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  • 第1話への応援コメント


     まるで自販機から飛び出してきたような出会いでしたね。でも、運命的です。

    『左のポケットにホットコーヒー、右のポケットに子猫』

     子ねこの小さい様子が伝わってきました。ほっこりします。

     その後の悪戦苦闘、でもそのひとつひとつが大事な思い出になる。

     そして、訪れた静かな時間。

     考えたくない、その時。 

    『今日も窮屈なベッドで、小さな命のぬくもりを足元に感じながら眠る』

     この表現が全てです。

     いつまでもこの幸せが続きますようにと、願わずにはいられません。