第239話 空白の玉座への応援コメント
歴史の揺り返しですな。はてさてここからどう動くか。
これを知った国民が黙ってはいないよな。
第239話 空白の玉座への応援コメント
圧倒的フランス国民の支持でルイえもんとアントワネットが国権を握っているから革命にならなかっただけで、こんなのやってもフランス国民が了承しないと思う
ヨーロッパが餓死だらけで、餓死は無く幸せにやっているフランス国民も軍隊も許さないと思うけど。
ただ、ルイえもんとアントワネットが支持されているだけだから。
作者からの返信
もちろん、そんなこと作者の私が1番身に染みて分かってます😭
でも許してください。
どうしても史実ベースで1789年5月5日に起きたアレをやるには、一回ドン底に落とすしかないのです😭
第239話 空白の玉座への応援コメント
大変な事に……!心配です……!
第239話 空白の玉座への応援コメント
「誘拐された王を救いたい」という感情と、「国家の合理性」を優先するタレーランの対立が非常に印象的でした。特に、主人公たち自身が作った法律と制度によって追い詰められる展開が皮肉で面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タレーランは初登場時から、この役をやらせるために仕込んでいたので、やっとここまで来たかという感傷に浸っております😭
第139話 真実の叫びへの応援コメント
仲良しって素敵ですね。感動して、またうるっときてしまいました。ジョゼフ様がジャンくんとジュリアンくん交互にあーんしている姿が微笑ましい!
第238話 北の女帝への応援コメント
また不穏な空気が…
しかし勿論私は、作者さんを信じてますからね!(脅迫文、刃物、薬物を準備しながら)
作者からの返信
今回は天災からのイギリス革命の流れをスピード感をもって表現したく、どうしてもいつものような、ほっこり回を挿入する余地がなかったです(泣)
第238話 北の女帝への応援コメント
ロシアがやらかしてくれたようですねぇ。
国民に愛されているフランス国王をさらったとなれば、フランス国民は大激怒して、ロシア滅ぼすべしになるのは目に見えてるけれど、
作者からの返信
ここまで積み上げてきた信頼は厚いですからね。
まだ未消化なフランス革命ネタや、少し先取りしたナポレオン史を融合させた、ガチな歴史IFの世界観へと突入です。
第238話 北の女帝への応援コメント
なんてこった、やはり国を治める王と言うのは
一筋縄ではいかない人たちばかりだ
だがフランスの王は世界一人民に愛されているということを
知らずにいるな!
作者からの返信
おおおお!
よく分かってらっしゃる!
第238話 北の女帝への応援コメント
エカチェリーナ2世なら何でもやりそうです。ルイの発明は全部自分の手柄として公表するつもりでしょう。で、用が済んだら暗殺。歴史的にはフランス革命に介入できなかったエカチェリーナ2世にとって、こちらの世界ではチャンスが回ってきましたね。
作者からの返信
この盤面ならロシアは動くだろうとニヤニヤしながら書きました。
史実を先取りしてナポレオン史にも切り込みたかったので、絶好のタイミングと思ってます。
第238話 北の女帝への応援コメント
>>フランスの黄金時代が音を立てて崩壊し始める、終わりの始まりの音
ええええ、崩壊しちゃうの?
それで賛否両論なんだ。
ああああああ、ほっこりが良いなぁ。
ルイえもんがいないと。
作者からの返信
ただの崩壊なら過去にも何度かやっているので、大げさな誇張表現と思って頂ければいいのかなと思います。
賛否ありそうな本当の理由はもう少しあとで出てきます。
241話がターニングポイントになるので、しばしお待ちを!
第238話 北の女帝への応援コメント
大変な事に!ロシアをどうにかしないと!
第138話 論理と法への応援コメント
ジュリアンくんの登場に、なぜかうるっときてしまいました。最近涙腺が弱くて困ります。平民と貴族の間に絆が生まれるなんて、美しいですね。
第237話 絶望のドミノへの応援コメント
さすマリー!そこに、しびれる憧れるぅ!
私はサロペットに齧りついてでも離れませんぜ!ニチャァ(マリーに汚物を見る目で見下されながら)
作者からの返信
俺たちにできないことを平然とやってのける!そこにしびれる!あこがれるゥ!
第237話 絶望のドミノへの応援コメント
フランス人が拍手喝采しそうな話になってきた。
これは受けそう。
作者からの返信
次のエピソードからが本番です。
賛否ありそうな展開になっていくので、読者さんが離れていかないか不安です🥶
第237話 絶望のドミノへの応援コメント
ワシントンとこに送っちまえ、って言うのは、ネイティブ・アメリカンに申し訳なさすぎる
適当なとこで欧米人足切りできないかなぁ
よその大陸から巻き上げたもので繁殖しすぎてるんだよ
作者からの返信
ワシントン将軍やアメリカには、この先の展開でしっかりと別の役目(見せ場)が用意してあるため、今回は難民問題の解決カードとしては使えなかったという事情もあったりします。
ただ、この難局をマリーたちがどう乗り切るのか……! 明日公開予定のエピソードからは、ここから少し予想外の方向へと一気に舵を切っていく予定です。
第237話 絶望のドミノへの応援コメント
まさかのプロジェクト!これは凄い!
第137話 学び舎の亀裂への応援コメント
ジャンくんはどうして突き飛ばしたりしたんでしょうか。大変なことになってしまいましたね。せっかくの学校が…。
作者からの返信
彼にもちゃんとした理由があります!
市民と貴族の垣根を子供目線から解していこうという試みでございます!
第236話 海を越えた断頭台への応援コメント
タレーランなりやりそうなんで否定できませんね。
困った事に。
作者からの返信
タレーランならやりますよ。
この展開を作るためにタレーランは仕込んでいましたからね!
やっと日の目を浴びたといったところでしょうか。
第236話 海を越えた断頭台への応援コメント
最悪な展開に……大変な事になりそうですね……
第136話 神童のロック・スクールへの応援コメント
ジョゼフくんのマラカスが流れを変えましたね。おそるべし!保育室から抜け出してきても、マリーさん平気なのが笑えます。
作者からの返信
保育室からトコトコ抜け出してきても、「あら来たのね」くらいで全く動じないマリーの肝の座り方も、すっかり逞しくなりましたよね。
第235話 歴史の質量保存則への応援コメント
これはなぁ・・・余剰がどこにもないからなぁ・・・
兄上のところは大丈夫なのか
作者からの返信
兄上のところがどうなったかは次の章でのポイントになってきます!
クライマックスの導入章ですので超気合い入ってます!
第235話 歴史の質量保存則への応援コメント
アイルランドの飢餓地獄ってありましたけど、あれはひょっとしてこの話の時の事ですかね?
もう少し後かな?
ずっとライバル視していた隣国が豊作だと、それは暴動になりますね。
フランス革命がイギリス革命になる。
作者からの返信
ラキ火山の噴火による冷害ですな。史実では1783年に起こる事件ですが61話ですでに消化済みです!
この事件がきっかけでベルサイユからチュイルリーへ拠点を移すことになりました。
第235話 歴史の質量保存則への応援コメント
新たな波乱。ここから歴史が変わろうとしていますが、果たしてどうなるのか。
第135話 パリ・ミュージック・フェスへの応援コメント
もしパリ市民がいっせいにジャンプしたら、揺れそうですね。始終大爆笑でした。推し活はストレス発散に良いですね。
作者からの返信
お返事がすっかり遅くなってしまって本当にごめんなさい……!
数万人のパリ市民が一斉にジャンプ、想像しただけで完全に地震レベルの揺れですよね(笑)。
始終大爆笑していただけて、書いた甲斐がありました!いつの時代も「推し活」のパワーとストレス発散効果は絶大みたいです!
編集済
第234話 天空の審判への応援コメント
愛飲してるこのロマネコンティも、誰かの献身によって守られ受け継がれてきたから、現代の我々が口にすることができるんだなぁ(箱ワインを湯呑でくゆらせながら)。グビッ
>300隧ア蜑榊セ後〒縺ョ螳檎オ舌
おや、文字化けで読めないな。読めないったら読めない!ああああああああ!
作者からの返信
頑張ってなるべく長く延命しまつ。
第234話 天空の審判への応援コメント
やはりニンニク、ニンニクは全てを解決する
物語も完結が近いのか・・・
悲しいけれどこの家族が幸せに暮らせるならそれもよし
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
まだ原稿ができていないので未定ですが、構想では300話前後での完結となりそうです。
もしかしたら番外編などで延命するかもしれません。
引き続き応援宜しくお願い致します!
第234話 天空の審判への応援コメント
ある国にたかりに行くのはよくある話ですよね。
日本はオイルショックの経験から原油の備蓄が世界一だったから、隣国どころかEUまでたかってきたし。
これを拒否出来たら良いのですが。
作者からの返信
そうなんですよ。
テレーズの予言から始まった自然災害編、実は対策とか過程は正直どうでもよくて(←おい)、本当にやりたかったのはフランスだけ対策できてしまったが故の経済格差にこそあるのです。
この物語も完結が近いです。
完結に向けてマックスギアまで上げていきますので、どうぞお付き合いよろしくお願いします🙇
第234話 天空の審判への応援コメント
隣国ではどうなるのか。気になりますね。
第134話 神童の初恋への応援コメント
この時代に推し活が!モーツァルトを使うにしても、ぬかりなくて笑ってしまいました。
作者からの返信
モーツァルトはどうしても出したかったです笑
学校も整って音楽の先生も不在できたので、これほど適任な人もいないでしょう笑
第233話 ブドウ畑の防衛線への応援コメント
ここからどうなってしまうのか……
第233話 ブドウ畑の防衛線への応援コメント
タレーラン来たぁぁぁ!
でも、希少価値が凄くなるならワインが劇高になった後で売ってもいいんじゃないかと。
麦も売れるのではと。
建設費は国債とかで誤魔化して。
作者からの返信
タレーランは今後の展開のキーパーソンになるので、忘れられないうちに登場させておきたくて。
彼の外交戦略は要注目ポイントです!
第46話 ベルサイユの奇跡への応援コメント
マリー、ルイ、おめでとうございます😭
待望の赤ちゃんが元気に産まれて本当によかったです!!
ワイングラスを片手にオペラを見るような公開出産には血の気が引きましたが、ルイによって空気が変わった瞬間、読者全員が惚れたと思います♪
マリーの手を自分の頬にあてる描写がまた愛を感じました✨
……あぁ。目から羊水が……ずびび。
作者からの返信
ありがとうございます😭
どうしても血統の正当性を証明するためには公開出産は絶対な時代でしたから、つらいですよね。
血筋の証明よりも大切なものがあると王様自身が激怒する、当たり前の様にみえて、実は彼はすごいことをしています👍
第133話 サンタクロース作戦 後編への応援コメント
アーサーさんの無音咀嚼、凄すぎました。アベンジャーズの総力でサンタクロース完遂ですね。
作者からの返信
www
これ映像化したらどんな顔でやるんだろと思いながら書いていたのを思い出しました笑
第232話 刈り尽くせ! 総力収穫戦への応援コメント
お任せ下さい王妃殿下!こんなこともあろうかと葡萄畑にプロテインを肥料として撒いときました!これにより、マッチョグレープとなり完璧な対雹防御力を獲得し……
マリー:(指パッチン)
ガシャーン胴)))))))))))首
作者からの返信
2026年日本──。
「マッチョグレープ1788でございます」
「うむ、なんというか歯応えがあるな」
第232話 刈り尽くせ! 総力収穫戦への応援コメント
なんとなく、ルイえもんならコンバインを作れたのではないかと思ったり。
そういや、クロワッサンもフランス料理の習熟度で確かめられるくらいベーシックなパンですよね。
美味しい店のは凄い美味いし。
作者からの返信
コンバインはやれなくはなさそうでしたが、量産するのに時間的にきつそうだなと思ったのと、18世紀のフランスに大量のコンバインが稼働している絵がきつかったです🤣
第232話 刈り尽くせ! 総力収穫戦への応援コメント
麦成功!残すはワインのみ!
第160話 バスティーユの亡霊への応援コメント
全くなんて奴!はい、この先も読ませて頂きますね。
絶対スカッとする流れになるはず!?
最近プライベートがモヤモヤしっぱなしなので、期待しております!
私の代わりにやっつけてください!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます😊
もちろんスカッとなるような超展開を用意しております!
第231話 黄金の三日月への応援コメント
まあやはりというかクロワッサン、ブリオッシュ。
ただ、この程度は我ら読者なら分かって当然。ドヤ顔する気もないです。
それはいい。
問題は本作品において、この流れが伏線となっているだろうということ!
クロワッサン→三日月→オスマントルコ
これが意味するところは…飢饉後の舞台はおそらく地中海!スルタンとの料理対決に勝利して東アジアへ!海のシルクロードを確立するつもりですね!?図星ですかな?当たりだな!ガハハ!(パイ生地のカスを撒き散らしながら)
作者からの返信
もちろん干ばつと飢饉は伏線になっていますがクロワッサンにはなんの伏線も意図も……。
第231話 黄金の三日月への応援コメント
やっぱりクロワッサンとブリオンシュでしたか。まあ、そうなるとおもっていたけれど予想通りでしたな。
まあ、クロワッサン自体はオーストリアにありましたが、そのころは三日月型のパンというかパイでしたね。
だけど、問題は砂糖とバターが大量にないと量産できないという弱点だけど、バターに関しては安価なバターでも可能だし砂糖の方も甜菜糖により価格はなんだろうね。
史実のマリーアントワネットも一級小麦ではなくお菓子ようの二級小麦で代用がならないかという意味でもあったんだけどねぇ。
まあ、勝てば官軍ということだよ。
作者からの返信
仰る通り、オーストリアにはキプフェルという三日月型のパンの原型がありましたが、それを現代風の「サクサクで暴力的なカロリーの塊」へと魔改造して民衆の胃袋を黙らせるのが本作のマリー流です。大量生産のネックとなる砂糖の確保も、これまで甜菜糖プラントの伏線がここで生きてくれました。
圧倒的な美味しさとカロリーで反乱をねじ伏せる、まさに「勝てば官軍」の解決劇です。
いつも歴史的背景を踏まえた深い読み込みとコメント、本当にありがとうございます!引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
第231話 黄金の三日月への応援コメント
いつもながらこの人の博学さとやってやる精神はすごい! クイズ王になれますね!
作者からの返信
理系問題で躓くのでクイズはどうでしょうかね笑
ジョゼフ出産前後では、育児経験ないはずなのに詳しすぎるなど多数のコメントきて、作者都合で、すみませーん。とは感じました🤣
第231話 黄金の三日月への応援コメント
前回の返事をいただいて、ひょっとしてクロワッサン? とか思ったら、クロワッサンだった。
この時はまだ無かったんですね。
バターとかすごい量がいるからかな?
作者からの返信
ルーツは作中より100年ほど前のオーストリアにあるらしいですが、フランスで広く広がったのは作中より50年ほど経過した1830年から1850年頃だそうです。
その背景には廉価な砂糖やバターが流通するようになったからだとか。
ちなみに余談ですが145話で「私は、淹れたてのコーヒーと、クロワッサンを楽しんでいた」という記述をしていたことに気が付き原稿をサイレント修正しましたw
第231話 黄金の三日月への応援コメント
クロワッサン大作戦!お見事!食べたくなりました。
第230話 早生麦の乱への応援コメント
なるほど。バターと砂糖を大量に使ってグルテンの少ない小麦。そしてマリーはオーストリア出身。現代ではおフランスのバゲットに並ぶもう一つのパンを作ろうとしてますなぁ。
判ってるけれどばらしそうなので今回は黙ります
作者からの返信
隠すほどでもないですがね笑
第230話 早生麦の乱への応援コメント
くっ!いったいどんなパンで逆転する気なんだ!?(グルテンオンリーな夜食を貪りながら)ハフムシャっ!
作者からの返信
破片が全方位へ飛散!服の上には無慈悲なクズの山が築かれ、机はゴミ屋敷と化すあれです。
第230話 早生麦の乱への応援コメント
クロワッサ〜ン!デニッシュー!
まさにパンがなけりゃ菓子パン食べりゃ良いのだ、に一周回って戻ってきたねぇ
作者からの返信
隠すつもりもないですが
さすがにこれだけヒントあればお察しですよね😇
第230話 早生麦の乱への応援コメント
一体何を作るのか。気になります!
編集済
第229話 砂漠の救世主への応援コメント
一方その頃…
島国の将軍の父親になった男「成り上がりの田沼をはたき落としたぞ…!!」(能を舞いながら)
昨年の大河、べらぼうと時期的に同じくらいですねぇ…。
この時代は。
作者からの返信
たまたま偶然ですが重なってますね!
天明の飢饉は浅間山の噴火が原因ですが欧州の飢饉とも重なる部分があり面白いところですよね。
第229話 砂漠の救世主への応援コメント
ここからが本番!アルファルファ対策はバッチリですね。
マリーのサロペット姿を見ると、なんだか元気が湧いてきます!
第229話 砂漠の救世主への応援コメント
一方その頃…
某島国:「囲い込みま〜す♪」
農民:「」
作者からの返信
本編では前倒しでやってしまいましたがラキ火山の噴火による天明の飢饉の時代ですな。
田沼意次の汚職がバレる年でしたな。
第229話 砂漠の救世主への応援コメント
アルファルファキター!
どこかで来ると見てました。
やはり慧眼ですな。
デモンストレーションも素晴らしい!
作者からの返信
おぉ!お目が高い!
乾燥地の土壌改良で情報収集していたら、とある千葉の農家さんのコラムを見つけて「これだ!」と飛びつきましたw
第228話 大地を潤す池への応援コメント
魔改造は止まらない!あと、マリーのサロペット姿を見るだけでも幸せに感じるのは自分だけでしょうか?
作者からの返信
原点回帰ですよね!
最近サロペットシーン書いていなかったので、そうコメント貰えると涙がでそうです。
第227話 テレーズの予言への応援コメント
絶対防衛要塞!果たして……
第228話 大地を潤す池への応援コメント
うーん…。最後の最後の手段になるけど、パリ近郊だけなら、地下空間に一時的に水を貯めるとか…?蒸発はほぼ防げるけど、地下の設備やキノコ工場の移転先がなあ…。
…
…
…
カタコンベ?(冒涜)
作者からの返信
カタコンベの水で育った麦……。
先代の加護がありそうでいいですね!(白目)
第2話 農業改革の母への応援コメント
元が普通の女子大生だから気づく「豪華すぎるドレス代に、無駄な夜会の費用。削れる予算」なのでしょうか?
それとも、普通の女子大生が、ギロチンで絞首刑になることから逃れるために、気が付いたのでしょうか?
分かっていることは、この主人公、憎めませんね、ユーモアにあふれています(笑)。
作者からの返信
主人公のユーモアを楽しんでいただけて嬉しいです!
おそらく両方ですね(笑)。現代日本の普通の女子大生としての金銭感覚があったからこそ宮廷の異常な浪費に気づけましたし、何より「自分の首が物理的に飛ぶ」という究極の死活問題が、彼女の計算能力と行動力を限界突破させたのだと思います。
これからも彼女の全力サバイバルを応援してあげてください!
編集済
第228話 大地を潤す池への応援コメント
ため池しか無いでしょうしね。
濾過装置なんかも飲料水用に作っといた方が良いのではないでしょうか。
水は大切ですので。
作者からの返信
ため池しか思いつけず!
他にいい案があったらむしろ聞きたいです🤣
第228話 大地を潤す池への応援コメント
> 「却下です、陛下」
さらに言うと、地下水の汲み上げすぎは地盤沈下を招いてしまう危険性もありますからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです! もしあのままルイのオタクエンジンが全開になって地下水を無理やり汲み上げ続けていたら、パリが地盤沈下で物理的に崩壊していたかもしれませんね……。
暴走しがちな国王を、ナポレオンが冷徹なロジックで秒殺するこのコンビのやり取り、私も書いていてとても楽しいです!
第228話 大地を潤す池への応援コメント
コメント失礼します。
水がないなら、雨を待つのではなく貯めておけばいい!
という発想が、実にこの物語らしい。
王妃自ら泥まみれでモッコを担ぐ姿には笑いつつも、テレーズの恐怖を知っているからこその必死さが鼻の奥をツンとさせる。
ルイの「大地から無理やり吸い上げればいい!」をナポレオンが十秒で斬る流れも好きですし、ラプラスが岩盤の音から突破口を見つける場面は、知恵と現場の力が噛み合うカタルシスが凄い。
完成した水瓶に青空が映る描写も美しく、未来を知る者にしか見えない不穏さが残る。
そして安心した直後に「次は土壌です」と告げてくる容赦のなさ。
国家改造RTA、まだ一周目すら終わっていない(笑)。
作者からの返信
とても熱いご感想をありがとうございます!
マリーの泥臭い決意とテレーズの恐怖、そして各々の天才たちが知恵を出し合って自然の脅威に立ち向かうカタルシスを感じていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
美しい水瓶の青空の裏で、大自然の容赦ない攻撃はまだまだ続きます。国家改造RTA、休む間もなく次のステージ「土壌編」へと突入しますので、彼女たちの限界突破のサバイバルを引き続き見守ってやってください!
第132話 サンタクロース作戦 前編への応援コメント
サンタさんも大変ですね。クリスマスになると子供が眠らなくなるのはあるあるです。
チビッコと言われて激怒するナポレオンくんが面白かったです。
作者からの返信
クリスマスの夜の子供たちのテンションの高さは、いつの時代も変わりませんよね(笑)。サンタ特殊部隊にとって、子供たちの純粋すぎる「おもてなし」は最強のトラップでした。
「チビッ子」という禁句にガチギレするナポレオンくんも楽しんでいただけて何よりです。彼には早く大きくなってほしいものですね!
第227話 テレーズの予言への応援コメント
おおおお、盛り上がってきたぁぁぁぁ!
こうでなければ。
なんか、スターリンの飢餓輸出の時は、食べるものが無くなって、砂糖を貯めていた人達だけが生き残ったとか。
それで、ウクライナで戦況がやばくなってきたので、一斉にロシア人が砂糖を買い占めしたとか。
最後の手段は砂糖の備蓄で……砂糖の方が高いか。
ジャガイモはありますよね。
あれだけでずいぶん違うような気はしますが。
作者からの返信
新章お待たせしました!
ジャガイモもいいですが、フランス人にはやはり小麦とブドウが超大事です!
予約された干ばつと飢饉編!
乞うご期待くださいませ!
第227話 テレーズの予言への応援コメント
たしかに気候変動による天変地異をどう対応するのかいよいよ彼女たちの手腕がとわれますねぇ。
作者からの返信
いよいよ新章突入です!
ついに敵は自然現象へ!
乞うご期待ください!
第226話 オペレーション・スノウフォールへの応援コメント
なんか雪まつりを先行してますねぇ。
第226話 オペレーション・スノウフォールへの応援コメント
次の新章は一体どんな展開になってしまうんだ…ゴクッ!(豚汁を飲み込む音)
作者からの返信
今日から新章突入します!
フランス革命まであと2年!
豊かになったフランスですが作者が捻くれてますので一筋縄ではいかないです😏
第1話 さよなら愛しのミルフィーユへの応援コメント
面白い設定から始まるお話ですね。
この先の展開がさらに面白くなりそう。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ数ある作品群から拙作をご覧下さい、ありがとうございます。
楽しんでいただければなによりです。
第1話 さよなら愛しのミルフィーユへの応援コメント
有名な王妃マリーアントワネットに転生でなんて、私ならぜひ避けたいところです(笑)。歴史ネタは好きなので、楽しみに読ませていただきます。
どう断頭台回避を回避するのか、楽しみに読んでいきます。
作者からの返信
初めまして!
数ある作品群から拙作をご覧いただき、ありがとうございます。
世間一般のマリーアントワネットの印象と事実の乖離であったりを楽しくコミカルに綴っております。
またお時間ある時にでも是非、遊びに来てくださいね!
編集済
第226話 オペレーション・スノウフォールへの応援コメント
さっぽろ雪まつりですな。
札幌に住んでたことがあって、その間ずっと行かなかったのに、有名AV女優が来るらしいと聞いて、当時の仲間と一度だけ皆で出かけて、吹雪になって寒さのあまり悶絶したのが懐かしい。
その情報をくれた友人が時間を間違えていたのでAV女優には会えずw
作者からの返信
大昔ですけどパチンコ屋のイベントにインリンオブジョイトイ来てて見に行った思い出が蘇りました( ;∀;)
第131話 甘き代償への応援コメント
確かにあれだけ甘い物が普及したら、虫歯にもなりますよね。歯を麻酔なしで抜くのは痛そうです。
第225話 初めての親孝行への応援コメント
災難でしたね……
第225話 初めての親孝行への応援コメント
良い話だ。
ほっこりしますなぁ。
ルイの親バカもわかるし。
作者からの返信
作者がアホなのでテレーズが2歳になっていることに気が付かず、ずっと「あーうー」だけだったのがヤバいと思って書き下ろしましたw
第38話 情熱のベルサイユ・リハビリテーションへの応援コメント
この二人……。
ずっと見ていられますッ!!
三年間、共に歩んだ軌跡と、決してお互いを否定せず、むしろ支え合って改革してきた二人だからこそ、幸せになってほしい✨
錠と鍵で🤣
余談ですが、昨夜、テレビでマリーアントワネットの生涯みたいなのが流れていて、すぐにこの作品とリンクしました。笑
処刑前のマリーって、この作品みたいに、国に献身的で素敵な女性だったのだと知りました。
なのにギロチンって😱
どうか、この物語のマリーには、ギロチンフラグをどんどんへし折っていってほしいです!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!史実のマリーも、家族や国を想う本当に魅力的な女性でしたよね。この世界のオタク王と食いしん坊王妃には、錠と鍵のようにガッチリ支え合って、ギロチンフラグを物理的にへし折ってもらいます!
第130話 甘き革命のパティスリーへの応援コメント
ベニエはカロリーが高そうなので、ブートキャンプは必須ですね。今回もマリーさんの華麗な活躍にスカッと感がたまりません。
作者からの返信
揚げドーナッツですからね……。
もちろんもれなく地獄のブートキャンプがセットになります!w
第222話 我が麗しのベルサイユへの応援コメント
それにしてもベルサイユ宮殿にもお便所ができていたのね。
あと、皆が拝金主義というか商魂たくましく商売して食っているからある意味健全ともいえるよなぁ。
イギリス連中もこのプロトタイプをみてスケッチして蒸気機関の実用化をしていきそうですなぁ
いずれはこのフランス王家は権威だけで権力を放棄して首相か大統領に権力移行するかもですね。
作者からの返信
ついにベルサイユのトイレ事情も改善されました(笑)。拝金主義も全員が豊かになれば健全なパワーになりますよね。イギリスの動きや、王室の今後の在り方もここから大きな見どころになっていきます!
第221話 不器用なスイートルームへの応援コメント
いいですねぇ。多分しばらくしたらトンデモナイ子供が量産されそうだな
第223話 白檀の香りへの応援コメント
このフェルゼン公はマジで長生きしそうですね
第224話 大豊穣祭への応援コメント
今までのジャガイモ料理のオンパレードですね。いよいよ。運命の革命の時がきますね。
今のフランスの状況は財政は健全状態でありフランス国内で概ね完結ということでしょうね。
多分オランダ経由で醤油や味噌などを輸入してるけれど、フランス自身が直で輸入したいと考えたりするのかな?
まあ、大豆を使った発酵食品だからフランスの国土でどうなるかわからないけれど、
イタリアとかでは魚をつかった魚醤ことガルムはあるからフランスでも試作が行われていそうですね。
因みにパスツール博士も初めはパン酵母をしたことでですからね。意外と医学、薬学の研究も潤沢な資金が流れていそうですね。
ある意味、あの当時のフランスはトンデモナイ頭脳がたくさんいたのよね。
芋とタラのフライでか・・・。まあ、フランスでも似たようなものを作りそうですね。
作者からの返信
来たる運命の1789年に向けて超展開を鋭意準備中です!
新しい形のフランス革命をお見せできるかと思います!
第224話 大豊穣祭への応援コメント
某島国人:「ふん、なかなかやるではないかフランス人たちめ…。しかし待てよ、わたしの好きなタラとこの芋を同時に揚げて……閃いた!!」
マリー:「」
飯テロ…連休中で良かった…フライドポテト買って来ます!
作者からの返信
ぐふふふ。
この作品のお決まりになっておりますが、飯テロ展開が来ると、その先の展開が不穏になりますw
そして今回は作中最強クラスに盛大にしました!
この意味が分かるでしょうか😏
第224話 大豊穣祭への応援コメント
と、とうとう最新話まで読んでしまいました…
次が楽しみです…、!
作者からの返信
おおおお!
おつかれさまです!
そして、ありがとうございます!
ここから先も超展開を用意しておりますので、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです🥹
第188話 マジノ・ラインへの応援コメント
読み続けてようやくここまで来ましたが、スミートン先生かなりいきいきとしていらっしゃるwww
アーサーさんによる誘拐でフランスにやって来たのに…
作者からの返信
マリーさんの人たらしな性格のおかげなんでしょうかねw
第224話 大豊穣祭への応援コメント
テレーズが可愛い
塩辛バターは無理ですよね
塩辛が無いものな
作者からの返信
イカのワタのソースはあるのでやれそうではありますね。
なま物に対して抵抗があるはずですので、生臭くてNGでしょうがw
第224話 大豊穣祭への応援コメント
史実のフランス革命まであと数年、この平穏がずっと続くといいのですが。
次のビッグネームが待ち遠しいと思いつつ、内政パートが好きです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
あと2話ほど日常回を挟んでから、新展開に突入します。
新章のスタートは1788年新春。
つまりフランス革命の前年です。
来たる1789年に向けて加速していきます!
そして運命の1789年になにが起きるのか……!?
バッチリ準備しております!
乞うご期待を!
第224話 大豊穣祭への応援コメント
美味しそうです!デレーズも喜んでいますね。中身は本物のマリーですが……。
第223話 白檀の香りへの応援コメント
イメージぶち壊しとなりましたが……これはありですね。
編集済
第223話 白檀の香りへの応援コメント
白檀って線香の匂いですよね。
沈香もあるけど。
日本の武士も香を焚きしめてってあるから、そんな感じなんでしょうか?
フェルセンはテレーズと袈裟崑したらいいのではと。
追伸
勉強になりました。
作者からの返信
お線香のイメージ強いですがこの時代のメンズ香水のトレンドは白檀だったらしいですよ!
編集済
第222話 我が麗しのベルサイユへの応援コメント
恐れていた事態が起きてしまって…
おいたわしやテレーズ様…
…
…
…
まあ、楽しんでくださいやw(ゲス顔)
>返信
→俺のせいで草
作者からの返信
このエピソードはkumaさんのコメントから着想を得て書き下ろしました😆
ありがとうございます😊
第222話 我が麗しのベルサイユへの応援コメント
フェルセンのゴリマッチョが全部持って行ったぁぁぁ!
まあ、テレーズさん大変だなと。
それにしても、ベルサイユ宮殿にトイレも出来たんだとほっこり。
作者からの返信
テレーズにこの人を会わせなきゃダメでしょう!笑
第129話 ウィーンへの帰郷⑤への応援コメント
感動して本当にうるっとしてしまいました。お母様もきっと、兄妹を見守っていますね。ジョゼフ様の「おじちゃま、ばいばーい」に、悶えました。
作者からの返信
感動して涙していただけたなんて、作者としてこれ以上ない喜びです✨
天国のお母様も、今の強固な兄妹の絆をきっと安心して見守ってくれていますよね。ジョゼフの破壊力抜群な「ばいばーい」にも悶絶していただけて大成功です!(笑)
編集済
第2話 農業改革の母への応援コメント
軽い気持ちで立ち寄ったのですが、晩御飯を食べた後に甘い物が食べたくなるような文章を見せ付けられて大変困っております。クグロフならば、一緒に固めのクリームを添えていただけると尚嬉しいですね^q^(憤怒)
デリシュという映画で、欧州では根菜類が長らく嫌煙されていたという話は知っていましたが、この時代に食べる物を選んでいたという事実はどうにも信じがたいことですね。
まぁだからこそ、ポトフのような庶民の料理も生まれたのだと想像もできて面白いのですが。
歴史と美味しそうな文章で先の気になる展開、この先も楽しませていただければと思いますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!見事な「飯テロ」になってしまったようで大成功です(笑)。クグロフに固めのクリーム、想像しただけで最高ですね🤤
当時の貴族の偏食ぶりには本当に驚かされますが、そういった食の歴史の面白さも本作のスパイスになっています。これからも美味しい展開をお届けしますので、ぜひお腹を空かせてお待ちください✨
第239話 空白の玉座への応援コメント
ガサゴソ(ブツを送りつける準備をしている音)