2026年4月15日 00:26
第1話への応援コメント
このなにが正しいのかわからなくなる感覚。自分には絶対書けないなと思う発想が素晴らしいと感じました。認知症の方は仕事柄よく接していますが、それでも確かに通じ合うものもあったりして。独特な読後感でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。福祉のプロの方にお読みいただくとは。お恥ずかしい限りです。これが必ず正解、という答えが存在しないのがこういう福祉分野の難しいところなのだろうと感じます。お読みいただき、ありがとうございました。
2026年4月12日 11:45
夢は、起きているときの、記憶の整理と聞いたことがあります。主人公の思い。ソレが具現化した。そう感じました。親。ルーツそのもの。かけがえのない存在ですね。とても、ステキなお話を読ませていただき、ありがとうございました🤗⭐✨
コメントありがとうございます。主人公の心の葛藤とか、弱気みたいなものが形となって表れてしまった。そういうイメージで書いていました。お読みいただき、ありがとうございました。
2026年4月10日 08:15
これは身につまされる恐怖がありますね。覚めれば何を恐れていたのかすぐに忘れてしまうのだけれど、幾度も執拗に繰り返される悪夢。覚めてくれるうちはまだよいのですが。美しい光景がその凄みや哀しみを増しているように思いました。
コメントありがとうございます。覚めない悪夢、怖いですね。ある意味、認知症の介護というのはそれに近いものがあるかもしれません。
2026年4月10日 07:31
哀しさと怖さが桜の中に見え隠れするような……。花筏の中に見えたものが現実では無く、まだ時間があることに、安堵を覚えました。
コメントありがとうございます。現実と悪夢の交錯する一刻、というイメージで書いてみました。
2026年4月8日 19:21
最後に娘を救うのが母の歌声という結末に、切ない愛を感じて胸を打たれました。(T ^ T)
お読みいただき、ありがとうございます。なんだかんだで親子は親子、最近そう感じます。
第1話への応援コメント
このなにが正しいのかわからなくなる感覚。自分には絶対書けないなと思う発想が素晴らしいと感じました。
認知症の方は仕事柄よく接していますが、それでも確かに通じ合うものもあったりして。
独特な読後感でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
福祉のプロの方にお読みいただくとは。
お恥ずかしい限りです。
これが必ず正解、という答えが存在しないのが
こういう福祉分野の難しいところなのだろうと感じます。
お読みいただき、ありがとうございました。