第54話 勝利を君の手にへの応援コメント
ようやくアイツを倒せましたね😭シオンが仇を討ってくれたのは良かったです。
とはいえ、失ったものが大きすぎる……😭😭
作者からの返信
はい。
ようやくです。
ちゃんとシオンの手で決着つけることができました。
しかし、まだまだ帰還情報は足りないので物語は続きます。
いつも読んでいただきありがとうございます😊
第二部もよろしくお願いします✨️
第33話 砂に埋もれた境界線への応援コメント
やぱ、ルド嬢いいなぁ(笑)
キレッキレのオネェ系キャラって物語の華(毒)ですよねー\(//∇//)\
作者からの返信
話そのものがくらいのでちょっと違う方向に明るくしてもらいました😁
多分本人も楽しんでます(主に周りの反応を)
毎回違う姿なので次はまた変えてきますが。
第48話 森に堕ちた光への応援コメント
(´;ω;`)
クソが!ムカつくんだよ!はこっちの台詞だあああああああ😭😭😭
作者からの返信
ヤツは人間どこまでクソに書けるかの集大成みたいなつもりで作り上げたので💦💦
でも、これでもセーブしました……。
「俺の」便利な道具が壊れたって思ってるからこそのセリフですね。
第47話 届かない手への応援コメント
エリオルーーーーー!!!!!😭😭😭
ハヤトとエリオルが無事だといいのですが😭😭😭
くそお……なんでこんな酷いことをするんだぁぁ……😭😭😭
作者からの返信
全てが自分本位なヤツにとって、使えるものは置いておく。
目障りなものは壊す。なのです。😭
エリオル目線の第一部 55話分まとめへの応援コメント
うう、エリオルくーん!!
君にまた会えたのが嬉しいです!!
できればハヤトくんが帰ってきたとき、君も隣にいてほしかったよ!!
そして……やっぱり例のところは言えないよね。
うん、わかるよ。
うんうん(謎のわかりみ)
楽しく振り返りができた上に、スッとこれまでの内容が入ってきて、とてもいい『まとめ』でした!
作者様!また何かでエリオルくんとハヤトとのSSとか、シオンさんとのSSとか是非お願いします!
また、エリオルくんに会いたいです!
そして、第二部楽しみにしています!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
彼の活躍がなければハヤトは帰ってこれたかどうかなので辛いところです😭
そうですね、例のところは……はい。
本編でも思い出話とか、SSも頑張ってみたいと思います。
また明日からもよろしくお願いします!✨️
第40話 泥に堕ちた魂への応援コメント
うわああああ😭😭つらすぎる……シオンとエリオルのところに返してええええ!!!!😭
作者からの返信
しかし、敵のリーダーはしつこくて捻くれてて、なかなか手放してくれないんです😭
第36話 おはよう、それだけへの応援コメント
アッ、いい!(語彙力の死)
寝落ちシオン可愛いし、いいから休んでねって言いたくなるし、上着をかけてくれるハヤトの優しさをちょっとだけ受け取りつつ、同じ優しさを返すシオンがとてもいいですね🥰
作者からの返信
すいません、これのみ見落としで遅れました💦
シオンはなんでもできるように見えて、実はできるように無理を重ねてただけなので、
一人の時も密かに寝落ちしてたのですが、今回はそこにいるのがハヤトだったので安心感も出ちゃったみたいです。
第34話 薄皮を剥ぐ日々への応援コメント
長い時間が経っても、ハヤトがハヤトのままで安心しました☺️そりゃ戦場で敵を見逃すのはよくないことかもしれませんが、そういう情けの心って、人間らしく生きていくためには必要なことだと思うんです🥺
作者からの返信
はい、どんなに時間が経っても本質は変わらないままです。
ノードという組織が人として帰還しなければ意味が無いと思っているので。
第54話 勝利を君の手にへの応援コメント
やったー!!!
遂にやったね!!
すごいなあ!!
そしてシオンさん、なんかちょっとキャラが緩くなった?
そして、やっぱりファルはハヤトくんだねえ。
うんうん。
次はどうなるのかな?
ワクワクしますね!
とりあえずはノードの皆、お疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
とりあえずは邪魔だったドミニオンは退けることはできました!
シオンの言う通り帰還への情報はまだまだ全然足りてないので新たな戦いになりますが。
第二部もお楽しみいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第53話 背中を守る者への応援コメント
おおお!!
すごい!
すごいぞ!!
ノードと革命軍の共闘!
ドミニオンを追い込めー!!
そしてあいるもすごいそんな技があったのね!
しかし、ファルくん、内側ではハヤトくんがガッツリなのですね(笑)
これは慣れるまで大変だね。
そして、オニキスさん、あなた楽しんでますね!
流石です!
作者からの返信
条件も仲間も揃いました!
もうノードがドミニオンに対して止まっている理由はありません。
あいるの技は相手の了承を得られないと使えないのですけど、得られたら後は本人の演技力だけです。
なお、コピーした人の能力までは使えません。
オニキスはルドとは違う意味でいつだって楽しんでるかもしれません。
第52話 仮面の切り札への応援コメント
おおお!
ここで新生ハヤト……いえ、ファルくんの登場ですね〜!
こりゃあ大変だね〜。
自分と正反対。いやはやシオンも考えましたね〜。
しかしまだ、可愛いなハヤト――じゃなかったファル(笑)
ウィッグ、戦闘で取れないいといいんだけど……。
染めるんじゃなくて、カツラっていうのがまたミソなのかな?
作者からの返信
見た目、声、武器、変えることのできるもの全部変えさせました。
でも中身はハヤトです。
嘘が下手なのを自他共に認めるハヤトです。
どこまで頑張れるでしょうか。
第51話 水音がしたへの応援コメント
まだ続いてたー!!(°▽°)
って思ったら、シオンさんSideだったー!
え、こんな読者サービスしてもいいんでしょうか?
これは今まで耐え抜いたハヤトと、読者へのご褒美ですか?
どうしよう、未知なる世界への扉が開きそうな……。
すみません、今のは嘘です。
ですが、何というか今までドロドロしてたのがこう、神々しくサラサラと溶けていくような感覚がしてとても美しい流れになっていると思いました!
これはそろそろハヤトくんの帰還かな?
作者からの返信
同じシーンをキャラクター別に繰り返すのは素人がやるのはタブーみたいな話を聞いたのですが、このシーンだけは! お互い考えていることを表現する方法がこれしか思いつきませんでした。
忌まわしい首輪は砕け、やっとハヤトは自分の意思で動くことができます。
第50話 水音を聞いたへの応援コメント
あああああ、すみません。
僕の心は穢れています!!
シオンのズバッていう言葉とか、焦るハヤトとかあるから、もっと過激なのをちょっと期待……ゲフ。
ひ……額でいいんだ。
そうだよね。
そうなんだ……ふーん…(ちょっと残念って思った自分がいた……)
作者からの返信
カクヨムですから、あえて押さえました。
書こうと思えば書けるのですが……
はじめが額なだ……ゲフゲフ。
詳細は各自の脳内でー!
え、残念でした?
第49話 禁じられた盟約への応援コメント
おおおお!
美しい。
そしてすみません。
やっぱりハヤトはハヤトだなあと思いました。
そしてシオンさんも切羽詰まってるはずなのに、全否定って……。
いや、いいんですけどね。
うん、友情、仲間、ありですよ!
ただこれ、シオンさんは淡々としてそうですけど、ハヤトくんだけオロオロしてそう。
でもどこか懐かしいノードの雰囲気があってよかったなあ。
作者からの返信
シオンも人付き合いを避けてきた方なのでいくらかズレているところはあるんですが、助けたい気持ちは本物です。
ハヤトは、自分のしてしまったことを許せないけど償えるなら償いたい気持ちもあるんです。
シオンからエリオルの名前を出されたら自分の希望を叶えるわけにはいかない💦
第48話 森に堕ちた光への応援コメント
うわあああああ!!
これは!!
コメントで言えない!!
作者さんすごい!!
潔い!!
もうあなたはダークファンタジーのプロです!!
そして絆!!
これがすごい!仲間として、友として、親友として、これはこの一打(きりこみ)に勝るものはない!!
そのせいだね、イ・サンの行動が、壊れた玩具を前にして憤慨する子どもにしか見えないという……。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここはダークファンタジー名乗って良いのかな💦💦
この話の為にずっと熱い熱い積み重ねを……!
ゴメンよぉぉ!
君のことは無駄にはしない!
第47話 届かない手への応援コメント
エリオルくん……死んでないですよね?
いやいや、ここでハヤトがエリオルを殺したらもう立ち直れない。
シオンさんを持っても無理になってしまう。
というか、エリオルくん単独?
まさかね〜。
いくらなんでもそれはないよね?
でも、シオンさん、遂にキレそう?
作者からの返信
ここまで焦らして焦らして……。
イ・サンはあえて視界の悪い日を選び別行動をさせたように見せる。ハヤトは完全に餌にされました。
エリオルの後方はドミニオン側によって隔離されてしまっています。
第46話 奴隷の報酬への応援コメント
うあ……。
イ・サン、えげつなあ……。
でもこれぞダークファンタジーの真髄!
本当は酷い!って言わなきゃいけないんですけど、かっこいいと思ってしまいました。
でも、ハヤトが可哀想なのは変わらない……。
色んな意味で大丈夫かなあ。
身体ボロボロだよ……。
作者からの返信
死んだら死んだで死体をシオンの前に晒し、黒龍の核は取り出せばいい、程度に考えています。
イ・サンにとって周りの人間は、便利に使えるか使えないか、倒すべき敵かどうかだけです。
ハヤトもかなりボロボロの限界値ですね。
第45話 従順な仮面への応援コメント
数十年!?
ハヤトくん、よく耐えている!!
偉い!
そして、ちゃんと学んでいる!!
賢い!!
身体はイ・サンの言うことを聞くしかないですが、でも心はまだ死んでなかった!
よかった。
ボロボロになりすぎて傀儡になってたらどうしようかと……。
何とかノードに情報を!
そして解放されて!
応援しています!
作者からの返信
できることがまだ目の前に残っているので、心をすり減らしつつもなんとか耐えてます。
言葉遊びではないけど、上手く言い回せば命令をかいくぐることができるということに気づき、ほんの少し狡猾さも覚えました。
反面教師??
でも狡猾さレベルが桁違いのドミニオンは、ハヤトが何かした場合の罰を周りに与えるので、迂闊に動くこともできません。
第44話 欠けたままの日常への応援コメント
オニキスさん。
あなたは僕の癒しです!
ただ、やっぱりハヤトくんがいないノードはちょっと寂しいですね。
皆もどこかピリピリしているというか。
それだけハヤトがいるノードに皆が慣れていた(いて当たり前の存在)ということですね!
寂しさもあるけれど、皆ハヤトを待っている。
そんな雰囲気を感じました。
作者からの返信
他がやりたがらない面倒事も自然と手助けしようとするので、その存在はかなり大きくなっていました。
記憶がないからこそ、この場所を帰る場所として大切にしていたのかもしれません。
第43話 欠けた鍵の在処への応援コメント
これは、皆苦しいですね。
でも、ノードも必死でよかったです。
例え大切な仲間が苦しい状態であっても、迂闊に飛び込まないというのが、流石シオンさん!
でも苦しいだろうなあ。
いつものメンバーは頑張ってくれてるけど、確かに事情を知らない人はハヤトの裏切り者、ってなりそうですよね。
蓮人くん頑張って探して!
そして、シオンさんも情報集めて!
作者からの返信
嫌になるほどそのやり方をみてきたシオンなら、飛び込めば確実にハヤトを餌にされ被害が拡大することは目に見えてますから……。
それでも辛いのは辛いです。
かつてないほどに信頼を寄せた仲間ですから。
決して見捨てるのではなく、無駄に飛び込むでもなく救う為の手段を探します。
第42話 氷の処刑人への応援コメント
ああ、これは重いなあ。
ハヤトくん、頑張ってるなあ。
イ・サン、世界には因果応報っていうのがあるんだよ?
知ってるかい?って言いたいですね〜。
今はハヤトくんが横にいるんで怖いですけど。
ただこれ、ハヤトが自由になったら確実にイ・サン終わりますよね。
頑張れハヤト!負けるなハヤト!
ただ、言葉をかけてた誰かさん、ちょっと可哀想……。
作者からの返信
イ・サンはお前はダメだけど俺はどんな手段使ってでも勝てばいい、勝っていい、な人なので、そういう言葉は彼の辞書には載っていないと思われます。
殺された人々はとても気の毒です。
そして理由がどうあれ、ハヤトは恨まれていきます。
第41話 残酷な天秤への応援コメント
うわあ……。
イ・サン……ゲスい……。
これ、このままだとシオンが助けに来てもハヤトに盾になれ!とか、シオンを殺せ!とか、言われちゃう展開ですかね?
いや、イ・サンが、そこまで愚かではないことを祈る。
だって仮にハヤトを使ってシオンに勝ってもイ・サンが勝ったことにはならないと思うし……。
いや、今のイ・サンならありえる??
作者からの返信
イ・サンは過去にシオンが思っていたように、
自身で努力はしないけど目の前で才能を見せたものは全部敵で全部悪という、
捻くれた性格なうえに、全自動八つ当たり砲を搭載しておりますので……。
早く助けが来てくれないとハヤトが擦り切れてしまうかもしれない💦
第40話 泥に堕ちた魂への応援コメント
あ……。
つらい……。
つらすぎる!!
イ・サン。許すまじ!!
シオンさんも何でこんな変……ゲフゲフ。
こんな残忍な人に目をつけられるのか……。
ハヤトくんの心が壊れてしまう前に、どうか、どうか助けが来ますように!!
というか、とんでもないアイテムですね……。
誰だ!
こんな悪趣味なものを作ったのは!!
これはイ・サンだけでなく、このアイテム(道具)を生み出したものにも制裁を下してほしい!
作者からの返信
地獄の序章……。
クズをどこまでクズに書けるかに挑戦しております。
このアイテムは古代呪具になるので、作った人はもう遥か昔にお亡くなり、現在貴重な一点ものとなっております。
それがまたこの先の厄介を生み出すのですが……。
第39話 断ち切られた退路への応援コメント
一気に読んでしまいました。
スピード感が半端ない!!(とてもグイグイと引き込まれます)
そして、ハヤトくん!!
やっぱり言ってしまうのかその言葉!!
いや、わかっている。
わかっているよ。
それが君のいいところだって……。
でもね、それは……読者はつらいのよ。
カーリー様と同じなのよ。
ハヤトくん、また痛めつけられたりしないでね……。
作者からの返信
もしもすぐに殺される状態だったとしても盾になろうとするのはハヤトの性格なので、多分誰にも止められませんが。
逃がされる方は身を裂かれる想いですよね。
……捕まった先が『あの』ドミニオンなので……。
第38話 託された背中への応援コメント
え……。
エリオルくん、変なフラグ立てないで!!
こういうフラグ怖いから!
洒落にならないから!!(泣)
あれから400年経ってるんだあ、もう周りは知ってる人いないのでは!?とか、二人がいいコンビになってるなあとか、そう思ってきたところにこのフラグ!?
怖い!
でもそれが、この世界!
甘くはない!!
作者からの返信
この世界、いつ、誰がどうなるか幹部でも分からない世界です💦
言葉がなくても背中が守れる関係って良いですよね。
戦う者の美しさというか✨️
エリオルも、ハヤトには色々と弱音見せたり、頼ったリできるようになりました。
第37話 エリオルの独白への応援コメント
エリオルくん、語るのうまっ!
……失礼。
シオンさんとエリオルくん偽名だったのですね!
そしてオニキスさん安定にかっこいいです!
惚れてまうやろ!!(笑)
ただお兄ちゃんが好きで、一緒にいた幼いエリオルくんが後半、大人になるって感じが痺れました。
成長により、僕→俺に変わるのっていいですよね。
アツい!
ただ、シオンさんのことを考えつつも、自分じゃなくてハヤトくんが……ってところにヤキモチしたりするのでしょうか?
でもエリオルくんなら、自分の気持ちよりも、シオンさん優先な気がしますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
柔らかい口調の割に一人称俺なのは登場当初からどこかで書きたいと思っていたのでここで書けて、読んでもらえて嬉しいです。
エリオルは自分が義弟だからこそ、頼れる人物になるのは別の人だと思っています。
第19話 不器用な共鳴への応援コメント
シオンからの強い信頼を感じます……言葉は少ないけど、理解してくれていることが伝わっていいですね✨✨✨
作者からの返信
言葉が足りなさすぎて怖い人と誤解されがちのシオンですが、弟の後押しもあって、今回はちゃんと行動で伝えられたようです。
第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
おやおや……ハヤトが女の子を引っ掛けていらっしゃる😳
罪深いけど、ハヤトだから仕方ないですね。それで全会一致で片付いちゃいますね🤣
作者からの返信
本人は引っ掛けている自覚が全く無かったりします。
小さな妹の結婚を祝にきたという感覚です。
目の前に成長した姿で現れても😅
第9話 積み重ねた先にへの応援コメント
自分で背負って頑張るシオンも好きですが、優しく支えようとするエリオルもかっこよくていいですね〜!🥰
こういう主人公が見ていないところのキャラクター描写、とても好きです👍
作者からの返信
ありがとうございます。
シオンとエリオルは兄弟ですが、その感情の表現は月と太陽のように違って現れます。
主人公のハヤトも大好きで書いていますが、その周りのキャラクターたちも生きていることを伝えられるように書きたいと思ってるので嬉しいです。
第36話 おはよう、それだけへの応援コメント
シオンさん……これはハヤトじゃなくても心配するやつ!!
けれど!
ハヤトくんの優しさに触れてシオンさんの感情が揺れている!!
いいぞー!ハヤトくん、もっとやれー!
そしてエリオルくん、義弟だったのか!!
ってことは、シオンさん、もしかしてエリオルくんにもシオンさん壁作ってる!?
え、これはエリオルくんがハヤトくんに嫉妬するパターン!?
いや、お兄ちゃん大好きならハヤトくんは逆に歓迎かな?
しかし、どんな状況であれ、ノード……ちょっと書類の仕事多くないですか?(真顔)
作者からの返信
幼い頃からそうだったので甘えることを覚えられませんでした。
他にも理由はありますが、それはそのうち。
シオンとエリオルは仲いいけど、母が違いました。エリオルはグイグイ押すほうですね。大事な兄の親友候補絶対逃さない、でしょう。
ノードは内部人数の割には各国からの情報を集めないといけないので、集まる情報が、桁違いだったりします。
第35話 晴れた山頂と、読めない文字への応援コメント
リク先輩ではなく、オニキスさんに変わっただけで雰囲気がまた変わった感じのパーティーになっていいですね!
色気が凄そう(笑)
ただその分エリオルくんが幼く見えて可愛いですね。
そして、盾ソリ!!
ハヤトくんの盾、そこそこ大きいですもんね!(イメージイラスト参照)
絶対いつかしてくれると期待しておりました!!
期待を裏切らない作者様最高です✨
オニキスさんへの貸し一つ、どこで返すのか楽しみです!
熱く語ってしまいましたが、さりげなくこの回には帰還へのヒントが散りばめていそうな予感がします。
作者からの返信
今回はリクくんには荷が重かったので、選手交代です。
魔力を抑えられるくせに魔力関連に詳しい人がいないと攻略できない嫌がらせ仕様。
誰が作ったのでしょうね。
盾ソリまさか期待されてたとは😆この話を書きながら思い浮かんだので書いてました。
予想されたとおり、いつかまた登らなければならなくなる山です。
第34話 薄皮を剥ぐ日々への応援コメント
守る側の描写、そして攻める側の描写、とてもいいバランスですね。
リアルが溢れています。
ただのご都合テンプレ的な守って、攻撃してではなく、守る側の心理、攻めている側の心理(作戦)がちゃんとしていて、美しいコントラストになっています。
まさしく、キャッチコピー通り、テンプレを被った別物!って感じの、テンプレの攻め、受けではない。
今後どっちがどう動くのか……!
シオンさんの参謀としての腕も試されたり!?
作者からの返信
ちょっと重苦しい回になってしまったのですが、重苦しいテーマなのでその空気感じてもらえてたら嬉しいです。
まだ安易には動けない中、先に動けるのはどちらか。この先もお楽しみいただけると嬉しいです。
第33話 砂に埋もれた境界線への応援コメント
おお!
ルドさん、いい役!
ただオネエて……チョイスが……。
本当この人は見てて飽きませんね。
ただオニキスさんが不憫。
結局何をしてもシオンさんに睨まれるんかい!
オニキスさん、不憫……。
前にハヤトくんがシオンさんにストレス解消は?って聞いてましたけど、もしかしてオニキスさんに八つ当たりをして解決してたり!?
いやいや、深読みし過ぎか……
オニキスさんがいるだけで場が明るくなりますね!
いいキャラしてるわ〜(ルド風)
作者からの返信
自分なが楽しむためならどんな方向の努力も惜しまないのがルドです!
多分後方であいるがため息ついてます。
ルドが絡むとオニキスもどこか子供っぽくさせられちゃいますね。
もちろんルドは狙ってるやってますが😁
第32話 断片だけの世界への応援コメント
この回、キャラクターの会話の回しがポンポンと飛んで、すごい読みやすかったです。
会話と会話で知らせる形なので、今どういう状況なのか、どうなっているのかがスッと入ってきました。
沙雪さんの照れもかわいい。
ノードは帰ることが目的だけど、ただ帰るじゃなくて、帰った後のことも考えてて、好感度めっちゃ上がりますね!
シオンさんどんだけ仕事してるんだ……
作者からの返信
できるだけ会話でポンポンと呼んでもらえるのが理想なので、そう感じてもらえて嬉しいです✨️
たまには恋人らしいところを?
ベテラン転移者は何度も異世界を行き来させられているので、ただ帰るだけではダメなのだと理解してます。
第31話 気のせいだへの応援コメント
シオンさん、明らかにおかしいですよね!?
あ、笑った!というシーンは、激レア!!って、思ったんですけど、次の瞬間、大丈夫!?と心配に……。
このシオンさんの表現がとても綺麗な流れでとても読みやすかったです!
でも、シオンさん心配です💦
エリオルくんならもっと正確にわかったのかな?💦
作者からの返信
シオンはなにかを抱えてますが、基本自分のことはあまり喋らない人なので、この先出てきた時にこれか!って思えたらと思います。
第30話 友愛の枝、水底の牙への応援コメント
ロープで釣り!?と思いきや、まさかの獲物は普通の魚じゃなかった(笑)
個人的にリク先輩、エリオルくん、ハヤトくんのトリオが好きなので嬉しい回でした。
ハヤトくん、ついに地竜までたらし込んでるし!!
ハヤトくん、どんだけ守備範囲広いの(笑)
皆に好かれる、そこが彼のいいところだけど、また色んな噂流れて、とんでもないことになりそうな予感がするぞ!
作者からの返信
普通の糸だと切れちゃうサイズの獲物なので😁
この回は明るいけれど、章が進んで行く中で、ちゃんと残響の章になってるのを感じてもらえたらと思います。
第29話 夜の声、夜の根への応援コメント
ルドさん、再登場ですね。
関西弁じゃなかったのが残念。
しかしなるほど、ルドさんが変わるという意味がわかりました。
なるほど、これは慣れてないと『誰!?』ってなる(笑)
情報も気になるけれど、エリオルくんが、ついにハヤトくんに話しましたね。
エリオルくんもハヤトくんに本音を言う関係になってきたと思うと、仲間という意識がさらに強く感じられますね!
ただ最後ー!!ドミニオン!!イ・サン!
ヤバイって!!怖いって!!
ろくなことしないですね、コイツら……。
作者からの返信
ルドは毎回変えるので、作者も今回は……と、悩みます。
基本はノード側が驚いたり困ったりするのを見て楽しんでいる人です。
その楽しみの為の努力は惜しまない✨️
次も度肝抜かせる現れ方を考えていることでしょう。
エリオルとの関係は先輩後輩よりも、親友関係に近づいてきたの感じてもらえて嬉しいです。
後半に向けて、影が忍び寄ってきましたね。さらにツメを研いでやってくることになるでしょう。
第28話 残光のノイズへの応援コメント
いつの間にかあっという間の50年!
時がすぎるのは早いというけれど、早い。
ミーニャが出てくると明るくなるのがいいですね。
読んでいて楽しいです。
しかし後半、シオンさん悩んでる……悩んでますね。
これが吉と出るのか凶と出るのか……。
シオンさん、もっと気楽に(無理だけど)、胃に穴があいてしまいそうで心配です。
作者からの返信
あっという間に、なのに見た目は何も変わらない転移者達。
でも何かが確実に変わっていってます。
ミーニャは良くも悪くも自由人ですが。
シオンは全部内側に溜め込むタイプなので、エリオルも常に心配しています💦
第27話 氷の溶ける音への応援コメント
専業主婦ならぬ、専業主夫!!
これはウケますね。
まあ、ハヤトくんみたいな人欲しいですけどね。
そして、エリオルくんブラコンなんですね。
やっぱりですね。
ふふふ、ニヤニヤしちゃいます。
主要メンバーではないノードメンバーでもハヤトくんを大事にしているのが伝わってきた回でした。
作者からの返信
かつての生活で、主夫力バッチリ身につけました。
必要にかられて。
エリオルはやはり誰から見てもブラコンでした。
まぁ、表向きできないところが無いように見えており憧れも納得されてますが。
どこかズレてても、なんだかんだでみんなに愛されているハヤトです。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
冒頭から緊張感が凄まじく、一気に世界へ引き込まれました。 モールという日常空間が崩壊していく描写と、母親の行動が本当に胸に刺さります。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第26話 噛み合う無言への応援コメント
固定の人としか合わないってことはなく、他の人とチームを組んでも阿吽の呼吸で合う(合わせる)。
ノードの人達が個ではなく、群。
全員で動こうというのがよくわかる回ですね。
ハヤトもいっぱい吸収しているのが伝わってきました。
個人個人がしっかりと生きているので、ノードのメンバーは皆好きだなあ。
作者からの返信
ノードのチームで動くことで1+1=3になるみたいな戦い方を感じてもらえて嬉しいです。
対立する組織が出てきた時にその違い感じてもらえたらまた嬉しいです。
第25話 守る壁、測る影への応援コメント
この回はたくさん石蕗さんの気持ちが詰まっていると感じました。
ハヤトくんのやっぱり目立つ危うい行動はいつもの通り安定していますけど(笑)
この回では普通の日常ではなくて、やっぱり『何か』一筋縄ではいかないという影が見え隠れしていて、そして、それは当たり前でもなくて。
誰かに何かを握られているような。でも、違うような。
謎がさらに深まる感じの、重くないけど重い。
大事な何かが『ここ』にはあるぞ。
そんな空気を感じました。
作者からの返信
転移者だけが、特に壁の内側にしかいない者達は根の部分を変えることないまま。
世界は未だにハッキリとした情報を落とすことなく、不穏だけが忍び寄ってきている空気を感じていただけたらいいなと思って書いた回なので、伝わっていたら嬉しいです。
第23話 怪物たちの準備運動への応援コメント
SFチックな展開。
そしてオニキスさんの強さ。
すごいなあ、かっこいいなあ。
オニキスさんがいれば安心って気がする。
応援が1回限りなのがつらい!
連打したい!!
……と思いながら蓮人、ハヤトはサラリと流してましたけど、何かトラウマ的なのがありそうな予感がしました。
作者からの返信
上の二人は桁外れの強さだったりします。
が、まだ必要な情報が揃わないので動くに動けないので、今回で少し運動できたかな?
蓮人の物語はなかなか本文に絡ませることできなくてここではさらりと流させてもらいました💦
第22話 ハーブティーの温度への応援コメント
オニキスさん!
さすがです!!
すごく自然な動きで、エリオルくんでさえその意図がハーブティーが届けられるまでわからなかったとは!!
エリオルくん、上には上がいるを見せつけられた感じですね。
やっぱりかっこいいなオニキスさん。
こういうできる大人とか絶対モテる!(そっちかい!)
そしてこの回はエリオルくんとシオンさんはやっぱり兄弟で似てるなあと(どこが?って聞かれてしまうとうまく言えないですけど)個人的に感じました。
雰囲気というか、動き?かな。
あ、兄弟だね〜って思いました。
作者からの返信
ちゃんと人を見ているので、リーダーとしてみんなから認められてる、みたいなのが伝わればと思って書いてました。
似てないようで似てる部分もある兄弟って感じてもらえたなら嬉しいです♥
第21話 間に合った手のひらへの応援コメント
最初は平和な日常だなあと読み進めていていたのですが、やっぱり中々長続きしませんでしたね。
子ども達が無事でよかったです。
……が、母親強っ!!
え? このお母さん最強じゃね?
ギャグ……ではなく、すご!
何か意識そっちに全部かっさらわれました(笑)
ただ、いつも余裕があるエリオルくんの様子がちょっとおかしい?
何かのトラウマ……なのかな。
作者からの返信
そう、魔獣と隣り合わせの日常なので。
日常すぎて、時に魔獣への警戒心が緩んでしまったりもします。
そしてそんな世界の母は強しです。
かつて日本のお母ちゃん達が米俵ひとつくらい軽々と担いで運んでいたように。
魔獣が基準になると猪くらいは投げます。
エリオルの不調の理由はすぐに分かることになりますよ。
第20話 近すぎる距離への応援コメント
わあ、色男全員集合!!(笑)
女性陣の黄色い悲鳴がいいですね。
ファンクラブとかありそう。
そして、色男と色男の顔の接近はテンション上がるしかない!
そして、シオンさんとオニキスさんの過去が気になります!
作者からの返信
前線でか戦う人以外もちゃんといるよって話を書くはずが、つい違う方向に走ってしまいました。
多分ノード内部には各ファンクラブと派閥が存在するのでしょう。
過去編はこの先のどこかで書いてありますのでお楽しみに。
第19話 不器用な共鳴への応援コメント
うわあああああ、神回!!
神回ですよこれ!!
応援を連打したい💕
シオンさんとエリオルくんの言わずともわかってる感の空気!(しかもエリオルくんがどう動くかシオンさんちゃんとわかってるからハヤトが来ても動じない!!)
もう、エリオルくん、いい位置にいる!!
そして、行動も早い!
エリオルくんの観察眼がすごい!
そしてシオンさんとハヤトくんの距離!!
いい!
この空気感がサイコーです!
作者からの返信
いつもありがとうございます♥
この回、個人的にもすごく好きなので、気に入っていただけて嬉しいです。
エリオルは大好きな兄に親友と呼べる人が欲しいのです。
あんな性格だから友達いな……。
ハヤトとシオンは性格は違うけど、にたもの同士なところがあるので、わかりあいやすい関係です。
第28話 残光のノイズへの応援コメント
ミーニャさんのような技術系キャラ、めちゃくちゃ魅力的ですね!
拠点内にこういう物作りのシーンがあるだけで、ノードがただの軍事拠点ではなく、本当に人が暮らす場所なんだという実感が湧いてきます。
個人的にうちの拠点にも一人欲しいくらいです……(笑)
作者からの返信
幹部の中でもちょっと変わったキャラですが、欠かすことのできない人です。
失敗してなんぼの人なので、拠点下手すると爆発が💦
第27話 氷の溶ける音への応援コメント
ハヤトくんの専業主夫騒動は笑えました。
後半は、暖かさと寂しさが表裏一体でなんとも言えない不思議な余韻が残りますね…。
作者からの返信
先生達といた時はハヤトがやらないと、すぐみんな食べない、片付けないだったのでクセが染み付いてしまいました😁
帰る為に戦いながら、未だに帰る場所を思い出せないまま。
それでもみんないる場所に一緒にいられたらと願っているハヤトです。
第18話 氷の下の熱源への応援コメント
ハヤトくん、エリオルくん、リク先輩のパーティ、いい感じですね!
このまま安定パーティとかにならないでしょうか?(ぜひ希望)
そして、エリオルくんの観察力鋭い!
さすがシオンさんの弟!
そして今回、シオンさんの悩みの回!!
うんうん、冷徹な仮面を被りつつ、本当はアツい(感情的な)人、いい!!
というか、人を惹きつけるのがハヤトくんの良さですよね。
ただ、ちょっとシオンさん素直じゃなさすぎるような気も……。
弟のエリオルくんとの会話がどうなるのか、気になります。
作者からの返信
エリオルは人間観察についてはシオンより上かもしれません。
シオンは幹部として、折れない為の能力を得ることに全振りしてしまったので対人、特に個人間は苦手なのです💦
第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
オニキスさん、やっぱりいい性格してますね〜
そして、キター!
エリオルくんは当然として、リク先輩!
いいキャラすぎる!
色気より食い気なリク先輩がいい!
それと同時に、ハヤトくんよ……女の子の心を持っていき過ぎじゃなかろうか。
罪深い男よ……。羨ましいぞ!!
そして、老学者さん達のお墓参りが出来て良かったですね。
ジーンと来ちゃいました。
その場面を見ると、ハヤトくんはちゃんと前に向けて歩けてるんだと改めて感じさせてくれる、素敵な回でした!
作者からの返信
リクは当初、名無しだったのに、名前つけたら愛着湧いてあちこちに登場するようになってました。
リクも、モテたいのにね。
意識ない人の方にばかり行っちゃいますね(笑)
お墓前でハヤトはやっと本当の第一歩が伝わったらいいなと書きました。
第16話 放し飼い禁止令への応援コメント
おおおお!
こういう回の話、個人的に大好きです!
ハヤトくん、自業自得なのは仕方がないけれど、二週間以上は長い!!(笑)
逃げ出したくなるのも納得です。
そして、リク先輩!
うん、重い罰とかなくてよかったです。頑張れ!
オニキスさんの「ハヤト放し飼い禁止」はネーミングセンスが素敵です。
何より誰が見ても、わかりやすくていいです。
完全に犬扱いな気もするけど……。
作者からの返信
もう治ってるのに、無茶したのでそれに関しては信用しないになってます(笑)
ノードでは意味のない重い罰とかは、課せません。
失敗から学べ方式で。
オニキスのネーミングセンスはストレートです。
分かり易けりゃいいだろ?な方向なので。
ノードも、もっと小林◯薬的な名前にされかかったのをシオンが全力で阻止しました。
第15話 規格外の朝への応援コメント
あああ、よかった!
やっぱり来てくれた!!
よし、君はオニキスさんとシオンさんの次だけど推そう(笑)
君みたいな奴は嫌いじゃないぜ。(上から目線すみません)
そしてハヤトくん!頑張れ!
シオンさんも頑張れ!
そしてシオンさん、どんだけハヤトくんを気にかけていているんだ!!(アツい!)
そこがいいんだけど!!
作者からの返信
はい、リクは素直にいい奴です。
ちょい抜けてるところもあるけど。
いろんなことを器用にこなしモノにしてきたシオンですが、個人間は苦手です。
ハヤトのように理解できない情愛や、全面的な信頼を見せてくる人間には、処理落ちします。
第14話 紅い光、濁った境界への応援コメント
わーーー!!
ダメじゃんハヤトくん、リク先輩の言葉忘れたら!!
と、思わず言ってしまいました。
いやはや、この展開アツい!!
そして、上手い!!
一気に読んでしまった……。
そして途中、痛い!って思わず思っちゃいましたよ。
痛いのはハヤトくんなのに。
助けに来たのは誰だろう。
あの人ならいいなあ……。
作者からの返信
自分のことだけならナチュラルスルーですが、大切な人や尊敬する人を侮辱されると一気に理性がとんでしまいます。
ハヤトのいいところであり、ダメなところかなと。
結果?かなり痛い思いしちゃいましたね。
第13話 純白の危うさへの応援コメント
前半部分は、なるほど、ノードは別に誰でも歓迎しているわけじゃなく、ちゃんと人選をしているんだなと言うのが伝わってきました。
確かに、スパイとかそう言う可能性もありますもんね。
その逃げてきた人、どうなったのかちょっと気なる。
多分しばらくは観察対象ですよね。
そして、後半……。
不穏だ……。
不穏な空気がしますね。
リク先輩、フラグ立てちゃダメ!!(笑)って叫びながら次が気になってます。
作者からの返信
実は過去にドミニオン側からスパイ送られてきたことも……みたいな話も書こうか悩んだのですが、主人公不在時間が長くなりそうで断念しました💦
立ってますねぇ、フラグ。
どうなることやら。
第12話 光と影の村への応援コメント
そうそう、この平和な雰囲気がいいんです。
とてもホッとします。
……が、次のこの平和からの、一気にシリアス(過酷な現実)な展開がやはり、この世界は「甘くない」を感じさせますね。
前半が穏やかな分、後半の色の変わりが余計に衝撃的になっていて、ストーリーの「色」がとても素敵でした。
この回の展開回し、とても好きです。
作者からの返信
壁と転移者に守られたノードと違い、外の世界は危険に溢れています。
対比を感じてもらえたなら嬉しいです。
第11話 既視感の盾への応援コメント
いい!
シオンさんとオニキスさんのやり取り……いいですね!
ハヤトくんとか、バタバタしてるのに、二人の余裕が過ごいですね。
それだけ強いのか、それともあくまで後ろを守る的な存在なのか。
ハヤトくんの成長と新たな発見で、目が離せないですね!
どうか、ノードの皆が無事で帰れますように!
作者からの返信
今のところ本格的に戦うことはなく、二人はまだまだ余裕です。
しかし、世界はなかなか帰る為の情報をくれません。
第10話 御使いという呼び名への応援コメント
オニキスさん、かっこよ……。
これは惚れちゃう。
シオンさんが寡黙でそれでも気にかける(少し分かりにくい)タイプだとすれば、オニキスさんは、分かりやすく言葉で伝えてあげる(指南役かな)というタイプでしょうか。
ああ……この二人のタッグは素晴らしく輝きますね。
セットで推せます!(笑)
ハヤトくん、老学者さん達ともだけど、いいお兄さん達に出会えて良かったです。
オニキスさんの言葉がハヤトくんの中にずっと響きますように!
作者からの返信
ありがとうございます!
オニキスは普段ゆるく見えてもリーダーなのでちゃんと必要な言葉は伝えてくれます。
シオンは、まぁそういう面は不器用です。
右も左も分からなくても、代わる代わる保護者に出会えるのはハヤトの運の良さかもしれません。
第9話 積み重ねた先にへの応援コメント
まずい。
オニキスさんもいいけど、シオンさんも捨てがたくなってきました。(おい)
こういうキャラクター好きなんですよね。
背負いすぎてる感じがまた魅力を引き出している感じがします。
ああ、でもやっぱり自分はオニキス派で!!
オニキスさん、たとえ出番がなくても応援しておりますよ!!(笑)
そして、ハヤトくん。
頑張りすぎだよ……。
身体壊れちゃうよ……。
心配。
すごく心配。
規格外でも、例外でも、無茶はいかんですよ。
そして、色んな条件ある情報。
これは……、理解するのが大変そうです。
というか、予想以上にハードルが高いですね💦
手探りで皆頑張ってるのが伝わりますが、あまりにも謎が多くてヒヤヒヤな展開ですね💦
きっと軍師のシオンさんが何とかしてくれると信じておりますが💦💦
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ、どちらも好きになってやってください✨️
こういうキャラ同士の掛け合いも書きたかった部分の一つなので、お楽しみいただけると嬉しいです。
そして、この世界の条件が厄介なのを理解しているのでノードは下手に動きません。
動いて全滅は洒落にならないので。
これからも、みんなでがんばって行ってもらいます。
第8話 例外という条件への応援コメント
オニキスさん、キター!!(笑)
あなたはそこにいるだけで美しいです!!
……と、勝手に想像して、勝手にエールを送っております。(すみません)
シオンさん、何気に苦労人ですか?
何かその系な香りがします。(違ったらごめんなさい)
ハヤトくんも上手くいったことに自信がついて良かったです。
でも大丈夫かな?
自信がついた分、努力だけど、違う方向への暴走をしないといいですが……。
作者からの返信
ハヤトも一見何でもできるように見られてるシオンも努力型です。
苦労と感じるまでが2人とも常人からだいぶ離れてるようです。
そして、苦労と感じてもできるまでやめない。
瀬田さんからオニキスへのコールが熱くてとても嬉しいです♥
第7話 未完成の完成形への応援コメント
おお!
皆さん素敵な指導者であり、仲間ですね!
ハヤトくん、スパルタ修行だなあ(笑)
けれど、ちゃんと少しずつ成長している感じが出て、とてもいいですね。
シオンさんも、冷静に分析しながらちゃんと教えてくれてる! でも、ちょっと言葉足らず? ……ですかね?
でもそこがシオンさんらしくていいですよね。
オニキスさんがいなかったのが、個人的に寂しかったです(笑)
作者からの返信
話的にはちょっと一気にいき過ぎたかなぁと反省しつつ、色んな方面から鍛えてもらっています。
よけいなことを考える暇がないくらいに。
オニキスはもう少し先までお待ちくださいませ💦
第6話 歪な構えへの応援コメント
カーリーさん、格好いい!
アネさん!!って感じがします。
そして……ハヤトくん、真面目!!
真面目過ぎる!!
そこが彼のいいところなんですけど、真面目がゆえに危うい感じの表現がまた上手い!!
こういう、修行的なシーンも教えがちゃんと通っていますし、ハヤトくんが成長していく過程があっていいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
カーリーは女性だけど、カッコイイが似合う人に書きたかったので、その言葉嬉しいです!
ハヤトは守りたい。傷つけたくないが強いので、今後もいろいろと悩んでいくことでしょう。
いきなり強くなるのではなく、ちゃんと強くなる過程を読める形にえがくのに悩んだので見ていただけたことに感謝です。
第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
この作品を読むにあたり、重要な回ですね!
……と、その前に。
オニキス、ええわあ✨
こういうキャラ、大好きです!!
雰囲気がどんなに暗くてもちゃんと持ち上げてくれる感じ。
……いい。すごくいいです。
クールなシオンも格好いいけど、自分はオニキス派です✨
さて、転移者の『条件』。
羨ましい!!
何それ!
全人類憧れる能力だよ!!(興奮)
ただ、ドミニオンが不穏ですね。
これからハヤトをどう揺さぶっていくのか、ドキドキします。
そして、ノードがすごく温かくて、人の体温を感じます。
作者からの返信
必要な情報他にもいろいろある中、絶対必要はこのあたりかなぁ?💦💦と悩みながら書きました。
オニキスは勝手に動いてくれるのでありがたいキャラです。
たまに収集どうする?くらいになりますが、これからも沢山動いてくれると思います。
不老ですが、油断したら玄関出なくても死亡しかねない世界です。
今はまだ遠いドミニオン側ともぶつかる日もお楽しみいただけると嬉しいです。
第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
とても面白かったので、感想を書かせていただきます✨
独特な世界観が本当に魅力的ですね!
異世界転生者はみんな不老不死なんですね……一見羨ましいけれど、仲が良かった人に置いて行かれるのはやっぱり切ないですよね。
キャラも魅力的で、ハヤト君とオニキスさんが推しです!
応援しております✨
作者からの返信
いっぱい読んでいただき、ありがとうございます!
転移者は不老ではあるけれども不死ではないんです。だから、危険なところにいる人や力ないものは死んでしまいます。
当たり前に生まれて、老いて死んでいく人達とも関わる中で、普通に生きれば終わらない世界を、どう生きていくか、この先もお楽しみいただけると嬉しいです。
主人公のハヤトはもちろん、勝手に動いてくれる(たまに暴走する)オニキスも、今後の活躍お楽しみくださいね。
第4話 うるさくて、面倒で、手間のかかる連中への応援コメント
ついにノードに来ましたね!
自分的にはエリオルが案内してるところでハヤトが一つ一つのことに、驚くシーンが好きです。
エリオルが言葉を返す「間」がリズミカルで、流れるように読んでしまいました。
新しいキャラクターもたくさん出てきて、これからハヤトが彼らとどう関わっていくのかが楽しみです。
オニキスさんがいいキャラクターしてる。
格好いい。
彼らとのやり取りでハヤトが所々感じているのがまた切なさと大切な何かがあるのかもという予感をに酔わせつつも、エピソードタイトルと内容がマッチしててとても素敵でした。
作者からの返信
エリオルのお部屋案内シーン、自然な流れを考えたらあった方がいいな、とつい先日追加したばかりのお話です。
好きになってもらえてよかった✨️
ちょっと一気にキャラ増えちゃった回なので、ちゃんと伝わればいいなと感じながら書いていました。
彼らとどう関わっていくかお楽しみいただけると幸いです。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
コメントを書きに戻ってきました!(えへ)
周りの通常の光景と、キャラクター(おそらくその世界の人じゃないのかな?)が何者かを探している緊迫感のある描写が、すごくテンポがよくて、引き込まれる感じがしたのと、ダークな匂いがしてるのが、個人的にとても良いです!(ヒット!)
これぞ、ファンタジー!の序章!っていう雰囲気がとても素晴らしく、人を引き込むのが上手い!と思いました。
作者からの返信
いらっしゃいませ!
緊迫感やダーク感、感じていただけたの嬉しいです。
キャラがどういう存在かはこの先ゆっくり感じていただけたらと思います。
改稿重ねてよかったです。
第22話 ハーブティーの温度への応援コメント
エリオルの精神状態を完璧に見抜いてハーブティーを差し向けるオニキスさん。
まさに大人の男の不器用で深い優しさですね。
作者からの返信
オニキスは普段アレですが、伊達にリーダーやってない。
みたいなところを感じてもらえたら嬉しいです。
第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
ハヤトは結構見た目が変わってしまったみたいですけど、今のところ元気そう?でよかったです……。
ミーニャさんみたいな明るいキャラがいると雰囲気がよくなりますね。
そしてハヤトだから、仕方ないはみんなに本質を見抜かれててクスリと笑えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい!回復してしまえばみんなしぶとくたくましいです。
この回は学習達といた頃のほっこりした空気を今のメンバーと描いてしたみました。
お楽しみいただけたなら幸いです。
第14話 紅い光、濁った境界への応援コメント
地獄への入り口って本当でしたね。
魔獣の目と交換ってえげつないです……。
作者からの返信
全体から見ると、この話そのものが入口みたいなものなのですが。
主人公はいろいろ苦労して強くなって行ってね派なのです。
第14話 紅い光、濁った境界への応援コメント
やっぱ雰囲気良いですね!
普段、我々が知っているショッピングモールが舞台なので想像し易く臨場感があるんですよね。
舞台の想像にリソース割かないので物語への没入感が増すという素晴らしい骨格を感じました^ ^
作者からの返信
ありがとうございます!
いろんな視点からも見れて、そこに集う人のパニック等もあり得そうなので、すごく盛り上げやすい場所かなぁ、と選んだ舞台です。
その後もいろいろ便利ですしね。ショッピングモール。ふふふふふ。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
Xから失礼します。
日常が「光」によって無機質に侵食されていく静かな恐怖と、吹き抜けという高低差を活かした残酷な対比が鮮烈で、一気に物語のテンションに引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
画面そのものはずっと頭にあったのですが、文章にするのにどこまで書くか悩みながら何度も書き直した序章なので感じてもらいたい部分を感じてもらえて嬉しいです。
第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
村人に温かく迎えられていることや、
仲間として扱ってくれた三人のお墓参りを、新たな仲間と行うハヤト。
胸が熱くなってしまう(´;ω;`)
続きも楽しみです(*ノ・ω・)ノ♫
作者からの返信
ありがとうございます。
ハヤトはノードに入ってから、やっと本当の意味で1歩を踏み出せました。
この先もお楽しみいただけると幸いです。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
さーて読み始めますよー⭐︎
いきなり人質事件?
からなのですね。
さて、読み進めてみます
作者からの返信
いらっしゃいませ
序章”全て“の始まりの事件になります
テンプレの皮を被った別物と言われた世界楽しんでいただければ幸いです
第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
執務室の描写が素晴らしいです。
膨大な世界観の設定を、説明台詞で押し付けるのではなく、キャラクターの軽妙な掛け合いの中に自然と溶けこんでいたように思います。
そして、ノードの拠点の暖かさや空気感、私は好きです。
作者からの返信
世界観の説明って必要だけど難しいですよね
できるだけ情報負担にならないよう軽い会話を挟みつつの試行錯誤繰り返しました
オニキス優秀
自然に世界観を感じ取ってもらえたならなんとか成功したのかなぁ と思えて嬉しいです
第4話 うるさくて、面倒で、手間のかかる連中への応援コメント
夜風の中でのハヤトとオニキスの対話が、この回のベストシーンだと感じました。
「戦争屋だと思っていた」と正直に謝るハヤトの真っ直ぐさと、それを受け止めるオニキスの器の大きさ。
ハヤトは大切な居場所を見つけた?のですかね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます
そのシーンは物語を書き始める前から書きたくて仕方なかったものの1つなので、ベストと感じていただけてとても嬉しいです
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
拝読させていただきます!
愛する娘を守ろうとした母親が突き落とされるという、あまりにも残酷な「欠落」から物語が動き出す構成、酷く残酷ですが私好みかもしれません…。
作者からの返信
ありがとうございます
こぼれた欠片もちゃんと形を残していく用にお話書いてるつもりなので
この先もお楽しみいただけると嬉しいです
編集済
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
小説デビューおめでとうございます♪
創作意欲に溢れる作品 今後が楽しみですね
プラス 作者様のご紹介を私が住んでいる異世界にてご紹介してもいいでしょうか?作者様のことを異世界でご存知の方が興味を持たれていまして、こちらへ転生するように魔法をかけてもよろしいでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
1章は書き上げてありますのでのんびり楽しんでいただけたら幸いです
第1話 解放の朝、仮面は笑わないへの応援コメント
リク先輩!
やっぱりあなたはいい人です!
そしてハヤトくんのこと、どんな状況であったとしても、信じてくれていたんですね。
それがハヤトは嬉しく思ってほしいけど、自分のした行いは許せないわけで……、つらい……。
そして、もうあのリク先輩とハヤトくんとの掛け合いが見れないのが寂しい……。
ファルとしても、リク先輩との何かしらの絆を作っていってほしいな〜(願望)
あと、シオンさん、無理はしないでください。
ファルくんとしてとめるのは、難しそうなので(笑)
いよいよ第二部ということで、これから帰還へのヒントが出てくるのか……楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リクの言葉が染みる程嬉しくて悲しくて。
でもその道を選んでしまった以上はファルとして生きていくしかないハヤトです。
シオンは多分またやります。
ファルとしてとめ……れるかな?
週一更新になりますが、お楽しみいただけると幸いです♥