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  • プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します!
    「女の子の辛そうな表情に興奮する」という、最悪(褒め言葉)な性癖を原動力に、地道に10年以上も努力して最強の悪役を目指す主人公の執念に脱帽しました!
    原作の爽快な空気をぶち壊し、独自の「曇らせ」を追求するために、ラスボス以上のノルマを自分に課す姿は、もはやある種の「純愛」すら感じさせます。
    ヴィランストーンの設定や、人語を操るヴィランの伏線など、原作知識をフル活用した「ガチ勢」による侵略計画にワクワクが止まりません。
    果たして彼は、憧れのレディスたちを理想通りに曇らせることができるのか、それとも予想外の「正義」に直面するのか……。清々しいほどの悪役街道、爆進を期待しています!
    僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という、自分の理想や設定を実現するために世界を改変していく物語を書いています。本作の「設定の裏をかいて最強の舞台を整える」というプロセスには、クリエイターとしての共感と刺激を強く受けました。もしよろしければ、僕の物語も覗きに来ていただけると嬉しいです。最凶ヴィランの初陣、楽しみにしています!