第3話「微糖の缶コーヒー」への応援コメント
世界観が斬新で面白いです。できれば私の異世界ファンタジーの作品も読んでいただけると嬉しいです。お互いに執筆活動頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!励みになります。
第13話「スーパーの品揃え」への応援コメント
米俵と下着。一見するとメチャクチャな比較なのに、
よくよく考えると構造として完全に一致しているという、この独特すぎる世界。
第7話「街の鮮やかさ」への応援コメント
皮下にはたっぷりの水分や脂を蓄えている
デブの質感「表乾状態」とするパワーワード…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「表乾状態」は建築用語としてもかなりニッチな言葉であるため、書こうか書くまいか悩んだ部分でした。
そこをツッコんでいただけて嬉しいです。
第23話「桜の下で」への応援コメント
松島さん的には思い出の中のイケメンと偶然出会っちゃったみたいなシチュなのかな
なんにせよドキドキする
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
励みになります。
第21話「実家の絨毯」への応援コメント
優しいのに、寂しい
なんか悲しいね
しかしお父さんがラグビー選手ならそりゃ食べるでしょうね……
体使ってると二人分くらいは余裕で食べられますからね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
やはり200kgまで太るためには、なにかしらの背景がありますよね...
第19話「木曜日の本音」への応援コメント
キツいけど、こういうのって放置すると後々大問題に発展するからなあ
課長さんの言う事は真っ当
ただ今のコンプラ的にはパワハラになるラインの言い方だからそこだけは駄目かなと思う
アンガーマネジメントできんとあかんで課長さん
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
たしかに課長の言い方はコンプライアンス違反ですが、ゼネコンという村社会においてはこれがまかり通ってしまうんですよね...
第16話「月曜日の余韻」への応援コメント
こんばんは、この度は企画へのご参加、ありがとうございます!
ここまで読み進めた上で、感想を書き上げましたのでご報告いたします。
当企画の作品ページより、感想をご覧いただければ幸いです。
取り急ぎご連絡まで。
何かお問い合わせ問いありましたら、気軽にお声がけください。
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございました!
とても参考になりました!
第15話「休日のアイロン」への応援コメント
確かにこんな体系なら何時死んでもおかしくないから、この世界の価値観だと命削ってイケメンぶりを維持してる事になるんだよな……
そう考えるとモテるのもなんか納得できなくもない
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
第4話「山盛りのナポリタン」への応援コメント
こんだけ食べられるのは普通に才能だよなあ……
これで体鍛える趣味有ったら相当な体作れてそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「体鍛える趣味有ったら相当な体作れてそう」とはまさしくその通りですね。
しかし200kgにまで太れてしまうくらいの怠惰な人間は、やはり身体を鍛えるという発想にはなかなか至らないのですよね...。
第34話「木曜日のイタリアン」への応援コメント
タンパク質が重要なのはそうだけど、食べるのはそれじゃないやろ
あと運動しないと意味ねえ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
PFCバランスはとても大事ですね。
食事管理しないと脂質ばかりとってしまいがちです。