第73話 最凶の協力者への応援コメント
てっぺい様
物凄い展開でこの章を終わらせたセンスに脱帽です。ナポレオンが同じ運命を辿っていたとは!
とにかく面白いです(*^_^*)
続きもお邪魔させて下さい!
作者からの返信
ありがとうございます。
マリーは転生者、ナポレオンは人生二周目という違いはありますが同じ未来を知る者同士!
ここから物語は加速します!
ご期待下さい!
第69話 プレミアムパトロン制度への応援コメント
力技すぎるw
第126話 ウィーンへの帰郷②への応援コメント
スピーディーかつ爽快なストーリー展開がいいですね。
でも一寸気になる箇所が…
「重苦しい沈黙の中、聖歌隊による追悼の賛美歌が、」
賛美歌はプロテスタント(新教)で歌われる時の呼び方です。
ハプスブルグ家はカソリックだから、聖歌隊によって聖歌が歌われる。のです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
讃美歌表記について推敲の末、聖歌に訂正致しました。
第134話 神童の初恋への応援コメント
映画アマデウスを観たのを思い出しながら読んでました。ただ、最初に頭に浮かんだのが、モーツァルトが演奏のオチに盛大にオナラをブゥーーーーーーー!ってかました一幕だったので、全てが台無しです。ブッ=3
作者からの返信
モーツァルト下ネタ大好きなガチな変態っすからねw
第134話 神童の初恋への応援コメント
先週末「Michael」を見たとこなんで、工場の皆さんがスリラー踊ってる映像がバーって脳裏に流れて来たゾ
作者からの返信
マイケルいいっすね!
見たいと思っていました!
第134話 神童の初恋への応援コメント
また一人天才が出てきましたね。
生活力まるでなしのこの人をどう料理するのか楽しみです。
作者からの返信
134話にしてやっとのご登場です!
ずっと登場させる機会を伺っていたのですが、このタイミングだろうと思いオーストリアから来てもらいました!
彼の活躍と暴走?にご期待ください!
編集済
第60話 消えた笑顔への応援コメント
ネッケル責任取れやぁと言いたい。
どっかの官僚みたいだな。
ダ〇エーがあかんようになったのも、中〇功の懐刀って言われた人物が最初に逃げたの。
全部の運営の中核をやってたのに、スタコラサッサと最初に消えた。
そらまあ、一番状況を知っている人だし。
んで、次に逃げたのが息子。
作者からの返信
ネッケルは後に社会的に抹殺します。
一旦忘れてもらって……。
第19話 芋先輩の密命への応援コメント
チーズと芋とニンニクは胃もたれ必至だよなぁw
第13話 欲望の果ての錬金術への応援コメント
大豆がある…醤油味噌油揚げお豆腐、若いの持ってきたら枝豆…パリの地に日本食が?
作者からの返信
大豆はありました。
作中でも言及したように食用ではありませんでしたが。
和食いいですね!かなり先ですが和食テーマの話書いています!
第72話 起死回生の通信販売への応援コメント
またもやルイ様の発案が、利益になりましたね!そのアイデアを通販に活かすとは!
天才夫婦ですヾ(≧∇≦)
作者からの返信
このためにルイ陛下にはオーバースペックな発明を量産してもらっていました!笑
次の課題は大量生産!産業革命編に突入です!
ここからの展開もおもしろくなっています!ご期待ください!
第133話 サンタクロース作戦 後編への応援コメント
作戦成功!お見事!
第59話 蘇る断頭台の影への応援コメント
ネッケルを処刑しなさい。
こんなもん、王権に対する挑戦だわ。
作者からの返信
ネッケルのファミリーネーム……実は「ヴァンダーメア」で……。
ってのは嘘ですが、彼については後にしっかり天誅が下るでしょう。
ま、でも実際問題、国際的な地位と信用を繋ぐためにアメリカに対する出資は不可避だったのだろうと思いますが。
編集済
第58話 抜け毛クライシスへの応援コメント
懐かしい。
子供が立つと無茶苦茶嬉しいですよね。
私はガンダム大地に立つを思い出しましたが。
金庫の方が大事なんですが、すいません。
追伸
そのセリフ懐かしい
作者からの返信
「こいつ…動くぞ!」
第71話 ムッシュ・ド・パリへの応援コメント
死神だったはずのサンソン氏。
愛息さまの助けになるとは!よかったです☺
作者からの返信
史実で悲しい役目を担う人たちも皆、救済していきます!
ロペスピエール、サンソンなど。
まだ他にも個性的な面々がスタンバイしてます!
ご期待くださいませ!
第132話 サンタクロース作戦 前編への応援コメント
腹筋で煙突制圧しに行く王、怖すぎる。
笑いで始まった作戦が、子どもの手紙一枚で一気に聖戦へ反転する。
夢を守るために本気で嘘をつく大人たち、最高に格好いい。
優しさって、ここまで緻密なミッションになるんだな。
作者からの返信
腹筋で煙突制圧www
そのまでは書いてないwww
第132話 サンタクロース作戦 前編への応援コメント
作戦は成功するのか。気になります!
編集済
第68話 黄金浴場と複利の地獄 後編への応援コメント
悪魔のシステム!響きが素敵です。
侯爵の整った様子が見ていて羨ましかったです。私もこのリゾートで整いたい!
作者からの返信
まだまだ借金返済編続きまーす!
引き続き宜しくお願いします🙇♂️
編集済
第56話 弾け飛んだサロペットへの応援コメント
普段使ってない筋肉を、器具で使って痩せようとすると、信じられない場所が攣ったりしませんか?
ちょっと思い出しただけなんですが。
ストーリーに関係なくてすいません。
作者からの返信
ありますねw
ゴルフの翌日とかよくなりますw
第131話 甘き代償への応援コメント
これからの発展が気になります!
第130話 甘き革命のパティスリーへの応援コメント
お見事!
編集済
第131話 甘き代償への応援コメント
たしかに虫歯対策には歯磨きが最適ですしね。歯ブラシと歯磨き粉これは生活必需品としてずっとですしね。公衆衛生上歯磨きはとても重要ですよ。
鉄道もですが最初は公衆衛生を先にやった方がだと思うね。
少なくとも疫病が蔓延しにくい環境を得られればですからね。
マジでジョセフ君が宣伝担当として活躍してますねぇ。
ご飯を食べたら歯を磨きましょうという啓蒙ポスターとかも出てきそうですな。
作者からの返信
公衆衛生ですね!
序盤のお風呂回で下水道については工事着工したのですが借金をめぐる内乱の時から放置しているので、本腰入れてやりますかー!
第67話 黄金浴場と複利の地獄 前編への応援コメント
ロウリュサウナ!ルイ様のオーバーテクノロジーがまたもや光りますね。マリーさんがアイデアを出すたびにドキドキします!
第69話 プレミアムパトロン制度への応援コメント
完璧な集金システムが効果絶大ですね!
本当に素晴らしいです。どの時代もプライドをくすぐられる人々がいますね!面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます😊
借金発覚展開までは勢いで書きましたが返済計画がノープランでしたので、めっちゃ考えました🤣
ご都合展開になりすぎぬよう、一回拒否を挟んでみたり……。
まだまだ借金返済には工夫で奔走します!今後も応援宜しくお願いします🙇♂️
編集済
第130話 甘き革命のパティスリーへの応援コメント
前回に引き続き、また負けたな菓子ギルド長。
ところで、お菓子や料理対決なら、そろそろ「奴ら」との雌雄を決すべきでは?王妃殿下。
イタリア諸国に宣戦布告だあ!ローマに進軍!教皇らの胃袋もろもろを掴むんじゃ!
作者からの返信
僕トマト食べられないので……笑
でもトマトの悪魔の冤罪はテーマとしてありだなとはずっと思ってました。
ピザパーティー楽しそうで要検討ですなぁ
第130話 甘き革命のパティスリーへの応援コメント
ドーナツ自体はむかしからありましたからね。でなぜ穴が開いているのかというのは諸説ありますがね。まあ、確かに焼き菓子はギルドがですが揚げ菓子となればですねぇ。ラードであげたドーナツですかものすごく重いからお昼のエネルギー補給にはうってつけですね。
ギルドの菓子職人も安価で自分が作るお菓子を買ってくれたり食べてくれるならばということだろうね。まあ、貴族の人も人の子だから時々はジャンクなカロリーの暴力的な食い物も食いたくなるんでしょうねぇ。
まあ、小麦粉を練って油で揚げる料理自体は世界中にありますしね。
中華の油条、インドのプーリ、西洋のドーナツなどいろいろですね。
このころのヨーロッパにはオランダあたりでコーヒーが飲まれ始めているけれどフランスはまだ入ってきていないのかな?機械を動かすとなれば、アルコール度数がものすごく低いとはいえビールやワイン飲んでの作業は危険ですぜ。
あと、パリなどでもごみや糞尿問題の改善も必要になってきますぜ。
まあ、ベルサイユ宮殿には便所がなかったしね。あと、シルクハットやハイヒールもゴミや糞尿対策だったと聞いてるね。
マジで、その辺をどうにかしないとペストやコレラの大流行の危険性もですしね
作者からの返信
相変わらず長いw
衛生問題も本格的にやりたいですが鉄道編を先にやりたい!
どっちが先がいいんでしょうね🤣笑
第54話 黄金のパレードへの応援コメント
たしか、ルイ様もロイヤルタッチが出来たはずですよね。
本当に治るかどうかは知らないけど。
作者からの返信
触れたら病が治った系のは
飲んでいた薬をやめさせたら体調が回復したとか、その手のが多いみたいです😅
第53話 大地を押し返す小さき勇気への応援コメント
王子たちが悲惨な運命だったので、幸せになって欲しい。
編集済
第52話 ベルサイユ・快眠ララバイへの応援コメント
てっぺい先生のひょえぇぇぇええええぇぇえ! 作品ばかり見ていると、こちらのほのぼののほっこり落差が凄いですね。
こっちから、ひょええええええええええ! に入ったらキツイやろうなと。
追伸
知らなかった。
ひょえええええ!
ぽちぽち読みます。
作者からの返信
59話あたりからヒョエエエエエ展開が……。
第67話 黄金浴場と複利の地獄 前編への応援コメント
トンデモ発言に、ルイの瞳の奥で、カチリとオタク魂のスイッチが入る音がした。
最高ですね!外貨を呼び込む策!
第128話 ウィーンへの帰郷④への応援コメント
最初読んでて他作品開いたかな、と確認してしまった…。
ちゃんとディールで打ち負かしてるやん!やすマリ!
作者からの返信
硬めの政治の話から切り出しましたからですかね😅
第65話 地下迷宮の白い奇跡への応援コメント
マッシュルームのスープ、美味しそうです!ルイ様のオタク気質がまたもや身を結びましたね。
作者からの返信
ルイさんのオタク趣味がこの苦境でとんでもない方向に活躍していきます。
今後もご期待下さい♪
第51話 孤独な巨星への惜別への応援コメント
ルソーってこんな暗かったんですね。
相当絶望しきっている思想家も、今回も何とかできたようです。
これまでのジャガイモでの変わり方とは違いますが、彼が救われたことを願いたいです。
作者からの返信
晩年のルソーは危険思想家として糾弾されていましたので、こんな感じではないかと作者の想像と脚色もあります。
彼の思想が評価されたのは死後ですね。
第49話 ベルサイユ沐浴革命への応援コメント
おしろいは本当に危険ですからね。
水などの体によいはずのものが忌避されて何でこんなものが流行ってたのかなと不思議に思います。
ルイはいつもマリーの痒いところに手が届くことをしていて活躍していますね。
この調子でどんどん改革していって欲しいものです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
間違った迷信が常識のように扱われる時代ですからね……。
現代でもまだ、長時間労働が美徳という価値観、仕事の成果よりも、オフィスに残っている時間や誰よりも早く出社し、遅く帰ることが評価される慣習ですなんかもありますし、変わってないこともあるものです。
第127話 ウィーンへの帰郷③への応援コメント
ここからが本番。これからの物語が楽しみです!
第64話 チュイルリーの攻防への応援コメント
ジョゼフ様は将来大物になりそうですね。環境が変わってもご機嫌だなんて。
マッシュルームで革命!楽しみです!
作者からの返信
大物になりすよー!
というかしましょう!
第126話 ウィーンへの帰郷②への応援コメント
オーストリアの未来はどうなるのか……
第125話 ウィーンへの帰郷①への応援コメント
喪の白が、そのまま前進の旗になるなんて。
泣かない強さが、ちゃんと“温かい”。
スクワットラック積んで帰郷する王妃、愛しかない暴挙。
家族って、こんなふうに未来へ圧をかけるもんだっけ。
作者からの返信
この家族かなり特殊なのでw
編集済
第124話 火山灰の奇跡への応援コメント
だんだん陛下が、あおいタヌキじゃない丸顔のロボットちゃんか、「こんな事もあろうかと」と即座に秘密兵器出してくれる眉毛の薄い技術班長に見えてきたぞ
いきなりヘルシオ(仮)出してきたのは流石だ
あと、大学いもは反則ですぜ、王妃さま
第124話 火山灰の奇跡への応援コメント
芋のフルコースですな。まあ、ジャガイモは連作障害を起こす可能性があるのでその辺は注意が必要ですがね。醤油も大豆と麦麹と塩で作れるけれどフランスの国土と季候でつくれるのか気になりますね。まあ、それはともかくイタリアにはガルムこと魚醤があるからそれで代用というのもですしお肉の内臓部分を塩漬けにして作る肉醤でも代用かのうでしょうなぁ。
まじで胃袋を掴めばですしね
第124話 火山灰の奇跡への応援コメント
見事な姿フルコース!
編集済
第121話 ヨークタウンの戦いへの応援コメント
バーベキューですか。もっとも西洋のバーベキューは塊肉にスパイスを摺り込んで低温の煙で燻す様に十数時間かけて焼き上げる製法ですね。
まあ、硬い屑肉をいかに美味しく調理しようとしてできた調理法ですがね。
そして食い物の匂いにつられてあっさり降伏したブリカスですか。まあ、胃袋を掴んだものが戦いに勝つというのは古今東西の鉄則なんですねぇ。
米軍のご飯攻撃にも屈しなかった旧日本軍はブリカスよりも強かったのね。
レモンやライムは日持ちするので壊血病予防にですし、ザワークラフトも船で作れるのでたしかにビタミン補給にはですね。
ちなみに日本の船員たちも壊血病には無縁だったのは漬物による
ビタミン補給が大きかったりする
作者からの返信
これアメリカ独立戦争が転換点を迎える年だったことを突然思い出してギリギリで差し込んだエピソードですねw
作風的に極力暴力禁止縛りで書いているので、解決方法を食に頼りすぎな節はあるのですが、この作品らしくて良いかなと思っています。
第120話 夜空に咲く平和の花への応援コメント
花火は良いものですね。まあ、花火自体日本が発祥ですが平和だったがゆえに火薬の在庫処分としてのですしね。
まあ、たこ焼き自体はタコが西洋では食べないから牛肉入りにですか。なんかラジオ焼きというたこ焼きの初期に似てますね。
作者からの返信
タコでもよかったのですが、実現するに「タコが食べ物」であるってくだりから書かなければならなかったのでさぼりましたw
第119話 ペニーの偽証 後編への応援コメント
一件落着お見事ですね。
娯楽としてですが軍馬育成を兼ねた競馬というのはどうでしょうか。もちろん血統をすべて記録しないとですが、強い馬を育ててどの馬が一等賞になるのかパリ郊外に開設して、市民たちの娯楽としての賭け事はどうかな?
まあ、変な鉄火場をやるよりも国家公認の公営ギャンブルとして運営はありかな?
で、貴族たちが馬主として強い馬を所有してるという風にすればいいかな。
入場料として男女問わず1スーで入場して投票券は10スーから10リーブルまで賭けれることにすれば良いかも。
もちろん、
作者からの返信
大衆娯楽は考えています。
オペラやクラシックの話を近いうち公開します……。
史実のアントワネットにはオーストリアの幼少時代に「あの有名人」との強烈な出会いのエピソードがありますからね!
第123話 小さな商人たちへの応援コメント
学園祭は成功したのはよかったですね。
金貨一枚となる50リーブル以上の金貨を払ったのかな?
他の子供たちもだよなぁ
作者からの返信
この時代の金貨一枚=24リーブルらしいです。
正直作中での設定は適当ですねw
第61話 太陽が死んだ日への応援コメント
人間って、結局かわらないものですよね。貴族は貴族でしかなかったのですね。どん底のマリーさん…何か手はないのでしょうか。
作者からの返信
先々代のルイ14世が貴族たちを甘やかしまくったツケだと言われていますが、これは現代社会でも似たような事例がありますよね……。
長年許された特権は簡単には撤廃できないものです。
第60話 消えた笑顔への応援コメント
ピンチですね。冷え冷えとした描写が、本当にリアルに伝わってきました。現金が動かないこの状況を、マリーさんはどう打破するのでしょうか。
作者からの返信
マリーさんたちを信じてお見守り下さい……!
第122話 反逆のパンプキンへの応援コメント
平和的解決。良かったですね。
編集済
第59話 蘇る断頭台の影への応援コメント
まさか裏でそんなことが…ネッケルは1人で逃げるつもりですね。王室に全てを押し付けて。マリー様はどうなさるのでしょうか…!!
作者からの返信
いよいよ歴史の矯正力が本気を出してきましたね!
マリーたちを信じて続きを見届けてください。
第121話 ヨークタウンの戦いへの応援コメント
米軍のご飯攻撃をものともしなかった旧日本軍って…ブリカスよりそりゃつよいわ
第121話 ヨークタウンの戦いへの応援コメント
バーベキュー……あ、食べたくなりました!
第58話 抜け毛クライシスへの応援コメント
マリーさんの毛根が大変なことになっていると思ったら、金庫がもっと大変なことになっていました!これは何かの陰謀でしょうか。
作者からの返信
第20話に伏線がございます😁
第34話 ベルサイユの大掃除への応援コメント
たった一年間の出来事だったのですね(笑)
楽しい娯楽作品にチャチャを入れるつもりはございませんが少し気になったので。
農作業のほとんどは1年サイクル、ジャガイモも大豆も春に植えて秋に収穫するワンサイクルです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第8話の収穫祭時点で1774年の秋、34話時点が同年年末と設定しています。
大豆は輸入です。
農業サイクルに矛盾が無いように意識はしておりましたが、違和感などある表現がありましたらお詫び申し上げます🙇
今後とも応援宜しくお願いいたします。
第120話 夜空に咲く平和の花への応援コメント
たこやきは、無理でしたか
作者からの返信
無理ではないのですが、当時のフランス人にはハードルが高すぎて、リアクションとか説明書くの面倒になって肉でいいかと妥協しましたw
第120話 夜空に咲く平和の花への応援コメント
一件落着。これからが楽しみです!
第57話 女帝、孫にデレるへの応援コメント
女帝の溺愛っぷりとキャラ崩壊っぷりに、爆笑がとまりませんでした!ハイハイの速度をみよ!とか言われても、他国の方は困りますね。
作者からの返信
孫の破壊力はいつの時代も強大ですね🤣笑
番外編⑥ 帰ってきた美青年への応援コメント
ハンスが健全な人物になりましたね。
肉食系へと変身するまではいかなかったとしても、これを機にどんどん健康的になっていきそうな気がしました。
番外編③ ベルサイユ・スニーカーへの応援コメント
この時代にゴムまで活用されるとなると、フランスがより強大な国家になりそうですね。
この調子でどこまで発展していくのか見守っていきたいです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
史実ではゴムの合成に成功するのはだいぶ先なのですが前倒しで実現してしまいました笑
そして、遅くなりまして申し訳ありませんでしたが、ギフトをいただきありがとうございました。
大変励みになります😊
第119話 ペニーの偽証 後編への応援コメント
一件落着。お見事です!
第56話 弾け飛んだサロペットへの応援コメント
ピラティス!やったことがないので、気になります!最先端のダイエット機器を開発しましたね。ルイ様というゴッドがいるマリー様が羨ましいです。あ、でもルイ様を変えたのはマリー様ですね!
第118話 ペニーの偽証 前編への応援コメント
逆転なるのか気になります!
第118話 ペニーの偽証 前編への応援コメント
公平の顔をした悪魔に、数学で殴り返すのではなく、別のやり方で喉元を掴みにいく、この反骨の気持ちよさ。
理屈が分かった瞬間の寒気と、マリーの一手でそれが娯楽にひっくり返る期待。
人は数字で負け、物語で救われる。
次の一手、絶対ズルいほどカッコいいんちゃうか。
作者からの返信
次の一手はいかにもマリーらしい反撃をかましますよおおお!
ご期待下さい!
第55話 祝宴のシルク・ピュレへの応援コメント
フードミル!
マリーさん、なんでもあっていいですね。
世紀の大発明が日常的に作られるレベル!!
王子様、お可愛らしい。
作者からの返信
ジョゼフの食いしん坊ぶりも、あのフードミルのおかげで加速してしまって……。パパが作った機械の音を聞くと、お腹が空いてパタパタと駆け寄ってくる姿は、まさに工場長を急かす部下のようですよ!
第117話 アカデミーの論理試験への応援コメント
今後どう成長するのか気になります!
第117話 アカデミーの論理試験への応援コメント
なんかものすごい問題ですなぁ。ボンクラなオッサンにはよくわからなかったけれど解説を聞いてわかったけれどね。
論理の刃をやれる子供たちか多分数年後には彼らがフランスをけん引する人材に育つのは目に見えてますね。
そして最後の三歳児が全て持っていくのは反則だろうと思いつつもやっぱりなと思ったねぇ
作者からの返信
マイナーな論理問題探していたら難易度が上がりすぎました🤣
第116話 はじめてのおともだちへの応援コメント
王子、腫物から泥だらけの間柄に
これはすごい落差だけどそれがそれでいいんだよなぁ。
最後のお友達条約は一生ものになりそうですなぁ
作者からの返信
今までは、ジョゼフが歩くたびに周囲の親たちが凍りついていたので、あの砂場でマルセルがガツンと衝突してくれた瞬間、私も思わずナポレオンを突き飛ばして見守ってしまいました。三歳児同士の、あの手加減なしの泥仕合と、その直後の『あっさり仲直り』は、大人の私たちよりもよほど潔くて強い絆の形かもしれませんね。
第117話 アカデミーの論理試験への応援コメント
頭脳戦で殴り合ってるのに、空気がずっと温かい。
論理の刃が光るほど、子供たちの生きる力がまぶしい。
最後に全部持ってく三歳児、反則級の平和兵器。
計算し尽くした世界を「はい、どーぞ」でひっくり返す、その優しさに完敗。
作者からの返信
正直なことを申し上げますと最後のオチが思いつかず三歳児に頼りましたw
第116話 はじめてのおともだちへの応援コメント
ちまいのが、取っ組み合ってからいっしょにお砂場遊びに雪崩れ込むの てぇてぇ♡
おやつの後、おててきれいにしてから一緒にお昼寝、まで想像すると鼻血でますな
こどものあの甘くてハムみたいな香ばしい独特の体臭まで浮かぶ神回ありがとうございました
作者からの返信
なんと、神回だなんて!
ありがとうございます!!
編集済
第49話 ベルサイユ沐浴革命への応援コメント
キリスト教が悪いのだけど身体を洗ったりすることは駄目とか、そういう視点ってどこから来たんだろう?
汚れてれば汚れているほどいいとか、おかしい
追伸
そんな馬鹿な理由だったんだw
古代ローマの方が進んでいるのにw
作者からの返信
古代ローマの公衆浴場が、裸で社交を楽しんだり、男女が混浴したりする場所で、初期のキリスト教徒からは、これが「退廃的」「不道徳」「情欲をかき立てる場所」と見なされ、厳格な教父たちによって批判されていたからってのが理由らしいですが後世にひっぱりすぎですよね🤣
番外編② 国王陛下の絶対零度金庫への応援コメント
ルイがいいキャラ出してきました。
彼が変化したことによってこれまでとは違った展開も楽しむことができそうです。
作者からの返信
少し意地悪なルイは今回限定ですw
第116話 はじめてのおともだちへの応援コメント
王太子、腫れ物から泥だらけへ。
この落差がもう最高のカタルシス。
親の恐怖でできた見えない円陣を、たった一発の砂投げでぶち壊す三歳児、強すぎる。
ナポレオンの戦況メモが全部コメディに転ぶのもたまらん。
殴り合ってからの、ぺたぺたで世界が繋がる(笑)。
身分は洗えないと思ってたのに、泥は洗えば落ちる。
最後のおともだち条約、この国いける気がした。
作者からの返信
隣でメモを取っていたナポレオンも、『まさか、平和構築に泥団子が必要だったとは……』と、計算機を弾く手をとめて呆然としていました。でも、一番の救いは、彼らが喧嘩のあとに『泥を洗えば落ちる』と知ったことかもしれません。身分や過去のしがらみも、泥と同じで、洗い流してしまえば意外と本質は変わらない。そんな未来をジョゼフが示してくれた気がします。
第54話 黄金のパレードへの応援コメント
ルイ様が何を発明するのか、それが楽しみになってます!今回はベビーカー!これで普段のお散歩も快適ですね。
ベビーカーも暑い日は照り返しで危ないこともありますが…アルファルトじゃないなら大丈夫ですね。
作者からの返信
18世紀のフランスにベビーカーでお散歩するご婦人が増えたら、なんとも微笑ましい光景ですね🤣
番外編① 小麦粉ショックへの応援コメント
単なる炊き出しなだけでなく、顎の筋肉の使い方まで計算された料理というのは流石だなと感じました。
暴徒も静まり空腹も満たされたようですし、素晴らしい鎮圧でした。
第46話 ベルサイユの奇跡への応援コメント
これまでのおかしなフランスの子育ての風習はマリーが改善しましたが、今回の公開出産はルイの方が追い払いましたね。
彼の成長して父となった姿が格好よかったです。
王子様の誕生で、どんな未来へ向かうのか興味深いです。
作者からの返信
あたたかいご感想、ありがとうございます!
ルイは普段、油まみれで歯車と会話しているような夫ですが、やはり『守るべきもの』ができた時の男の強さは凄まじいものがありますね。横で見ていたナポレオンも、あの時ばかりは計算尺を置くしかなかったようです。
第12話 女帝、サロペットを穿くへの応援コメント
18歳にしては弁が立ちますね。
一回こんな楽な服を着てしまったら、コルセットには戻れなくなる気がしますが…
現代に生まれて心から良かったと思います😆
作者からの返信
宗教上でも女性の衣服は制限されていた時代ですからね……。
特に貴族王族は本当に窮屈で大変だったと思います。
第105話 開校! 基礎教育アカデミーへの応援コメント
うーん、てっきり麦芽水飴あたりかなと思ってたけど、甜菜かぁ。
天才ナポレオン君なだけに…ね!
ガシャーン!!(ギロチンの落ちる音)
作者からの返信
せっかくの素晴らしい閃きですが、これ以上ナポレオンにダジャレを言わせると、彼の威厳が崩壊してフランスの指揮系統が乱れそうなので、このあたりでご容赦ください!
第115話 チュイルリー・アクアランドへの応援コメント
まさか水着回がここで出るとはなぁ。
第113話 極東からの黒い液体への応援コメント
味噌、醤油が来ましたね。まあ、イタリアにはガルムという魚醤はありましたがフランスにまではきてませんでしたからね。
これはオランダ経由というかフランスも日本との交易をでしょうね。
まあ、味噌、醤油をつくるとなると大豆が必要になりますがまあ、大豆はあるから問題は無いか
昆布、鰹節の輸入もですね。まあ、昆布、鰹節は乾物ですので保存が利くので交易品目としてはですね。フランスからは各種技術書や嗜好品のお酒などかな
第112話 純白の結晶への応援コメント
無垢な子供の笑顔には勝てんのね。それはそうと、糖蜜からアルコールが作れますよ。まあ、ラム酒の原料はサトウキビですが、厳密にいえば製糖時にでる糖蜜を発酵させて蒸留したのがラム酒ですね。まあ、実際にはそれを半年から一年ほど寝かせて出荷ですが、ビートから砂糖を作るときにも糖蜜は出るので、そこからラム酒を作れば安価なアルコールとして医療用にも飲用にもですね。
まあ、医療用の場合は飲めないように工夫しないと駄目ですが、ブランデーと同じくフレンチラム酒を輸出するのもありかと
作者からの返信
甜菜糖からラム酒を作るというアイデア、目から鱗です!
物語の中のルイも、さっそく『それだ!』と唸っておりました。物語の中では、ルイがさらにオーバーテクノロジーな蒸留機を作ってしまいそうですが(笑)
第115話 チュイルリー・アクアランドへの応援コメント
羨ましさを感じます!
編集済
第61話 太陽が死んだ日への応援コメント
あーあー、頑張ったのに。
本当に本当に史実は悲惨すぎるラストが待っているから何とかなって欲しい。
パンが無ければお菓子を食べたらいいのにって中国の誰ぞのセリフだし。
追伸
本気でひょえええええええでやんの
作者からの返信
だから歴史は面白いんすよ
史実でいうとラキ火山の噴火は、もう少し後のイベントなのですが、このタイミングで重ねてぶつけてみました。
一旦とことん追い込んでみようと