プロローグへの応援コメント
読ませていただきました!
作品の空気感が素晴らしく、非常に楽しめました。
今後の展開がどうなるのか、とても気になります。
★★★を置かせて頂きますね!
これからも、お互いに頑張っていきましょう!
作者からの返信
まぁさん、コメントありがとうございます!
このような評価をいただけて、本当に本当に嬉しいです……!
作品の空気感を気に入っていただけたとのこと、心から励みになりました。
これからの展開、楽しみにしていただけるよう、しっかり書いていきますね。
こちらこそ、これからもお互い頑張りましょう!
第2話 星剣への応援コメント
コメント失礼します!冒頭の白と黒のフードの対話から、一気に荒廃した星へと視点が移る構成にゾクゾクしました。アルサスが「樫の木」ならぬ「星の剣(星剣)」を手にし、自分のルーツである星の意志と対面するシーンは、まさに王道ファンタジーの醍醐味ですね。風元素を「指輪」として従え、次に現れた土元素の少年との「力比べ」……。寡黙なアルサスが、個性豊かな弟妹たちと出会うことでどう変化していくのか、その旅路にワクワクが止まりません。師匠との「第三者に話してはならない」という約束が、今後の物語にどう影を落とすのかも気になるところです。この星に名前がつく瞬間を楽しみに、星を贈らせていただきます!
僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という作品を連載しています。アルサスと同じように「自分を創った世界」と向き合う少年の物語です。もし魔法の修行の合間にでも、僕の世界に遊びに来てくれたら嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒頭の白と黒のフードの対話から荒廃した星への視点の移り変わりまで、そこまで丁寧に読んでいただけて、本当に感激しました。アルサスが星剣を手にし、星の意志と対面するシーンを「王道ファンタジーの醍醐味」とおっしゃっていただけて、胸が熱くなりました。
風元素を指輪として従え、土元素の少年との「力比べ」——これからの旅路で、彼が弟妹たちとどう関わり、どう変わっていくのか、私自身もとても楽しみながら書いています。師匠との「第三者に話してはならない」という約束も、物語の奥深くに影を落としていくと思います。星に名前がつく瞬間、どうか楽しみにお待ちいただければ幸いです。
星を贈ってくださり、ありがとうございました!
そして、ご自身の作品『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』も教えてくださり、ありがとうございます。「自分を創った世界」と向き合う少年の物語……とても気になります。こちらこそ、ぜひ遊びに行かせていただきますね!
これからもお互い、素敵な物語を紡いでいきましょう。