十一章への応援コメント
クライマックスのバトル、スピード感をすごく感じました。
女神、そしてアルトをクレオスが引き受ける形でリルとエストを助けたんですね。
元々クレオスはエストの心の一部みたいなものですが……。
アルトの心残りであるお母さんとのことはどうなるのか💦週末は忙しいのでちょっと間が空いてしまいますが……また読みに来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
十一章までお付き合いいただきありがとうございました。
クラマックスのバトルについて、スピード感を感じてもらえてよかったです。
クレオスやアルトについては、何か伝わるものがあれば幸いですね。
残りわずかですが、またよろしくお願いします。
終章への応援コメント
コメント失礼いたします。
エストが本の憧れの登場人物に姿を変え、灰色街で真相を追うというストーリーが面白かったです。幻心機関や魔黒石、それから女神ガルナなどの設定も興味深いと感じました。
登場人物の中だと、レノアがすごく手助けしてくれて、頼もしかった印象です。
残された人たちは悲しみを抱えながらも、それぞれ前を向いて歩いていくのだろうなと感じる、美しい最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
10万文字ほどお付き合いいただきありがとうございます。
割とややこしい設定かもと懸念もありましたが、好印象ならよかったです。
エストや、レノアが印象的ならうれしいですね。
彼らもまた彼らの道を行くという感じでしょうね。
何か心残ることがあれば幸いですね。
終章への応援コメント
完結、おめでとうございます🍀
消えてしまったクレオス。
物語の主人公だった彼が、エストという読み手の中で形を得て現実世界とクロスオーバーして活躍する姿がいきいきとしていました(´ー`)
灰燼が降らなくなった世界で、彼女たちがどんなふうに生きていくのか楽しみですね。幼くして攫われ、捨てられてしまったリルは不運ではありましたが、そのおかげでとても逞しく育ったことはよかったのかもしれません。
これから迎える変動期も、きっと今のリルなら乗り越えていけるかも……と思えました(>_<)
素敵な物語をありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いくださり、感謝します。
クレオスの活躍や、読み手としてのエストの思いが生き生きと伝わったらうれしいです。
今後は、灰燼もなくなり、色々と戸惑うことでしょうが、どう生きていくかは楽しみです。
リルも野良猫としてたくましく育ったといえるでしょうね。
きっと、これからの変動期も乗り越えて消えるでしょう。
たくさんの感想ありがとうございます。
励みになりました。