編集済
面白い実験でしたね🤗
男の人の写真がどんどん変になっていくのは初めてみた時はかなり笑っちゃいました😂
昨日も日本語を外国人さんに伝言ゲームしてもらうっていう動画を見ましたけど、あっさりぶっ壊れてました😂
浜松市、強かったですね✨
マ・ツェヴィ。永遠に……。
やっぱりオーバードーズは腎臓に負担が大きいってことですよね💧
腎臓だけじゃないでしょうけど……
NHKの番組が早く見たいです😊
作者からの返信
動画考えた人はすごいですよね
まさに伝言ゲーム的に変わっていくので昔の口伝とかも変質してるのかもしれないですね
やはり内臓系と脳にダメージがありますね……
NHKは9月上旬頃の予定なのでまた情報出たら近況に書きますね
思えば遠くへきたもんだへの応援コメント
青ちゅ〜≒ラリックマさま
こんにちは。
以前『ももたろう』や『かぐやひめ』を日本語と英語で翻訳を往復させて作った絵本を読み、爆笑したことがありました。100言語だとどれほど変わるのかな、と興味深く拝読いたしました。
固有名詞とわかるかたちで書かれているものが変わらないのは当然と言えば当然ですね。よかった!とほっとします。でも、これ、小説のニュアンスを出すために固有名詞とわからない書きぶりを取っていたなら、あっという間に変えられる可能性ありってことですね。
一人称は基本的に使わない言語がそこそこあるので、消える、あるいは消えたあとに異なる一人称に変わるというのも、いかにもリーズナブル。
単なる翻訳機での翻訳ではなく、AI翻訳というところに、微妙なニュアンスを付け加えられてしまう余地があったのだろうと感じます。論理の隙間をその言語体系・文化的背景に照らし合わせつつ勝手に埋めたがるというか。
行為や情景が暗示する感情って、文化により千差万別ですよね。そしてそれは直訳されてしまうと、訳された言語を母語とする人たちにとって、何のことなのかまるで分らない。また、まるで逆の意味としてとらえられることもあるでしょう。例えば「首を傾げる」のは日本ではためらいや不同意を暗示しますが、インドでは同意の仕草です。それを意味が分かるよう意訳すべきなのか、それともあえて直訳にすべきなのか翻訳者は悩むわけですが、AIはどの程度そこを繊細に扱ったのか、興味あります。
おもしろい実験でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『ももたろう』の往復翻訳絵本、そういう先例があったんですね。ギャル語やクソザコイングリッシュのは読んだ記憶が残ってます。
固有名詞とわからない書きぶりを取っていたら消えていた、というご指摘にハッとしました。今回たまたま薬品名や地名がむき出しで書かれていたから生き残っただけで、たとえば「あの街」「例の薬」みたいに書いていたら、二十言語目あたりで跡形もなかったはずです。実験素材としてはむしろ運が良かったのかもしれません。
また、ラノベ的な必殺技の名前なんかもどうなるのか新たな疑問が浮かんできました。
一人称の件も仰る通りで、そもそも主語を立てない言語を通過するたびに「俺」は落ちていったのだと思います。実際、途中でハルシネーションによる人名が二人ほど発生していて、消えた一人称の穴に別の誰かが座り込んだような格好になっていましたし。
AI翻訳ゆえの「論理の隙間を勝手に埋めたがる」という表現、まさにこれで。原文にない「学校で一年間集めたお金」という一文が突然生まれて最後まで居座ったのですが、あれは埋め立ての跡地だったのだと納得しました。
首を傾げる仕草の例、面白いです。今回で言えば「深夜に一人で歩く」がフィンランド語を経由した時点で「死へと続く道を歩く」に変わっていて、行為の暗示する感情が言語圏ごとに違うということが、まさに実験結果として出てしまいました。原文はオーバードーズでアゲアゲなつもりだったのですが。
AIがそこをどれだけ繊細に扱ったかというと、繊細どころか毎回堂々と踏み込んで意訳していた印象です。悩まないのがAIなのかもしれません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
30言語目への応援コメント
バイヤー高橋さんっていうユーチューバーご存じですか?
多言語で逆翻訳して曲などを崩壊させている人なんですけど。
原理的には近いのでしょうかね?
20言語目への応援コメント
この実験、すごく面白いです! 自分も最近、ちょっと近いことをやっています。AIの補助を使って自作を中国語・日本語・英語の三言語で翻訳していて、一文ずつ修正しながら他の言語版と比較しているんですが、本当にいろんな発見があります。同じ内容をできるだけ同じ意味になるように直しても、言語が違うとまるで平行世界みたいに、似ているのにどこか違う。たとえば日本語では、人物の沈黙そのものがひとつの表現になる——その空白自体に意味がある。でもそれをそのまま英語にすると、ただ情報がない、中身がない、と感じられてしまう。
作者からの返信
通知が埋もれてました
遅くなりすみません!
翻訳は難しくも楽しいですね
聖書だとかお経も翻訳の過程で意味が違ったり、或いは抜け落ちたり、本当に興味深いところです
編集済
20言語目への応援コメント
大変面白く興味深い企画です。
言語を理解するにはその国の文化を理解する必要があるとききますが、さて、機械翻訳ではどうなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIの機械翻訳もここ最近で劇的に良くなりましたが別な語族だと中々難しい模様ですね
10言語目への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます。
興味深いもの読ませていただきました。
感想としては、外国と日本では表現技法が変わってくるし、訳者によってもそこが違ってくるので、原文読める方が作者の伝えたいことはわかるかな、と思いました。
海外の原文読むの面倒臭そうですけどね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。日本語で言ったら擬音何かもセンスが問われますしね。
言葉だけでなく作者の生い立ちなども必要そうです。
翻訳って本当に大変なんだなと分かりました
10言語目への応援コメント
訳が酷くて最後まで読めなかった本を思い出しました。
やはり言語の翻訳には、訳者の文章力や知識、感性が必要ですね。
作者からの返信
そうですね
いろんな文脈がわからないと翻訳は難しいんでしょうねえ
10言語目への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
この作品の意図、全く思いもつかない事でした。
単純に面白いです。
あえて劣化コピーの生成を行なう。
現代美術みたいです。
面白くて、しかも興味深いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分でもこれは最先端の遊びだと思っています。
よろしければ真似してくださると嬉しいです
編集済
実験、開始。への応援コメント
改めてコメントさせて頂きます
日本人の四割くらいの方々は
コデインとトラマールが効かないと
僕の持っている本に書いてありました
コデインは体内に入ると10~15%が
モルヒネに変わるとの事です
ですのでブロン中毒は軽いモルヒネ中毒であり
禁断症状もそれなりにあるのですが
市販薬なので安全だと勘違いされている
方々もいらっしゃると思います
僕も一時ブロンにハマリ、辞めるのは
覚せい剤より大変でした
まぁそんな麻薬が市販されていたりする意味が
分かりませんが、僕は製薬業界よりも青ちゅ様を信用しております
作者からの返信
何故こんな化け物市販薬を作ってしまったのか!
コデインは未だにありますからねえー
私は元々耐性があるらしくて実はあまり効果がありません
応援ありがとうございます!
20言語目への応援コメント
どうも、いつも貴方の心の特効薬、Dr.Kephalinです。
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
なるほど。面白い試みですね。
連続翻訳するというのは、バイヤー高橋氏を彷彿とさせて面白かったです。
ですが、貴方はどうしてこの文章にしたのですか?
もしかして、ブロンでODしたことあるとか?
こんなこと言っても仕方ないと思いますが、
ODは本当に危ないのでやめたほうがいいですよ。(もし勘違いだったらゴメンなさい!)
作者からの返信
ありがとうございます!
バイヤー高橋さんを存じなかったのですが同じようなことしてますね
刺激になります
拙作の文章を選んだのは
一人称の排除や擬音、替え歌、地名、SEKAIの表記など色々詰まってるからこれなら変化が面白くなるのではと思い選びました
オーバードーズに関しては私がオーバードーズコミュの管理人だからです(今NHKの取材もうけております)