第3話 プリズム・ブルーへの応援コメント
私も読んでいて、主人公が魔法少女に変身したシーンあたりから輝いて、眩しく見えました。
みんな劇で喜んでくれているけれど、なにかもやもやが引っかかってしまってるのは、気になります。
今後の展開になにかありそうです。
第2話 すごいね、二人ともへの応援コメント
二人の言動のおかしさに気がついていたけれど、聞いてしまったら何かが壊れてしまうから聞けない、というのはとてもリアルだなと思いました。
主人公が二人が魔法少女なのだと知ったきっかけが分かってなんだか嬉しいです。
主人公、頑張ってほしいです。
第1話 魔法少女がいる日常への応援コメント
魔法少女にまっすぐ憧れていて、それでもなれないという事実と、幼馴染の二人を見守ることしかできず、しかも年齢的にはもう魔法少女から離れないといけない。
主人公の苦悩や葛藤が伝わってきて、私も悲しくなりました。
両親もきっと優しくていい人だけど、だからこそ自分の弱さやだめなところが見えてしまう、というのは私も感じるところです。
主人公には、楽しい魔法少女を応援するライフを送ってほしいです。
後日譚 灰谷灯花は魔法少女に憧れるへの応援コメント
完結おめでとうございます!
3人 間に合ってよかったな〜
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
アドバイスも含めお付き合いいただきありがとうございました!
今回は突発的な動機で始めたのですが、次作はジャンルや客層も考えてみたいと思います。
引き続きみてもらえると嬉しいです!
第3話 プリズム・ブルーへの応援コメント
読み合い企画への参加ありがとうございます。
胸が締め付けられるようなお話ですね。憧れはやはり遠いところにあるからこそ輝いて見えるもので、身近すぎると眩しくなってしまうのは世の常と言いますか。花に成長できるのは、最初からつぼみとして生まれた人間だけなのが世界の残酷なところだと、そんな気持ちにさせられます。
よければ私の作品にも遊びに来てくださいね。
後日譚 灰谷灯花は魔法少女に憧れるへの応援コメント
どうもです。
最期まで読ませていただきました。
魔法少女になれなかった側の視点は斬新でしたね。
魔法少女になった友人と、選ばれなかった側の言い得ぬギャップが良く描かれていました。
日常と非日常、そこに横たわる憧れ、葛藤の描き方がビターな青春をこれでもかと出していましたね。
最期には報われる結果になって良かったです。
面白いお話をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
魔法少女が現実に存在したとしても、キラキラした夢のお話だけじゃないだろう、思って書かせていただきました。
思春期の苦悩や葛藤、そしてそこに生まれる青春について伝えられたので嬉しいです。
もし機会があれば次作もお付き合いいただけると幸いです。