応援コメント

3 ガルゾーニ・メリージの告白」への応援コメント

  • コメント失礼します。

    ラファ様の作品を盗むという強行にでたガルゾーニは、やはりそれだけ嫉妬と動揺が半端ではなかったということなのでしょう。

    そしていざ燃やそうにも、あの時のことを思い出すところは、致し方のない感情による罪だったのかもしれないですね。

    愛は時に冷静さを奪い、あらぬ姿が現れることがありますもんね。
    炎の描写が、感情メラメラって感じで素敵でした✨

    責任を感じて探し回る真面目なジュリオはかわいそうですが、ガルゾーニが明かした後の態度は、なんとも優しくて。
    いい人すぎると言いますか、人柄が出てますよね^ ^

    この件で、ガルゾーニも人間として一歩成長できたのかな。
    あるいはさらに愛がメラメラ?
    この後呼び出してどんな話になるのかも気になるところです。
    引き続き楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    照春さま

    こんばんは!コメントありがとうございます。

    こっちでも嫉妬の嵐ですw
    ルチアーニほど焦げ付いてはいませんが…
    さっ、爽やかなBLを書こうと思いましてね!

    ジュリオは子どもの時からラファエロの背中を見て育ってますから、
    頂点に立つ者の孤独をよく知っていると思います。
    だからガルゾーニを親友だと信じています(*^^*)
    いい奴すぎるー!作者の親心が丸出し!

    この後はラファ様、ちゃんと師匠してくれるでしょうか?
    そっちの方が心配…。ジュリオは大丈夫(笑)

    またお待ちしております!