「アラート(2026年春)」(サイコホラー・短編)への応援コメント
こんばんは。憂さ晴らし、したいですよね。私も。昨日から家が息がつまって、窒息しそうだったんです。今日、職場で3人の同僚に話をきいてもらったら、心が軽くなりました。会社が憂さ晴らしできるシェルターになるなんて思いもよらなかったです。
作者からの返信
おはようございます。家が息がつまる、窒息する。とてもわかります!。話せる場があり、心が軽くなる。心身の維持にとても大切ですよね。それぞれに合う憂さ晴らしをして、ずるく生き抜いてやりましょう(笑)。コメント、感謝です!。
「アラート(2026年春)」(サイコホラー・短編)への応援コメント
コメントお邪魔致します。
相変わらずナカメグミさんの物語に登場する人物はリアリティがあり、感情移入がしやすい…。
「それでも生きてやる!」
そんな気持ちが伝わってきます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。春、周りが新生活の陽気に覆われる中、そんな余裕のない若い方に、届いてほしいとの思いをこめました。
「それでも生きてやる」。1番伝えたかったことを感じ取っていただき、励みになります。感謝です!。
「アラート(2026年春)」(サイコホラー・短編)への応援コメント
「アラート」は、主人公の頭の中に鳴り響いていたのでしょうか。
やるせない気分が伝わってくる、どこか生々しい作品でした。
作者からの返信
個人的な意見として、自分の中にアラートが鳴っているとわかるうちは、まだ周囲に救いを求めるなど、余力があるのではないかと思っています。
アラートすら感じられなくなる状態が、1番危ういのではないかと。
身近で亡くなった若者に捧げる気持ちで書きました。
まだ若い方には、やるせない気分になっても、なんとか生き延びてほしいです。
コメント、感謝いたします。