応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 愛が溢れてますね(*^▽^*)

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    懐かしいなあ~!
    私もリアタイではないですが(^-^;
    まざまざと思い出しました!

    謎鎧にトゲトゲ拘束って言葉!
    ウケました(*^▽^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私も記憶が定かではありませんが、当時の悪役って、みんな長髪でフィオレみたいな感じだった気がします。笑

    肩周りだけの鎧、謎じゃないですか??笑

  • LUNAR2 ETERNAL BLUEへの応援コメント

    ルナは間違いなく名作! w
    これをやり直したくてメガドラミニ2を買ったと言っても過言ではない!
    (しかし、まだ時間が空かず遊べてはいない w)

    この頃の王道 RPG は本当にいいですよねー。
    グラフィックも動画も演出も今のゲームの方が
    確実に奇麗なのでしょうけども、この頃のゲームには
    それとは異なる何かがあったように思います。
    うーん、遊びたい! 時間が欲しい w

    ルナがお好きであれば、同じ王道な冒険RPGとしては
    「グランディア」を勧めたいですね~。
    あれもいい! そして、あれも1作目だけ。
    2作目以降は無視していい(ぉぃ)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ミニ買ったんですか…!?
    売り上げ伸び悩んでたそうなので、あえて書かなかったんです。笑

    今のゲーム、何が違うんでしょうね……。
    シリーズより歳下の私が偉そうなことは言えませんが、
    何だか、ストーリーに没入出来ないんですよね……。お使いも多いし、システムが難しくて気を取られるというか。
    セル画に戻してくれとかは言えませんが……。
    ドット絵のゲームも流行ってますが、それは戻り過ぎというか。
    感受性が若かったというのもあると思うんですが。

    おすすめありがとうございます〜!
    やはりゲームアーツ。調べたらSwitchで出ているんですね!探してみます。

  • LUNAR2 ETERNAL BLUEへの応援コメント

    私は世代と共に育ったので、旧式の者がソフトを読み取ってくれなくなるまで使用しました。

    昔のゲームは今より不便でご都合が少ないので、好きです。

    未だにPSPでギレンの野望というゲームをたまにプレイしています。(PSとPS2は哀しいことに逝ってしまいました💦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご都合が少ないっての、ありますよね!
    DLCがない分(?)きちんと作り込んでありますし。

    PSPご無事なんですか…!?
    ルナもそうですが、リメイクがPSPで止まってる作品多いですよね。
    うちは駄目になってしまいました。読み込み音が懐かしい……。

    ギレンの野望、私は未プレイなんですが名作だそうですね!
    ガンダムは見ました。笑

  • 歌謡曲 花と小父さんへの応援コメント

    ググりました。

    よくこんな古い歌知ってますね!

    光源氏の紫の上にもあるように
    手垢の付いていない、清楚な花を手折るのは、
    裕福な男の甲斐性なんて事もあった訳ですし。

    花が自ら手折ってくれと言ったかどうかは別にして
    美しい花を独り占めしたかった心理は理解できます。

    山野草を育てるオジサン方は
    その産地の気候でしか育たないであろう草花を
    根こそぎ抜いて持ち帰り、枕元に置いて寝る程、愛でる。
    だが、儚い山野草は、そうそう上手くは育たない。
    それでも、あちこちの山に登って、盗採する。

    この歌の小父さんは、折っただけなので。
    来年はまた、その根から可憐な花を咲かせる希望がある。

    どちらにしろ、読み手によって
    全く違う妄想をかきたてるこの詩は
    間違いなく、名作なのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お手数をおかけしてしまいました。ありがとうございます!

    物心ついた時から、家で歌謡番組やラジオが流れている事が多くて、自然に覚えましたね。

    そういえば、紫の上も誘拐されてましたね……。
    日本人は大昔からロリコン文化だとか言いますよね。
    光源氏、守備範囲広すぎです。笑

    今回はかなり擬人化して考えてしまいましたが、その山野草の話を聞くと、外国産の植物を育てて枯らす私自身も小父さんと言えるのかも……!?

    好きな歌、かつネタにできるツッコミどころを感じたので取り上げてみました。

  • 歌謡曲 花と小父さんへの応援コメント

    まあ、こういう表現も許されていたという時代性を感じますね~ w
    現在ではLGBTQといった多様性は認めろと口酸っぱく……
    時にはポリコレなる棒で滅多打ちにするまで言われるのに、
    ロリコンだけは認めるどころか滅びてしまえと言われるような
    過激な風潮になってしまい(大袈裟?)ましたが w
    個人的にはこれもまた持って生まれた「癖」の一つであり、
    昔はそれもまた致し方ないよねという差別のない意識で
    このような歌にもなっていたのだと思うところですが……

    今と昔、どっちの方が差別的な世の中なのでしょうかね~ w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    子どもを護るという点では、その癖は排除されても致し方ないと思いますね。
    私も娘を持つ身……大々的には賛成できかねます。

    というのは表の顔で。

    ご存知の通り(?)、私自身がロリショタの道を歩む者ですので、少女の聖母性や抱擁による救済というのは掘り下げたいテーマではありますね!
    傷付いた者同士が献身の心を持って寄り添う事に年齢は関係ないと思うのですが。
    小父さんは花の要請に応えて「見ていた」だけですし。

    浜口庫之助先生の描く弱い男性って結構好きなんです。
    いやぁ、正直このシリーズの前回が重かったので、真面目じゃない事を書きたくて……。
    小父さんには犠牲になって頂きました。

  • ミミズクと夜の王への応援コメント

    『ミミズクと夜の王』
    月間漫画雑誌で「LaLa」に、漫画として一時期掲載されていたのを読みました。
    そうか……。原作があったのか……。

    ものすごく感動して。
    漫画の絵も、少女漫画ではない、恐らくは恐い感じの、一種独特で、
    好みが分かれる画風なのですが。

    ストーリーも含めて、とても好きになった物語でした。

    原作を、ググり……お取り寄せしよう……。
    貴重な情報を、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    原作は漫画よりもずっと暗くて痛々しい印象を持っています。
    これは、どちらが優れているという訳ではなく!
    ララらしい細い線で、ミミズクもクロちゃんも可愛らしく描かれていた為かと思います。

    今から読むのなら完全版だと思うのですが、是非一度電撃版の表紙イラストを見て頂きたいです。
    大好きな作品なので、もし読んで頂けたら本当に嬉しいです……!

  • ミミズクと夜の王への応援コメント

    月兎耳さん、応援コメントのお返事もできてないのにこちらにすみません。でも、どうしても書きたくて……。ミミズクと夜の王、毒吐き姫と星の石、どっちも擦り切れるほど読んで、大好きで……。
    すみません、何が言いたかったのか、わからなくなってしまいました。学生時代に、ミミズクと夜の王について語り合えるお友達がいなかったんです。
    もし、月兎耳さんのような方と、おしゃべりできたら、それはとっても楽しかっただろうなと……すみません、そんなことを考えておりました。なんだかとても嬉しい気持ちで、それをお伝えしたくて。長文失礼しました!

    作者からの返信

    ジャックさん、コメント嬉しいです。ありがとうございます!
    返信についてはお気になさらず、ご自分のペースを大切になさって下さいね!

    私もこの作品が大好きです。
    ただ、刺さる人と刺さらない人がいるようで、私も布教は上手くいきませんでしたね……。

    あまり詳しく内容を書いてしまうのが憚られたので、本文はあんな感じになっちゃいましたが、シーンごとに語りたいことが沢山あります。
    直近では特に、雪蟷螂の完全版でフクロウの出生が語られていて感激しました……!(もちろんコノハ君にもびっくりしました)
    クロちゃんも、アンディ夫妻も、王さまもそれぞれの愛があって大好きです。

    毒吐姫も良いですよね!
    エルザは可愛いし、ディアも凛々しくなって、親戚気分でにっこりしちゃいました。笑
    特にオリエッタがエルザにお妃教育をするシーンが凄く好きです。
    エピローグの、エルザに触れないディアと食べ物に釣られるエルザも!

    私の方こそ長文ですみません……!
    あの、以前ノートにも書いちゃったんですが、シアハニーを読んでいた時の気持ちがミミズクを読んでいる時の気持ちによく似ていました。
    (もしご不快だったらごめんなさい)

    心の底から祈って、泣きました。
    墓場まで持って行きます。笑
    いつか、こんな気持ちになれる物語を私の手で書いてみたいものです……!

    編集済
  • この度は企画にご参加いただきありがとうございました。

    いっぱい好きが伝わりました。セーラームーンは朝の子ども劇場で観ただけで未履修といっても過言ではありませんがセーラームーンってBLだったんだと子ども劇場ってそんな……なんて考えるとちょっといいなって思います。

    セーラームーンの劇場版があるのは何となく知っていますが、私の子ども時代はプリキュア黎明期でセーラームーンはプリキュアよりも早起きした子が見る特権みたいな価値がありました。

    成長するにつれて、早起き少女はいなくなり、小学校での話題もプリキュアに移行されていきました。

    見ておけば良かったものってそういえばあるのだろうなと思い、コメントを送らせていただきます。伝わりました。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    他にこのような形の作品がなかったので少々心配だったのですが、読んで頂けて嬉しいです。

    言われてみれば、6時頃にセーラームーンが流れていたかも知れません。
    私は朝寝坊組でしたので、母が見ておりました。笑

    心は女の子な男性が出てきたり、女性同士のカップルが出てきたり、先進的な作品だったと思います。
    セーラームーンとタキシード仮面も中学生と大学生というそこそこ歳の差カップルでしたね。

    私もど真ん中世代という訳ではないのですが、出会えて身になったことは幸運だったと思います。

    ありがとうございました。
    こちらこそよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    これ、まだ続くんですね!!
    楽しみです。
    二話目にこれが来るとは!
    実は自分も好きなんですよねー。
    ハーロックとトチローの2人の友情。最高じゃないですか!?
    実は、自分の場合、「劇場版銀河鉄道999」に登場するハーロックを見る機会があって、そこからはいった邪道者です。
    あの「生き方」と、声も好きなんですよね。石川五右衛門と同じ声優さんだったはず。眼帯に顔の縫い傷、黒いマントとドクロマーク。ロマンのかたまりじゃないですか!

    そして、忘れられないシーンがありまして、鉄郎が酒場でミルクを頼み、バカにされて銃まで取られますが、そこにハーロックが登場、鉄郎に手を上げた男の首を掴んでニヤっとするんですよ。床に転がされた鉄郎視点なので、映像は逆さまなのですがそのアングルが最高なんです!
    そこの場面が忘れられず、拙作(第1作目)でジャックに同じことをさせたくらい笑

    トチローの最期、トリさんがわんわん泣くんですが、もう貰い泣きです。
    ショッキング過ぎて忘れられない場面のひとつです。あれがあって、アルカディア号のコンピューターにトチローが生きている。なので、この友情はアルカディア号とともにあるのだと。まだ生きているのだと。そう思っています。

    テレビシリーズも探してきてみましたよ!
    確かに、オープニングもエンディングも、曲も歌詞もいいですね!
    「命を捨てて俺は生きる」とか、この矛盾した生き方!!

    楽しくワクワクするエッセイをありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり見た目も大切ですよね。
    ハーロックのデザイン、赤い裏地が本当にかっこいいです!

    999の劇場版、ヘビーメルダーに行く奴でしょうか。
    ちょっとしか出ないのに、凄いインパクトですよね。
    999は鉄郎が主役だからなのか、ハーロックの様なキャラクターがあまり出ないのですよね。
    ハーロックもトチローも、鉄郎になにか感じる所があったのでしょうね。トチローも酒場で馬鹿にされるキャラクターでしたし。
    トチローからは戦士の銃を貰っていますし!

    ジャック隊長、そこのリスペクトだったのですね! 知りませんでした。

    トリさんも本当に良いキャラですよね。
    本文でも触れたのですが、私も好きなんです。

    ハーロックとトチローの友情は他に例えようがない関係ですよね。
    エメラルダスもそこには踏み込めない。
    ハーロックはアルカディア号のコンピュータにトチローが入っているのは知らない筈なのに、そこにトチローがいると信じているのも良いです。

    まとまらない作文を読んで頂きありがとうございます。
    って、この返信もちっともまとまってないですが……笑笑

  • 月兎耳さま。
    姪っ子にプレゼントするには、渋過ぎるチョイスに、笑いました。
    きっと叔父様は、同じ話題で話したかったのでしょう。

    私はタイムリーで漫画を読んでいました。
    キャプテンハーロックを語るなら、このコメント欄では足りませんね。
    どハマりもどハマり。作者の松本零士氏の漫画は全て読破した位に
    ハマりましたから。笑

    残念ながら、アニメはあまり見ていません。
    ですが、ハーロックグッズは色々持っています。

    一時期は待ち受け画面がハーロックでした。笑
    私の初恋の人かも知れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    多分叔父は自分が見たかったのだと思います。笑
    ゲームもアニメも、色々教えて貰いました。今は私が教えています。笑

    タイムリーって連載をでしょうか! 凄い!
    漫画とアニメ版では設定がかなり違うようですね。
    私はオリジナルキャラのまゆを通してハーロックに触れたので、本文はかなり分かりづらかったのではないかと思います。すみません……!
    松本作品は設定整ってない所もあるので、こんな時空もあるんだなみたいな目で見て下さいませ。

    ハーロックが初恋の人ですか!
    私は、誰だろう??
    ハーロックはずっと好きだけど、初恋じゃない気がする……。

  • あ~、ハーロックはロマンですね。たまらんものがあります w

    個人的にはやはり、ハーロックとトチローの友情が好きです。
    松本零士ワールドは、基本整合性を無視した思い付きだけの時系列で、キッチリしたことを考えるよりはスターシステムと同様のものとして見た方が良いとは思うのですが w
    それでも、第二次世界大戦の一場面から始まり、ガンフロ、デスシャドー(……は、トチロー出ないけど)、999、キャプテンハーロックへと受け継がれていくストーリーにはたまらないものがあります。無理やりにでも時系列の整合性をとりたくなります w

    OPもいいですねー。「宇宙の海は俺の海」ですからね。何言ってんだコイツ感もありますが、単なるジャイアニズムではなく地球人の代わりにという想いは、何とも言えない切なさがあります。地球人マジ嫌いなのに w

    そして、大山まゆ……謎ですね w
    アニメオリジナルで、子供が作品を見る際には感情移入しやすさで必要だし、そもそもハーロックが地球を守るための最大の理由的存在です。でも、何で髪青いの? マゾーン混ざってない? w
    トチローが唯一愛した女性と言えばエメラルダスだけなわけで、それがこの作品ではエメラーダになっていたのは、版権だ何だの面倒臭い外部理由があったので仕方ないとしても、髪青くないじゃん? マゾーン混ざってない? w
    まあ、エメラルダスだってメーテルと双子姉妹ならばラーメタル人ということになりますので、その辺の混血における作用だとでも思っておくべき……というか、松本零士ワールドにこの手のツッコミはやっぱりダメか w
    とにかく、大山まゆは良いキャラでしたね。原作者はキャラを追加することに猛反対だったようですが、まゆや他のキャラと足すことによって、グッと広い幅の年齢層に受け入れられ易い良作になったように思います。

    そして、マゾーン!
    星が滅びたのもあって、敵ながら致し方ない理由に駆られた人々であり、容赦なく殺されたり燃やされたりするのには、子供心にはなかなか抵抗ありましたよねー。しかも、マゾーン同士で対立したり脱走したりもあって、なかなか憎めない……何とか共存できないの? 美人多いし(ぉぃ)。
    そんなマゾーンの中で忘れられないのがエルザ! アルカディア号に侵入してきて、ヤッタラン副長さらっていった挙句が、「私もこの艦のプラモを作る。どっちが優秀か競い合いましょう。」とか言って、プラモ勝負? 何してんの! すげー好き w
    デブくてチビでスケベで中身が漫画家の新谷かおるな(ぉぃ)ヤッタラン副長に、初めて理解を示してくれたのではないかという女性ですよ。ヤバい惚れる w

    とまあ、ヤバい文章になってきたのでおしまいにしたいと思います。
    ホント、名作でした。
    長文大変失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ハーロックお好きなのですね。
    早くもツボを踏んでしまいました!?笑

    そうなんですよね。
    松本零士の宇宙は全部繋がっていて、設定を繋げるのが難しいんですよね……。

    OPマジで良いですよね。
    入りはレーザーじゃなくて波飛沫でした。笑
    命を捨てて〜というリフレインに「武士道とは死ぬことと見つけたり」みたいな感じも受けて。
    2番のサビが好きなんです。やはりお前は〜って所。
    本文にも書いたのですが、自分の為に生きてるのかトチローの為に生きてるのか、こっちが困惑するくらいトチローの残したものを守ることに命をかけてますよね。

    正直、初めて見た時はトチローの存在を知らなかったので、まゆのことはハーロックとミーメの子どもだと思ってました。笑
    まゆのラーメタル人説は初めて触れました! 凄い気付きだ。笑

    私気になることがあって。
    あの超絶足の長いエメラルダスと、大山一族の中でも特に小さそうなトチローがどうやってげふんげふん!
    松本先生はまゆを男の子にしたかったそうですね!
    千年女王にマユという生き物がでてきますが、影響されているんでしょうかね。

    いまプラモ狂の詩を見てきました!
    肌身離さず持っていたプラモを手向けるヤッタランさん……。
    また、撃ったのがミーメという所がまた……。ヤッタランさんはアルカディア号にひいてはハーロックに必要な存在ですからね。
    こういう所が刺さるんですよね……。

    わぁ!気づいたら私も凄い長文になってました。
    お目汚し失礼いたしました〜。

    編集済
  • ハーロック良いですよねハーロック!!
    自分は漫画と小説版と……あとOVAだったかな、それと関連作としてクイーン・エメラルダスあたりを履修していますが、もうあれは浪漫の一言に尽きます。
    カッコイイを体現したようなビジュアル。生き様、台詞、全てが堪りませんね。

    あっガンフロも嫌いじゃないですよwww ん? 3D……? 知らない子ですね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ハーロック良いですよね。
    本当にカッコいいです。
    自分は漫画はあまり読まなかったのですよねー……。
    読んでおけば良かったです。結構設定入り乱れてますよね。

    小栗旬が当てた奴ですよね。
    私も見ましたが……笑
    元が良すぎますからね! 仕方ないですよ!笑

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    コメント失礼します。

    幼少期にセーラームーンを視聴していた記憶がありますが、今にして思えば多種多様な層を取り込む性癖の集大成ですね。このジャンルの礎となった感があります。
    普段はドジで間が抜けているうさぎちゃんが不意に見せる芯の強さが、よく印象に残っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ニノ前さまもセーラームーンを見ていらしたのですね!
    かなり先進的な、広義の愛を扱っていましたよね。

    そうなんですよね。
    うさぎちゃんのキャラクターが親しみやすくて。
    いつも敵を前に悩んで泣いて、でも最後まで立っているのは必ず彼女なのですよね。仲間達みんなに愛されているのも納得でした。
    それと、みんな私服がオシャレで憧れましたね。

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    月兎耳 様
    セーラームーンの髪型にしてくれと長女にせがまれて、
    少ない毛量の髪を、苦心して結んでいた事を思い出しました。笑

    そうか……。長女の世代の方だったのですね。

    その当時は、我が家には近所の子供達がワヤワヤ出入りしていて
    うちでおやつを食べながら、皆でセーラームーンを見てましたね……。

    仕事から帰宅すると、玄関の外まで子供の靴が並んでいて
    (靴は並べて入らない子は入れない、と叱ったので)

    子供の帰宅時間に焼き上がるようにセットした、
    ホームベーカリーのパンがいい匂いをさせるので、
    近所の子供達が寄って来てたみたいです。笑

    パンを片手に、皆でビデオ鑑賞してましたね。
    6畳間が子供で埋まってました。
    娘が寂しくなかったので、私は安心でした。

    いい時代でした。
    楽しい思い出を、思い出せました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメントありがとうございます。

    セラムンのお団子ツインテール、相当の長さが無いと出来ないですよね……笑

    お孫さまがうちの子と同じ世代なので、私もそうじゃないかと思ってました。
    私はこの映画よりちょっと後に生まれております。

    娘さま、お友達いっぱいでいいなぁ!
    うちは田舎で、当時から子どもが少なくて……!
    アニメや漫画を通したコミュニケーションって、子どもにとってはかなり重要なので、私も子どものエンタメはできるだけ制限しないようにしています。(もちろん節度を持って!)

    おやつに手作りパンですか!?
    パンって大変ですよね。素敵なお母さまです。
    うちはいつも祖母のおにぎりでした〜。

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    失礼いたします。
    私は本編をTVで見ていたものの、劇場版は見ていなかったのですが、当時の男性友人たちが次々と沼に落ちていき、セーラームーンに興味のなかった人まで自室で主題歌をエンドレスでかけているというすごい作品でした。
    後に私がはまった『少女革命ウテナ』の幾原邦彦さんが監督をやっていたと知り、納得しました。

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメントありがとうございます。

    そうなのですか!? 男性の方が……。
    凄い作品だったと私も書きましたが、当時の熱狂を改めて知ると驚きます。

    なんでも、TVアニメが賛否両論だったらしく、映画で原作準拠に直した(?)そうですね。

    ウテナは未視聴なのですが、今はサブスクも充実していますし、いつか見ないといけないと思っています!

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    セーラームが今の月兎耳さまを育てたもののひとつなのですね。
    すみません、見たことなくて!
    でもあの有名なOPくらいは見て、聞いたことあります。
    どれほど感動したのかはしっかり伝わってきました!
    ***
    自分が最近観たので強烈な印象に残ったものは、一度は見ておけ、と言われる名作アニメの中のひとつ、「劇場版あしたのジョー2」です。アマプラだったかな。
    あの有名なカーロス・リベラのボタンのシーンです。見ていてよかった。あの作品を今まで知らずにいたとは。ジョーが代わりにボタンをかける場面、ボロボロ泣いてしまった。ん?島村を育てた話とは違いましたね。失礼!


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!お⭐︎さままで!

    少し古い作品ですし、男性は知らなくても無理ないと思います。
    語っている私も生まれる前の作品ですし、アニメはまだ全部見られてないです。笑

    あしたのジョー2って、力石が死んだ後のお話ですよね。
    相手の顔を打つと吐いてしまうジョーが印象的でした。きらきらきらーって……。
    そんなボクサーがいるか!みたいな雰囲気で、可哀想だったのを覚えています。
    すみません、私も見たのですがこれもかなり幼い頃だったので記憶が曖昧で……。
    今度見てみます!

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    セーラームーンは素晴らしいですよね。
    私は幼少期、アニメを見てはいなかったのですが、父が車に乗るたび『ムーンライト伝説』を流していました。なので、見たことはないのに記憶にはあった不思議な作品です笑
    好きなキャラは、タキシード仮面です。セーラームーンたちの助太刀に入ったときに、なんかペラペラと名言みたいなのを発するのが最高で😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ムーンライト伝説、名曲ですよねー!
    あの鐘の音から始まるのがカッコいいです。

    タキシード仮面さま、あのバラを投げつけて、高い所から喋るやつですよね。笑
    変身ヒーロー・ヒロインって、戦闘時に本名を呼ばないのが鉄則だと思うのですが、彼はセーラームーンがピンチになると「うさこ!」って呼んじゃうのです。
    私はそこにきゅんとします。

    ホラー作品もまたいつかここで語ろうと思います!

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    どのくらいの人がついてこられるか
    心配になるくらいの熱量ですね w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    退勤後の妙な昂揚感のせいでしょうか。笑
    近況ノートに流すつもりだったのですが、長くなったのでこちらに載せました。

    やはり女児でしたから、変身ヒロインは外せません。
    実はついいましがた見直し始めたのですがやはり記憶とはあちこち違います……。
    ノリでアップしてはいけませんねー。

  • 劇場版セーラームーンRへの応援コメント

    これ、見たこと有ります。
    TVでやってたのを思わず見てしまいました。
    その時の私は、少し大きい年齢だったのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わぁ見たことあるのですね。
    うちではレンタルビデオの型落ちを購入したようでした。

    お茶の間に流すには中々ハードな作品だと思うのですが、アニメも似たり寄ったりだったのかな??
    アニメもリアタイしてないので、当時のお家の雰囲気ってわからないのですが……。