第14話 夢現への応援コメント
今回は亜樹の過去が夢という形で少しだけ開かれ、その痛みと同時に「誰かに手を差し伸べてもらった記憶」が浮かび上がるのが印象的でした。高熱で弱った亜樹が「いかないで」と伶花を引き留める場面も、その相手への深い安心感が無意識に表れていて胸に残ります。そして夢の中の帽子の人物――亜樹が「初めて会ったはずなのに、その手を知っている気がした」と感じるくだりは、とても気になる余韻がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで亜樹のほんの少しの昔話を。
そして、無意識にも伶花に心を開いているお話でした。
まだまだ亜樹には、隠れているものがあるのかもしれません。
第13話 良きパートナーへの応援コメント
第3章の幕開けで、伶花がとうとう自分の恋心を完全に自覚しているのが微笑ましいですね。その一方で事件では、亜樹が一人きりでも怪異に立ち向かい、「負の連鎖を断ち切る」と短刀を振るう姿に、これまで積み重ねてきた成長がはっきり表れていて格好よかったです。そして救出後、伶花が思わず抱きしめ、さらに亜樹の方から抱き返す場面がとても良いですね。「良きパートナー」という言葉が、仕事上でもそれ以上の意味でも二人にぴったりに感じられる一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伶花は自分の気持ちに自覚しつつも葛藤しておりました。
亜樹も亜樹なりに前に進もうとしております。
仕事から、普段の2人まで。良い関係で進んでいっている2人をお見せできたのではと思っています。
第12話 その目にみえるのはへの応援コメント
今回は伶花の「目」の秘密が明かされることで、これまで何気なく見ていたサングラスや痕跡を追う場面の意味が一気に深まりました。亜樹が「あなたと出会えてよかった」と手を取って伝える場面は、二人がもう単なる仕事仲間ではないことを強く感じさせて、とても温かいです。そして最後、ついに伶花自身が「アキのこと好きなのかな」と認めるところまで来たのが実に良かったですね。ここまで積み重ねてきた感情が、ようやく本人の言葉になった瞬間でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の距離を縮めるためのお話であり、伶花からの新しい一歩を踏み出すお話でした。
ここからまた二人の関係が変化し、次へと進めるようにと作者が奮闘していきます(笑)
第30話 これからもへの応援コメント
また長文になりますが、心の叫びを残します!
やはり、黒いドロドロは親の負の感情だったんですね。それが呪いのようにアキにまとわりついていた。
でも、最初は目も合わせず帽子で隠していたのに、今はしっかり前を向いているのが心を打ちました。
怜花は自分が強くなって守りたかったんだろうけど、アキが前を向けるようになったのは怜花のおかげだからね!
子供のころからきっとアキは怜花の目の色が好きで、怜花もアキにだけ心を許していたんじゃないのかなって思いました。そして、怜花に会いたい一心であちらの世界から頑張って現実に戻ってきたのかな。ただ、あちらにいこうと思ったのは、多分怜花の見ている世界を知りたかったからなのかなって。
そして、羽黒が待ってましたと言わんばかりにアルバム持ってきたのに吹き出しましたwめっちゃかわいいww
プロポーズで泣いちゃうの、私も泣きそうになりました。そして、パパとママにも受け入れられて家族になれて、もう泣いちゃうよぉおおお!
白亜と純子も早くくっついちゃいなYO!
最後の「いってきます」というシーンが二人にとっていつでも帰ってこれて安心できる所になったんだなと思うと、また涙腺が崩壊しました。
書き始めた時からずっとファンとして楽しく読ませていただきました。コメントを書いてもいいのかなと悩んでいた当初が懐かしいですw
本当に素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亜樹も伶花も自分や過去に思うところはある。これからまた、何が起きるかもわからない。けれども、それでも前を向いて行って欲しいですね。
子供の頃の二人の話は、はっきりとはお出しできませんでしたが、それでも仲が良かったことだけはお伝え出来たかなと。仲良くなれたからこその、ちょっとした暗いものもあったと思いますが…はてさて。
伶花の昔の姿をはっきりとお出ししたかったので、羽黒にはちょっと頑張ってもらいました(笑)
実は、告白のシーンは、ずっと決めてました。
泣けなくなっていた女の子たちが。また涙を流せるように。涙は悲しみだけでなく、喜びも感じられるようにと。そういったものを含めて、ありったけを全部入れました。
白亜と純子も、まだ時間測りそうですが、いずれ…。
最後には、「ただいま」と、「いってきます」が言える場所での終幕とさせていただきました。
こうして、ここまでたくさんの言葉をもらえて、嬉しかったです。こちらも、楽しませてもらいました。
勇気を出してコメントしてくださって、ありがとうございます。
本当に、ありがとうございました!
第11話 稽古への応援コメント
目黒がわざわざ自分から亜樹の指導に現れ、しかも「貴方だからこそ」と木刀まで託す流れが印象的でした。そこに妙にもやもやしている伶花と、それを察して肩を叩いた羽黒が即座に肘打ちされるくだりも、この作品らしい柔らかな笑いがあって好きです(笑)。一方で、亜樹の異常なほどの体力や、目黒が短刀を見た瞬間に何かを感じ取っていた描写など、穏やかな稽古回の中にも気になる要素がしっかり残る一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は天狗たちの間でも、話題となっていた亜樹でした。誰が指南役になるかも騒いでいる間に、目黒は一抜けした感じです。もちろん、教える側としての適任者でもありました。
天狗たちは伶花とは長いつきあいなので、身内のような軽いノリも入れてみました(笑)
まだまだ秘密を残しての、これからのお話です。
第24話 新たな一歩への応援コメント
すっかり絆されてもーー🤣
周りの人達も祝福してくれて
一緒におやすみして
良かったねぇえ🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふふふ…ありがとうございます。仲良しな二人をひたすら書きたかったので、これからを踏まえつつ書きました。
第30話 これからもへの応援コメント
わー!拍手です。
大団円でした。
伶花さんからまさかのプロポーズまで飛び出してしまうとは、もう予想外(笑)!!
まだまだ二人の活躍を見たいのですが、
くーーっと、ここは涙を飲んで、我慢します。
素敵な物語をありがとうございました。
お疲れさまでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わー!!ありがとうございます!!
二人の関係は最後はこうする!と決めていました😊
終わるのが、惜しいと思える物語をお見せできたようで、作者は本当に嬉しいです。
こちらこそ、ここまでお付き合い、ありがとうございました!!
第10話 秘めたる力への応援コメント
亜樹が「伶花さんを超えたい」のではなく、「隣に立てるようになりたい」と言うのが、とても彼女らしくて良かったです。その言葉ひとつで、伶花の不安がすっとほどけていくのも二人の関係性がよく出ていますね。そして、亜樹は「断ち切る」、伶花は「護る」という本質が明かされたことで、二人が真逆だからこそ噛み合う存在なのだと感じられる回でした。最後に二人揃って「刀なんて握ったことない」となるオチも好きです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人並んで歩んで欲しい気持ちと、真逆の本質を持ってこその強い関係を作りたい気持ちで、このようになりました。
オチも次回に向けてを含めて、入れさせてもらいました(笑)
編集済
第29話 終止符への応援コメント
今回は泣きそうになってぐっと堪えてしまいました。
アキは申し訳ないとずっと思い込んでいたように、祖父母も申し訳なく思ってたけど、どちらも相手を思いやっていただけ。ただ、うまく伝わらなくて、自分を責めてしまっていたけど、少しだけ気持ちが互いに伝わって良かったと思いました。ママがかなりの深い原因かぁ……何か言霊の呪いようなものがアキにかかってしまっている気がします。
え、腕に抱えて逃げるとかくノ一!?かっこいい!!
怜花パパも娘が未だに大切なのが伝わってほっこり。
そして、祠の守り主!!ノリは軽いけど、何とか祓えてよかった!まだ隠されていることはありそうですが、アキが記憶をなくしたままでも一歩踏み出せたのが心にきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はわ…泣かないで…。
亜樹のご家族同士でのちょっとしたすれ違いとも向き合えるよう少しでも、家族に対して前向きになれるように。
けれど、亜樹の心の中の深いところにずっとある傷も、忘れないように。それが利用されてしまったお話でもありました。
亜樹のためなら、頑張っちゃう伶花さんでした。
伶花のお父さんも、伶花のことはずっと心に後ろめたいものが残っていた部分がありました。なんやかんや、娘には甘々なパパさんでした。
やっと、祠の主もお出しできました。鬼のお面とは裏腹に、ちょっと陽気な主です。
次回、細かなところもお出しできたらと思います。
これからは、前へ踏み出していけるように。亜樹の背中を押しました。
第9話 新しい日々への応援コメント
第2章の始まりとして、同居後の二人の日常がとても自然に馴染んでいて、朝食を囲む静かな時間だけでも距離の近さが伝わってきました。今回は亜樹が初めて「教わる側」として力の使い方に踏み出す回でもあり、伶花が手を重ねて支える場面には、仕事上の信頼と少し照れくさい親密さが同時に感じられて良かったです。最後にご褒美として「伶花さんのご飯」を選ぶ亜樹も可愛らしく、二人の新しい生活が本当に始まったのだと実感できる一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新たな始まりとした、ちょっとしたお話でした。
仕事では二人一緒に進んで行けるように。その始まりです。
そして、仕事以外では、ほのぼのした二人をお見せできるように。そうしたかった回でした。
第8話 療養期間とその後への応援コメント
今回は療養回でありながら、亜樹と伶花の関係が大きく進む、とても温かい一話でした。伶花の実家や天狗たちとの繋がりが見えることで、彼女自身の背景がぐっと広がりましたし、「友達」と呼ばれて嬉しそうにする亜樹も可愛らしいです。何より最後の「良かったら一緒に暮らさない?」から、亜樹が「ここに居ても良いんだ」と思えるところまでの流れが胸に残りました。ずっと居場所を探してきた亜樹に、ついに具体的な「帰る場所」ができたのが嬉しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お休みを入れつつ、二人の仲を深められるようにしました。
伶花の家のこともお出しつつ、亜樹に新しい居場所ができた回でした。
第6話 接触への応援コメント
今回は一気に緊張感が高まりましたね。駅での何気ない出会いが、実は犯人との接触だったとわかる流れにはぞくりとしましたし、「全部忘れちゃっていたのね」という一言で、それまでの違和感が綺麗につながる構成が印象的でした。そして最後、伶花から聞いた危険性を理解したうえで、それでも咄嗟に手を叩いて逃げ道を作る亜樹の行動がとても良かったです。まだ未熟でありながら、自分で考えて切り抜けようとする姿に思わず応援したくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字通り、接触から始まるお話でした。そうして解説がてら、犯人のちょっとしたネタばらしも混ぜてみました。
手を鳴らして、相手の気を逸らす方法は、亜樹なりに相手を傷つけないように、この場を切り抜けるなら。と、考えたものです。
第28話 過去の清算への応援コメント
パパ!本当に娘想いだなぁ……しかし、一体あの時の二人に何があったのか気になりますね。
おぉん、組織ぃ!さらにアキとバラバラにさせるなんて!
アキの好みの人聞いて、「私」を言った怜花ナイスゥゥ!心の中で盛大に拍手しました!
修行の成果が出てるのもあるし、怜花自身も守るべき人ができたことで強くなったんですね。結界の変化ができるようになってかっこいい!だけど、無理はよくないよぉぉ!
先輩たちもパパに怒られて、いい気味です!手を出したことを後悔するがよい!
土下座した怜花、シリアスなはずなのに思わず笑ってしまいました。アキに弱くなりましたねぇ。怜花をよく見てるアキだから、わかっていたけど怜花が話すまで待つ彼女の愛に胸キュンしちゃいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伶花のお父さんは、お仕事忙しいだけで、本当は家族大好きなんですよね…。仕事も大事だからと、不器用なお父さんです。
二人のお話はまだまだ時間がかかりそうですね…難しい。
組織の悪いところが少々…かなり出ています。
伶花に、亜樹の好みの人を聞かれて「私」と言わせたかったので入れました。
伶花がどれだけ成長したか。お見せできたと思います。
ただ、まだ自分の限界が分かってないところはあります。
先輩方は、悪いことをした分、かなり反省して欲しいですね。
最後はちょっとしたギャクを混ぜつつ、二人の大切な関係をお出ししての、過去と向き合おうとした伶花と、それを邪魔しないように見守る亜樹の二人を入れてみました。
キュンいただきました。ありがとうございます。
編集済
第28話 過去の清算への応援コメント
守る人ができれば強くとなりますよね。
今日の伶花さんは、過去を乗り越えてカッコ良かったです。
でも、他の組織、こんなんで大丈夫なんでしょうか(笑)
追加、『私』最強!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
守りたい人ができて、自分の力とも向き合うようになった伶花の成長した姿をお見せできたでしょうか。
悪い人たちばかり目立っていますが、いい人もいるので…多分大丈夫です。多分。
『私』最強!!
第5話 あなただからこそへの応援コメント
今回は大きな事件は動かない一方で、亜樹と伶花の関係が一歩深まる、とても心地よい幕間でした。特に「アキだからこそ」という言葉は、これまで自分を低く見てきた亜樹にとって何より救いになる一言で、読んでいて自然と頬が緩みます。そして、お互いが相手の何気ない仕草や言葉にどきりとしている描写が実に可愛らしく、少しずつ距離が縮まっていく様子を穏やかな気持ちで見守りたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大きな動きはありませんでしたが、二人のちょっとしたお話を入れてみました。
少しでも亜樹に自分自身に対して前向きになって欲しいとも思って書いていたお話です。
第3話 二人でお出かけへの応援コメント
怪異の仕事から離れた穏やかな一日だからこそ、亜樹と伶花の距離が縮まっていく様子がじっくり味わえました。お寿司を両手で食べる鎌鼬がとても可愛く、二人の会話にも自然な温かさがあります。そして「アキ、あんたはもっと愛されるべきだよ」という伶花の独白が胸に残りました。最後に振り返ってしまう亜樹と、それを可愛いと思う伶花の姿も微笑ましいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怪異ばかり詰め込んでも、書く側も読む側もつかれてしまうかなと、こんなお話を入れた回でした。
ちょっとした言葉が残るような、ほのぼの回。楽しんで読んでもらえたのなら、幸いです。
第2話 初めてのお仕事への応援コメント
初仕事らしい緊張感がありながら、亜樹が少しずつ「居場所」を見つけていく空気がとても温かかったです。特に、普段は控えめな亜樹が伶花を笑われたことで勇気を振り絞って言葉を返す場面は、彼女の芯の強さが表れていて胸を打たれました。そして伶花と純子、二人が帽子の上から亜樹の頭を撫でる締めくくりが実に微笑ましく、この三人の関係をもっと見ていたくなる一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初は緊張感を保ちつつ、最後はほのぼのでしめる。そんなお話を目指しました。
亜樹のちょっとした強さを見せたかったお話でもありました。
第1話 事の始まりへの応援コメント
導入としてとても読みやすく、亜樹が「視える」ことを隠しながらも、困っている人を放っておけない性格であることが自然に伝わってきました。そのお人好しが、これまでの生きづらさの原因であると同時に、伶花との出会いを引き寄せたという構図がきれいですね。最後に差し出された握手は、亜樹にとって人生の転機を象徴する場面として心地よい余韻があり、「ここから二人の物語が始まる」という期待を素直に抱かせてくれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて、ありがたいです。
人物からこの物語の始まりまでを、ちゃんと伝えられることができているんだと知ることができて、安心しました。
第27話 そんな日もあるへの応援コメント
冒頭から顔面が外れてどっかいきました。
そして、甘えちゃあああうううう!!あああん、尊い。
好きな人の目の色見ちゃうのってわかります。優しいふわーっとした目つきで見られるの最高にたまらないし、それを好きと言われたら I can flyですよ(どうした)
思い出して恥ずかしくなっちゃうアキがかんわよっ。え、可愛すぎじゃないですか。ちょっと意地悪しちゃう怜花にニタニタ。
んもぉー最後のほっぺチューがたーまーらーなーいー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またもや、お顔が…!!(笑)
作者が見たい、仲良しな二人をひたすら書きました。
今回もいい反応を見せていただいて、喜びながらも安心しております。
たまには、こんな二人がいてもいいですよね。
いつも、ありがとうございます。
第26話 変化への応援コメント
ぱぱー!説明不足は良くない!ママよくわかってたけど、怜花もパパ似でしたぁー!
ぐりぐりとあとの説教は仕方ない!
なんとか、怜花が間に合って影から引きずり出せて、ちゅ……ちゅぅぅぅ!?ちょっと深呼吸させてください。ひっひっふー。あかん、邪神が生まれる。
亜樹もみんなに(特にママと怜花に)自分を大切にしてね?と言われるほど、どうしたらいいのかを模索してるんだろうな。大切であればあるほど、どう接したらいいのかまだ曖昧なのかなと感じました。
それでも、自分からほっぺちゅぅぅ!?初めてぇのちゅぅぅ!?君とちゅうやんけぇ!と心が叫んでローリングゴロゴロしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伶花の説明不足は父親譲りでした(苦笑)
邪が…!?落ち着いてください!!
亜樹は、まだまだ愛し愛されることに慣れていません。これからどんどん慣れていって欲しいですね。
お返ししようとして、ちょっと照れてのほっぺにちゅーでした。(ニコ…)
第22話 守りたいものへの応援コメント
呪詛男はいい気味だー! まったくもー!
アキが守ろうとしたから、二人とも助かったのですねっ
最後の場面は、もう……いるじゃん。大切な人。って思いながら。
お互い、大切に思ってるじゃんって…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪いことをすればいずれ自分に返りますからね。
結果的に、二人とも無事に助かりました。
えぇ、えぇ。まだはっきりと伝わらないままです。もどかしいですね。
第25話 翳りへの応援コメント
まさかの家族集結!!パパは口下手さんだけど、娘をしっかり愛してるんだなという感じが伝わってきました。
あと、鴉ちゃんのおやつあげに異常にテンションがあがりました!かわいい、おやつ貰ってルンルンしてる鴉ちゃん。
しかし、ここで幼い頃に会ったことある可能性があるのか……。二人ともあちら側にいって記憶がなくなった代わりに、パパが?などと考察してみたり。
アキも怜花もだけど、他人を傷つけたくない心優しい人たちだからこそ、アキは極度のお人よしに、怜花は遠ざけて一人になることで周りを守ろうとしてきたのかなって思いました。
大切に思っている相手だからこそ、自分が負担になりたくない。だけど、それすらも行き過ぎると、大切な人を傷つけてしまうことになったりする。難しい感情ですよね。
怜花とアキ。二人とも、もっと自分の気持ちを素直に話す時間ができるといいけど……まずはアキを見つけてー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伶花の親父さん初登場でした。情けない姿しかお見せできなくて、申し訳ない(笑)
るんるんな鴉のシーンは自分もお気に入りです。お使いできる賢い鴉です。
二人のこのお話は、まだ少し先になりそうです。しっかりとお出しする予定ですので、もう少々お待ちを。
大切な人へ向ける感情はこんなにも難しいのかと、作者でさえ悩む日々です。
次回も、よろしければ、お付き合いいただけたらと思います。
第24話 新たな一歩への応援コメント
稽古だー、わー!久々の鴉天狗たちだー!思ったら「私たち、付き合うことになったの」でコーヒーが口から漏れました。ニヤけちゃったよ!
羽黒と目黒の驚きが頭の中に浮かんでき、またニマニマ。そして、お父上も組織のお方だったのですな!こりゃまた何かありそうな香りがしますぜ。
戦いというか、現場は本当に予想外のことが多いですからね。でも、あんなに人に自分を出さなかったアキが感情を出せるようになったし、怜花も守りたいから周りに素直に頼っていて、二人とも成長したねぇ。ほろり。
一緒におねんねぇー!!あー!!ニヤニヤが止まりませんッッッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで、二人の関係もはっきりとお出しさせていただきました。
羽黒は大喜びで、目黒は亜樹の師として内心複雑でしょう。(笑)
それと、伶花のお父さんの事も、ちらっとお出しさせていただきました。
今後、どう関係するのか。お楽しみに。
何が起きるかわからない場ですからね。書く側も考えさせられます。
ここまで成長してくれた二人を見ていると、感慨深いものです。(うんうん
ふふっ、ニヤニヤいただきました。ありがとうございます。
第21話 甘えるよりは甘やかしたいへの応援コメント
じれじれーー🤣
もう大好きじゃないですか
ハート飛び交ってるじゃないですか
良きですねーー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は糖分多めでお送りさせていただきました。
ありがとうございますー😊
番外編 最低な出会いへの応援コメント
白亜と順子ってこんな出会いだったんですね!
そして純子は最初から現場じゃなくてデスクワークばかりやっていたのか!元々伶花さんもここにいたし、隣同士で似た同士だから、仲が良くなったんだろうなと感じました!
組織は自分たちの都合のいいように、周りに無理させてばかりで、本当に役所のイメージですな!
純子を守ってるお方も強力すぎて、良いものも祓っちゃうのは悲しい、これもうまくコントロールできたらかなりすごいのでは??
しかし、こんな出会いから頭ナデナデして白亜が赤くなっちゃうのカァ。んふふふ、良いぞ、もっと未来でイチャつきなさい(やめなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな感じの最低な出会いなのでした()
余程の事がない限り、純子は外で活動することはありませんでした。
なんやかんや、人のことは放っておけないタイプです。
やるなら徹底的にと、お役所イメージな組織にしました。
純子さん本人の意思でコントロールできる可能性はありますが、ご本人が自分の力に関しても、あまり信じていないので…ね(笑)
良き未来のために、もう少々、二人のお話を続ける予定です。(ニコ…
第20話 大切なものへの応援コメント
ほっこりで一安心♪
アキと伶花さんが同じ気持ちで通じ合うといいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとした、ほのぼの回でした。
まだまだ二人を見守る日々が続きます。
第19話 欠けてしまったものへの応援コメント
アキ可哀相すぎる😭
お人好しなのはきっと😭
伶花さんと出会えて良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亜樹の昔のお話回でした。
優しさには、ほんの少しの自分の過去が混ざっておりました。
亜樹にとって、伶花との出会いは、本当に大切なものだったのだと思います。
第23話 後悔のない選択をへの応援コメント
おめでとうございます、で、いいんですよね(笑)
アキさん、よくぞ言ってくれました。
大切な人
言葉としてはシンプルですが、深い。
怜花さん、良かったね。
と思いながら頷いております。
うんうん(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者もおめでとうと拍手していますので、あってます(笑)
分かりやすく、尚且つ自分の想いをしっかりと伝えられるように。
そんな亜樹の想いを込めた言葉なのでした。
本当に良かったです…。
編集済
第23話 後悔のない選択をへの応援コメント
めちゃめちゃ役所の意見!!
アキが血筋のある~とか、強いから~って。それ、お前ら見つけてないし、守ってないやん!てなりました!
伶花はたまたまだったかもしれません。勘が働いた。でも、守りたくて、守る術を託した。
ここまでできたのも、素質はあったにしろ、育て手がいないと無理だったと思います。日向さんよくいってやった!
伶花の手放したくないは個人のこともあるけど、守れるのは自分じゃない?と感じているのかなと思いました。お願い守って!
そこからの、アキは大切な人のこと悪く言われて感情を出すのが当たり前になるくらい、成長したのだなと思いました。
からの。
「私にとって、大切な人は、伶花さんです」
私も、へ?ってリアルで声出しちゃいました!そしてはぐぅぅ!!!尊い!はぁぁん!!えっ、え!?額て!?もうそりゃ!?????たまんねーやつですね!?(落ち着け)
これは、互いに付き合ったと言っていいやつですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分たちの利益しか求めてない人たちの会話はこんな感じかなとか思いながら書いてました。色んな意味で亜樹はここに居なくてよかったです。
偶然は必然とも考えられますからね。
伶花は少々…かなり?自分の評価が低いです。もっと自分の良いところを見てあげて欲しいですね。
亜樹は当初より自分を出せるようにしてきています。大切なものへの影響はかなり大きいですね。
えぇ、伶花さん。あなたです。あなたがここまで育てたんですよ。
落ち着いてください。まだ二人が想いを確かめ合ったところです。これからですよ。(ニッコリ)
今回もよい反応をありがとうございます。作者も大喜びで執筆しておりました(笑)
第22話 守りたいものへの応援コメント
毎度、長くてすいません!
ついに呪詛を操る人が出てきましたか……しかし、何かの団体なような気もします。
アキにとっては呪詛師は恨みたくもなる相手ですよね。大切な人を傷つけたんだから、そりゃ殺気立ちます。
やっぱトラップというあ、待ち伏せしてましたか!でも、伶花の結界のシーンがかっこよすぎました!最初はシャンっと音がして、次は床をトンッと叩いて二人を白い壁が包み込む映像が頭に流れ込んできました!
いけるか!と思ったら、アキが咄嗟に伶花を庇った!?
そんなの頭が真っ白になるし、この人がいない世界なんて……という心が冷えるのが伝わって胸が締め付けられました。あのお守りが力を発揮してくれてよかった!
そんな怒涛の戦いを終えて、静かな部屋に二人で寄り添う静かなシーン。もし、相手が本当に傷ついてしまったらと思うと、夜も寝られませんよね。今後も襲われるであろう想定もしていると思います。
それでも、この人と長く一緒に居たい。守りたいという愛おしさが伝わってきて、心が温かくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者としてはとてもありがたいです。
アキは自分より、誰かを傷つけられるのが大嫌いですからね。怒り慣れていないから、自分じゃ歯止めが効かないところもあります。
戦闘シーンは不慣れなので、そう言ってもらえてよかったです。守るって難しいですね。
激闘の後は、二人静かに過ごせるように。そんなイメージで書いていたので、伝わったのなら、良かったです。
今回も、ありがとうございました。
編集済
第21話 甘えるよりは甘やかしたいへの応援コメント
はい、長くなります。叫びのコメントを送らせていただきマッスル!
えっ。えっ!?!?
もう、君たちダブルカップルくっついちゃなさいよぉ!?!?
あまりにもニヤニヤしちゃって、外で読むのを諦めざるを得ませんでした!
顔面全部落ちちゃう。
最初から最後まで「アキが可愛くて仕方ないんです」が濃縮還元されていて、さらには純子さんたちもかぁー!はぁー!!ヨダレどこに垂らしたらいいですか?
しかし、アキと白亜もですが、不器用すぎてひっつくだけで幸せなんだろうなぁと感じました。
純子さんと怜花さんは甘やかしたいタイプだけど、感情に気づいてるからこそ、踏み出せない。
さらに、仕事柄嫌われ役だったから余計に一人でいるのが当たり前すぎたから、どう甘やかしていいのかもわからないんだろうねぇ!!みんなかわいいねぇ!!
キュンキュンしすぎて、心臓が止まるかと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い反応をもらえて、作者は手を叩いて喜びながら踊ってます。
そのうち、純子さんと白亜のお話もどこかのタイミングで出せたらなと思っています。言うだけタダです。
この子たちへの理解が高すぎて、拍手だけじゃ足りない気がしてきました。
お顔も、心臓も落ちてますよ…?
第21話 甘えるよりは甘やかしたいへの応援コメント
行け行けドンドン!
と無責任な野次馬は思うんですが……。
もどかしい二人です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はよくっついて欲しいと、作者も思ってます(笑)
第20話 大切なものへの応援コメント
タヌキさん、可愛いな♫からの
同衾!?
早く二人がお互いの気持ちに気付けばいいのに!
と思いながら応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良い反応をありがとうございます。思わず手を叩いて笑ってしまいました。(笑)
まだまだ時間がかかりそうだなと作者も見守っています。
第20話 大切なものへの応援コメント
綺麗すぎる空き家からの不穏な空気にドキドキしていたら、正体はた、たぬきさぁぁん!!
ものすごいほっこりしてしまいましたw
たぬきさん、すごくお爺さんのこと大好きだったんだなぁ。早く帰ってこないかな、会いたいなとタヌキさんは考えながら毎日を過ごしていたのかなと思うと、胸がキューっと締め付けられました。
そして、ギューなでなではニヤニヤが止まらず、その上さらにアキが怜花と一緒に寝たいというお願い……いや、もう尊すぎませんかっっ!!顔面崩壊して取れました。
心音に気がついたけども、アキは同じだ、変じゃないと安心して。怜花はどの気持ちなんだろうかと考えながらも受け止めるのが素敵でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっとあたためていた、タヌキのお話でした。和んでもらえたのなら、良かったです(笑)
ちょっとした、切なさもひとつまみ。今回の件がなければ、タヌキは、もっとずっと待っていることになっていたかもしれませんね。
ふふふ……こちらもあたためていたお話でした。やっと書くことができたので、満足です。
お顔、取れ……!?戻して……!!
ありがとうございます。
こうして、2人の大切なものが増えていくのでした。(ニッコリ)
第19話 欠けてしまったものへの応援コメント
静かな空気感がすごく染み込みました。
そして、アキの欠けていたものがわかって、彼女がなんでそんなにもお人好しだったのか、どうして人に頼れなかったのか腑に落ちました。
子供ながらにずっと抱えるしかなくて、人を助けることで自分の罪悪感も少しは減らせるかもしれないって思ってたのかなって。
アキの押しつぶされるような不安が伝わってきました。
だも、怜花が言うように、両親がいなければ、彼女が視えなければ出会うことはなかった。そして、帰る場所と人が見つかったのなら、今はそれでいいのかもしれないのかな。
最後に怜花によって、アキの心が解れていったのが胸に染みました!
もう、無理しちゃダメだよアキー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく、アキのお話をここにお出しすることができました。形にできるまでかなり苦労しましたが、アキの物語をここで伝えられることができたのなら、作者として冥利に尽きます。
アキの行動は、彼女が求めていたものの表れでもあり、ずっと一人である不安を隠すものでした。いつか、視えることの自分を受け入れてくれる人を探すことにも必死だったのかもしれませんね。
家族や視えることへの話は、複雑な部分もかなりありますが、いつしか必要なものだったんだと前へと進めるように。そんなお話でもあります。
これからのアキはもっと、伶花を頼りにしていけると思います。
伶花も、アキに頼られることを望んでいるでしょうから。
第5話 あなただからこそへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、自主企画へのご参加ありがとうございます!
『視える体質のお人好し』、読みに伺いました。
「視える」という力を特別な能力として描くだけではなく、主人公・亜樹さんがそれを理由に居場所を失い、それでも困っている人を見捨てられない優しさを持っているところに、とても惹かれました。
伶花さんとの出会いも自然で、怪異調査という非日常がありながら、仕事として向き合う日常が丁寧に描かれているのが印象的です。二人のやり取りはテンポが良く、少しずつ信頼関係が育っていく様子にもほっとしました。
「非常識な日常」という企画テーマにもぴったりの作品ですね。
続きを楽しみに読ませていただきます!
それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、私の作品を見ていただいただけでなく、細かく丁寧な感想まで、ありがとうございます。とても励みになります。
企画のテーマに合った作品をお出しできていたのなら、幸いです。
本当にありがとうございます。
それではまた、ご縁がありましたら。よろしくお願いします。
第18話 帰るべき場所への応援コメント
黒猫さんは猫叉になってたのかぁ……猫さんは死を悟る時に飼い主の元からふらっと居なくなるとも言うし、猫叉さんは飼い主が弱って亡くなる姿も見たくなかったのかなぁと考えてしまいました。
そして、アキも今回のやりとりを通して、ついに決心を決めましたね!
どんな事を抱えてきたのか気になりますが、怜花のところに帰りたいって気持ちを持ってたら、きっと乗り越えられる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫は時期が来ると姿を消すって、よく聞きますからね……。
確かに、置いていくと思っていたら、置いていかれる立場になってしまったとなると、潔くお別れしたかったのかもしれませんね。
これから先、よければ見守っていてください。
第18話 帰るべき場所への応援コメント
黒猫さんを通して、自分の居場所を改めて考えるきっかけになったのですねっ🤭
もう居場所になってる気がしますけどへへへ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからの大切なきっかけにもなります。☺️
作者もそう思います。へへっ
第1話 事の始まりへの応援コメント
面白かったです!「視える側」の孤独と、人助けせずにいられない主人公の優しさがとても自然に描かれていて、導入から一気に引き込まれました(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので
作者フォローよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品の世界に引き込まれたようで、何よりです。
応援から評価、レビューまでいただき、大変励みになります。
本当にありがとうございます。
貴方様の作品も機会がありましたら、覗きに行かせていただきます。
もう少しだけ、お待ちくださいませ。
第13話 良きパートナーへの応援コメント
駅ってなんかそう、誘われる雰囲気ありますよね。キサラギ駅もそうですけど
お化けの人もそんな不条理な八つ当たりはきっちり反省して貰いましょう😡
作者からの返信
前々から駅にちなんだお話はやりたいと思っていたので、やっとお出しできました。
あの世できっちり制裁されて欲しいですね。
第12話 その目にみえるのはへの応援コメント
まだまだこれからも二人の旅は続いていく
そんな予感もする、あったかいけど切ない終わり方でした。
そしてアキのこと、好きと気付いてちょっぴり甘酸っぱい🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやっとここまで来れたって感じですね。これから先が本番かもしれません。
伶花たちの関係も、やっとはじめの一歩を踏み出せました😭
第12話 その目にみえるのはへの応援コメント
オカルトホラーとしても百合としても楽しませていただいております。
伶花さんが何やら自覚したようで、ここからまた楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで読んでもらえているようで、とても嬉しいです。
この先もお楽しみいただけるよう精進します。
ありがとうございます。
第10話 秘めたる力への応援コメント
自分用の武器だー♪
「わたし戦うタイプの刃物とか得意なんです」とか言い出したら腰抜かすとことでした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
専用の武器、いいですよね。
亜樹がそんな事言い出したら、作者もひっくり返ります(笑
第8話 療養期間とその後への応援コメント
良いお母さんっ
なんだかんだ、二人とも良い関係になって、お化けが怖いけど明るい未来が感じられるなって。
天狗……よく見てるねぇ🤣
作者からの返信
毎度コメントありがとうございます。
二人の関係を深めるべく、他のみんなに頑張ってもらいました。(笑
第3話 二人でお出かけへの応援コメント
アキちゃんいい子ですねっ
過去にそれで辛い目に合ってるはずなのに、困ってる人を見過ごせない性格だし
能力的にも人間的にも理解をしてくれるお姉さんと知り合えてよかったなって
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亜樹にはまっすぐな子であり続けて欲しいですね。
亜樹にとって、本当に必要なものもこれからどんどん見つけていってほしいです。
第2話 初めてのお仕事への応援コメント
ひぃえ…
私は見える人じゃなくて良かったです。
あと怖い話もしないようにします
あと窓開けます
タクさん達、一見反省したみたいだけどすぐに忘れてまたどっかで巻き込まれてそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フィクションですので、あまり怯えないでください(笑)
彼らは今後、どうなっちゃうんでしょうね…
第15話 呪詛への応援コメント
今回は亜樹の「断ち切る力」が、想像以上に強力なものだと明確になった回でしたね。模造刀で呪詛だけを綺麗に断ち切る場面は、これまで積み重ねてきた亜樹の本質が一気に形になったようで、とても格好よかったです。そんな亜樹を「番犬」と評されるほど守ろうとする伶花も印象的で、最後の「笑ってるアキはかわいいね」まで含めて、仕事と恋心の両方で伶花の感情が隠しきれなくなってきたのが微笑ましかったです。