であり、ファン1号でもあるんですよね……。
狂おしくもどこか愛おしい兄弟の絆?を引き続き応援いただけると嬉しいです☺️
第1話 兄は今日も金をせびるへの応援コメント
コメント失礼します。
ゴッホさんやはり天才は人生を極めてますね!テオさんは、ちょっと可哀想ですが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに「人生極めてる」という表現がぴったりな、ぶっ飛んだ天才っぷりですよね。
常識という概念がキャンバスと一緒にどこかへ飛んでいってしまっています。
その分のしわ寄せがすべて弟にいっているため、テオは本当に不憫なのですが……。
ここからさらにテオの胃袋が削られる展開が続きますので、どうか温かい目とたっぷりの同情で見守ってやってください!
第3話 青とオレンジの爆心地への応援コメント
ロートレックとベルナールと交流があったんですか!!
場末の酒場と、スカートまくりながら踊る踊り子の化粧の匂いが
漂ってくる気がしました。
ホントに、あの、黄色のヒマワリを描いたゴッホが、
こんなにハチャメチャな人だったんですか?!
耳を切り落とす程イカレた人だとは思いますが……。
ああ……テオ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴッホがロートレックやベルナールと交流があったのは本当です!
作中で登場した画塾に共に通い切磋琢磨していました!
作中のフィンセントですが
パリ時代は概ねこんな感じだったようです!
一部脚色はありますが、というか私の想像も大いにあるんですが、そんなに的外れな事はないかと思います。
耳切り事件についても後々出てきます。
どうしてそうなったのか考察も含めて書き綴っておりますので、少しショッキングな表現を含みますがお楽しみにお待ちいただけると幸いです!
第2話 優雅なパリ生活、崩壊のお知らせへの応援コメント
「狂気の絵の具魔人」!!
笑いました。言い得て妙。
テオが気の毒過ぎる……。
テオの自慢の部屋の惨状が、すごく良く分かって
(情景の表現がとても上手です)
気の毒さが、倍増です。
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます!「狂気の絵の具魔人」、笑っていただけて最高に嬉しいです!
パリの洗練されたエリートの城が、テレピン油と原色の絵の具で物理的に侵略されていくあの絶望感をどうしても伝えたくて……。情景描写を褒めていただけたことで、テオの犠牲と高級ペルシャ絨毯も浮かばれました!
ここからもテオの気の毒な日常はさらに加速していきますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第1話 兄は今日も金をせびるへの応援コメント
ゴッホの実弟が、彼の強力なパトロンだった事は知っていましたが……。
とんでもない兄ちゃんですね。
テオに同情します。
作者からの返信
「弟が献身的に支援していた」という美しい兄弟愛の裏には、実はこんな終わらない金の無心とドタバタ劇が隠されていました。
本当に「とんでもないポンコツ兄貴」なのですが、読み進めるうちに彼なりの不器用な情熱が少しだけ憎めなくなってくる……かもしれません! これからもテオへの応援と同情をよろしくお願いします!
第4話 モンマルトルのツケ払いへの応援コメント
あとでゆっくり読ませていただきますので!!
作者からの返信
福山さん!
ありがとうございます!
来てくださって嬉しいです!
以前からたくさんの応援やコメントいただいていたのにも関わらず私の落ち度で消えてしまって申し訳ないです。
なにがあったかはノートご覧いただけると幸いです。
第7話 そうだ、ニッポンへ行こうへの応援コメント
アルルの雪景色での妄想力。
流石です。
あの悲劇をテオがどう見るのか気になりますね。