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  • 第1話への応援コメント

    中盤の桜の川の表現が本当に綺麗で……。
    風景描写を丁寧に、そして読んでいる側に「綺麗だな」と思わせられる筆力に感動しました。
    そしてそこから忍び寄る不穏な空気感。
    ドキドキしながら読ませて頂き、終盤はお母さんとナオちゃんのやりとりにほっと癒されました。
    何歳になっても、やっぱり親子は親子だと思うのです。
    旗尾さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    テーマ『春の宵』を選んだということで、
    春の風景の美しさを描こうと頑張りました。
    「~のような」がちょっと多すぎたかなと反省です。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    このなにが正しいのかわからなくなる感覚。自分には絶対書けないなと思う発想が素晴らしいと感じました。

    認知症の方は仕事柄よく接していますが、それでも確かに通じ合うものもあったりして。

    独特な読後感でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    福祉のプロの方にお読みいただくとは。
    お恥ずかしい限りです。
    これが必ず正解、という答えが存在しないのが
    こういう福祉分野の難しいところなのだろうと感じます。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    夢は、起きているときの、記憶の整理と聞いたことがあります。
    主人公の思い。
    ソレが具現化した。
    そう感じました。

    親。

    ルーツそのもの。
    かけがえのない存在ですね。
    とても、ステキなお話を読ませていただき、ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の心の葛藤とか、弱気みたいなものが
    形となって表れてしまった。
    そういうイメージで書いていました。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    これは身につまされる恐怖がありますね。覚めれば何を恐れていたのかすぐに忘れてしまうのだけれど、幾度も執拗に繰り返される悪夢。覚めてくれるうちはまだよいのですが。
    美しい光景がその凄みや哀しみを増しているように思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    覚めない悪夢、怖いですね。
    ある意味、認知症の介護というのはそれに近いものがあるかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    哀しさと怖さが桜の中に見え隠れするような……。
    花筏の中に見えたものが現実では無く、まだ時間があることに、安堵を覚えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現実と悪夢の交錯する一刻、というイメージで書いてみました。

  • 第1話への応援コメント

    最後に娘を救うのが母の歌声という結末に、切ない愛を感じて胸を打たれました。(T ^ T)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    なんだかんだで親子は親子、最近そう感じます。