応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    このなにが正しいのかわからなくなる感覚。自分には絶対書けないなと思う発想が素晴らしいと感じました。

    認知症の方は仕事柄よく接していますが、それでも確かに通じ合うものもあったりして。

    独特な読後感でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    福祉のプロの方にお読みいただくとは。
    お恥ずかしい限りです。
    これが必ず正解、という答えが存在しないのが
    こういう福祉分野の難しいところなのだろうと感じます。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    夢は、起きているときの、記憶の整理と聞いたことがあります。
    主人公の思い。
    ソレが具現化した。
    そう感じました。

    親。

    ルーツそのもの。
    かけがえのない存在ですね。
    とても、ステキなお話を読ませていただき、ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の心の葛藤とか、弱気みたいなものが
    形となって表れてしまった。
    そういうイメージで書いていました。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    これは身につまされる恐怖がありますね。覚めれば何を恐れていたのかすぐに忘れてしまうのだけれど、幾度も執拗に繰り返される悪夢。覚めてくれるうちはまだよいのですが。
    美しい光景がその凄みや哀しみを増しているように思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    覚めない悪夢、怖いですね。
    ある意味、認知症の介護というのはそれに近いものがあるかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    哀しさと怖さが桜の中に見え隠れするような……。
    花筏の中に見えたものが現実では無く、まだ時間があることに、安堵を覚えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現実と悪夢の交錯する一刻、というイメージで書いてみました。

  • 第1話への応援コメント

    最後に娘を救うのが母の歌声という結末に、切ない愛を感じて胸を打たれました。(T ^ T)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。
    なんだかんだで親子は親子、最近そう感じます。