第3話 掃除の報酬【ルルナ落とし】への応援コメント
一任された案件の担当者が不憫w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ママはルルナを信じて一人してる模様です😅
実際ルルナは優秀なので頑張ってます😆
第2話 タワマンゴミ屋敷の寂しがり主への応援コメント
経済メリットに依存してたら精神的に自由になれないぞい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソル君としては、雨風しのげるからいいや、くらいの感覚かも!?
第41話 『砂糖たっぷりコーヒー牛乳』への応援コメント
ピッピ「黄色ネズミに主役を奪われた負け犬ですが、何か?」
ひとまず完結、お疲れ様です!
おそらくエピローグ部分が、作者さんの詰め込みたかった幸せパートだったのだと、邪推してみたり👀
でも糖分投下は、ほどほどにネッ!
ソルくん、ぶっ倒れちゃうゾッ!
(^^)
作者からの返信
最後までご覧くださり本当にありがとうございました。
そうです、銀髪美少女と主人公の結ばれた後の甘々イチャイチャを書くためだけに、ここまで積み重ねてきました。
ソルとルルナには今後も朝まで愛し合う超イチャラブカップルとして幸せになってもらいました!
第40話 『ソルママのアルバム写真』への応援コメント
おっとこれは、こってり搾られたご様子(^^)
ソルくん、ルナちゃんルートでよかっ種!(意味深)
作者からの返信
竜族は基本的に体力がヤバいです(意味深)
パパも幸せです😎
第39話 『JK王者の憂鬱』への応援コメント
穴は入るものではなく、入れるものだと、このお嬢さんに教えて差し上げないと!(使命感)
作者からの返信
またソルに挑んで敗北→気絶したムゥの太ももを見たソルが……
うーん、あり!
第38話 『御曹司の友人』への応援コメント
勇ましいイビキに、わかり味が深い🤣
さては作者さん……この親友枠、大好きだな?(名推理)
作者からの返信
ストーカーのことは大好きです笑
ほんと良い男なんですよね彼www
第36話 最高の魔法への応援コメント
朝チュン丸「出番でチュ!」
バター犬「出番ですかな?」
エロドラゴン(♂)「無用!」
ロリドラゴン(♀)「私も混ぜて!」
みなさん楽しそうで、何より(^^)
ヒロイン「……おい、私は?」
作者からの返信
ルルナを無視するんじゃない(憤怒)
やっぱり主人公とヒロインが結ばれるシーンはいいですねぇ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
第35話 覚悟と決意への応援コメント
マッマ可愛いねマッマ(^^)
最近のトレンドは残念ながら、ロリよりママなんだって、はっきりわかんだよね🤣
作者からの返信
ママも確かに書いてて可愛かったんですが、やはりロリです(至言)
第34話 ツン堕と仲間結成 最強の襲来への応援コメント
これは完全に事後(確信)
ラブコメは喧嘩したあとが本番までありますから、ここはじっくりコトコト煮詰めて(意味深)欲しいところ
作者からの返信
事後はまだです(迫真)
このあとすぐに2人は……🥰
第33話 解ける誤解 真・ブチ切れ乙女ルルナへの応援コメント
メタな話をすると、ミナトさんは一般人も巻き込んじゃったので、もうちょっと罰があってもいい気が……
でもラスボスは実質、妹ちゃんだったからね!
仕方ないね!
あとソルくんはようやく責任とれるね!(意味深)
作者からの返信
ミナトは可哀想なおじさんだからセーフ!(作者都合)
責任はちゃんと取ります😎
第32話 お兄ちゃんだからだへの応援コメント
作者さん、この兄妹喧嘩をノリノリで書いてるんだろうなーっと思うと、ニヤニヤ
甘えたロリもいいが、湿ったロリもいいものです(^^)
作者からの返信
湿り気ロリ妹好きです!
ノリッノリで書いてました笑
最終決戦って筆が乗りますよね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
第31話 ルルナVSミナト 裏ボス降臨への応援コメント
主人公の応援は、ヒロインへのバフであり、ラスボスへのバフでもあったのか……うん、知ってた🤣
作者からの返信
リカ「もう殺すしかなくなっちゃったよ……」
第30話 激闘、乱戦、ボス登場への応援コメント
最終戦に集う仲間たちは王道展開✨
ただし敵がこれやると、大ブーイング
ミナト「だから俺はべつにボッチじゃないんだ」
作者からの返信
ミナトにはほら、サーシャちゃんがいますし😎
第29話 最終決戦、開始への応援コメント
私が金持ちチョロゴンの寵愛を授かりしペットなら、金にものを言わせて傭兵とか雇いまくって、ミナト氏をドン引きさせますけどねぇ(メタ発言)😎
作者からの返信
それをやったらお終いなのだ!
第28話 愛しさを胸にへの応援コメント
げひっ😁
よほどこの作者は、主人公に糖分を摂取させたいらしい
そして会社が嫌いらしい笑
作者からの返信
糖分なんてHUNTER×HUNTERのパームのコーヒーくらい入れて良いですからねぇ🙆
会社が好きな人なんていないのだ!
第26話 悪魔の会社『サタンワークス』への応援コメント
バカとストーカーは使いよう(^^)
このあたりまでくると、サブキャラも個性がでてきますね~👍
作者からの返信
サブキャラもそれぞれの人生がありますし、使い捨てキャラなんていません😎
第25話 あの日の夢 新妻モードルルナへの応援コメント
事後は大事だって、はっきりわかんだよね😎
しかしこのチョロゴン、じつはシゴデキドラゴンだったのか……(今さら)
作者からの返信
まだ至ってませんけどね笑
ルルナは超有能ですよー。単にめんどくさがりなだけですw
第24話 自責の呪いと初めての……への応援コメント
これは懐かしき昭和のラブコメ(褒め言葉)
イエスたっち、ノーろりーた!
作者からの返信
実はここ、Fate/SN並の地獄の選択肢でした。
ルルナを抱く→ルルナが壊れてヤンデレ化
ルルナを下手に断る→ルルナが夜の街に飛び出して一話でナンパしてきた男たちの手に堕ちる
ソルは唯一の正解を選びました
第23話 総力戦準備 サーシャの叫びへの応援コメント
これはサーシャさん、悪墜ちからのえちえち女幹部へのジョブチェンジ、待ったなし(^^)
作者からの返信
ふふふ。サーシャさんは可愛い秘書です
……そしてこの物語最大の立役者です(ネタバレ)
第22話 理想を追う者への応援コメント
ミナトぉ……おまえぇ……
とはいえ救いの光はまだ繋がっているので、まぁ(笑)
そしてブラコンドラゴンちゃんは、フリーダムだねぇ……
作者からの返信
ついにバレてしまいましたか……。
そしてこう見るとリカって文学少女の美羽に性格似てるような🧐
第21話 ファミレスの戦いへの応援コメント
コ○ンの秘密結社が、まさかここまで浸透していたとは……
アイツらは、変装の名人なんだ……
私は騙されないぞ……
作者からの返信
ジン兄貴がへっぽこ過ぎてコナンの味方説を支持してます😂
第20話 僕っ娘女子高生ムゥ・ケンコへの応援コメント
私は一度信じた相手は信じ続けたい派なので、まだ、ミナトさんのことを疑っていませんよ! えぇ! えぇったらえぇ!(もはや引くに引けない)
作者からの返信
ふふふふふ。
ミナトはいい奴ですよ!
陽海さんの眼力は間違いないです!!←
第22話 理想を追う者への応援コメント
ついに来ましたね……。今回のミナトの正体明かしは、本作でもかなり印象的な場面でした。単なる黒幕暴露ではなく、「理想を追い続けた結果、引き返せなくなった男」の哀しさが強く伝わってきます。
特にルルナとミナトのやり取りが胸に残りました。何も持たない側と、何もかも持っているように見える側。その対立が単純な善悪ではなく、互いの人生の重みとして描かれているのが良いですね。
そして後半のリカ視点(笑)。シリアスな正体判明の直後なのに、「泥棒猫が」「バチクソにキレてやる」「違法視聴サイトに没入した」で全部持っていかれました。怖いのに可愛い、可愛いのに危険というリカの魅力が全開だったと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ミナトを単純な悪役にするのは嫌で、彼なりの正義と諦めを描きたかったんです。
ルルナとのやり取りも、互いの人生からくる自然なやり取りになっていればいいなと思って書きました。
リカは面白い子ですw
最初は怖いだけのヤンデレ妹? と私自身苦手でしたが、実はちょっと愛が重いだけの普通の女の子でした😅
いや、普通……なのかは微妙ですね笑
コメントありがとうございました。
第21話 ファミレスの戦いへの応援コメント
今回は戦闘回でありながら、謎の核心に一気に近づく回でもありましたね。ファミレスという日常的な場所が戦場になる構図が面白く、ソル・ルルナ・ムゥの連携も見ていて気持ち良かったです。
特に「お前は私がまもーる!」のルルナが良かったですね。普段の可愛らしさと、圧倒的な実力者としての頼もしさが同居していて、とても彼女らしい場面でした。
そして終盤は鳥肌が立ちました。ソルが抱いていた疑念と、男の正体へ繋がりそうな描写。目元のクマという共通点だけで空気が一変し、「まさか……」と思わせる引きが見事です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
三人の連携とルルナをつよ可愛く見せようと思って書きました☺️
普段とのギャップが効いていたら幸いです。
ここまで張ってきたコーヒーの匂いと穏やかな口調。そして目元のクマ。
次回で『彼』だと明かされますのでご期待ください。
コメントありがとうございました。
第20話 僕っ娘女子高生ムゥ・ケンコへの応援コメント
今回はムゥがとても良かったですね。あれだけ激しく戦った相手だったのに、実際はパフェを頬張りながら喋る普通の女子高生で、そのギャップが微笑ましかったです。
そして何より、マギコンがマジコンの登録魔法を利用している可能性に辿り着く流れが印象的でした。大掛かりな陰謀が少しずつ輪郭を持ち始め、事件の核心に近づいている感覚があります。
ただ、その直後に浮かぶ「穏やかな声」とコーヒーの匂いの連想が不穏でしたね……。最後のファミレス全体が異様な空気に包まれる場面も含めて、一気に緊張感が高まりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ムゥは普通の女子高生なので、書いてて微笑ましかったです☺️
普段鈍いソルの名推理により、ここから火急的に物語が進行します。
そしてここまで張ってきた伏線、ファミレスバトル、これからさらにソルとルルナの関係を揺り動かしますのでご期待ください。
コメントありがとうございました。
第19話 二つの再会への応援コメント
今回は「再会」がどちらも良かったですね。ストーンが再登場して、相変わらず面倒くさいのに妙に憎めないのが楽しかったです。ルルナとソルがそろって「ストーカー」と呼ぶ息の合い方も好きでした(笑)。
一方で、池のほとりの会話は切なかったです。ソルがリカと故郷に帰ると答える場面、ルルナがそれを受け止めようとする姿に胸が締め付けられました。明るく振る舞っているぶん、彼女の健気さが余計に響きます。
最後にムゥと再会する流れも自然でしたね。かつての刺客が、今度は事件の手掛かりを持つ協力者になりそうで、物語がまた一歩進む予感がします。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ストーンの最初からこのために生まれてもらったキャラでした笑
ですがただのネタキャラではなく、ちゃんとかっこいいんです!笑
池のほとりの二人。お互い惹かれて自覚してるのに、別れを意識して最後の一歩を踏み出せない。私も書いてて切なくなるシーンでした。ルルナはすごく良い子です。
ムゥもすごく良い子なので期待しててください☺️
コメントありがとうございました。
第18話 ルルナの気持ちへの応援コメント
今回はルルナ視点がとても良かったですね。恋心を自覚した後の浮ついた感じや、「ツンデレ彼氏の堕とし方」を真面目に読んで作戦を立てている姿が可愛らしくて、思わず頬が緩みました(笑)。
一方で、リカへの評価がかなり辛辣なのも印象的でした。恋敵だからこその感情もありますが、あの戦いを経験したルルナだからこそ抱く危機感も伝わってきます。恋する乙女でありながら、ちゃんと現実も見ているんですよね。
後半の作戦会議も好きです。特に「ストーカーだ!」で完璧に息が合う二人には笑ってしまいました。そんな空気の中で、ルルナが「全部だ。私はソルの全部を信じる」と言い切る場面はとても格好良かったです。今の二人の信頼関係を象徴する一言だったように感じます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ルルナの乙女全開っぷり愛でて頂けたようで幸いです😊
はい、恋敵とリカの強さへの畏れからルルナにしてはかなり辛辣な評価になってます。
ですが後々判明するリカとの意外な共通点が、どう二人の関係性を転がすのか☺️
これからも二人の進展にご期待下さい。
コメントありがとうございます。
第17話 おうへの応援コメント
今回はタイトルの「おう」が本当に効いていましたね。最後の短い返事に至るまでの積み重ねがあったからこそ、ソルの「……おう」に胸を打たれました。
前半のリカとの別れは苦く切ないのに、その直後のルルナとの場面がとても良いです。特に「出て行く」と決めたソルを、感情だけでなく理屈でも追い詰めるルルナが実に彼女らしい(笑)。泣きながらも一つずつ逃げ道を塞いでいく姿に、これまでの関係の積み重ねを感じました。
そして最後の「惚れたか?」→「……おう」。何度も繰り返されてきたやり取りだからこそ、今回は特別でしたね。ようやくソル自身が自分の気持ちを認めた瞬間として、とても印象的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「……おう」
この極限まで言葉を削った不器用なソルの一言、そう言ってもらえて、とても嬉しいです☺️
ルルナの脆さと強かさ、板野様の仰る通り、これまでの二人の積み重ねから自然とこの形に至りました。
私も筆を動かしながら
「ど、どうなるの?」
とハラハラしていました笑
そして三度目の「惚れたか?」「おう」のやり取り。
仰る通り、今回は特別です。
あの不器用で鈍感なソルが、初めて自分の気持ちをハッキリ自覚してくれました。
印象に残ってくだされば幸いです☺️
コメントありがとうございました。
第16話 ルルナVSリカへの応援コメント
今回はとにかく圧倒されました。ようやく再会できたはずなのに、ソルの願いとは真逆の方向へ転がっていく展開が切ないですね……。特にリカの「その女の匂いがするの?」からの激変は、ここまで積み重ねてきた感情の重さを感じました。
そしてルルナとリカの激突が凄まじい。互いに「ソルは私のものだ」と叫びながら全力でぶつかる構図はシリアスなのにどこかこの作品らしくて、思わず引き込まれました。そんな中でソルが真っ先にルルナを助けに飛び出した場面には、彼自身もまだ言葉にできていない本心が表れていたように思います。
最後の黒ロングコートの登場も見事でした。命懸けの再会と死闘の末に、あと一歩のところでリカを連れ去られる。この幕切れは非常に続きが気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ソルの願いも虚しく、そしてソルの無力さを描いたつもりです。
リカの圧倒的な力、だけどルルナとの口撃合戦は、この作品の根底にあるユーモアを忘れさせないための隠し味……になっていればいいな、と☺️
ルルナを真っ先に助けるソルも、知らず知らずのうちに優先度が変わっていると受け取ってもらえたら幸いです。
不器用な彼の心の変化、なるべく自然な描写してるつまりです。
そして黒ロングコートの登場。
見事と評して頂き本当に感謝です。
各話の最後に次へのフックを配置しようと努めていますので、
>>この幕切れは非常に続きが気になります。
この言葉を頂き、私も報われる思いです。
コメントありがとうございました。
第15話 リカという少女への応援コメント
これは強烈な引きでしたね……! 前半はソルとルルナの噛み合っているようで噛み合っていない掛け合いが微笑ましく、特に「運営フルボッコにするぞ」と「サタンワークスに恨みを持つ者の可能性が高い」のズレ具合が好きでした(笑)。
そしてルルナの変化が印象的です。以前なら隠していた距離感や感情が少しずつ表に出てきていて、ソルが戸惑うのも無理はありません。頬に触れさせる場面には、彼女の覚悟のようなものすら感じました。
その直後にリカ本人が登場する展開は見事でした。しかも再会の感動ではなく、積み重なった想いが危険な形で噴き出している。リカのモノローグを読んで、「妹を探す物語」がここで別の顔を見せたように感じます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
二人のとことん噛み合わないギャグ、笑って頂いてありがとうございます☺️
この二人の関係、作者としても愛おしいです。
はい、ルルナはかなり覚悟して頬を触らせました。
もうルルナの中ではソルという存在が大部分を占めております😊
>> 「妹を探す物語」がここで別の顔を見せた
その通りです。ここからがこの物語の真のコンセプトが露わになります。
その行く末はソルに委ねられますのでご期待ください!
コメントありがとうございました。
第14話 大企業サタンワークスにてへの応援コメント
今回は情報開示回でありながら、終始テンポが良くて楽しかったです。特にサタンワークス本社の描写は、「巨大企業なのにどこか人間味がある」という空気が出ていて面白かったですね。
ミナトの解析結果も非常に印象的でした。マギコンが単なる詐欺アプリではなく、人の心に寄生する危険な存在だったと判明し、物語のスケールが一段階上がったように感じます。リカの失踪とどう繋がるのか、ますます気になります。
そして何より今回はサーシャが強烈でした(笑)。クール秘書かと思ったらミナト先輩ガチ勢で、最後は乙女化したルルナを撮影しまくる暴走ぶり。シリアスな情報開示のあとにあのオチが来るのが、この作品らしいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人間味があると評して頂き、サタンワークスのみんなも喜んでいます😊
ミナトの解析によるスケールの拡張、成功したみたいで嬉しいです。
リカとの関わりも次回以降見えてきますのでご期待ください😁
サーシャのキャラ、気に入ってもらえたようで良かったです笑
彼女の暴走で場の空気をユーモアに戻す、この作品の持ち味を担ってもらいました笑
深く読み取っていただき、ありがとうございました
第13話 リカの手掛かりへの応援コメント
今回は物語が大きく動きましたね。ついにリカの姿が映像として確認できた瞬間は、ソルと一緒にこちらも胸が熱くなりました。駅でナンパ男に頭突きを食らわせるくだりは、「やっぱりリカだな」と思わず笑ってしまいました(笑)。
一方で、黒霧の男と出会ったあとのリカの様子はかなり印象的です。認識阻害魔法という推測が出たことで謎は深まりましたが、それ以上にソルの焦りや兄としての感情が強く伝わってきました。
そしてラストが良いですね。重大な手掛かりが見つかった直後なのに、お腹を鳴らすルルナと朝食を作るソル。こういう何気ない日常描写があるからこそ、この二人の関係が自然に感じられます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、この辺りで縦軸の進展を……と、作者なりに焦った結果、リカの頭突きに至りました笑
ソルの焦りと嫉妬にも似た感情、読み取って頂けて嬉しいです。
日常描写を挟み、2人の関係は決して薄っぺらいものではなく、日頃の積み重ねのうえに成り立っていると示したかったので、自然に感じてもらえまして光栄です。
コメントありがとうございました
第12話 秘密のキスへの応援コメント
今回はとにかく甘い回でしたね。これまで積み重ねてきたソルとルルナの距離感が、一気に恋愛方面へ傾いたのを感じました。
特に印象的だったのは、ソルが「ルルナはリカじゃない」とはっきり認識する場面です。インスタント妹という逃げ道を自分で断ち切った瞬間で、彼の心の変化がとても丁寧に描かれていました。
そしてルルナのモノローグが切ないですね。嬉しさと諦めが同居していて、彼女の恋心が胸に沁みます。最後の秘密のキスから寝たふりまで含めて、ルルナの可愛さが存分に詰まった一話だったと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ここまでの積み重ねがもう抑えられなくなりました。
板野様の仰る通り、逃げ道に使っていたインスタント妹という鎖をソルが引きちぎり、ようやく一歩踏み出せた回になります。
寝顔にキス→寝たふりはソルだけが知らないルルナと読者様との秘密の共有。こういうルルナの可愛さ、作者としても大好きです!笑
コメントありがとうございました
第11話 ゴリラ系僕っ娘女子高生への応援コメント
今回はバトル回でありながら、ソルとルルナの関係性がしっかり進んだ回でしたね。特にルルナが圧倒的な実力を見せる場面は格好良く、普段のグータラ令嬢とのギャップが際立っていました。
一方で、女子高生との戦いはソルらしさ全開でした。力でねじ伏せるのではなく、「女は殴れない」という不器用な信念を貫きながらスマホを奪う流れが実に彼らしいです。ゴリラ系僕っ娘女子高生という強烈なキャラクターも印象に残りました(笑)。
そして終盤の「私だって、ソルを頼りにしてる」からの流れが良かったですね。自然に漏れた「お前、可愛いな」は、これまでのソルなら出てこなかった言葉で、二人の距離が確実に変化していることを感じさせました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、普段グータラなルルナの見せ場の一つです。
本当はもう少しルルナの戦闘シーンを入れたかったのですが、ソル視点という縛り上どうしても描けなかったのが悔やまれます笑
ソルには俺ツエーではなく、あくまで不器用で真っ直ぐで泥臭い男でいてほしくてこうなりました。
頭の中で二人に戦ってもらい、私はそれを文字に書き起こすという役割分担をしてました。
この辺りからソルのルルナへの気持ちもかなり素直になっていて、だけどソルには譲れない目的がある。
だけどルルナへの気持ちはどんどん強くなって……という、書いていてむず痒くなってきます笑
コメントありがとうございました。
第10話 ミナトとの出会い 芽生える気持ちへの応援コメント
今回は恋愛面が大きく前進した回でしたね。ミナトという新キャラクターが実に良い味を出していて、穏やかで頼れる大人でありながら、ソルとルルナの関係を無自覚にかき回していく役回りが面白かったです。
特に「彼氏」という一言で崩れる空気が印象的でした。ソルはまだ自分の気持ちを言葉にできていませんが、嫉妬や動揺が隠しきれなくなっていて、読んでいて思わず頬が緩みました。
そして終盤のやり取りがとても好きです。「惚れたか?」「お前、ほんとに良い女だよ」。同じ台詞なのに以前とは意味が違って聞こえるんですよね。ようやく二人の関係が新しい段階へ進み始めたことを感じさせる、温かい回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ミナトにはここで二人の関係をかき混ぜてもらい、ソルにハッパをかけてもらいました。
自分の気持ちに鈍感なソルがルルナへの気持ちを自覚するアシストです笑
「惚れたか?」「おう」は短いながらも二人の親密度を測る指標となっていまして、不器用な二人(ルルナは一歩進んでますが)が気持ちを吐露する手段ですね☺️
温かい回、その言葉とても嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第9話 雨と傘への応援コメント
今回はとても切ない回でしたね。冒頭のルルナ視点が印象的で、これまで見えていた彼女の寂しさや孤独の理由が少しずつ繋がっていく感覚がありました。自由を手に入れても埋まらなかった空白を、ソルが知らず知らずのうちに揺らしてしまったのだと思うと胸が締め付けられます。
また、雨の中のやり取りがとても良かったです。落ち込むソルを励ますルルナ、頬を引っ張り合う二人の距離感は微笑ましいのに、その奥ではお互い別の感情を抱えている。その温度差がなんとも切ないですね。
特に終盤は見事でした。「逆に離すな」という言葉から、振り返らずに歩いていくルルナの背中まで、一気に空気が変わったように感じます。ソルもまた、自分でも説明できない感情に触れ始めていて、この二人の関係が大きく動き始めた回だったと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうです。ルルナが抱えていたものをソルが知らずに優しく壊してしまいました。
ルルナ視点を入れることで雨のシーンの「だったら、逆に離すな」の裏側、ルルナの気持ちをソルは知らず、読み手様だけが知っているという構造にできたかなーと思います。
そして板野様の仰るように、2人の気持ち、感情は微妙に噛み合っておらず、だけどお互い惹かれていることは自覚している。
これは作者なりに意図を持たせておりまして、最終的な2人の関係に関わってきます☺️
感想ありがとうございました!
第8話 良い女 インスタントお兄ちゃんへの応援コメント
今回はルルナの魅力がとてもよく出ていた回でしたね。ソルが不安に飲まれそうになった時、真っ先にリカを信じると言ってくれる場面は本当に格好良かったです。「お前が信頼してる女が、悪事に加担するとは思わん」という言葉に、ルルナ自身の人を見る目や優しさが表れているように感じました。
また、二人で街を歩きながら調査を進める流れも好きです。事件の捜査でありながら、どこかデートのような空気もあって、少しずつ積み重なっていく関係性が自然でした。
そして終盤のソルの葛藤が印象的でしたね。ルルナを「妹だと思え」と何度も言い聞かせている時点で、もう意識してしまっているのが伝わってきます。最後の「おやすみ、リカ……ルルナ……」には思わず頬が緩みました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、この時点でルルナのソルへの信頼は絶対になっており、ソルを支えたいという想いが溢れてます。
リカ探しという皮を被ったデートシーン。縦軸を進めながら、二人の距離の縮まりを描いたつもりで、自然に思われたのなら作者冥利に尽きます。
そして最後。
そうです、そのソルの気持ちの揺れが1番のポイントとして描きました!
どう見ても意識してるのに気づいていないのは本人だけ。おやすみという言葉の後にリカ、ルルナと続くことで、現時点でのソルの優先順位を表しています。
細かな心理描写もご理解くださり本当にありがとうございます。
第7話 家出の理由 最強の助っ人への応援コメント
今回はついにリカ失踪の経緯が語られましたね。兄妹の思い出が積み重ねられるほど、最後のすれ違いが切なくて胸に残りました。リカの「お兄ちゃんのバカ」という一言が、とても重いです。
一方で、シリアスな夢から目覚めた直後にルルナが腕枕で寝ている流れは見事でした(笑)。しかも即座に二回目のタワマン落下が発生するのが、この作品らしいテンポだと思います。
そして最後の握手の場面が良かったですね。リカ探しという物語の本筋に向かって二人が正式に手を組む回でありながら、「鈍感ペットが」の一言にルルナらしい感情も滲んでいて、とても微笑ましかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここまでルルナとの心の交流に割いてきたので、本筋のリカ探しに引き戻す冒頭のフック。効いたと感じて頂けたらなら作者として喜ばしいです。
そうです。この作品はシリアス一辺倒からギャグ、ラブコメへと緩急を付けるというコンセプトで一貫しています。
読み手様への息抜き、トーン変化で感情の幅を広げる狙いです。(私なりのシリアスとユーモアの融合の手法です)
そして最後に微笑ましい雰囲気で締めさせてもらいました。
詳細に読み取っていただき、ありがとうございました。
第6話 エリート魔族とソルの隠し玉への応援コメント
王道の決闘回でしたね。ストーンがただの嫌味な御曹司ではなく、自分の生まれ持った魔法に誇りを持つ人物だったことが分かり、一気に魅力的になったと感じました。
特に好きだったのは、ソルとストーンがお互いの矜持を理解していく流れです。魔法を借りないソルと、自分の魔法だけで戦うストーン。立場は違うのにどこか似ている二人だからこそ、戦いそのものに気持ち良さがありました。
そして最後の「ドラゴンビームだああああ‼︎」は反則級に笑いました(笑)。シリアスな熱戦の末に飛び出す、あまりにも力技な必殺技。それでも「ダサくなかっただろ……」で締めるソルはやはり格好良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ストーンとソルの矜持、魅力がが伝わったこと、大変嬉しく思います。
単純な悪役、やられ役というのは舞台装置にしか思えず、全てのキャラに信念と動機を待たせるようにしております。
そして漢と認め合った漢たちの言葉にしない言葉。これも読み取って頂き僥倖です。
さらに技名。私はどうもカッコいい技名を付けるのに抵抗がありまして、そのキャラならどんな技名にするかな、とキャラ本人に教えてもらう、という方法で名前を決めております。
そしてこのダサい技名も、シリアスな戦いを良い意味でほぐす要素として書いていますので、笑って頂けたらなら狙い通りで嬉しいです笑
感想ありがとうございました。
第5話 お見合い破棄、認められた半端者への応援コメント
今回はとても王道で気持ちの良い回でした。お見合いの席で誰もルルナ本人の気持ちを見ていない中、ソルだけが「ルルナはどうしたいのか」を真っ先に考えているのが実に彼らしいですね。
特に「顔が良いだけの地雷女だぞ」と散々なことを言った直後に、「だから俺が世話してやる」と続く流れが好きでした。悪口のようでいて、実は誰よりもルルナを理解しているというのが伝わってきます。
そして何より、お父さんとのやり取りが良かったです。故郷では半端者扱いされていたソルが、一人の大人として認められる場面には胸が熱くなりました。タイトルの「認められた半端者」が綺麗に響く回だったと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい。誰にも言えなかったルルナの本心を、出会ったばかりのソルが一番理解している。
ルルナがソルに惹かれる布石をここでハッキリ打つ狙いでした。
そしてルルナの父親に認められた、ソルは初めて、少しだけ自信を持つことができました。
タイトルへの言及もしてくださり、重ねて感謝申し上げます。
第4話 華麗なる魔族令嬢への応援コメント
今回はルルナの「令嬢」としての一面がしっかり描かれていて良かったですね。買い物シーンでは普段のぐうたらな姿とは違う華やかさがあり、テレキネシスで服を選ぶ様子も実に絵になります。
一方で、契約し放題の魔法を前にしても自分の流儀を曲げないソルが格好良かったです。無課金というだけでなく、「借り物に頼らない」という彼なりの矜持が感じられました。
そして終盤、一気に物語の空気が変わりましたね。これまでコミカルに進んでいた日常の裏で、リカの失踪やマギコンの陰謀が確かに動いていることが示されていて、物語の奥行きがぐっと増したように感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい。2人の交流を通して新たな一面や信念を提示、読み手様にキャラへの理解度を高めていただく狙いのシーンです。
最後の視点変更はラブコメ一色ですと作品全体のトーンが単調になるので、それを避けるため&読み手様だけが分かる物語の謎を示し、次への引きと致しました。
丁寧に読み取って頂きありがとうございます。
第19話 二つの再会への応援コメント
肉食度が魔族>ドラゴンなのは、如何なものかと……
そういえば妹と恋人のミスリーディング、まだ継続中でしたね(^^)
作者からの返信
積極的なロリ……お好きでしょう?(ニチャ
その勘違いはですね、今作最大の見せ場ときて機能するので乞うご期待です!笑
第3話 掃除の報酬【ルルナ落とし】への応援コメント
今回はソルとルルナの噛み合っているようで噛み合っていない会話が非常に楽しかったです。ソルは完全に「妹を可愛がる兄」の感覚なのに、ルルナ側は別の意味で受け取っているらしく、その温度差が絶妙でした(笑)。
また、夜中にルルナの素顔を見てしまう場面も印象的ですね。普段の尊大な態度とのギャップが大きいぶん、彼女の幼さや不器用さがより際立って見えました。
そして最後のオチが見事でした。「ルルナ落とし」というサブタイトルの意味が途中まで分からなかったのですが、まさかソルが物理的に落とされるとは……。綺麗な流れのギャグで思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、2人の微妙なズレは後々にも響く構造になっていまして、お互い惹かれながらも根本的な勘違いが発生しています😊
ルルナ落としはこの作品を象徴するギャグであり愛情表現になりますので、笑っていただけたのが大変喜ばしく思います。
第18話 ルルナの気持ちへの応援コメント
やっぱりストーカーで合ってたのか……
そしてミナト……おまえ、まさか……?
作者からの返信
彼は最初からストーカーというギャグのために生まれたキャラなんです笑
けどめちゃくちゃ良いやつですわよ!
いやいや、あのコーヒーが好きでいかにも怪しいクマを携えたミナトがそんなまさか……ねえ?
第17話 おうへの応援コメント
まぁ弱っているところにギュッとされれば、大抵はチョロりますよね。男女逆ではナデポがそれに該当します。
作者からの返信
そうです。弱った時こそ攻め時。これは戦国の世においても鉄則です!!!笑
第2話 タワマンゴミ屋敷の寂しがり主への応援コメント
ルルナの部屋が想像以上のゴミ屋敷で思わず笑ってしまいました(笑)。第一話では高慢なお嬢様という印象でしたが、生活能力が壊滅的なことが判明して、一気に愛嬌のあるキャラクターになった気がします。
また、文句を言いながらも黙々と掃除を続けるソルの人の良さがよく出ていましたね。頬を引っ張る場面のやり取りも微笑ましく、この二人の距離感がとても楽しいです。
そして最後のルルナ視点。彼女が抱えている事情や孤独が少し見えてきて、コミカルな日常の裏側にある寂しさが印象的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、ルルナはギャップの塊として多層的で魂のこもったキャラとして描いたつもりです。
ソルも口は悪いですけど優しい性格で、2人の掛け合いと交流がこの作品の1番大きな芯として根ざしているつもりです。
丁寧に作者の意図を読み取っていただきありがとうございます。
第1話 地雷女との出会いへの応援コメント
第一話から勢いがあって面白いですね。課金制の魔法社会という設定が、ソルの「無一文」という状況と直結していて、世界観の説明が自然に頭へ入ってきました。
特にソルの啖呵が気持ち良かったです。「借り物の力でイキるとか痛すぎだろ」という台詞には、この主人公の価値観がしっかり表れていると感じました。
そして何よりルルナの登場が強烈でしたね。助けた相手から突然「今日からお前は私のペットだ!」と言われる締めはインパクト抜群で、この二人の掛け合いが今後どう転がっていくのか楽しみになります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
板野さんのおっしゃる通り、世界観の提示をソルの現状と合わせることで読み手様に伝わるように書いてみました。
そしてソルという主人公の軸を最初に示すことで、巻き込まれ系主人公と差別化を図っております。
最後にルルナとの出会いで今後のフックを作った意図も読み取って頂きありがとう😊
第16話 ルルナVSリカへの応援コメント
文章の切れ味的に、たぶん作者さんはきっと、この展開が書きたかったのだろうなぁと、伝わってきました(^^)
そして颯爽登場した、謎の間男。
タキシード○面かな?
作者からの返信
戦闘シーンって筆がノリますよねぇ😂
一生戦いだけを書きたいくらいです笑
そして必殺技リカビーム!
完全にお兄ちゃんの影響です
そうです、多分きっと声優は古谷さんです😎
第14話 大企業サタンワークスにてへの応援コメント
クール系女子は、落とすまでは大変だけど、事後はわりとチョロいよね!
そしてラブコメ的に、チョロくなった女子に懐かれたオジさんに、悪い人はいないはず!
つまりミナトさんは無罪!(クソザコ迷推理)
作者からの返信
…………(にっこり)
そうです! ミナトは無罪です!
第13話 リカの手掛かりへの応援コメント
妹ちゃんが実妹なのか、義妹なのか、それが問題だ……たしかまだ、作中では明記されていないはず……たとえされていても、伏線だって言い張れば……ワンチャン……っ!
作者からの返信
もう実妹でもいいのでは?(名推理)
第12話 秘密のキスへの応援コメント
距離感さん、何処いった?
ヒロインがデレるのはそりゃ尊いですが、もう少し過程を、焦らしてくれてもええんやで?(ドM族)
この攻略速度だと本格的に、催眠アプリの使用疑惑、待ったなしですよ(^^)
作者からの返信
ルルナはチョロインなのでご愛嬌で🥰
ですがソルにも応えられない理由がありますので、ラブコメの軸は維持できて……るといいなぁ。
第11話 ゴリラ系僕っ娘女子高生への応援コメント
僕っ子 → 短髪&スパッツと確信 → パンチラ発生 → 私「っ!?」
婦警拘束 → 凌○タイムに期待 → 解放 → 私「はあああっ!?」
テンプレ何処いったあああっ!?
催眠アプリ入りのスマホまで出しといてえええ!?
あと設定として、こうしたバトルシーンがあるときは、不自然なほど周囲に人がいないことへの穴埋めをしてくださると、私のような面倒読者は、より没入できるかと(^^)
作者からの返信
お約束は破ってナンボですわい、がはははは!
そしてその指摘はごもっとも! 私も言われて「……確かにいいいい!」となりました。
ま、まあ雨だったし多少はね?💦
第10話 ミナトとの出会い 芽生える気持ちへの応援コメント
ごめんなさい、義兄にヒモにオジ特効属性持ちで、すでに国士無双をテンパってましたね。属性盛り過ぎ。
しかしこのエンジニアさん、まだどう転ぶか、判断しかねる感じですねぇ……
作者からの返信
ルルナもソルと属性てんこ盛りセットです。個性の塊、一人の人格として好き勝手動いてもらいました😂
み、ミナトはほら、クマがあるから(?)
第9話 雨と傘への応援コメント
ヒロイン → ドラゴン並みの魔力 → すなわちチョロゴン属性 → 圧倒的理解!
他方、主人公くんは難聴と鈍感と勘違いは発祥しているようなので、あとはラッキースケベの発動で、四暗刻ですね!
作者からの返信
その解釈で間違いないです😤
ソル君の鈍感は……最後の最後に……いえ、なんでもありません
第8話 良い女 インスタントお兄ちゃんへの応援コメント
おっと、伏線回収の気配。
いいですぞ~(^^)
あとリカスポは、ポカ○味と見た。
作者からの返信
細かい伏線と大きな伏線をところどころ入れてあります☺️
リカスポ……良い匂いしそう🥰
第7話 家出の理由 最強の助っ人への応援コメント
主人公はロリ特効持ちだって、はっきりわかんだね。
しかし暴力系ヒロインか……それ、デビル属性じゃなくて、むしろドラゴン属性なのでは……?
妹ちゃん「泥棒絶許」
作者からの返信
今のうちに伝えておきます。
私が目指したヒロインは古き良きツンデレ。
そしてさらに言及するならばハヤテの如くのヒナギクを筆頭としたシーンごとにツンとデレを切り替える後継的なツンデレではなく、主人公との親密度が上がるほどツンが薄れデレデレになっていく「つよきす」のなごみんのような初期のツンデレです。
つまり……そういうことです☺️
第6話 エリート魔族とソルの隠し玉への応援コメント
ごめんなさい、ストーンくんでしたね。
粘着タイプじゃなくて、岩石タイプでしたか。
そして近年、戦闘をとにかく「スキル」で片付ける描写が多いなか、ちゃんとバトルしているのは好印象。
ただし「ドラゴンブレスじゃないんかーい!」はまだしも「口からビーム打ちながら喋れるんかーい!」は、めんどくさい読者(私)などは、ツッコムかもです
作者からの返信
スキルって考えが嫌いなもので、意地でも戦闘描写を入れたいんですよね。ちなみに戦闘シーンとスケールはどんどん右肩上がりになっていきます✨
ドラゴンブレスはちょっとカッコいいので、あえてビームにしました。
この作品のキャラたちは皆我のネーミングセンスが壊滅的なのが売りです(謎)
ちなみにビームはとある事情で打ち慣れてるので、承太郎のタバコの特技みたいに撃ちながら喋れます笑
第5話 お見合い破棄、認められた半端者への応援コメント
ドラゴンタイプのソルくん、急に「ドラゴンインストールッ!」とか叫び出さないかしら?
あとストー・カーズくんは覚えやすいけど、たぶん覚える必要のない、私がつけられたら確実にグレる名前ですね(^^)
作者からの返信
ギルティギアまでご存じとはw
つくづく気が合いますわねwww
その名前は最初からある狙いがあって付けてて、後で回収されます☺️
というかすごいペースで読んでくださってますけど、ほんと時間のある時や、なんなら全然読んで頂かなくても大丈夫なので(ヲイ)
これからも仲良くしてください╰(*´︶`*)╯♡
第4話 華麗なる魔族令嬢への応援コメント
悪いGどもが、ゴソゴソ……
そして疑問に思ったのが、ヒロインちゃんの変身魔法は、幻影系なのか、変化系なのか。
後者の場合、変身前後の服の変化はどうなっているのか。
ポロリはあるのか。
気になりますねえ(ニチャア)
作者からの返信
変化系ですねぇ☺️
お出かけ前に変身して着替えてます。
後々アラレもないことになります(にこっ)
第3話 掃除の報酬【ルルナ落とし】への応援コメント
ラブコメ時空ですので、主人公がヒロインの巣へ転がり込むショートカットは呑み込めたのですが、気になる異性がいるのにプライベートルームに鍵がかかっていないというのは、もう少し何らかの補足があってもいいかな~っと、思いました。
とはいえラブコメそのものは、変に拗らせるよりも、ベッタベタでいいと思います。
ナデポは正義(^^)v
作者からの返信
ご指摘の通りです!
そこはご都合主義というか、ルルナは恋愛経験がない天然ちゃんなのでこれいかにということで😂
第2話 タワマンゴミ屋敷の寂しがり主への応援コメント
タワマン……大部屋……魔族……
とら○ラ……手乗り○イガー……
うっ、頭が……っ!?
あと、もしかすると「食らいやがれ」が「食いやがれ」に、誤字っているかもしれません(;^_^A
作者からの返信
確かに大河と……うっ、頭が……
誤字報告ありがとうございます😭
修正しました!
第1話 地雷女との出会いへの応援コメント
魔族さんの魔法をレンタル……ス○イヤーズかな?
とはいえスマホにインストール方式は時代味を感じますので、更なる味付けに期待です(^^)
作者からの返信
ようこそ陽海さん!
黄昏よりも暗き者 血の流れより紅き者――
……実はこのタイトルはタイトル詐欺でございまして、主人公のソルが無課金主義なので、基本的に敵がレンタル魔法を利用するんですよね😇
どうしてそうなったかは不明です😢
第3話 掃除の報酬【ルルナ落とし】への応援コメント
ソルとルルナの掛け合いがすごく楽しかったです。課金魔法アプリという現代的な設定に、無一文主人公と魔族令嬢の同居コメディがうまく噛み合っていて読みやすいです。ルルナが高飛車なのにゴミ屋敷住まいだったり、正体が意外だったり、ギャップが可愛いですね。リカ探しの本筋も気になるので、続きが楽しみです。
第1話 地雷女との出会いへの応援コメント
スマホをポチポチして魔法を発動する輩に対し、「俺の拳は硬えぞ」と肉弾戦で圧倒するソルの泥臭い強さが格好いい。お袋のゲンコツ基準で敵の頭突きを耐えきるタフさと、どこか冷めていながらも放っておけないヒーロー気質が魅力的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、ソルは泥臭い主人公として描いてます!
今後も泥臭さと無愛想で不器用だけど根は良いやつとして活躍しますので、気に入って頂けましたら幸いです☺️