応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 近すぎる距離への応援コメント

    ここまでで1番好きなキャラはシオンですね。
    謎のあるイケメン強キャラってのがシンプル好みっていう薄い理由で申し訳ないですけど笑
    弱いところはあるけど誰の前でも弱みを見せなそうな奴が好きなんです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    シンプルな理由で好きと言ってもらえるのはとても嬉しいです。
    確かにシオンは弱みを徹底的に隠そうとしますね。弟の前でもいつも頑固です。

  • 第8話 黒を暴くへの応援コメント

    隠そうとしても、なかなか自分の本質というものは隠しきれませんよね。
    どれだけ乱暴に振る舞ったとしても、滲んでしまう『ハヤト』の動きが、切ない……😭

    味方を庇うように動く。
    敵であっても殺さない。

    そういう彼の隠しきれない善良さが、とても好きです😭

    作者からの返信

    いつもありがとうございます♥

    気をつけなければ、と思っていても本人も自覚していない癖はなかなか直しようがないようです。

    命令でその手を血に染めても魂までは染められることはありませんでした。

    そんなハヤトが好きと言っていただけて嬉しいです✨️

    それでも、必要ならばまた暗い部分は自分がやらなければと思っているハヤトでした。

  • 第8話 黒を暴くへの応援コメント

     おおっと、これはファル、別の意味でピンチですね。
     篝、よく見ていますね。
     ルドさんとは別の意味で要注意人物となりそうな篝さん。
     そして、ファルの戦い方が篝を通してですが、ハヤトの頃を思わせるのが素晴らしいです。
     あの頃のハヤトはもう戻ってこないのがちょっと寂しいです。

     さあ、そして新たに見つけた刈らなくてはならない者。
     それは誰なんでしょうか……。

     そして最後の〆、どことなく切ないのが雰囲気が漂っていて、すごくいいです!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます♥

    戦ってない時間抜いても400年以上重ねてきた癖がそう簡単に抜けるはずもなく。

    ハヤトは表向き森に落ちた時に四肢がバラバラになって死んだとされてるので疑う人は少ないのですが、外見や声を完全に別物にしていなければ繋げられちゃったかもしれないです。

    ドミニオン支配時代に甘い汁を吸い続けた者達をここで残せばまた悲劇が繰り返されるかもしれないので、根っこまで刈り尽くしたいところ。

    〆の雰囲気感じ取っていだけたので嬉しいです。

    編集済
  • 執務室の主として会うシオンは、纏う空気感が変化していて背筋が伸びるようでした。
    ここまでが楽しげな雰囲気だっただけに、真面目な話が始まるのだという予感がして、案の定ハヤトには少し辛いかもしれない話題になりましたね。

    ドミニオンとノードの思想理念が真逆であることは、ここまで拠点を回って見た様子からも明白で、敵対するのも無理ないんだろうな。
    繭化を引き起こした男はドミニオンに関係していたりするんでしょうか……

    作者からの返信

    もともとあまり感情を出さないシオンですが、仕事中はさらに空気が硬くなります。
    そして、ハヤトは5年前に知ることができたかもしれない真実を、嫌になるほど知ることになります。

    まさに今回の大規模転移事件を引き起こしたのはドミニオン側になります。
    ある意味、ノード側幹部達も強制的に転移に巻き込まれました。

  • 漢字ネームの方々! 恐らくは転移者でしょうかね?
    魔法組も賑やかそうです。ノードは人と人との距離が近くて、繭の中でも楽しく暮らせていることが分かりますね。

    ハヤトの『戦争屋だと思っていた』という素直な謝罪を、受け止めた上で理解を示してくれるオニキスの人柄が沁みます。新しい居場所として受け入れてくれる懐の深さも感じ、この先の生活にも希望が見いだせそうです。

    作者からの返信

    はい、日本からの転移者達なので実はみんな日本人です。
    そして本名名乗ってるひとはいません。
    この場所は協力して生きそして帰るための場所。

    情報伝達手段があまり発達していないので、ハヤトもここに来るまで噂でしかノードを知りませんでした。
    言わなければ知られないのに素直に伝えて謝っちゃうのがハヤトです。
    ここに生活していける希望を感じていただけて嬉しく思います。

  • 鍛冶場も立派な『守るため』の設備の一つですね。水道なんかの部材もゴルドアたちが作っていたりするんでしょうかね?
    粗野ながら信頼関係で繋がった仲間たちの温度感が温かいです。

    『色変わり』は転移者のことなのかな、と思いましたが……ここは転移者を集めた場所なわけで、そうなると珍しくはないですよね。
    ハヤトにはまだ謎が多い気がします。

    作者からの返信

    ノード拠点の設備、使用する日常用品のかなりをこの鍛冶場で作っています。

    ゴルドアは主に前線組の装備担当になりますが。

    色変わりについてはこの先でハヤトの口から尋ね、教えてもらうのでその時に一緒に理解していただけたらと思います。
    少しだけ話すと、転移者のなかでも1部の人達だけがそう呼ばれています。

  • 第4話 守る者達の町への応援コメント

    前のお話でオニキスとシオンが兄弟だと出てきましたが、エリオルも兄弟でしたか。三人を中心として、他の転移者たちを集め生活する拠点を守り抜いてきたわけですね。

    ハヤトの記憶は、エピソードだけでなくモノの使い方などといったかなり深い部分まで及んでしまっているのかな……
    新しい生活(本来は元の世界の生活?)に馴染めるといいんですが、いろいろと苦戦もありそうですね。

    作者からの返信

    シオンがオニキスとハヤトの前に現れた時に、エリオルの兄と名乗ったところが分かりにくかったかもしれません。

    シオンとエリオルだけが兄弟で、オニキスは他人になります。
    本文には書いてませんがオニキスの方がシオンより年上です。

    ハヤトはエリオルも驚いた通り本当に何も知りませんでした。
    とりあえずは今までと同じような生活水準にしてもらえたので、ゆっくり馴染んでいくことになります。

  • 第3話 日常と観測への応援コメント

    ハヤトの異質さがさらに浮き彫りになっているのが印象的な回でした。事情を知っていそうなシオンたちにすら異常な存在として扱われていることから、彼に備わっている数々の異常さがよりはっきりと伝わってきます。

    それにオニキスやシオンたちも、年単位で繭の中にいることになりますよね……
    一般人がこのような状況に巻き込まれるのを防ぐために動いているのでしょうが……とてつもなく大変そうです……

    作者からの返信

    この世界の住人と比べてしまうと明らかに異質な状態は持ってます。ひとところにとどまって暮らしていれば奇異の目で見られていたかもしれません。

    学者達は分かっていてもハヤトはハヤトと見てくれています。

    この世界の情報についてはいずれしっかり話してくれる人がいますので、もう少し先までお楽しみにしていただけると嬉しいです。

  • 第43話 欠けた鍵の在処への応援コメント

    ふむふむ。
    味方陣営は使役の呪具の存在を知ってるのですね。
    これなら操られていたとはいえ、してしまった事に対しての理解もありそうですね。

    でも、それで納得しない人もいそうな予感

    作者からの返信

    かつて手に入れてたルドからの情報と現在の情報で、ハヤトがどういう状態かは把握してますが、操られているという情報漏らしはわざとです。

    それが分かればノード側はますますハヤトを攻撃出来ないと理解してます。
    胃酸は人の嫌がることに関しては進んでやるタイプです。

    一番納得できないのはまぁ……本人なんですねぇ。

    編集済
  • 第42話 氷の処刑人への応援コメント

    胃酸さん
    ハヤトさんにゆっくり『お前が殺した』を塗り込まないスタンスなのね。

    雑な嗜虐タイプは墓穴掘りますからねー。
    とはいえ、ノード陣営に敵認定されてしまう展開。

    意図は無くても手を下した事には変わりない(´-ω-)どうなる?

    作者からの返信

    ノードのメンバーだったハヤトに処刑させるところを見せつけることで、全方向にノードの評価を落とさせようとしてます。

    が、評価が落ちなかったら落ちなかったらでもいいと思ってます。

    嫌いなヤツラに見せつけ、後は使い潰すだけの駒として見てるので。

  • 第41話 残酷な天秤への応援コメント

    おおー、凄惨でしたな💦

    なるほど、胃酸はハヤトさんをコントロールして盾にしたいのかぁ。

    作者からの返信

    胃酸www 確かに気分の悪くなる相手。

    ノードからみれば最悪の盾になります。
    共に戦った仲間を攻撃出来ないのをよく分かってますね。
    とは言えノードに取り返されたくないので、当分ノードの前には出さずに使い倒すつもりです。

  • 第40話 泥に堕ちた魂への応援コメント

    拷問回ですねー。
    心身共に傷めつけてくるスタイル

    ここで溜めたヘイト回収に期待しちゃいます\(//∇//)\

    作者からの返信

    敵リーダーは誰かが苦しむ姿を見て喜ぶタイプです。
    特にノードのようないい子ちゃんグループのメンバー、さらに大嫌いな人間のお気に入りとなるとさらに。

    積もり積もったものを倍返しできる日は来るのか。

  • 第9.5話 解析不能への応援コメント

    数ヶ月と表現されていた期間の空気感や経緯の追加ですね⭐︎

    こんな経緯で評価も変わっていったのか^ ^

    作者からの返信

    日本の楽な生活からこの危険な世界に転移させられなお、少し負担がかかるとしんどい、疲れた、もう無理、な他の転移者達。

    彼らと違い、諦めない、練習サボらない、何なら止めてもまだやめないハヤトは前線の危険度をよく知っている幹部含む前線組からは好意的に見られていきます👍

  • 第7.5話 研究棟の魔法使いへの応援コメント

    なるほど、本編の成長の裏にはこんな事が!
    なんて、回が加筆なのですね^ ^

    作者からの返信

    内側の流れを見抜くのは蓮人が一番優秀なので本人が気づかない部分を指摘し導いてくれました。
    蓮人的には貴重な魔術オタク語りを聞いてくれる人材です✨️

  • ハヤトくん、実際には結構なお年?
    不幸なはずなのに体質だけはちょっと羨ましいw

    作者からの返信

    そうなんです。

    転移者達はみなそれなりの年齢になってます。
    ただし外見は基本若いまま。まれに逆行する人もいますが、老いることはありません。

  • 第2話 空白の英雄への応援コメント

    『守る』の優先順位が自分の生存確保よりも先に立ってるキャラ、死にそうになりがちですよね。

    作者からの返信

    はい、まさに無意識で守る方に立ってしまう主人公です。
    さらにその無意識に自分自身を盾にしてしまうが入ってるから厄介です。

  • 第1話 喪失と勧誘への応援コメント

    研究者って在り方に認知があるんですね!
    研究機関とか出資者やらとの関係性が気になります〜

    作者からの返信

    ここに出てきた学者達は遺跡関連の学者になります。
    ハヤトの始まりの場所が遺跡からでした。
    それは偶然か必然か……。

    長編として綴ってまいりますので、もしザクッとお話を確認してから読み進もうと思われた場合、ネタバレにはなりますが56話目にキャラクター視点の第一部まとめというものも置いてあります。

    先に全体像に興味がわかれましたらそちらからお楽しみいただくのもありかもしれません。

  • はじまりのノイズへの応援コメント

    Xからこんにちわ。
    スクロールの本来の役目は緊急避難装置だったりするのかなぁ
    効果を設計したのが神なのか人間の魔法学者なのかで世界の展開が大きく違うなぁ
    なんてこと思いました

    繭に包まれた中で変態するんですかね?
    特殊能力に目覚めさせる演出として凄く良いですよね!

    作者からの返信

    Xから、いらっしゃいませ!

    感想ありがとうございます。

    スクロールの話はだいぶ遠い未来に出てくる予定ですが、今回人為的に大規模転移を起こす為に使われてしまいました。
    繭や“中”と言われた世界については1章のうちに出てきますので、先のお話でお楽しみいただければ幸いです。

  • シオンさんすこし絆されてませんか?笑
    普段クールなのでそういう一面も見れてほっこりしました。

    作者からの返信

    シオンの中で、ハヤトは全面的に信用してもいい人物になってきてますね。
    過労に加えて、ほっこりした空気に少し気が抜けたようです。

  • 浮岩との鬼ごっこや盾ソリでエリオルとハヤトが泥だらけになって笑い合う姿が微笑ましいですね。
    シオンの前で格好をつけたいエリオルの焦りや、それをネタにするオニキスのやり取りも含めて、三人の絆とチームワークがすごく素敵でした。

    そして伏線っぽいのがちらほらと……!

    作者からの返信

    普段は立場上大人な対応をしてるエリオルですが、ここでは安心できるメンバーだけ。
    ちょっとだけ少年に戻っていたようです。

    この場所はいつかまた訪れる場所になりそうです。

  • 第2話 空白の英雄への応援コメント

    ハヤトは小さな子を守るため矢面に立てるいい男ですね。少し無茶でも取るべき選択ができる正義感を感じます。
    ただ、シオンの「ここにはもうお前しかいない」という言葉から、守った子供たちも五年の間にやられてしまったのかな……悲しい。

    エリオルが魔獣を華麗にさばいてくれたことで難を逃れましたが、ハヤトに関しては謎が深まるばかりですね。
    なにやら無自覚な力を持っていそうでわくわくしております。

    作者からの返信

    相手が老若男女問わず、守る側に回ろうとしてしまうハヤトですが、相手が子供だとなぜか絶対に守ろうとする意思が働きます。

    決して弱いわけではないのですが、今回は完全に無茶してます。
    この先、彼のその性格から来るものもお楽しみいただけたら嬉しく思います。

  • 第1話 喪失と勧誘への応援コメント

    ここは繭化の『中』の世界なのでしょうか? ハヤトには記憶がないということですが、そうだとすると十五年もの間閉じ込められているのことに……何か別の要因だと思いたいところですが……むむむ

    と思っていたところに、繭化を止めようとしていたシオンの名前が出てきて、これは決定的かな。彼のそばにいた研究者たちが亡くなったことで動き出したのだとしたら、少し趣味が悪いような気も。

    にしても三人の研究者たちは何を調べていたんだろう……ちょっと記憶の片隅に置いておくことにします。

    作者からの返信

    “こちら”の世界についてはハヤトは何も把握しておらず、当たり前に生きています。
    なぜハヤトのそばにいた学者達と死で別れになることになったかについてもじき明らかにされます。
    避けることのできない原因が彼らにはありました。

  • はじまりのノイズへの応援コメント

    いきなり緊迫した展開からの始まりで息を吞みました。
    娘を守ろうとした母親の転落すらもが笑われてしまうような状況からも、今後の不穏な展開を予感させます。

    スクロール、繭化、「英雄様」、光り出す人々、……
    気になる単語や現象が、あえて無説明で続いているのが興味深いです。何もわからずに『中』とやらに引きこまれた一般人のような気持ちで先に進みたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️

    始まりに説明会話にしてしまうと萎えてしまうかもと、あえて伏せて設定を明確にせずすすみました。

    序章に出てきた2つの勢力が“中”で対立していくことになります。
    この先になぜこうなったかを語ってくれる話も出てまいりますので、そこでお楽しみいただけたら幸いです。

  • 第6.5話 ノードの日常への応援コメント

    あー、7話を読み直してからもう一度0.2と0.5を読むと解像度増し増しになりますね⭐︎

    カーリーさんやノードさんとの出会いや経緯がより深くなりますな

    作者からの返信

    いつも沢山の読み直し、本当にありがとうございます♥

    メンバーやノードについて深く感じてもらえたなら、描き直し、追加話入れた甲斐がありました✨️

  • 第6.2話 炎の教官への応援コメント

    なるほど、カーリーさんの掘り下げ追加!
    まさか0.2とは⭐︎

    作者からの返信

    初回時はとにかくキャラを出し切って話を進める方に急ぎすぎて、内面に触れなさすぎたなぁ、と、反省して分割&追加話としました。

    頼れるタイプの姉御です。

  • 0.5増えてるーww

    作者からの返信

    文字数多いかなぁと、前の話を分割しちゃいました💦

    語尾や繋ぎは少し触りましたが、基本は同じ内容ですよ。

  • 第7話 小さな王の背中への応援コメント

     さあ、いよいよ幼い王を支えるために、ノードも革命軍も動き始めましたね。
     ダリオはノードに助けてもらったとは言え、完全に王側というのがこれまた面白いです。
     ちゃんと自分の指名を受け継いできた証拠とも言えますが、ノードに染まってないのが素晴らしいです。

     ファルも、警備から見られるくらいに見守っているというのが、思わず笑いそうになりました。

     喋り方なども、だいぶファルが馴染んできたという感じがします。

     オニキスさんとルドさんが笑いをこらえているのがリアルに想像できて、思わずニヤニヤしちゃいました!

    作者からの返信

    第一部から名前は出さずに設定チラ見せだけしてきた部分となります。
    ノードとしても、国としての思想と伝統を重視させてきた結果ですね。
    可能な限り元通りにしたい。
    そして、心残りなく平穏に帰還情報探しに集中したいのです。

    ファルも頑張ってます。
    が、リーダー達は応援する気があるのかないのか……ですね。

    準備も整ったので、次こそは乗り込みますよー!

  • 第6話 王にはならないへの応援コメント

    転移者が王様にならない理屈、確かにその通りだなと思いました。同時に、みんな帰ることを諦めてない……その姿勢がとても良いです😭
    ティレンくん、幼い、小さいなんて言えないくらい、立派に王様してますね✨彼と、取り戻した国を守っていきたいですね!

    作者からの返信

    この世界で転移者の知識や技術を使えばいろいろ楽に国を作ることも可能なのですが、帰る場所がある自分たちが中心になってしまうのは違うと考えているので、荒れてしまった分戻すだけに活動をとどめています。

    何百年経とうと帰れると信じてるからこそできる行動ですね。

    ティレンは先祖が保護されてからノードで生まれ、王になるかもしれないと育てられてきました。
    とは言え子供なのでコレだけの人前に立つのはかなりの勇気が必要。

    小さな背中が挫けてしまわないように全力サポートしていきます。

  • 第6話 王にはならないへの応援コメント

     ついに、小さな王が誕生しましたね!
     幼いのにしっかりしてて、これはいい王様になりそうな予感ですね!

     そして、オニキスさんとルドさんが後ろに控えてたら、無敵のような気がします。
     色んな意味で二人は目立つので(笑)

     また、転移者故に王にはならないというのも説得力があり、サブタイトル回収でとても素敵です✨

     そして対比のようにシオンとファルが離れた場所にいるのが、また光と影のようでいい意味で重みがあります。

     次はファルのお掃除かな?
     楽しみにしています!

    作者からの返信

    はい。数百年間にわたり文字通り守り育て続けた血がやっと王家として戻ることができました。

    相手がこの世界の人間だけならオニキスとルドの二人で国盗り可能ではありますね。やりませんが🤣

    サクッと出動! と、いきたいのですが国が絡むと少し面倒になります。

    編集済
  • 第25話 守る壁、測る影への応援コメント

    この回好きです…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだ本格的な戦闘は始めることすらできないけれど、不穏だけは振り積もっていく雰囲気を詰め込んだので、重いかなと心配してましたが、好きと言っていただけて嬉しいです🥰


  • 編集済

    第5話 揺らぎの中でへの応援コメント

     今回はシオンさんの回ですね。
     
     ハヤト改め、ファル……渡される書類、何が必要で何が不必要か分かるまで成長!すごい!

     しかもそれを自然な動きでやるのがいいですね!

     そしてオニキスさんナイスタイミングです!
     流石、空気を読む男!!
     シオンさんの第一監視役!!(笑)

     シオンさんも、今までは一人だったのが、オニキスさんとファルの二人となり、本人は嫌がっているみたいですけど、心強いですね!

     そして、イ・サン……死してもなお、厄介なものを残していますね〜。
     もういないけど、まだまだその影を見せてきたりするのかなあ……。

    作者からの返信

    何年もドミニオンに囚われていたから可能な即時判断になります。
    苦痛なだけに見えたあの時間も無駄にはしていないです。

    第一部でも出ていたシオンの不調がじわじわと見えてきました。
    シオンとしては誰にも知られたくなかったってところでしょう。

    死してなお……奴の怨念がしつこいです。

  • 第24話 狐と狸への応援コメント

    どっちの勢力も、なんだか正規軍ではないのだと改めて感じられます。

    作者からの返信

    はい、彼らはもともと運悪く転移に巻き込まれた一般人。

    自分勝手な報酬狙いでそれを引き起こしたグループもいますが、軍隊ではなく人として生きて帰る為の集団です。

  • みんなの能力が垣間見える演出いいな!

    作者からの返信

    幹部達は転移往復経験数が桁違い。
    本気出すと他のメンバーが経験を積めない為、本当に準備運動程度の回、でした。

  • 第34話 薄皮を剥ぐ日々への応援コメント

    じわじわと外側を削りにきているジリジリした嫌な感じが伝わってきました💦
    ノード側の方が今のところ不利っぽいですね…。

    作者からの返信

    初期から勝つためなら、自分たちが得するためならどんな卑劣な手段も平気で使える相手なので、
    どうしても守りに回るノードが不利になりがちですが、ノードにはノードの強さもちゃんとあります。

    どん底から這い上がってくる強さを見守ってやってください。

  • ルドさん強烈過ぎてお茶飲んでたの吹き出しそうになりました(笑)!

    オカマ口調でオニキスさんに絡みまくる姿が面白すぎて、すっかりコメディ担当かと思いきや……おふざけと緊迫感の緩急が絶妙すぎて、読んでいて心臓に悪いです(笑)

    作者からの返信

    野生の勘を持ち、自分が楽しいことの為になら女装でも何でもやっちゃう男ルド!
    根っこはちゃんと真面目なんですけ。
    いつも心に笑顔を忘れずに、が彼のモットーです。

    なお、リアルにモデルさんがおります(性格的な意味で)。
    オネェではありませんが😁

  • 第32話 断片だけの世界への応援コメント

    龍……やっぱりファンタジーの王道だけど、この世界ではどういう存在として描かれるんだろう……!

    そしてシオンさんの根回し(笑)
    さすが抜け目ないというか、ただ目の前の危機を乗り切るだけじゃなくて、戦が終わった後のことまで見据えて用意してるあたり、いかにもシオンさんらしくて最高ですね……!

    作者からの返信

    やはりファンタジーには欠かせない(?)龍の存在✨️
    この世界でも重要な役割を果たしてくれることになります。

    後半部分はまさに今投稿中の第2部となります。
    世界とどう関わって行くのかこの先のノードのやり方も見ていただけると幸いです。

  • 第31話 気のせいだへの応援コメント

    「語らない美学」が最高に効いていて引き込まれます!
    シオンさんの過去は何があったのか……。

    作者からの返信

    シオンはあまり自分の感情を人に語らない人です。
    だいぶ先にこのなにかが語られる日がやってきます。

  • 木の枝をプレゼントしてくれる地竜さんがなんだか可愛く思えます(笑)
    一体、魔物の目はどういうスキルや仕組みなんでしょう……。

    作者からの返信

    すっかり仲間扱いされちゃいました😊

    この目を持った魔物は餌の少なく寒い冬場等に住人にとりいって
    『寒いから入れて』『ごはんたべてないの、なにかちょうだい』
    と、お願い系で比較的平和に能力を使ってました。

    ドミニオンのような命を命と見てくれない者には効かない弱い能力です。

  • ハヤトさん覚悟ガンギマリですね💦
    まあ、彼らしいと言えますけど……
    って、意識が?

    さて、どうなる?

    作者からの返信

    不穏積み重なってきたうえに、敵リーダーはろくでもない……ですから……。

  • 第38話 託された背中への応援コメント

    普通に考えて400年って凄いスケールですよね
    オネェ様が出てくる世界観なのにしっかりハードモード^ ^

    作者からの返信

    しかも下手にフライングしたら全滅の可能性もある世界。

    慎重に時間重ねてます。
    精神削りながら。

  • 第4話 囲われた嘘への応援コメント

    着替え中ー!!!!!
    いや、すぐ閉めるのは反射ですよね。、反射でいい人ぶりが漏れ出している…!

    そしてあいるの真実にびっくりですよ🥺🥺🥺

    作者からの返信

    着替え中でした。
    ルドは狙ってた訳では無いのだけど。

    染み付いた性格から出る行動は演技しようがありませんでした。

    真実が出てからの過去のセリフはまた違った味に感じてもらえたりすると嬉しいです😊

  • 第4話 囲われた嘘への応援コメント

     やっぱり……やっぱりルドの洞察力はすごい!
    シオンさんの読みもすごい!
     ただルドさん!
     やり方はよくないよ!
     いや、わかりやすくていいんだけど!!(笑)

     いやいや、それよりも……あいるさん!あなた!!(自主規制)

     恐らく今回、ファルと同じことを読者は思ったはず!

     すみません、今回、あまりの衝撃であいるさんに感情全部もっていかれました!
     

    作者からの返信

    ルドもまさか着替え中とまでは思ってなかったようで、氷の微笑みですね。

    多分シオンの氷攻撃より怖かったと思います。

    あいるはモデルになってくれた方のイメージをそのまま反映させていただきました😁

  • 第6話 歪な構えへの応援コメント

    読み直し中ー\(//∇//)\
    元々面白いですが、パワーアップしてますね⭐︎
    言い回しとか、間合いが人形好みになってるー(笑)

    作者からの返信

    読み直しいつもありがとうございます!!

    まだまだインプットも足りてないので、うーん?と思いつつ直せないところもありますが、
    頑張って脳内世界を描ききって見せますので、またよろしくお願いします♥

  • 追加話バッチリですねー⭐︎
    前後読み直してこよー・:*三(「・ω・)「

    作者からの返信

    うわーい♥
    ありがとうございます!

    自分でも旧版よりこれだ! これがノードだ! ってなりました。

  • 第4話 守る者達の町への応援コメント

    あれ!?
    いつのまにか加筆話が増えてるー!!

    作者からの返信

    あちこち読ませていただく中で、3月の私にはアウトプットできなかった物が書けるようになり、第一部1章全体を書き換え(?)中です💦

  • 平穏な日常(魔獣討伐とかあったけど)を丁寧に描いてからのドライブ感…

    作者からの返信

    ノードは帰る為に作られた集合体なので、日常を確実に積み重ねながら過ごしています。
    そして、必要とあればすぐ動けるだけの訓練も。

  • ノードと住民との関わりがリアルですね。なんとなく外国のいろんな武装勢力の政治部と武力部分の関係を参考にされたのかなと思いました。
    母、つよ!
    そして見つけたもの、不穏…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    歴史のこぼれ話やX等に流てくる政治、歴史の雑学をよく見ていたのでなんとなく頭にのこっていたのかもしれません。
    社会の授業をもっと真面目に受けておけばと今更後悔です。

    見つけたモノの正体はすぐに明らかになります。

  • 第54話 勝利を君の手にへの応援コメント

    企画参加ありがとうございました。

    よくある転移物だと思って読み始めましたが、『生きていく話』というよりも『藻掻き苦しみながら戻る手段を探る話』だと分かってから面白くて一部を読んでしまいました。

    失ったものは多々あれど、長い年月をかけて成し遂げたひとつのことがハルトにとって幸あらんことを願ってしまいますね……

    作者からの返信

    第一部読了までお付き合いいただき、本当にありがとうございます!

    生きることを積み重ねねれば、
    しかも報酬狙いの不穏な輩がいれば気軽な異世界生活にはならないだろう、
    と、重く大変なことも重ねた第一部でしたが一気に読了していただき本当に感謝です。

    この先またはやとが何を手にしていくのかゆっくりと綴って行きたいと思っております。

  • 『誰もその名を正しく呼べない』
    切ないですね……。
    名を呼べない。でも仮初の名を呼んでる。
    みんな彼の功績を知ってる。でもファルに否定される。
    彼がしたことは間違ってないのに、彼本人は「美化するな」と言う……。彼自身が、自分を赦してないんですよね。それが何よりも悲しいです😭

    作者からの返信

    ずっと一番前で見てきたから、誰よりも自分自身を許せないハヤトです。
    これが他の人の行いだと多分許しちゃいます。
    自分にはものすごく厳しい性格です。

  • 第1話 喪失と勧誘への応援コメント

    ハヤトも第一話で転移させられたうちの1人なのかな。小さい時に日常をうしない、異世界で生きてきたのに、その日常も当然失われてしまう…悲しい。
    老学者3人が研究していた遺跡が気になりますね。

    作者からの返信

    ハヤト自身、転移者という存在を知らなかったのでまだ彼らと同じだと思って生きていました。
    学者たちの調べていた物はこの先、少し触れるお話も出てきます😊

  •  さすがというべきでしょうか、ルドさんの洞察力、怖い……と初めて感じました。
     いや、いい意味ですごい。
     けれど敵に回したら怖い人。
     そういうのがガツンと印象づけられました。

     そして、それについてオニキスさんは気がついたはずです。
     次はどういう手で出るんだろう?シオンさんに報告するのかな?(ドキドキ)

     そしてファル……つらい……。
     つらいけど……その気持ちもわかるから、とっても複雑だあ(泣)

     そして今回のサブタイトルがとてもいいです。
     皆「彼」のことを言っているんだろうな……と思いつつ誰もその名前を口にしない。
     でも、誰のことか、わかるという。
     この書き方、素敵です!

    作者からの返信

    ルドはシオンも苦手とすると野生力ですから✨️

    オニキスも同類なので、考えてはいますが、
    考えること山積みで少し頭痛かもしれません。

    彼の名前はあえて出せずに書いてみました。書かないことで強く伝わってれば嬉しいです。

  • 第2話 廃墟の継承への応援コメント

     まずはさすがシオンさんですね。
     そして、その冷静さが功を成していて、罠にかかってる奴らがいることで、思わず「おお!」と思いました。

     何故そうするのかという行動も、読んでいて「確かに」、「言われてみれば」、「そうだよね」と納得することばかりだったし、たま現れるハヤトくんの気持ちにすごく共感(笑)

     そして何よりシオンさん、いくつ術式組むんですか!そりゃ無理しすぎだよ……。
     生前、エリオルくんが心配するわけだ。
     でもそれがシオンさんだし……。

     けれど無理はしないでほしいなあ。
     ファル(ハヤト)くんのためにも!(笑)

     そして、チラリとノードは革命軍寄りでもないというのがはっきりしてましたね。
     今後はそれが理由で何か起こったりするのかな〜?
     楽しみ〜!!

    作者からの返信

    この状態になると本当に効率優先です。
    感情は横に置いてきます。
    ハヤトも自分の感情は横に置いてしまいます。とても似た者同士です。

    結界は本来蓮人の得意分野ですがここにいないので、倍の魔力を使えば張ることができるシオンが担当しました。

    多分エリオルは空の上から頭抱えて見てますね。
    ちがう兄さん、そうじゃない。って

  •  リク先輩!
     やっぱりあなたはいい人です!

     そしてハヤトくんのこと、どんな状況であったとしても、信じてくれていたんですね。
     それがハヤトは嬉しく思ってほしいけど、自分のした行いは許せないわけで……、つらい……。

     そして、もうあのリク先輩とハヤトくんとの掛け合いが見れないのが寂しい……。
     ファルとしても、リク先輩との何かしらの絆を作っていってほしいな〜(願望)

     あと、シオンさん、無理はしないでください。
     ファルくんとしてとめるのは、難しそうなので(笑)

     いよいよ第二部ということで、これから帰還へのヒントが出てくるのか……楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    リクの言葉が染みる程嬉しくて悲しくて。
    でもその道を選んでしまった以上はファルとして生きていくしかないハヤトです。

    シオンは多分またやります。
    ファルとしてとめ……れるかな?

    週一更新になりますが、お楽しみいただけると幸いです♥

  • 第54話 勝利を君の手にへの応援コメント

    ようやくアイツを倒せましたね😭シオンが仇を討ってくれたのは良かったです。
    とはいえ、失ったものが大きすぎる……😭😭

    作者からの返信

    はい。
    ようやくです。
    ちゃんとシオンの手で決着つけることができました。

    しかし、まだまだ帰還情報は足りないので物語は続きます。

    いつも読んでいただきありがとうございます😊
    第二部もよろしくお願いします✨️

  • やぱ、ルド嬢いいなぁ(笑)
    キレッキレのオネェ系キャラって物語の華(毒)ですよねー\(//∇//)\

    作者からの返信

    話そのものがくらいのでちょっと違う方向に明るくしてもらいました😁
    多分本人も楽しんでます(主に周りの反応を)

    毎回違う姿なので次はまた変えてきますが。

  • 第48話 森に堕ちた光への応援コメント

    (´;ω;`)
    クソが!ムカつくんだよ!はこっちの台詞だあああああああ😭😭😭

    作者からの返信

    ヤツは人間どこまでクソに書けるかの集大成みたいなつもりで作り上げたので💦💦
    でも、これでもセーブしました……。

    「俺の」便利な道具が壊れたって思ってるからこそのセリフですね。

  • 第47話 届かない手への応援コメント

    エリオルーーーーー!!!!!😭😭😭
    ハヤトとエリオルが無事だといいのですが😭😭😭
    くそお……なんでこんな酷いことをするんだぁぁ……😭😭😭

    作者からの返信

    全てが自分本位なヤツにとって、使えるものは置いておく。
    目障りなものは壊す。なのです。😭

  •  うう、エリオルくーん!!
     君にまた会えたのが嬉しいです!!

     できればハヤトくんが帰ってきたとき、君も隣にいてほしかったよ!!

     そして……やっぱり例のところは言えないよね。
     うん、わかるよ。
     うんうん(謎のわかりみ)

     楽しく振り返りができた上に、スッとこれまでの内容が入ってきて、とてもいい『まとめ』でした!

     作者様!また何かでエリオルくんとハヤトとのSSとか、シオンさんとのSSとか是非お願いします!

     また、エリオルくんに会いたいです!

     そして、第二部楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    彼の活躍がなければハヤトは帰ってこれたかどうかなので辛いところです😭

    そうですね、例のところは……はい。

    本編でも思い出話とか、SSも頑張ってみたいと思います。

    また明日からもよろしくお願いします!✨️

  • 第40話 泥に堕ちた魂への応援コメント

    うわああああ😭😭つらすぎる……シオンとエリオルのところに返してええええ!!!!😭

    作者からの返信

    しかし、敵のリーダーはしつこくて捻くれてて、なかなか手放してくれないんです😭

  • アッ、いい!(語彙力の死)
    寝落ちシオン可愛いし、いいから休んでねって言いたくなるし、上着をかけてくれるハヤトの優しさをちょっとだけ受け取りつつ、同じ優しさを返すシオンがとてもいいですね🥰

    作者からの返信

    すいません、これのみ見落としで遅れました💦

    シオンはなんでもできるように見えて、実はできるように無理を重ねてただけなので、
    一人の時も密かに寝落ちしてたのですが、今回はそこにいるのがハヤトだったので安心感も出ちゃったみたいです。

  • 第34話 薄皮を剥ぐ日々への応援コメント

    長い時間が経っても、ハヤトがハヤトのままで安心しました☺️そりゃ戦場で敵を見逃すのはよくないことかもしれませんが、そういう情けの心って、人間らしく生きていくためには必要なことだと思うんです🥺

    作者からの返信

    はい、どんなに時間が経っても本質は変わらないままです。
    ノードという組織が人として帰還しなければ意味が無いと思っているので。

  • 第54話 勝利を君の手にへの応援コメント

     やったー!!!
     遂にやったね!!
     すごいなあ!!
     そしてシオンさん、なんかちょっとキャラが緩くなった?

     そして、やっぱりファルはハヤトくんだねえ。
     うんうん。

     次はどうなるのかな?

     ワクワクしますね!

     とりあえずはノードの皆、お疲れ様でした!
     

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    とりあえずは邪魔だったドミニオンは退けることはできました!

    シオンの言う通り帰還への情報はまだまだ全然足りてないので新たな戦いになりますが。


    第二部もお楽しみいただけると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

  • 第53話 背中を守る者への応援コメント

     おおお!!
     すごい!
     すごいぞ!!
     ノードと革命軍の共闘!
     ドミニオンを追い込めー!!

     そしてあいるもすごいそんな技があったのね!

     しかし、ファルくん、内側ではハヤトくんがガッツリなのですね(笑)
     これは慣れるまで大変だね。

     そして、オニキスさん、あなた楽しんでますね!
     流石です!

    作者からの返信

    条件も仲間も揃いました!
    もうノードがドミニオンに対して止まっている理由はありません。

    あいるの技は相手の了承を得られないと使えないのですけど、得られたら後は本人の演技力だけです。
    なお、コピーした人の能力までは使えません。

    オニキスはルドとは違う意味でいつだって楽しんでるかもしれません。

  • 第52話 仮面の切り札への応援コメント

     おおお!
     ここで新生ハヤト……いえ、ファルくんの登場ですね〜!
     こりゃあ大変だね〜。
    自分と正反対。いやはやシオンも考えましたね〜。

     しかしまだ、可愛いなハヤト――じゃなかったファル(笑)

     ウィッグ、戦闘で取れないいといいんだけど……。
     染めるんじゃなくて、カツラっていうのがまたミソなのかな?

    作者からの返信

    見た目、声、武器、変えることのできるもの全部変えさせました。
    でも中身はハヤトです。
    嘘が下手なのを自他共に認めるハヤトです。

    どこまで頑張れるでしょうか。

  • 第51話 水音がしたへの応援コメント

     まだ続いてたー!!(°▽°)
     って思ったら、シオンさんSideだったー!

     え、こんな読者サービスしてもいいんでしょうか?

     これは今まで耐え抜いたハヤトと、読者へのご褒美ですか?

     どうしよう、未知なる世界への扉が開きそうな……。
     すみません、今のは嘘です。

     ですが、何というか今までドロドロしてたのがこう、神々しくサラサラと溶けていくような感覚がしてとても美しい流れになっていると思いました!

     これはそろそろハヤトくんの帰還かな?
     

    作者からの返信

    同じシーンをキャラクター別に繰り返すのは素人がやるのはタブーみたいな話を聞いたのですが、このシーンだけは! お互い考えていることを表現する方法がこれしか思いつきませんでした。

    忌まわしい首輪は砕け、やっとハヤトは自分の意思で動くことができます。

  • 第50話 水音を聞いたへの応援コメント

     あああああ、すみません。
     僕の心は穢れています!!

     シオンのズバッていう言葉とか、焦るハヤトとかあるから、もっと過激なのをちょっと期待……ゲフ。

     ひ……額でいいんだ。

     そうだよね。
     そうなんだ……ふーん…(ちょっと残念って思った自分がいた……)

    作者からの返信

    カクヨムですから、あえて押さえました。
    書こうと思えば書けるのですが……
    はじめが額なだ……ゲフゲフ。

    詳細は各自の脳内でー!

    え、残念でした?

  • 第49話 禁じられた盟約への応援コメント

     おおおお!
     美しい。
     そしてすみません。
     やっぱりハヤトはハヤトだなあと思いました。
     そしてシオンさんも切羽詰まってるはずなのに、全否定って……。

     いや、いいんですけどね。
     うん、友情、仲間、ありですよ!

     ただこれ、シオンさんは淡々としてそうですけど、ハヤトくんだけオロオロしてそう。
     でもどこか懐かしいノードの雰囲気があってよかったなあ。

    作者からの返信

    シオンも人付き合いを避けてきた方なのでいくらかズレているところはあるんですが、助けたい気持ちは本物です。

    ハヤトは、自分のしてしまったことを許せないけど償えるなら償いたい気持ちもあるんです。
    シオンからエリオルの名前を出されたら自分の希望を叶えるわけにはいかない💦

  • 第48話 森に堕ちた光への応援コメント

     うわあああああ!!
     これは!!
     コメントで言えない!!
     作者さんすごい!!

     潔い!!
     もうあなたはダークファンタジーのプロです!!

     そして絆!!
     これがすごい!仲間として、友として、親友として、これはこの一打(きりこみ)に勝るものはない!!

     そのせいだね、イ・サンの行動が、壊れた玩具を前にして憤慨する子どもにしか見えないという……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここはダークファンタジー名乗って良いのかな💦💦

    この話の為にずっと熱い熱い積み重ねを……!


    ゴメンよぉぉ!
    君のことは無駄にはしない!

  • 第47話 届かない手への応援コメント

     エリオルくん……死んでないですよね?
     いやいや、ここでハヤトがエリオルを殺したらもう立ち直れない。
     シオンさんを持っても無理になってしまう。

     というか、エリオルくん単独?
     まさかね〜。
     いくらなんでもそれはないよね?

     でも、シオンさん、遂にキレそう?

    作者からの返信

    ここまで焦らして焦らして……。

    イ・サンはあえて視界の悪い日を選び別行動をさせたように見せる。ハヤトは完全に餌にされました。

    エリオルの後方はドミニオン側によって隔離されてしまっています。

  • 第46話 奴隷の報酬への応援コメント

     うあ……。
     イ・サン、えげつなあ……。
     でもこれぞダークファンタジーの真髄!

     本当は酷い!って言わなきゃいけないんですけど、かっこいいと思ってしまいました。

     でも、ハヤトが可哀想なのは変わらない……。
    色んな意味で大丈夫かなあ。
     身体ボロボロだよ……。

    作者からの返信

    死んだら死んだで死体をシオンの前に晒し、黒龍の核は取り出せばいい、程度に考えています。

    イ・サンにとって周りの人間は、便利に使えるか使えないか、倒すべき敵かどうかだけです。

    ハヤトもかなりボロボロの限界値ですね。

  • 第45話 従順な仮面への応援コメント

     数十年!?
     ハヤトくん、よく耐えている!!
     偉い!
     そして、ちゃんと学んでいる!!
     賢い!!

     身体はイ・サンの言うことを聞くしかないですが、でも心はまだ死んでなかった!
     よかった。

     ボロボロになりすぎて傀儡になってたらどうしようかと……。
     何とかノードに情報を!

     そして解放されて!
     応援しています!

    作者からの返信

    できることがまだ目の前に残っているので、心をすり減らしつつもなんとか耐えてます。

    言葉遊びではないけど、上手く言い回せば命令をかいくぐることができるということに気づき、ほんの少し狡猾さも覚えました。

    反面教師??

    でも狡猾さレベルが桁違いのドミニオンは、ハヤトが何かした場合の罰を周りに与えるので、迂闊に動くこともできません。

  • 第44話 欠けたままの日常への応援コメント

     オニキスさん。
     あなたは僕の癒しです!

     ただ、やっぱりハヤトくんがいないノードはちょっと寂しいですね。

     皆もどこかピリピリしているというか。
     それだけハヤトがいるノードに皆が慣れていた(いて当たり前の存在)ということですね!

     寂しさもあるけれど、皆ハヤトを待っている。
     そんな雰囲気を感じました。

    作者からの返信

    他がやりたがらない面倒事も自然と手助けしようとするので、その存在はかなり大きくなっていました。

    記憶がないからこそ、この場所を帰る場所として大切にしていたのかもしれません。

  • 第43話 欠けた鍵の在処への応援コメント

     これは、皆苦しいですね。
     でも、ノードも必死でよかったです。
     例え大切な仲間が苦しい状態であっても、迂闊に飛び込まないというのが、流石シオンさん!
     でも苦しいだろうなあ。

     いつものメンバーは頑張ってくれてるけど、確かに事情を知らない人はハヤトの裏切り者、ってなりそうですよね。

     蓮人くん頑張って探して!
     そして、シオンさんも情報集めて!

    作者からの返信

    嫌になるほどそのやり方をみてきたシオンなら、飛び込めば確実にハヤトを餌にされ被害が拡大することは目に見えてますから……。

    それでも辛いのは辛いです。
    かつてないほどに信頼を寄せた仲間ですから。

    決して見捨てるのではなく、無駄に飛び込むでもなく救う為の手段を探します。

  • 第42話 氷の処刑人への応援コメント

     ああ、これは重いなあ。
     ハヤトくん、頑張ってるなあ。
     イ・サン、世界には因果応報っていうのがあるんだよ?
     知ってるかい?って言いたいですね〜。
     今はハヤトくんが横にいるんで怖いですけど。

     ただこれ、ハヤトが自由になったら確実にイ・サン終わりますよね。

     頑張れハヤト!負けるなハヤト!

     ただ、言葉をかけてた誰かさん、ちょっと可哀想……。

    作者からの返信

    イ・サンはお前はダメだけど俺はどんな手段使ってでも勝てばいい、勝っていい、な人なので、そういう言葉は彼の辞書には載っていないと思われます。

    殺された人々はとても気の毒です。
    そして理由がどうあれ、ハヤトは恨まれていきます。

  • 第41話 残酷な天秤への応援コメント

     うわあ……。
     イ・サン……ゲスい……。

     これ、このままだとシオンが助けに来てもハヤトに盾になれ!とか、シオンを殺せ!とか、言われちゃう展開ですかね?

     いや、イ・サンが、そこまで愚かではないことを祈る。
     だって仮にハヤトを使ってシオンに勝ってもイ・サンが勝ったことにはならないと思うし……。

     いや、今のイ・サンならありえる??

    作者からの返信

    イ・サンは過去にシオンが思っていたように、
    自身で努力はしないけど目の前で才能を見せたものは全部敵で全部悪という、
    捻くれた性格なうえに、全自動八つ当たり砲を搭載しておりますので……。

    早く助けが来てくれないとハヤトが擦り切れてしまうかもしれない💦

  • 第40話 泥に堕ちた魂への応援コメント

     あ……。

     つらい……。
     つらすぎる!!

     イ・サン。許すまじ!!
     シオンさんも何でこんな変……ゲフゲフ。
     こんな残忍な人に目をつけられるのか……。

     ハヤトくんの心が壊れてしまう前に、どうか、どうか助けが来ますように!!

     というか、とんでもないアイテムですね……。
     誰だ!
     こんな悪趣味なものを作ったのは!!

     これはイ・サンだけでなく、このアイテム(道具)を生み出したものにも制裁を下してほしい!

    作者からの返信

    地獄の序章……。
    クズをどこまでクズに書けるかに挑戦しております。

    このアイテムは古代呪具になるので、作った人はもう遥か昔にお亡くなり、現在貴重な一点ものとなっております。

    それがまたこの先の厄介を生み出すのですが……。

  •  一気に読んでしまいました。

     スピード感が半端ない!!(とてもグイグイと引き込まれます)


     そして、ハヤトくん!!
     やっぱり言ってしまうのかその言葉!!

     いや、わかっている。
     わかっているよ。

     それが君のいいところだって……。

     でもね、それは……読者はつらいのよ。
     カーリー様と同じなのよ。

     ハヤトくん、また痛めつけられたりしないでね……。

    作者からの返信

    もしもすぐに殺される状態だったとしても盾になろうとするのはハヤトの性格なので、多分誰にも止められませんが。

    逃がされる方は身を裂かれる想いですよね。

    ……捕まった先が『あの』ドミニオンなので……。

  • 第38話 託された背中への応援コメント

     え……。
     エリオルくん、変なフラグ立てないで!!
     こういうフラグ怖いから!

     洒落にならないから!!(泣)

     あれから400年経ってるんだあ、もう周りは知ってる人いないのでは!?とか、二人がいいコンビになってるなあとか、そう思ってきたところにこのフラグ!?

     怖い!

     でもそれが、この世界!

     甘くはない!! 

    作者からの返信

    この世界、いつ、誰がどうなるか幹部でも分からない世界です💦

    言葉がなくても背中が守れる関係って良いですよね。
    戦う者の美しさというか✨️

    エリオルも、ハヤトには色々と弱音見せたり、頼ったリできるようになりました。

  • 第37話 エリオルの独白への応援コメント

     エリオルくん、語るのうまっ!
     ……失礼。

     シオンさんとエリオルくん偽名だったのですね!
     そしてオニキスさん安定にかっこいいです!
     惚れてまうやろ!!(笑)
     
     ただお兄ちゃんが好きで、一緒にいた幼いエリオルくんが後半、大人になるって感じが痺れました。

     成長により、僕→俺に変わるのっていいですよね。
     アツい!

     ただ、シオンさんのことを考えつつも、自分じゃなくてハヤトくんが……ってところにヤキモチしたりするのでしょうか?

     でもエリオルくんなら、自分の気持ちよりも、シオンさん優先な気がしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    柔らかい口調の割に一人称俺なのは登場当初からどこかで書きたいと思っていたのでここで書けて、読んでもらえて嬉しいです。

    エリオルは自分が義弟だからこそ、頼れる人物になるのは別の人だと思っています。

  • 第19話 不器用な共鳴への応援コメント

    シオンからの強い信頼を感じます……言葉は少ないけど、理解してくれていることが伝わっていいですね✨✨✨

    作者からの返信

    言葉が足りなさすぎて怖い人と誤解されがちのシオンですが、弟の後押しもあって、今回はちゃんと行動で伝えられたようです。

  • 第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント

    おやおや……ハヤトが女の子を引っ掛けていらっしゃる😳
    罪深いけど、ハヤトだから仕方ないですね。それで全会一致で片付いちゃいますね🤣

    作者からの返信

    本人は引っ掛けている自覚が全く無かったりします。
    小さな妹の結婚を祝にきたという感覚です。
    目の前に成長した姿で現れても😅

  • 第9話 積み重ねた先にへの応援コメント

    自分で背負って頑張るシオンも好きですが、優しく支えようとするエリオルもかっこよくていいですね〜!🥰
    こういう主人公が見ていないところのキャラクター描写、とても好きです👍

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    シオンとエリオルは兄弟ですが、その感情の表現は月と太陽のように違って現れます。

    主人公のハヤトも大好きで書いていますが、その周りのキャラクターたちも生きていることを伝えられるように書きたいと思ってるので嬉しいです。

  •  シオンさん……これはハヤトじゃなくても心配するやつ!!
     けれど!
     ハヤトくんの優しさに触れてシオンさんの感情が揺れている!!
     いいぞー!ハヤトくん、もっとやれー!

     そしてエリオルくん、義弟だったのか!!
     ってことは、シオンさん、もしかしてエリオルくんにもシオンさん壁作ってる!?

     え、これはエリオルくんがハヤトくんに嫉妬するパターン!?
     いや、お兄ちゃん大好きならハヤトくんは逆に歓迎かな?

     しかし、どんな状況であれ、ノード……ちょっと書類の仕事多くないですか?(真顔)

    作者からの返信

    幼い頃からそうだったので甘えることを覚えられませんでした。
    他にも理由はありますが、それはそのうち。

    シオンとエリオルは仲いいけど、母が違いました。エリオルはグイグイ押すほうですね。大事な兄の親友候補絶対逃さない、でしょう。

    ノードは内部人数の割には各国からの情報を集めないといけないので、集まる情報が、桁違いだったりします。

  •  リク先輩ではなく、オニキスさんに変わっただけで雰囲気がまた変わった感じのパーティーになっていいですね!
     色気が凄そう(笑)

     ただその分エリオルくんが幼く見えて可愛いですね。

     そして、盾ソリ!!
     ハヤトくんの盾、そこそこ大きいですもんね!(イメージイラスト参照)
     絶対いつかしてくれると期待しておりました!!
     期待を裏切らない作者様最高です✨

     オニキスさんへの貸し一つ、どこで返すのか楽しみです!

     熱く語ってしまいましたが、さりげなくこの回には帰還へのヒントが散りばめていそうな予感がします。

    作者からの返信

    今回はリクくんには荷が重かったので、選手交代です。
    魔力を抑えられるくせに魔力関連に詳しい人がいないと攻略できない嫌がらせ仕様。
    誰が作ったのでしょうね。

    盾ソリまさか期待されてたとは😆この話を書きながら思い浮かんだので書いてました。

    予想されたとおり、いつかまた登らなければならなくなる山です。

  • 第34話 薄皮を剥ぐ日々への応援コメント

     守る側の描写、そして攻める側の描写、とてもいいバランスですね。

     リアルが溢れています。
     ただのご都合テンプレ的な守って、攻撃してではなく、守る側の心理、攻めている側の心理(作戦)がちゃんとしていて、美しいコントラストになっています。

     まさしく、キャッチコピー通り、テンプレを被った別物!って感じの、テンプレの攻め、受けではない。
     今後どっちがどう動くのか……!

     シオンさんの参謀としての腕も試されたり!?

    作者からの返信

    ちょっと重苦しい回になってしまったのですが、重苦しいテーマなのでその空気感じてもらえてたら嬉しいです。

    まだ安易には動けない中、先に動けるのはどちらか。この先もお楽しみいただけると嬉しいです。

  •  おお!
     ルドさん、いい役!
     ただオネエて……チョイスが……。
     本当この人は見てて飽きませんね。
     ただオニキスさんが不憫。
     結局何をしてもシオンさんに睨まれるんかい!
     オニキスさん、不憫……。
     前にハヤトくんがシオンさんにストレス解消は?って聞いてましたけど、もしかしてオニキスさんに八つ当たりをして解決してたり!?

     いやいや、深読みし過ぎか……

     オニキスさんがいるだけで場が明るくなりますね!
     いいキャラしてるわ〜(ルド風)

    作者からの返信

    自分なが楽しむためならどんな方向の努力も惜しまないのがルドです!
    多分後方であいるがため息ついてます。

    ルドが絡むとオニキスもどこか子供っぽくさせられちゃいますね。
    もちろんルドは狙ってるやってますが😁

  • 第32話 断片だけの世界への応援コメント

     この回、キャラクターの会話の回しがポンポンと飛んで、すごい読みやすかったです。
     会話と会話で知らせる形なので、今どういう状況なのか、どうなっているのかがスッと入ってきました。

     沙雪さんの照れもかわいい。

     ノードは帰ることが目的だけど、ただ帰るじゃなくて、帰った後のことも考えてて、好感度めっちゃ上がりますね!

     シオンさんどんだけ仕事してるんだ……

    作者からの返信

    できるだけ会話でポンポンと呼んでもらえるのが理想なので、そう感じてもらえて嬉しいです✨️

    たまには恋人らしいところを?

    ベテラン転移者は何度も異世界を行き来させられているので、ただ帰るだけではダメなのだと理解してます。

  • 第31話 気のせいだへの応援コメント

     シオンさん、明らかにおかしいですよね!?
     あ、笑った!というシーンは、激レア!!って、思ったんですけど、次の瞬間、大丈夫!?と心配に……。

     このシオンさんの表現がとても綺麗な流れでとても読みやすかったです!

     でも、シオンさん心配です💦
     エリオルくんならもっと正確にわかったのかな?💦

    作者からの返信

    シオンはなにかを抱えてますが、基本自分のことはあまり喋らない人なので、この先出てきた時にこれか!って思えたらと思います。

  •  ロープで釣り!?と思いきや、まさかの獲物は普通の魚じゃなかった(笑)

     個人的にリク先輩、エリオルくん、ハヤトくんのトリオが好きなので嬉しい回でした。

     ハヤトくん、ついに地竜までたらし込んでるし!!

     ハヤトくん、どんだけ守備範囲広いの(笑)

     皆に好かれる、そこが彼のいいところだけど、また色んな噂流れて、とんでもないことになりそうな予感がするぞ!

    作者からの返信

    普通の糸だと切れちゃうサイズの獲物なので😁

    この回は明るいけれど、章が進んで行く中で、ちゃんと残響の章になってるのを感じてもらえたらと思います。

  • 第29話 夜の声、夜の根への応援コメント

     ルドさん、再登場ですね。
     関西弁じゃなかったのが残念。
     しかしなるほど、ルドさんが変わるという意味がわかりました。
     なるほど、これは慣れてないと『誰!?』ってなる(笑)

     情報も気になるけれど、エリオルくんが、ついにハヤトくんに話しましたね。
     エリオルくんもハヤトくんに本音を言う関係になってきたと思うと、仲間という意識がさらに強く感じられますね!

     ただ最後ー!!ドミニオン!!イ・サン!
     ヤバイって!!怖いって!!
     ろくなことしないですね、コイツら……。

    作者からの返信

    ルドは毎回変えるので、作者も今回は……と、悩みます。
    基本はノード側が驚いたり困ったりするのを見て楽しんでいる人です。

    その楽しみの為の努力は惜しまない✨️

    次も度肝抜かせる現れ方を考えていることでしょう。

    エリオルとの関係は先輩後輩よりも、親友関係に近づいてきたの感じてもらえて嬉しいです。

    後半に向けて、影が忍び寄ってきましたね。さらにツメを研いでやってくることになるでしょう。

  • 第28話 残光のノイズへの応援コメント

     いつの間にかあっという間の50年!
     時がすぎるのは早いというけれど、早い。

     ミーニャが出てくると明るくなるのがいいですね。
     読んでいて楽しいです。

     しかし後半、シオンさん悩んでる……悩んでますね。
     これが吉と出るのか凶と出るのか……。

     シオンさん、もっと気楽に(無理だけど)、胃に穴があいてしまいそうで心配です。

    作者からの返信

    あっという間に、なのに見た目は何も変わらない転移者達。
    でも何かが確実に変わっていってます。
    ミーニャは良くも悪くも自由人ですが。

    シオンは全部内側に溜め込むタイプなので、エリオルも常に心配しています💦

  • 第27話 氷の溶ける音への応援コメント

     専業主婦ならぬ、専業主夫!!
     これはウケますね。
     まあ、ハヤトくんみたいな人欲しいですけどね。

     そして、エリオルくんブラコンなんですね。
     やっぱりですね。
     ふふふ、ニヤニヤしちゃいます。

     主要メンバーではないノードメンバーでもハヤトくんを大事にしているのが伝わってきた回でした。

    作者からの返信

    かつての生活で、主夫力バッチリ身につけました。
    必要にかられて。

    エリオルはやはり誰から見てもブラコンでした。
    まぁ、表向きできないところが無いように見えており憧れも納得されてますが。

    どこかズレてても、なんだかんだでみんなに愛されているハヤトです。

  • はじまりのノイズへの応援コメント

    冒頭から緊張感が凄まじく、一気に世界へ引き込まれました。 モールという日常空間が崩壊していく描写と、母親の行動が本当に胸に刺さります。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

  • 第26話 噛み合う無言への応援コメント

     固定の人としか合わないってことはなく、他の人とチームを組んでも阿吽の呼吸で合う(合わせる)。
     ノードの人達が個ではなく、群。
     全員で動こうというのがよくわかる回ですね。
     ハヤトもいっぱい吸収しているのが伝わってきました。
     個人個人がしっかりと生きているので、ノードのメンバーは皆好きだなあ。

    作者からの返信

    ノードのチームで動くことで1+1=3になるみたいな戦い方を感じてもらえて嬉しいです。

    対立する組織が出てきた時にその違い感じてもらえたらまた嬉しいです。

  • 第25話 守る壁、測る影への応援コメント

     この回はたくさん石蕗さんの気持ちが詰まっていると感じました。

     ハヤトくんのやっぱり目立つ危うい行動はいつもの通り安定していますけど(笑)

     この回では普通の日常ではなくて、やっぱり『何か』一筋縄ではいかないという影が見え隠れしていて、そして、それは当たり前でもなくて。
     誰かに何かを握られているような。でも、違うような。
     謎がさらに深まる感じの、重くないけど重い。
     大事な何かが『ここ』にはあるぞ。
     そんな空気を感じました。

     

    作者からの返信

    転移者だけが、特に壁の内側にしかいない者達は根の部分を変えることないまま。
    世界は未だにハッキリとした情報を落とすことなく、不穏だけが忍び寄ってきている空気を感じていただけたらいいなと思って書いた回なので、伝わっていたら嬉しいです。

  • 第24話 狐と狸への応援コメント

     5章のタイトルにふさわしい「不穏」ですね!
     新キャラも増えて、さらに沙雪さんの怖い一面が見れた気がします。
     何だろう。沙雪さんは一番怒らせたらダメな人なきがする。
     
     新たなキャラ、ルドとあいる。
     この二人はハヤトとどう関わっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    そう、ご機嫌な時も怒る時も笑顔なので、見誤るととても怖いことになります。

    ヒーラーなのにヒーラーっぽくない任務に走り回っている方が多い人です。
    なので、ハヤトの目をやられた時も駆けつけられませんでした💦

  •  SFチックな展開。
     そしてオニキスさんの強さ。
     すごいなあ、かっこいいなあ。
     オニキスさんがいれば安心って気がする。
     応援が1回限りなのがつらい!
     連打したい!!

     ……と思いながら蓮人、ハヤトはサラリと流してましたけど、何かトラウマ的なのがありそうな予感がしました。
     

    作者からの返信

    上の二人は桁外れの強さだったりします。
    が、まだ必要な情報が揃わないので動くに動けないので、今回で少し運動できたかな?

    蓮人の物語はなかなか本文に絡ませることできなくてここではさらりと流させてもらいました💦

  •  オニキスさん!
     さすがです!!
     すごく自然な動きで、エリオルくんでさえその意図がハーブティーが届けられるまでわからなかったとは!!
     エリオルくん、上には上がいるを見せつけられた感じですね。
     やっぱりかっこいいなオニキスさん。
     こういうできる大人とか絶対モテる!(そっちかい!)
     そしてこの回はエリオルくんとシオンさんはやっぱり兄弟で似てるなあと(どこが?って聞かれてしまうとうまく言えないですけど)個人的に感じました。
     雰囲気というか、動き?かな。
     あ、兄弟だね〜って思いました。

    作者からの返信

    ちゃんと人を見ているので、リーダーとしてみんなから認められてる、みたいなのが伝わればと思って書いてました。

    似てないようで似てる部分もある兄弟って感じてもらえたなら嬉しいです♥

  •  最初は平和な日常だなあと読み進めていていたのですが、やっぱり中々長続きしませんでしたね。

     子ども達が無事でよかったです。
     ……が、母親強っ!!
     え? このお母さん最強じゃね?
     ギャグ……ではなく、すご!
     何か意識そっちに全部かっさらわれました(笑)

     ただ、いつも余裕があるエリオルくんの様子がちょっとおかしい?
     何かのトラウマ……なのかな。

    作者からの返信

    そう、魔獣と隣り合わせの日常なので。
    日常すぎて、時に魔獣への警戒心が緩んでしまったりもします。

    そしてそんな世界の母は強しです。
    かつて日本のお母ちゃん達が米俵ひとつくらい軽々と担いで運んでいたように。
    魔獣が基準になると猪くらいは投げます。

    エリオルの不調の理由はすぐに分かることになりますよ。

  • 第20話 近すぎる距離への応援コメント

     わあ、色男全員集合!!(笑)

     女性陣の黄色い悲鳴がいいですね。
     ファンクラブとかありそう。

     そして、色男と色男の顔の接近はテンション上がるしかない!

     そして、シオンさんとオニキスさんの過去が気になります!

    作者からの返信

    前線でか戦う人以外もちゃんといるよって話を書くはずが、つい違う方向に走ってしまいました。

    多分ノード内部には各ファンクラブと派閥が存在するのでしょう。

    過去編はこの先のどこかで書いてありますのでお楽しみに。