第1話 平和なオモチャへの応援コメント
クローヴィスとヴェラのキャラ、イギリス人らしくてとても良いですね〜!好きです!
展開もポップで読みやすく、政治や人の思想というテーマがストレートに伝わってきますね!
第1話 平和なオモチャへの応援コメント
クローヴィスの人を煙に巻くような、洒脱な物言いに強く惹かれました。
イギリス舞台とは言え、カクヨムの小説でシガリロが出てくるとは。心憎い小道具のチョイスに、作者様のこだわりを感じて嬉しくなりました。昔、愛用していた身としては、こうした細やかな設定に出会えるのも読書の醍醐味だと実感します。
第2話 ガブリエラ・アーネストへの応援コメント
ガブリエラ……少年を守っていたのに……。
それでも理解されず、居場所を奪われてしまうのが、あまりにも切ないです。
第2話 ガブリエラ・アーネストへの応援コメント
村の中の人間関係が濃淡に富んでいて面白かったです。彼なりにヴァン・チールを慕っていたカニンガムが不憫に感じました……。