第4話「古都の因縁」への応援コメント
関東圏内の学校の修学旅行先のバトル。
こうやって京都府は力をつけてきたんだな。
奈良県はきっと、鹿の影響を受けているに違いない。
作者からの返信
「さあ来ましたコメント席ーー!!中村寛さん、ありがとうございます!!」
「“関東圏内の学校の修学旅行先のバトル”という視点!!これ鋭いですね酒本先生!!」
「……ええ」
「京都・奈良・大阪——確かに関東の学生にとっては“修学旅行の主戦場”です」
「なるほどーー!!観光地としての顔と、今回の戦闘スタイルが繋がっていると!!」
「京都は歴史と格式の積み重ね——それが“地力”として表れている」
「奈良は……まあ」
「来ました奈良!!」
「……鹿の影響は、否定できません」
「出ました鹿ーー!!!」
「警戒心が薄いようでいて、距離感を測るのが異様に上手い」
「そして——意外と図太い」
「完全に奈良県の戦闘スタイルですねこれは!!」
「大阪は人の流れを制する者」
「京都は積み重ねた重み」
「奈良は自然と共存する感覚」
「修学旅行で見ていた“あの雰囲気”が、そのまま戦いに出ている!!これは面白い視点です!!」
「中村寛さん、良い読みでした」
「コメント席からも戦場の解像度が上がっていくーー!!引き続きお待ちしております!!」
第1話「開幕」(画像あり)への応援コメント
埼玉県民です。
さて埼玉の魅力、、、
特にありません。しかし台風や地震には滅法強いと思います。そして利便性?東京に近く山にも近い。海は、、、千葉や神奈川、静岡、新潟に行きます(笑)食べ物はうどん、ラーメンは激戦区かと思われます。虎の威を借る狐、、、それが埼玉です。最近では移民問題で川口が目立っている悲しい現実埼玉。何処まで生き残れるか楽しみにしています(笑)
作者からの返信
すずもと:
「コメントありがとうございます!!埼玉県民のリアルな声きました!!“特にありません”からの“でも強い”はフリとオチが完璧すぎますね!!」
酒本:
「派手さがない、というのは弱さではありません。安定しているということです。災害耐性、交通網、都市近接——生存戦ではむしろ強みになる要素が揃っている」
すずもと:
「さらに“無個性に見えて実は全部そこそこ強い”タイプ!!これはダークホースの匂いがしますよ!!」
酒本:
「ええ。そして何より——“どこでも生き残れるかもしれない”という自己認識。それを持っている時点で、すでに適応力が高い」
すずもと:
「さて埼玉県、どう動くのか!!今後の展開、ぜひ楽しみにしていてください!!」
第2話「異文化接触」への応援コメント
同じ日本なのに、別次元の方言二強。
ウチナンチュ、侮れん。
千葉県の強みってなんだろうと考えてしまう。
作者からの返信
中村寛さん、応援コメントありがとうございます!
「別次元の方言二強」……まさにそれでございます!翻訳テロップを急遽用意した次第でして。——すずもと
千葉の強みは……続きをご覧いただければ。——酒本
第2話「異文化接触」への応援コメント
茨城はおおらかさで勝負だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茨城の“おおらかさ”、実はかなり曲者なんですよね。
強みにも隙にもなるので——勝敗は相手次第。
この先どう転ぶか、ぜひ見ていただけたら嬉しいです!
第5話「漢の激突」への応援コメント
広島県でこれなら、薩摩隼人の事・鹿児島県はどんなバーサーカーなんだ?
作者からの返信
すずもと:
おっとここで視聴者の方からお便りが届いております!!
「中村寛さん」ありがとうございます!!読んでいただき、そしてコメントまで!!
酒本:
……ありがたいですね。まだ大会は始まったばかりですが、既に各県の気質が見え始めています。
すずもと:
第5話までで気づいた方は鋭いですよ!!
この大会、ただ撃ち合うだけじゃないんです!!
県民性が、にじみ出てきます!!
酒本:
ええ。それぞれの動き方、間合い、判断。
まだ序盤ですが——すでに「らしさ」が出ています。
すずもと:
これからも各県がどう動くのか!!
ぜひ見届けてください!!
酒本:
コメント、本当にありがとうございました。
引き続き——観戦、よろしくお願いします。