第三章 無義界編 第八話(八十九話):幻影、あるいは実体への応援コメント
カイとメフィナのやり取り見てて微笑ましい( ◜ω◝ )
「臭死」とか「攪乱羊」とか、カイのネーミングがいちいち面白いですね😂
後半は一気に不穏になって、あの男が何者なのか気になります…🤔
昨日が消えたってなんか意味ありげなのかな?
続きも楽しみに待ってますね!
作者からの返信
カイとメフィナのやり取り、微笑ましく見てもらえて嬉しいです笑
カイ本人は大真面目なんですけど、「臭死」とか「攪乱羊」とか妙なところでネーミングセンスを発揮するんですよね😂
この時点ではまだ、あの男が何者なのか分からない存在として見てもらえたらと思います!
続きも楽しみにしていただけて嬉しいです!
次回もよろしくお願いします!!✨
第三章 無義界編 第八話(八十九話):幻影、あるいは実体への応援コメント
草( ᐛ )𐤔
臭死って言葉普通にあるかと思いましたww
カイが勝手に作った言葉だったとは……😳
面白すぎる🤣
作者からの返信
草生えました(笑
笑っていただけて何よりです😂
これからもどんどん知らない言葉が増えてくと思いますが、「なんだその言葉は!?」ぐらいに思っていただいて大丈夫です笑
冒頭からめちゃくちゃ不穏……!
それとは別で、カイとメフィナのやり取りが今回も面白くて、森の中なのにそこだけずっと賑やかすぎません?😂(笑)
エルディオもなんだかんだメフィナのことちゃんと見てる感じがして、この二人の関係も良いなあと思いました。
最後、水庭に近づいてるはずなのに留刻精が減ってる、色が失われてる、木が一瞬二重に見える……って、明らかに何かが起きる予感!😳
続きが楽しみです。
作者からの返信
カイとメフィナ、森の中でも相変わらず賑やかですよね笑
あの二人が揃うと、静かな森も騒がしくなります笑
エルディオとメフィナの関係にも注目していただけて嬉しいです!
なんだかんだ言いつつ、ちゃんと見ているんですよね。
二人の距離感は私も書いていて好きなところです!
留刻精の減少や色、木が二重に見えたことが何を意味するのか、ぜひこの先も見届けていただけたら嬉しいです✨
続きも楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします✨
第四話:時を奪う者、あるいは時を守る者への応援コメント
カイには何か色々と事情がありそうですね…
でも、こういう謎めいたキャラ好きです!
この後の展開が楽しみ(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
鷺ノ宮 千尋様
コメントありがとうございます!
カイは掴みどころがない分、何を考えているのか分からないところがあります笑
今はまだ謎の多い人物ですが、その掴みどころのなさも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです!
第三話:追跡、あるいは排除への応援コメント
カイの名台詞かっこよすぎ🥰
これからこの二人の関係がどう変わっていくのか…
まだ読み始めですが、最新話まで追いつきますね!
作者からの返信
そう言っていただけてうれしいです!
これからの二人の関係性も、温かく見守っていただけたら嬉しいです!
プロローグ:終焉、あるいは再構成への応援コメント
初めまして。初コメント失礼します!
面白そうな設定だったのでフォローしました!
読み始めたら止まらなくて、気付いたら既に10話分読んでいました😂
引き続き楽しく読ませていただきます!
相手の時間を奪ってしまう『クロノ・ドレイン』。
恐ろしいスキルですね🥹
これが時泥棒の力になるのですね…。
作者からの返信
鷺ノ宮 千尋様
そこまでお読みいただきありがとうございます!
まさしく、時泥棒の力です!
呪いでもある代わりにとんでもないスキル手にしちゃってますからね笑
続きが気になりすぎて、第三章まで一気読みさせていただきました笑
攪乱羊に人間羊🐑
カイ、ネーミングセンスよすぎ🤣
まだカイもセドリックも謎の多い人物ですが、新しく登場したエルディオやメフィナも気になります。
続きも楽しみに待ってます。
作者からの返信
天馬るき様
全話お読みしていただきありがとうございます!
カイのネーミングセンスは、なんと言いますか……笑
新キャラにも興味を持っていただけてうれしいです✨
プロローグ:終焉、あるいは再構成への応援コメント
コメントする順番逆になってました笑
なかなか事故がリアルでぞくってなりますね笑
女神も絶対何か企んでそう……
主人公がこの力とどう向き合うのか楽しみです👍
作者からの返信
天馬るき様
コメントありがとうございます!
あの事故は、リヒトにとって本当に一瞬で日常が壊れた出来事でした。
女神から突然与えられた力をリヒト自身がどう受け止めていくのか……
これからの彼を見守ってやってください!✨
第十六話:剥奪者、あるいは人の温もりへの応援コメント
全てを奪う者として覚醒し、
でも同時に守る者として強くなる覚悟もあり、
そのコントラストが
平和な祭囃子と戦闘というコントラストと共に
際立ちますね。
作者からの返信
Jzou様
コメントありがとうございます!
「奪う」ことでしか生きられなかったリヒトが、これからは「守る」ためにもその力を使おうとしていく。
その矛盾ごと抱えて進んでいくのが、彼の強さなのです!
穏やかな時間のすぐ隣に戦いがあるからこそ、その覚悟もより際立って見える気がします!
第六話:欠落、あるいは信頼への応援コメント
リベルタに入ってからの空気感が一気に変わって、ギルドのメンバーが次々に出てくるところがすごくいい!
特にリヒトとシオン、初対面から相性悪そうなのに掛け合いのテンポが良くて、「時サビ」「時ボロ」「時ゴミ」の流れで笑いました😂
みんな普通ではないものを抱えているんですね……
だけど、ここがリヒトにとって少しずつ居場所になっていくのかな、と今後の展開も楽しみです!
まだ読み始めたばかりですが、これからも楽しく、一話一話読ませていただきます😆
作者からの返信
天馬るき様
ほんと、いつも応援コメントありがとうございます!✨
創作の励みになってます!
リヒトとシオン、初対面からあんな感じです(笑)
掛け合いのテンポまで楽しんでいただけてよかったです🥰
そうなんです!
リベルタのメンバーもそれぞれ色々と抱えていて……。
ここがリヒトにとってどんな場所になっていくのか、ぜひこれからも見守っていただけたら嬉しいです☺️
第五話:期待、あるいは拭えない違和感への応援コメント
カイの違和感がどんどん大きくなっていくのが不気味だけど、またそれがいい!
リヒトの前ではいつものカイなのに、最後だけ完全に別人みたいになるのがかなり怖い……。
それでもリヒトへの接し方まで全部嘘だとは思いたくないです。
ここから二人の関係がどう動いていくのか気になります!
作者からの返信
天馬るき様
こちらにもコメントありがとうございます!
リヒトに見せている姿が本当なのか、それとも……というところも含めて、ここから二人の関係がどう変わっていくのか。
ぜひこの先も見守っていただけたら嬉しいです!✨
これからも楽しんでもらえるような作品を目指して頑張ります!
編集済
第四話:時を奪う者、あるいは時を守る者への応援コメント
コメント失礼します。
リヒトとカイいいコンビになってきましたね😆
掛け合いもテンポも良くて好きですし、戦闘になると一気に相棒感出るところとか、めちゃくちゃ熱かったです!
まだ出会って間もない二人が、この先どんな関係になっていくのか、かなり楽しみにしながら続きも読ませていただきます👍
作者からの返信
天馬るき様
応援コメントありがとうございます!✨
リヒトとカイの掛け合いや、戦闘での相棒感を楽しんでもらえて嬉しいです!
まだ出会って間もない二人なので、ここから関係がどう変わっていくのかも含めて、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!✨
メフィナの設定めちゃ好き!!
ただ羊の仕草でしゃべりまくるメフィナ
そのメフィナ対して実験したり、揶揄ったりするカイ
それをめんどくさそうに見ながら言うべきタイミングでツッコミを入れてくれるエルディオ
なんか勝手に自分が口を出す必要はないと判断し、ただ冷静に傍観するセドリック
この構図めちゃおもろい笑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!✨
そうなんです(笑)
カイって実は性格に難があるので、興味を持った相手には遠慮なく突っ込んでいくんですよね😂
今回は特に、それぞれの性格の違いが一気に出る場面だったので、そこを楽しんでもらえたならすごく嬉しいです!
メフィナも気に入っていただけてよかったです🐑✨
第二章 第六十二話(八十一話):届かない名前、あるいは帰る場所への応援コメント
前話の後編で立て続けに読みたくなってしまった🤣
目覚めたシオンは普通に褒めただけなのに、
3人が大袈裟に喜んだの見て、みんながこれまでのシオンにどんだけ冷たくされてたのかっていうのもわかって面白かった笑
最後の、「おかえり、シオン」はもう感動した🥹
2章完結おつかれさまです!
これからも楽しみにしてる
作者からの返信
二話同時投稿だったにも関わらず、続けて読んでくださって本当にありがとうございます!
感想までいただけて、本当に嬉しいです🥹
シオンが帰ってきたあの場面を書いていた時のことを思い出して、書いている本人まで泣きそうになってしまいました。
この先の展開も楽しみにしていただけたら嬉しいです!
プロローグ:終焉、あるいは再構成への応援コメント
企画から来ました。
冒頭シーンがリアルです。
これ、バイクを運転してた人ももしかして同じ世界に飛ばされていたりして、と思ってしまいました。
あと、「女神」とありますが、悪い側みたいですね。
作者からの返信
企画から来ていただきありがとうございます!
冒頭から細かく読んでいただけて嬉しいです!
バイクの人については……どうでしょう🤭
女神についても、まだ明かせないことがたくさんありますので、今後の展開を楽しみにしていただけたら嬉しいです!
編集済
第二章 第五十九話(七十八話):届く声、あるいは名前の向こう側への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡です(*‘ω‘ *)
この回を読んでいて、素直に感じたこととなるほどと私が理解できていなかったことを書きます。
まず、非常に文体がきれいだという事。それがリヒトが何でこうも別れであるのに不安が来るはずなのに起伏がないかという疑問でした。
でも、全体的にまとまっている。
起伏と言っても声を荒げたり、取り乱したりではなく、心情の声というか体から来る熱?もしくは、変化などが表現されていないのはなぜか?でした。
で、ごめんなさい。少し、分析しようと思いました。
AIにちょっと聞いてみました。すると。
この場面は、キャラクター同士が感情をぶつけ合う「情緒的な別れ」ではなく、互いに自らの役割と目的を整理し合う「論理的・静的な別れ」として描かれています。設定上のギミック(感情を奪う霧)や、キャラクターの性質(達観した妖精と、目的を見失わない主人公)が合わさることで、意図的あるいは結果的に、熱量の低い静謐なシーンとして成立していると言えます。
とあり
理由は、
「黒い霧」による感情の強制的な減衰
作中に「胸の奥で燃えていた焦りも怒りも、黒い霧に侵されるたび少しずつ色を失っていく」という直接的な描写があります。リヒト自身が感情を爆発させようとしても、舞台の環境要因(黒い霧)によって強制的に冷静にさせられ、意識を削り取られています。この内的要因が、読者にも「情動が足りない」という印象を与えています。
でした。あー読込不足だと反省しました。
つまり、作者は意図してそこを作り出していたんだということです。
私は、人間の感情を外部から抑制されるという前提を見逃していたんだなと思ったのです。やられたと思いました。
妖精(ネムリコレ)の感情が薄く感じる理由です。
「妖精は自らの消滅を「世界の理」として完全に受け入れています。」
と指摘されたとき。なるほど。
この二つが組み合わさると、淡々とした描写だけど、また違った角度で見るべきだったんだと気づきました。
この構成は非常に素晴らしく、高度さを感じました。
僕の場合は、どうしても心を抉ることを考えがちなので、リヒトがこのよく分かっらない状況下(分かってる世界としても)でなんで、動揺しないんだろうと思たんです。いや、してたけど、外部から抑えらっれていたとなるなら……
それは、僕の考えているより深い何か伏線を貼っているのだろうなと理解も出来ました。
登場人物の内面ってこんな感じで考えるんじゃないかな?とか書こうと思ったのですが、いやいや、そういうものでもないと非常に良い角度での文章と高い技術が勉強になりました。
また読んで感想書きます。
ごめんなさい。AIに勝手に一部を分析させてしまったことをは謝ります。ただ、勝手に使うことはないことをお約束します!というかできないので、ご安心ください。<m(__)m>
作者からの返信
ご丁寧なご感想をありがとうございます!
ここまでじっくり読んでくださり、ご自身でもいろいろ考えながら読み進めてくださったこと、本当にうれしかったです!
ご丁寧にコメントを書いてくださったので、お返事をどう書こうか悩んでいたら、返信が遅くなってしまいました💦
最初に感じられた疑問から、読み返したことで見え方が変わったと感じていただけたこと、そして黒い霧やネムリコレの在り方まで受け取っていただけて、本当に伝わってよかったなと思いました!
AIで分析されたことについても、お気遣いいただきありがとうございます!
寧ろ、作品を深く考えながら読んでいただけたこと自体が、作者として何よりうれしかったです✨
これからも、読み返したときに新しい発見や見え方の変化を感じていただけるような作品を目指して書いていきますので、またお気づきのことなどがありましたら、ぜひ教えていただけるとうれしいです!
第二章 三十六話(第五十五話):観測の楔、あるいは灰に咲く記録への応援コメント
リヒトも知りたいことが知れずにもどかしい思いをしているでしょうし、セドリックもなかなか辛い立場ですね💦
灰色の花の設定が悲しげで素敵だと思いました。好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!✨
リヒトは知りたいのに知れない、セドリックは知っているのに話せない……という、かなり苦しい回になりました💦
灰色の花の設定、素敵と言ってもらえて嬉しいです!
あの花が何を意味するのか、今後の展開も見守っていただけると嬉しいです!
プロローグ:終焉、あるいは再構成への応援コメント
相手の寿命を奪い続けるってことですかね。それは確かに呪いだ。でも、設定が面白いです! 今後の展開に期待が持てます!
読み合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
作者からの返信
読み合い企画から来てくださり、ありがとうございます!✨
「時泥棒」の設定をそう感じ取っていただけて、しかも面白がってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです!
確かに呪いめいた力ではあるんですが、主人公がこれをどう使い、どう生きていくのか…今後の展開もぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
フォローとお星さまも本当にありがとうございます(*'▽')
これからもゆっくり応援していただけると作者としてとても嬉しいです!
第一話:飢餓、あるいは誕生への応援コメント
おぉ、なかなかに救いのない展開で、個人的にはとてもよかったです!
確かに、多くの作品では、助けられたら簡単に助けてくれた人を英雄視して感謝しますけれど、いくら自分を助けてくれた人でも、その方法が殺人だってなると、そう簡単には「ありがと~」とはならないですよね……
「時泥棒」のせいで「バケモノ」扱いされてしまった主人公がこの先どうなっていくのか、楽しませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「時泥棒」という力が、ただの便利な能力ではなく、リヒト自身の在り方や周囲との関係を歪めていくものとして、
これからも少しずつ描いていくつもりです。
リヒトがこの先どうなっていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第十話:慟哭、あるいは歪みへの応援コメント
仲間が増えて楽しげなパーティーですね。
人物の書き分けもできててイメージしやすかったです。
しかしリヒトくんは結構、暴走しちゃいますね(笑)
そして、カイの人格の不安定さ、気になりました。
作者からの返信
人物の書き分けやイメージ、そう言っていただけてとても嬉しいです!
リヒトはまだ未熟な部分もあって、つい勢いで動いてしまうところがありますね(笑)
そのあたりも含めて見守っていただけたら嬉しいです!
お互い創作活動頑張っていきましょうね!
第四話:時を奪う者、あるいは時を守る者への応援コメント
濃密なバトル展開好きです。
そして、カイという新たなパートナーが出来てよかった。
孤独な死神ではつらすぎるますからね。
続き読ませていただきます🙏
作者からの返信
バトル展開、楽しんでいただけて嬉しいです!
カイはリヒトにとっても大きな存在になっていくので、今後の関係も見守っていただけたら嬉しいです。
引き続き楽しんでもらえるように頑張ります!
第一話:飢餓、あるいは誕生への応援コメント
重厚なダークファンタジー良いですね。
主人公の力が時間を吸い取るとは恐ろしい。
これがどのように発展して、人々と交わっていくか、
興味深いです🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時間を吸い取る力は強いけど代償がある系として、主人公の生き方そのものに関わってくる能力です。
この力が今後どのように物語や人間関係に影響していくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第十七話:朝の静寂、あるいは心臓の不協和音への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と思うします(*‘ω‘ *)
ふざけた顔文字ですが。。すいません。照れ屋のもので。。
ちょっと感想など。
最新話十七話まで拝読させていただきました。
非常に丁寧に表現されているなとの印象です。
文章も滑らかで流れるように読めるので、全体の物語を引き締めていると思います。
と、情景描写が細やかなのは、イメージを掻き立てるので登場人物が何をしているのか?どういう心境なのか?がよくわかります。
また、シーンを一つ一つ丁寧に書かれているので、長く書いているとシーンが細切れになり、辻褄が合わなくなるのがあるのですがそれもないのが、読み手に読後感に違和感を感じさせないのでよいのだろうと思いました。
物語で言えば、メインのキャラ立てが上手いです。また内心を丁寧に書かれているので、そのキャラに感情移入が出来るのも良いところかなと思いました。
ストーリー展開は、私の印象なので「そこちがうかも?」と思われるかもですが、概ね非常に王道に違い展開ですが、そこに良いスパイスを効かせたネタフリを入れておられるので、読み手にその部分がフックが効いて、次を読ませる展開に導いてるのが良いかと思いました。
特に、文が非常に読みやすい印象が強いので、全体として読んでもらうんだろうなと納得させる作品ですね!
やや、上から目線に感じられましたら、申し訳ありません。
内容ボリューム感に関して非常に良いと思いますので、創作活動を頑張ってほしいです。
ではまた、読まさせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第十七話まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
文章や情景描写についてそこまで丁寧に感じ取っていただけたこと、そしてキャラクターの内面や感情移入の部分まで触れていただけて、とても励みになりました!
一つ一つのシーンを大事に書いているので、そこを評価していただけたのは本当にありがたいです。
ストーリー展開についても、王道の中にフックを感じていただけたとのことで安心しました。
まさに「次を読みたくなる流れ」を意識して書いていたので、その点を拾っていただけたのがすごく嬉しいです!
上から目線だなんてとんでもないです!
とても丁寧で温かい感想をいただけて、創作の励みになりました。
これからも楽しんでいただけるように頑張りますので、また読んでいただけると嬉しいです!
第二話:救済、あるいは拒絶への応援コメント
ようやっと時流君が報われそうで良かったです。むしろここからが本番ですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっと報われそうですよね…
この後どうなるかも、楽しみにしてもらえたら嬉しいです!
第五話:期待、あるいは拭えない違和感への応援コメント
整然としたサブタイトルが、
かえって物語全体のダークさと混じり合ってより一層の物々しさを感じます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一話ごとに悩みながら考えていた部分なので、そう感じていただけて凄く嬉しいです!
意識していたところでもあるので、励みになります!
第二話:救済、あるいは拒絶への応援コメント
企画から来ました
続きが気になり、フォローとレビューをしていきます
もしよければ私のも読みに来ていただけたら嬉しいです
作者からの返信
企画からお越しいただき、ありがとうございます!
続きが気になると言っていただけて、とても嬉しいです!フォローとレビューまで、本当に励みになります!
こちらもフォローとレビューさせていただきます!
ぜひ作品も読みに伺わせていただきますね!
お互いの物語を楽しみつつ、これからも頑張っていきましょう!
第三章 無義界編 第九話(九十話):過去の影、あるいは迫り来る森への応援コメント
更新早くてうおっとなってました😂
執筆お疲れ様です。
ここでは書けませんが、勝手に考察してる僕ですがいつも予想外れるんですよね…😅
だからこそ先が気になってます。
無義界編とはなんなのか…
ゆっくり考察しながら読んでいきたいと思います。