第10話:この花咲くや、永久の礎へへの応援コメント
いつもお世話になっております。真久部様の作品は物語の巧みさか、登場人物の名前が心に残ります。登場人物一人一人の名前にも真久部様の誠意が込められている様に感じ
素敵だと思っております。素敵な物語を拝読させて頂き
ありがとうございます
作者からの返信
瀬尾さん、コメントありがとうございます。
お察しのとおり、名前は結構物語にちなんだ、と言いますか多少親父ギャグ的センスで付けていることが多いです。
この話はキャッツアイの和風バージョンをイメージして書き始めたものでもありました。
続編の余地も残してありますが、今回ですら半年以上かかったので次があるかは分かりませんが、実はちょっとプロットは書いていたりします。
今後ともご愛読いただければ幸いです。
第4話:漆黒の仮面と、重なる足音への応援コメント
秋菜の変化が一体なにを意味するのか…続きが気になります!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
髪色の変化はあとで思いついたもので、わりと象徴的な変化が感じ取れるようになったかなと思います。
今後それがどうなるのかは…ここからのお楽しみに。
第3話:歪む鏡像と地の震えへの応援コメント
『水』に翻弄される長女と次女。
ついに三女にまで牙を剥いてきましたね!
陥落危ぶまれる緊張の一幕、ハラハラします…!(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
恋に溺れない三女がいちばんに狙われてしまいました。
初稿ではちょっと違う展開でしたが、今回は秋菜の変化が激しい話にしてみました。
第1話:桜舞い散る夜の出会いへの応援コメント
木花咲耶姫の末裔、面白いですね!
今までに見たことないです✨
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
この小説、去年の夏くらいに書いたものの、ボツにしていたのです。
話が大きくなり過ぎて収拾がつかなくなった部分が多かった感じで…。
まだ完璧とは言えない微妙な詰めの甘さはありますが、だいぶワクワクする感じにはなったので公開してみることにしました。
楽しく読んでいただければ幸いです。
第10話:この花咲くや、永久の礎へへの応援コメント
母が遺したものが三女の力を大きく躍進させ、そして三姉妹の絆を取り戻したところすごくよかった!
一見、いつもの現代ドラマの作風とは大きく異なるファンタジーに見えども、その根底にあるのは真久部節(と言っていいのかな…?)。
作品が魅せる心情の揺らぎ、見事な決戦の描写、さすがです!
面白かったです!😆
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
いつもご愛読いただき感謝いたします。
明らかに他の作品とは違うファンタジーなので、かなり手こずりました。
夏からですから書き上げるのに8ヶ月くらいかかったことになります。
本来はもっと話数を増やしたり、この続きを書いて大作になるのでしょうけど、私にはそんな集中力はなくて最後はちょっと駆け足になってしまいました。
長女や次女にフォーカスをあてた続編も書けそうですけど、さてどうなることやら。