この国が無くなっていいと思ってる?への応援コメント
その昔、年金は、積み立て方式でした。
それを食いつぶし賦課方式に変えたのはお役人。
そしてその人たちは、多額の年金と天下り報酬でぬくぬく。
今のように先行きが不安だらけだと、子育てどころかそこに至る結婚(別に結婚の形をとる必要は無いけれど)も覚束ないですよね。
とはいえ。
だからこそ、授かった子供は社会で育てる。
そんな社会になると良いですね。
作者からの返信
姑兎-koto- 様
コメントありがとうございます。
>授かった子供は社会で育てる。
そんな社会になると良いですね。
↑正しく、ソレだと思います。
私は、孫の紙おむつに掛かる消費税に、ムッとしてました。
(結構な消費量なので)
83歳の実母が、
「子どもの品物に税金掛けちゃだめよね……。」
と、呟いたのが、きっかけでした。
あの、少ない年金の年寄りでもそう感じるなら
私の感覚は間違っていないと……。
少ない子ども達だから、国が本気で大事に育てる姿勢を見せれば
子を持つ世代の捉え方も変化していくと思うんです。
お先真っ暗、国民年金の額への応援コメント
生活保護より少ない年金であるならば、いっそ、生活保護一本にしたら?と思います。
そして、生活保護だけでは心もとないと思われる方々は、年金保険を収めると。
だって、そもそも『保険』ってそういうものでしょ?
問題は、その財源なのですけれど。
作者からの返信
生活保護の基準が……。
持ち家だったり、車を持ってたりしたら対象外ですから。
田舎の農家は、持ち家で車は必須ですからね。
20年も前でさえ、夫の祖母の年金額も悲惨な金額でした。
このままの人口推移だと、生活保護の制度自体が維持できなくなるのではないでしょうか。
生活保護世帯は、納税免除、公共交通機関運賃免除、健康保険料免除、給食費免除……。思い付く限りですが、かなり優遇されています。
ですけど……。
近い将来には、少しでも税金を納めて来た、国民年金加入者を優先するでしょう。
既に、障がい者基礎年金のテコ入れが始まっています。
声を上げられない弱者から、先に切り捨てて行く方策な感じがして
気分が悪いです。
財源……。金でも掘り当てない限り、無いのでは?!