第56話 「これがいい」への応援コメント
楽しく最後まで拝読させていただきました💗
天音くんと楓くんの甘酸っぱくて可愛い恋模様を見ることができて、最初から最後までニヤニヤしっぱなしでした🤭
天音くんのかっこいいのに少しズレてる可愛さや、楓くんに甘々なところが突き刺さりました💘
読み終わる頃には、彼の魅力にすっかりメロメロでした💞
二人の幸せがいつまでも続くことを願わずにはいられません🔔
素敵な作品をありがとうございました🥰
作者からの返信
本当に最後まで読んで下さりありがとうございました。いいねと温かいお言葉を頂くたびに、嬉しくて胸がいっぱいになりました😊レビューも、すでに頂いたのは気づいておりましたが、藍野さんの作品を完読してからつけるべきかと思い躊躇っていました😌もちろん大ファンなので評価はかなり前半の段階で決まっているので🥰
自主企画が終了するまでの間、お待ち頂いて、その時に拝読させて頂いたところでレビューを書かせて頂きたいと思っております✨勝手なことをお願いしてすみません。宜しくお願い致します。
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
手錠(*´艸`*)
冗談でも重い笑
もう明確に天音君からは愛されてしまっているるんですね…!!あとは楓くんの気持ち次第!!男の子を好きになれるのかなぁ…
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さり、本当にありがとうございます。
天音は楓のことが好きでたまらない感じですね😊
これからの二人の恋模様と天音のズレた性格を温かく見守って頂けたら幸いです🥹
こちらこそ長いお話なので、お時間ある時に、もし可能なら読んで頂けたら嬉しいです🥰
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
楓くんからの可愛いキスかと思ったら、楓くんが優しさで寝かせてあげるのを優先するところも可愛いし、天音くんが実は起きてるなんてズルすぎます💗
お姉さんに見抜かれて二人をちょっと遊んでいるような感じも読んでいてとても楽しいです🙌💞天音くんの言い訳も彼らしくて笑ってしまいました🤭
作者からの返信
楽しいという言葉を頂けて、とても嬉しいです。
私の小説で、少しでも笑って元気になってもらいたいという思いで書いたものなので😊
いつも温かいコメントありがとうございます。凄く励みになります🥹
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
ご丁寧な応援コメントありがとうございます!
こちらも、小説を読ませていただいています✨😊
主人公の反応が面白くて読みやすかったです!
また続きも引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😊
初めて書いた小説なので、拙い文章で読みにくいと思います。すみません。
ラブコメなので、少しでも笑って頂けたら嬉しいです。長い小説なので、お時間ある時に読んで頂けたらと思います。本当にありかとうございます。
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
天音くんの部屋に意識しまくりの楓くん初心な感じが可愛いですね💗
そして!私、確信しました……!天音くんは彼氏にしたら最強の男すぎると💘
プレゼント二段構えとか、台詞のチョイスとか、ちょっとズレてて可愛いところとか、かっこいいだけで終わらせない最高に魅力的な天音くんにメロメロです🤤💞
作者からの返信
こちらこそお褒めの言葉を頂き本当にありがとうございます☺️
かっこいいけど、独占欲強めなズレてるキャラを書きたくて🤣もっと上手に描写できたら良かったのですが。そんな風に言って頂けて嬉しい限りです😂
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
天音くんに翻弄されまくってる楓くんが可愛いです。
男が好きではなくても魅入ってしまうって、どれだけ美しいんでしょうか!?
氷翠天音という名前も綺麗ですね✨️
楓は可愛い系で⋯🍁
どちらも『名は体を表す』的な。
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。
私は、まず一番にキャラの名前を全部決めてから物語の構成を練っていきました。冷たくて強い感じの中にも、優しさをプラスしたくて思いついた名前が氷翠天音でした😊褒めて下さりありがとうございます。
キャラの名前って皆さんは小説を書く時、どのタイミングで決めるのでしょうかね🤔
引き続き、お時間ある時で構いませんので読んで頂けたら嬉しいです。
第44話 「君が望むものは、きっと」への応援コメント
天音くんとお揃いのもの欲しがる楓くんピュアで可愛いです💗
そして親のお金じゃなくて自分で稼いだお金で何かあげたいって考える天音くんの男前っぷりに惹かれました🥰
この大人に近づいているけどまだ親の庇護下にいるという本人たちにとってはもどかしい環境が、二人の甘酸っぱい恋心をもえあからせているようで、素敵ですね💞
作者からの返信
たくさん読んで下さり、本当にありがとうございます😊
楓は、好きな人と“同じもの”を持てるだけで幸せになっちゃうタイプなんだと思います。可愛いと言ってもらえて嬉しいです。
そして、背伸びしたいけど、まだ完全には大人じゃない……そんな年頃ならではのもどかしさを書いてみた一話でした☺️
素敵なコメントをありがとうございます。
ちなみに、天音のクリスマスプレゼントにはズレもご用意しております😅
お時間ある時に読んで頂けたなら幸いです。
第40話 「集中なんてできるわけない」への応援コメント
楓くんすっかり頭の中が天音くんでいっぱいで可愛すぎます🤭💞
そして天音くんからのお勉強のお誘い……💗
こんなに天音くんのことばかり考えてしまうのに、楓くんは天音くんのお家でお勉強に集中できるのかしら!?とニヤニヤしました🙏💕
作者からの返信
できるはずもないないですよね😂
楓は基本負けず嫌いなところもあるので、天音の誘惑にどう対応するのか。
変愛って相手に流されちゃうところもあるので……🤣
引き続き読んで頂けたら嬉しいです😊
第33話 「俺は、楓を選ぶ」への応援コメント
天音くんの優しさと、二人の想いが通じ合った瞬間にきゅんきゅんです……💗
天音くん本当にいい男過ぎるし、楓くんの可愛い反応も堪りません👏ご馳走様でした🥰
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます。読みづらいのに大変じゃないですか?でも、本当に読んで下さってコメントまで頂けて嬉しいです。
天音と楓はもうお互いに好きすぎて、なんだか甘いシーンばかりになってしまっています😅
もう少しクールに書きたかったところではあるのですが…。天音が勝手に動いてしまって🤣キャラがブレてしまっていたらすみません😂
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
企画主様の作品として、こちらの作品で良いのかなと思いつつ、4話まで読ませていただきました
会話劇のような表現方法なんですね、自分では書かないので読んでいてとても新鮮です
また時間が取れる時に読ませていただきますね
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。小説自体を書いたのが初めてなので書き方もよく分からず、読みにくい部分が多いと思います。学園ラブコメです。お時間ある時に軽い感じで、さらっと読んで、もし時々笑って頂けたらそれだけで嬉しいです😊
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
「性格の悪い弟がいつもお世話になってます」
声を出して笑ってしまいました!
言われた方も「はいそうです」とも言えないし、パワーワードですね!
作者からの返信
こちらも返信遅くなりすみません。
あまり意識していなかったのですが、コメントを頂いてから自分で読み返してみて、確かにそうだなと私も思わず笑ってしまいました。
なんだかんだ言っても、お姉さん達が、弟のことを可愛いと思っていることが少しでも感じて頂けたなら幸いです。
第3話 「女性が好きですって書いたのに」への応援コメント
航くんも淳之介くんもいい子ですね!
開幕からドキドキする展開に、続きが楽しみです!
のんびり続き、読ませていただきますね!
楓くんも可愛くて、すごくいいです!
作者からの返信
こちらこそ読んで下さり本当にありがとうございます。コメントとまで頂けるなんて…😂
拙い文章で読みにくい部分もあるかと思います。お時間ある時で構いませんので、読み進めて頂けたら嬉しい限りです。
第28話 「カッコよく終われない男」への応援コメント
天音くんの楓くんのキスシーンがピュアな感じで可愛くて最高でした💗
天音くんの、我慢できないという台詞ももしや……!?と思ったら🤭
天音くんがビート板使ってる姿を想像しただけで可愛くてニヤニヤしちゃいました💞
その後の濡れた髪をかき上げる仕草が色気たっぷりでギャップがあって天音くんの魅力爆発でしたね🥰
作者からの返信
私の拙い小説にお付き合いして頂いて本当にありがとうございます😂
海のシーンは高校生なので青春っぽさを出したくて書き上げた一話です。でも青春っぽさよりも天音のズレた性格が上回ってしまいました😅
これからは、天音の攻めがどんどん強くなっていく描写が多くなります。高校生なので…ご了承下さい。もし、苦手であれば飛ばして読み進めて頂いて構わないで無理しないで下さいね🤣
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
ノンケNGの、(読者にとって)夢のようなクラス!(*´艸`*)
眉目秀麗クラスに誤って入ってしまったということですが、女の子の反応からするに、楓くんも、きっとなかなかお顔が良いんですね(。・・。)
なんだか天音くんが心に残り、天音くんもなんだか引っかかってくる…、これはなかなか素敵な予感がしますね(,,゚Д゚)💕
作者からの返信
私の拙い作品を読んで下さり、ありがとうございます。
楓は私の設定では可愛い系のキャラです。お察し頂いて嬉しいです。
お時間ある時で構いませんので、無理なさらないペースで読み進めて頂けたら嬉しい限りです😌私も一色さんの作品を引き続き、拝読させて頂きますね✨
第15話 「もう、分かってるのに」への応援コメント
日向くんの告白💗そして天音くんを思い出して心が揺れてしまう甘酸っぱい切なさにキュンキュンしました🤭💞
作者からの返信
少しでもドキドキして下さったなら良かったです😂
待つタイプの日向と奪いにくる天音。対照的な二人に翻弄される楓を温かく見守って頂けたなら嬉しいです✨
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
はわわわ!甘酸っぱいが溢れて鼻血が出そうです!
いいですねえ。青春ですねえ。
作者からの返信
返信遅くなりすみませんでした。
こんな告白されてみたかったな……
という私の願望で書いてしまいました。
甘酸っぱい、青春。この言葉は学園ラブコメを書く上で、読んで下さる方に感じて頂きたかった気持ちです😊
そう言って頂けて良かったです。
第10話 「触れているのに、遠い」への応援コメント
日向くんと天音くんのバチバチな感じたまりません……!💗
日向くんの「天音なんかより、オレと付き合わない?」の破壊力と、優しく触れるまさに王子様登場な天音くん😍どちらもかっこよくて頬が緩みっぱなしでした!
作者からの返信
読んで下さり本当にありがとうございます。王子様キャラをやっぱり登場させてしまいました。王道すぎますね😊
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
こんにちは!ここまで読み進めてきましたが、まるで乙女ゲーム(またはBLゲーム)の攻略シナリオを読んでいるようなワクワク感がありますね。
普段はこのジャンルをあまり読まないのですが、たまにはこういうお話でリラックスするのもいいですね。
やっぱり「ノンケ」を落とすには、強引でスパダリな攻め様が必要不可欠ですよね!(照れ笑い)
作者からの返信
ここまでお付き合いして下さり本当にありがとうございます。文章力もあまりないので読みにくいと思います。すみません。お時間ある時に、さらっと読んで頂けるだけでも嬉しいです。宜しくお願い致します。
第7話 「甘いのは、ジュースじゃなくて」への応援コメント
キス来るぅうう🤭!?
と思ったら、「買ってこいよ、ジュース」でニヤニヤしてしまいました😂💗
天音くんの掴みどころのない感じ大好物です🤤
作者からの返信
読んで下さり本当にありかとうございます。基本、天音は正直ズレてます😂
自分で書きながらも、天音ヤバいなって笑いながら書いてました。少しでも私のキャラに魅力を感じて頂けたら嬉しいです。長いお話なので、ゆっくりで構いませんので引き続き読んで頂けたら幸いです。私も、藍野さんの作品を読み進めますね。
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
いいですねえ。目頭を押さえる先生も、天音君の余裕があるように見えて、実はそうでもなさそうな危うい感じも、どきどきします! 甘酸っぱいです!
作者からの返信
読み進めて頂き本当にありがとうございます。ゆかさんは文章力がとても上手なので、読んで頂いていて下さることに少し恥ずかしさがあります😊
でも、それ以上に嬉しいです。ゆかさんもそうだと思いますが、小説を書いている方にとって、自身の作りあげたキャラには強い想いがあるかと。私もその一人です。キャラの魅力だったり、心情を読み取って頂けたらそれだけで励みになります。本当にありがとうございます。
第1話 「はじめて会った、はずなのに」への応援コメント
初めてのはずなのに、一体何者なんだろうとドキドキしながら拝読させていただきました♡
ぽんと頭に手を置かれる仕草の彼ともう一人の彼は同一人物なのか謎が深まり、今後の展開が楽しみになりました♡
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さりありがとうございます。初めて書いたものなので読みにくい部分もがあるかと思います。ラブコメなので、お時間ある時にさらりと読んで笑って頂けたら嬉しいです。
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
お邪魔しています! 読んだことのない設定だったので面白いです! 最終話まで読ませていただきます!
転校生で、クラスを替えてくださいって言いづらいですよね……。一年なら大丈夫ですって私も言ってしまうと思います。
作者からの返信
お忙しいところ、私の拙い小説を読んで下さり本当にありがとうございます。小説を読んで頂けるだけでも本当に嬉しいものですが、コメントまで頂けるとは…。
本当にありがとうございます。
初めて書いた小説なので読みにくい部分もあるかと思います。お時間ある時で構いませんので読んで頂けたら嬉しい限りです。私も引き続き、ゆかさんの小説を拝読させて頂きますね。
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
これだけ押せ押せなのに頬キス…!こっちがドキドキしちゃった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
押せ押せに見えて、一番大切なところほど慎重になる天音のギャップに気づいていただけて嬉しいです。ドキドキしていただけたなら何よりです!
第9話 「なんで、ちょっと嬉しいんだろう」への応援コメント
初めて、楓と天音のそれぞれの人柄が偲ばれる8話と9話、食い入るように読んでしまいました。天音の、顔面偏差値とクールさから想像できないギャップ(しかも嘘本気で答えてそう)のインパクトが凄かったですが、それを受けて実際にパセリ食べる楓…!突っ込みながらも理解したいっていう優しさが堪らなく良かったです。
作者からの返信
拙い作品を読んで頂いて本当にありがとうございます。
貴重なお時間を割いて頂いて感謝しかありません。
めめさんの作品を拝読させて頂いて、やはり自分の力量不足に恥ずかしいばかりです。
もし、お時間がある時で構いませんので、引き続き読んで頂けたら励みになります。宜しくお願いします。
お褒めの言葉、本当にありがとうございました。
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
ここまで拝読いただきました。よきかな……お互い執筆者として楽しみましょう!!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。まだカクヨム自体始めたばかりで、不慣れですみません。私も作品を拝見させて頂きますね。お互いに頑張りましょうね。
第5話 「踏み込んではいけない世界」への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
拙作へのフォロバをありがとうございます……!
F組にそんな秘密があったとは。
今までにない設定で非常に興味を惹かれました。
タグにあります「不器用攻め」「独占欲強め」というのがどう絡んでくるのか、引き続き読ませていただきます。
あと、近況ノートにあげていらっしゃったAIイラストを拝見しました。
う、美しいです……!
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さり本当にありがとうございます😌そしてAIイラストまで見て下さったんですね😂自分で描けたら良かったのですが、そんな才能など微塵もなくて💦
長くて、読みにくい部分があるかと思いますが、お時間ある時に少しずつでも読んで頂けたら嬉しいです。
私も、ひとえけいりさんの作品を拝読させて頂きますね。自主企画を立ち上げ、今そちらの方の作品を拝読しているので少しずつになってしまいすみません。どうぞ宜しくお願いします🙏