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  • 第36話 🏆SG賞🏆への応援コメント

    すまげんさんへ

    次点に選んで頂きありがとうございます。
    話はまた変わりますが、いつも楽しく読ませて頂いてます。今回の二作もものすごい作品でしたね…特に「秒速数センチメートル」は内容も迫力のあるとてつもなく面白い作品だったのですが、題名が天才すぎやしませんか?思い出し笑いしそうでとても怖い。

    作者からの返信

    食事中に思い出してはいけない……

  • 第35話 🏆MSR賞🏆への応援コメント

    まさか次点に入れるとは…

    コメディを書くのはいつもとまた違った楽しさがあってとても良いですね。お気に入りの作品にも出会うことができて良かったです。皆さんの作品には腹抱えて笑わせてもらいました。やっぱり忙しい時に読むコメディはこれまた格別ですね。
    VIVA岡山!
    とにかくお疲れ様でした!

    作者からの返信

    なぜか岡山縛りでここまで来ましたねw
    NORA賞にも選ばれてますし、岡山に足を向けて寝られませんね。

  • 第37話 おわりにへの応援コメント

    真白さん、マシロカップの運営、お疲れさまでした。いやぁ、リベンジを図って参加したのですが、思うような結果にならず残念です。全くアクシスな話です。

    笑いのツボは確かに人それぞれだと思いますが、最大公約数的なものを考えておかないと、作者は面白いやろ、と思って書いてる部分でスベってる、になりかねないので、改めて小説における「コメディ、ユーモア」について考えてみたいと思います。まず漱石の「吾輩は猫である」でも読みなおします笑

    また何か企画があれば、参加させてください。ありがとうございました!

    作者からの返信

    私も、もう少し票がバラけるかと思いきやふたを開けてみたら……な感じでした。
    漱石先生から出直しですねw

    実験企画としてとても楽しかったです。
    なんだかんだ企画はやってますので、良かったら気軽に遊びに来てください。
    ありがとうございました。

  • 第35話 🏆MSR賞🏆への応援コメント

    次点に入れていただきありがとうございます!
    自分の好きなものをお出しした結果、こうして評価いただけたことを嬉しく思います。励みになります。

    いろいろなコメディ作品や感想を読め、コメディを評価する難しさも感じることができ、大変素敵な企画であったと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    作品および投票にもご参加いただき、ありがとうございました。
    またお気軽に遊びに来てくださいね!


  • 編集済

    第37話 おわりにへの応援コメント

     今回、幸運にも3つの賞を頂きまして誠にありがとうございました。

     こう書きますととても立派なものですが、いま自分の胸に去来するのは高揚感とは真逆の、たとえようのない敗北感です。

     その原因はもちろん、あの方の存在です。

     鬼才・田中。

     その実、私は田中さんの作品を多く深く拝見したことがあるわけではありません。すぐにいなくなってしまうので。

     それでも、一目見れば理解できるものというのもあります。あ、これはだめだ。長く直視すると目を灼かれる才能だ、というものが。

     それは本企画に参加された方々の多くが感じたものではないでしょうか。

     そんな才能を前にして、わあい賞をもらえた嬉しいなと無邪気にはしゃぐには、私は少々年齢を重ね過ぎたのかもしれません。

     さてこれをどう払拭したものか。
     悩みましたが、結局のところ自分には書く以外にないというところに行き着くわけです。
     そんなわけで、まだ見ぬ彼への愛憎入り混じる思いを掌編にしたためました。

     ここに落としていくのが適切かわかりませんが、ダメなら真白さんが消してくれるでしょうということで。

     なお、本来交流のない田中さんに対して呼び捨てにすることは大変な失礼にあたると思うのですが、ここでだけは、親愛を込めて「田中」と呼ぶことをお許し頂きたいと思います。

     それはジーザスに敬称をつけないのと同様。永ちゃんをYAZAWAと呼ぶのと同じことなのです。


    『田中がいた夏』

     田中はすごい。このことにもはやこの界隈で疑いをもつ者はいないと思う。では、みんなして完璧な田中、完全な田中を追い求めるのが正しいのかといえばそれは違うとハッキリ申し上げておきたい。
     それはいわばタナカァーナの誤謬というもので、存在しない完璧なもの、到達しえない理想を追い求めることが却って現実の問題解決を遅らせることだってあるのだ。

     ところでぼくは昔、「パンアン」という妙なものを食べたことがある。アンパンではない。パンアンだ。前々からぼくはかなしく思っていたのだ。アンパンに内包されるアンコの量の限界を。アンコとパンの間に挟まれる寂しい空隙を。なんならアンコよりも空気の方が多いことさえある。そんなばかな。あんなに温和そうなパン屋のオヤジが、じつは空気をパンに詰めて売っていたとは。パンは私のすべてですみたいな職人顔して、パンに包んだ空気を売って家族でスシローに行っていたとは。許すまじ。美味いか?空気売って食べる寿司は美味いか?そうか美味いか。それは良かった。ぼくもパンより寿司が好きだ。

     そんなことよりパンアンだ。中がパン、外がアンという逆転の発想に俺は唸った。天才か。しかもこの形態であれば理論上アンコの量はノーリミットだ。鬼才か。アンパン唯一の弱点をどうしても克服してやろうという人間の意地を、倨傲を、狂気を感じた。俺はそれを感じながらパンアンを頬張った。
     食いづれえ。

     そのパンアンを売っていたパン屋は今はもうない。梅香町の「ブリリアント」。忘れることはできない。アホな小学生どもが店の前を「ウ◯コブリリアント」と言って笑い合いながら走り過ぎていく、あのなんでもない日常がぼくは好きだった。そのブリリアントが潰れた日、ぼくは世界の一部が消えてしまったような気がして布団の中で眠れずにいつまでも震えていた。どうしてだろう、田中を見るとブリリアントを思い出す。アンコとウ◯コ、少しも似てはいないのに。

     結局なにが言いたいのかといえば、おでは田中に憧れと畏れを同時に抱きながら、その背を追いつつ対角線上の位置にありたいと思っている、ということだ。

    作者からの返信

    やーめーろーよ!
    田中を意識するんじゃない!
    次作『田中★BSS』(僕が先に好きだったのに)が生まれちゃうだろ!
    それに運呼で締めたらやっぱり真白企画はシモに寛大だと思われるでしょ!
    自重して!

  • 第35話 🏆MSR賞🏆への応援コメント

    真白様、この度はMSR賞という大変に権威のある賞に選出を頂きまして、誠にありがとうございます。

    人様に自作品をコメディとして読んで頂くのは大変嬉しく大歓迎なのですが、みずから堂々コメディを名乗るのはいまだ気恥ずかしさが勝るため今回は参加を躊躇しましたが、書いたものを公開したい欲に負けて参加した結果、このような賞を頂くことまでできて大変嬉しく思います。

    ちょうどお仕事が御多忙な時期に重なってしまったということで、珍しく(ぼくの記憶では初めて?)期間延長もされておりましたので、文章としておもてに出ている以上に大変な審査期間だったのではないでしょうか。

    あらためまして、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    権威についてはいずれ三島由紀夫の霊体が降臨し、「私の後継者は真白以外にあるまい」と言ってから爆上がりするので、その時まで無くさないようにMSR賞は握りしめていてください。

  • 第36話 🏆SG賞🏆への応援コメント

    すまげん様、SG賞という大変な賞を頂戴いたしまして誠にありがとうございます。

    ゲスト審査員という、ある意味自企画における神の立場で審査するよりも困難なミッションを見事完遂されましたこと、本当にお疲れ様でした。
    真白様もそうですが、ご自身も作品を参加される中での審査は精神的にも本当に大変なことだっただろうと拝察いたします。

    感想文を書く。それ自体はうちの子どもたちが宿題に出されるくらいですので特別な技術を要することではないのかもしれません。
    しかし動いた感情を的確な言葉でもって、さらにはその心の動きが何によってもたらされたものなのかを深掘りして文章に落とし込むのは並大抵のことではないと思います。

    あらためまして、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    結果発表は、みなさんも緊張するかもしれませんが、こちらもライブの終わりの花火みたいな気持ちでありますよ。
    賞企画は当落のインパクトが強いかもしれませんが、参加し続けやすい企画をしたいなと思っています。
    というのは、腕前が急に上がることはありますからね。
    そういう刺激になれば幸いです。

  • 第37話 おわりにへの応援コメント

    おつかれさまでした!

    自分、ミニスカポリスにも入れたかったんですけど「第4回秋乃賞に続いてこちらにも入れたらさすがに忖度疑惑か……🤨?」と思い、やめてしまったことをここに書いておきます。

    コメディにもいろいろあり、面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございますwww
    そう考えると、カルティスト★ひいらぎのためらいのなさは尋常じゃありませんねwww
    いつでもお待ちしていますよ!!w

  • 第36話 🏆SG賞🏆への応援コメント

    すまげんさんへ
    選んでいただきありがとうございます!
    こういった賞系で選ばれたことはなかったので非常に嬉しいです!
    本当にありがとうございます
    この嬉しさをばねにしてもっといい作品書けるように頑張ります!

    真白さんへ
    この作品がなんとかここまで食い込めたのは以前真白さんがアドバイスしてくださったお陰です!ありがとうございます
    真白さんがご存じかどうかわかりませんが、実は私そろそろ活動の停止をいたします。
    最後に、今まで敗れ続けていた真白さん関係の賞に挑んで終わりにしようと考えておりましたので、次点も取れてよい区切りとなりました。このような機会を作っていただきありがとうございました。一年ほどの休止となりますので、また来年真白賞にでも挑めたらいいなと思っております。
    これからも応援しております!

    追伸 正直私はNORA賞にもかすりもしていなかったので、今回ほぼ諦めておりました。なんか番狂わせな気がもしますが最後まで諦めないことって大事ですね

    作者からの返信

    いつも力作をありがとうございました!
    休止はちょっと寂しいですが、人間的成長は絶対に作品を面白くするのでまたお会いするのを楽しみにしています✨

    私が審査員だと傾向が偏るので、今回は様々な方に読んでいただけで本当に良かったです。
    誰かの心に残る作品が書けたというのは、本当にすごいことですからね!

    休止とはいえ、良かったら息抜きに遊びに来てくださいw

  • 第34話 🏆NORA賞🏆への応援コメント

    これを見るまで寝れねえぜと思っていたぜ!
    集計お疲れさまです!

    作者からの返信

    すまねぇ、23:15に俺は寝落ちしました……w
    いつも最後の最後まで推敲したくて、公開予約は使いたくないんだよね……
    コメディの選考基準を書くのはなんだか難しかった!

    編集済

  • 編集済

    野良審査員ひいらぎです、遅ればせながら。
    真白さまと、すまげんちゃんねるさま、田中さまのバトルに星3つお送りしたので、エアの☆をお送りします。

    ①志乃亜サクさま
    すごいピッチャー岡田☆

    超能力高校×怪物投手という設定だけで面白いのに、テンポの良さとボケの密度が異常です。
    ずっと笑ってました。 「球ヒュン・デカティンコ」の言霊から、エミュー岡林の覚醒まで、全部が勢いで押し切ってくるのに構成が綺麗で読みやすい。
    野球漫画の熱さとギャグの狂気が絶妙に混ざった、めちゃくちゃ楽しい一作でした。
    ありがとうございました。

    ②すまげんちゃんねる さま
    大和路線の特異点 ~窓に突き刺さる黄金の杭と、因果律を歪める魔女~☆

    大和路線の怪異譚、キレッキレでした。「因果をねじ曲げる魔女」というワードだけで笑いが込み上げるのに、実際の描写が想像の斜め上すぎて完全に持っていかれました。
    気がつくと異界へ踏み込んだような、不意打ち、それに奈良のリアリティがクセになります。
    ありがとうございました。

    ③秋乃光さま
    四つ葉のクローバーを見つけるだけの最弱スキルの僕は、これからどうしていけばいいんですか⁉︎☆

    最弱スキルから始まるはずの絶望が、シェリーとの出会いで一気に物語の始まりへ反転するのが最高でした。
    ギルの素直さと、世界の理不尽さの対比が効いていて、読んでいて自然と応援したくなります。
    四つ葉のクローバーという小さな力が、これから革命の鍵になる予感がしてワクワクします。
    楽しいファンタジーをありがとうございます!

    ④@gagiさま
    m市s町2丁目4-2チキチキ公園東屋となりプラタナスの洞☆

    リスの小宮さんの真面目さと、佐藤さんの優しさがじんわり沁みる物語でした。
    町内会費497円+どんぐり3円のくだりが微笑ましくて、最後の税金に気づかないでほしいという静かな祈りが胸に残りました。 日常の中にある小さな優しさを丁寧に描いた、とてもあたたかい作品でした。
    ほっこりしました!かわいい…癒やし…!ありがとうございます。

  • m市s町2丁目4-2チキチキ公園東屋となりプラタナスの洞 ★
    富田林兄妹(双子)のいとおかしな日々 ★
    超能力者認定委員会 ★

    悩む!!!!!!!!!
    悩んだ結果この時間になってしまいました。

    個人的に『どうぶつ系ほっこり』と『きょうだいはいいよね……』と『こういうのも超能力としてありか!』と、いろいろと気づきのあった三作品に★をちらさせていただきました。

  • 遅くなりました!
    すまげんちゃんねるさま、真白様、丁寧に読み込んでいただき、本当にありがとうございます。

    ◉すまげんちゃんねるさま。

    
コメディ感(お笑いとしての要素)からは、大きく外れてしまいましたが、作品の核にあった「終末」と「日常」のズレや、ブラックユーモアの部分を、ここまで言語化していただけて、とても嬉しく拝読しました。
特に、ディテールの積み重ねや五感の描写に触れていただけたこと、意識していた部分に光を当てていただき、次にどう繋げていくかが見えてきました。文章力を見てもらえたこと、とても励みになります。
世界は壊れていくけれど、美しい景色だけが残るという相反する状況と、壊れた人間関係が、ゾンビと共に描けて楽しかったです。丁寧な言葉の連なりで、癒される感想ノートでした。
    ありがとうございました。

    ◉真白透夜さま。

    
率直なご指摘をありがとうございます。

    描写や展開、人物の描き方について、壊れていく感触の書き込みなど、自分でもまだ整理しきれていない部分が出ていると感じており、課題としてしっかり受け止めました。また落ち着いたら、ゆっくり見直していきたいと思います!
    
ジャンルを意識したことで書き方に変化が出ている点についても、自分の中で試している途中段階ではあるので、経験として積み重ねていきたいと思います。
    いつもご指導ありがとうございます!

    おふたりそれぞれの視点からいただいた感想が、とても学びになりました。
改めて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    太い筋が複数通っているように見えて、それらの必要性や収斂を作者としてどのように考えているかが気になりました。
    ただ、感想にも書きましたが、全員が舞台に乗っている書き方には興味が惹かれます。
    次作も楽しみにしています!


  • 編集済

    完全に好みだけで選んでます。

    ぴぽこ@毛布から出たけど、寝起きで低浮上 様「未提出」 ★
    >学生時代にありそうな日常と、意味の分からない作戦名を付け、それを大事件に発展させ…るかにみせての、やはり日常。


    すまげんちゃんねる 様「大和路線の特異点 ~窓に突き刺さる黄金の杭と、因果律を歪める魔女~」 ★
    >こういう勢いがあり、かつ、テンポよく読める文体に憧れます。
    一時期関西に住んでいた事があるため、ああ、あるある、と電車の中の乗客たちもリアルで想像できました。


    @gagi 様「m市s町2丁目4-2チキチキ公園東屋となりプラタナスの洞」 ★
    >リス…リスが町内会費…、ちまちまと動く小動物が現れる、それだけで好みであるのに。
    足りない3円でどうしよう、となる姿が、「ぼのぼの」のキャラクターのように汗をたくさんふきださせてるイメージで、かわゆらしく思え、口元が緩むような笑みがでました。



    たなか様の作品は、一作品も読めずじまいでした…ごめんなさい…

  • [作品の部]

    すごいピッチャー岡田/志乃亜サクさん ★
    ・げらげら笑えました。おもしろかったです。野球ってこんなに おもしろいスポーツなんですね。

    超能力者認定委員会/カニカマもどき さん ★
    ・静かな笑いの作品でした。おもしろかったです。我々の暮らしにおいて、どれだけネッシーが豊富であるかということに気づかされました。

    公立ちゃん高校不良部~魔界編~/#ブロンコビリーはサラダの提供をやめろ さん ★
    ・エントリー作品の中で一番好みの作品でした。とても面白かったです。ビリーさん、作業中にボーボボだけじゃなくてブリーチも見てませんか??




    [人物の部]

    すまげんちゃんねる さん ★★
    ・ゲスト審査員を頑張っていてすごいなって思いました。毎回長文の感想を、しかもちゃんと気配りのされた文章を書いていらっしゃったのが、めちゃすごいなって思いました。

    田中さん? ★
    ・今回の🏆チキチキMASHIROカップコメディ大賞🏆において、最も言動がハジケていたと感じました。俺もアンタみてぇなハジケリストになりてぇ……。


     以上です。


  • 編集済

    すごいピッチャー岡田 ★★
    駐車場神話 ★

    前者は小ネタがいちいち面白いのに加え、「序盤の打順は分析系の能力者で固め、そこから攻めに転じる」「卵から何かが生まれそう」といった読み進めるわくわくが満載なところが良かったです。

    後者はゆるゆるな狂気という印象で、超能力というテーマに意外な形で答えた感もあって好みでした。神様のことはずっと、ただの変な人だと思っていました。


    (消える前に素早く読まれた物を含め)各作品に丁寧で素敵な感想を書かれた真白さんとすまげんさんに敬意を表し、読者選考に参加させていただきます。

  • 駐車場神話 ★★
    秒速数センチメートル ★

    最初の投票やだなあ。

    『駐車場神話』は物語の面白さもさることながら、あらすじ記載の筆者が岡山県民ではないという一文に心を打ち抜かれました。
    岡山になんの恨みが(笑)

    『秒速数センチメートル』は私がいい大人の書く直球のシモに無条件で笑ってしまう呪いにかかっているためです。
    こんなことではいけないなあと思っております。

    番外編として、田中氏の作品全般に★より何より価値のある「暗黒物質」を贈呈したいのですが、いないんだもんなあ……

  • せんせー!
    投票用紙に書くのは、作品名ですか?
    作者名ですか?

    作者からの返信

    作品名よ!

  • 第27話 17. 駐車場神話への応援コメント

    ものすごい分析と感想ですね…感動してます。初のコメディだし勝手に岡山ワールドを展開してしまっていたのでとても不安だったのですが安心してます。これ面白がってるの自分だけかな?みたいな感じです。企画全体の感想なのですが、レベルの高いコメディが沢山集まっていて、疲れた心を癒してくれますね!本当に感謝です!

    作者からの返信

    みんなごめんよ。
    実はすまげんはAIだったのだ……
    コメディってもっと気楽なものだと思っていたけど、集めるとカオスですねw

  • 第30話 20. はじめてのNTRへの応援コメント

    第30話 20. はじめてのNTR
    すまげんちゃんねるさま VS 真白さま(+田中さま) ★★★

    作者からの返信

    期日前投票ありがとうございますw
    慈悲や……!

  • 第30話 20. はじめてのNTRへの応援コメント

    よろしくですー

    作者からの返信

    ちゃんと返事きた!w

  • 第23話 15. 未提出への応援コメント

    わあ、1000文字も超える感想、ありがとうございます(>ω<)

    まず、能力レギュレーションについてごめんなさいねm(_ _;)m
    すげまんさんがいい感じに解釈してくれていたのでそれに乗っ取らせていただきますm(_ _)m

    そして、エンタメ系の作品って、今まであまり書いたことがなかったんですよ。
    なので、かなり不安だったんですけど、どちらもくすっと笑って頂いてたので本当に良かったですε-(´∀`*)ホッ

    もう僕としては、こういう初めてのジャンルにも挑戦したことでたくさんの経験値を
    獲得できました。
    真白さん、すげまんさん、このような企画を立案、運営していただいてありがとうございます。僕も一度だけコンテストを運営したことがあるので、その大変さはとてもわかります...
    それでも、何回もコンテストを運営してくれていることには本当に"尊敬"という言葉しか出てこないです。
    これからもがんばってください。応援してます(σ・∀・)σゲッツ!!

    改めて、今回は参加させていただき、ありがとうございました。
    また、賞の発表のときに伺います。

    (近況ノートでちょっとだけ紹介しますね。嫌だったら消すのですぐに言ってください。)

    作者からの返信

    ほぼすまげんさんが書いてるので、真白は乗っかってるだけでしたw
    違った条件、ジャンルもいざ書いてみると才能があったりするんですよね。
    いい意味でバランス感覚がある作品だと思いましたので、たまにはコメディも書いてくださいw

    コンテスト主催の経験は、一度でもあるかないかで大分経験値違いますよねw
    私は参加者さんに恵まれているので、楽しくやれてます!
    またお気軽に遊びにきてください✨

  •  真白さんとすまげんさん、読んでくださってありがとうございます。

     また、感想のお言葉も もらえてうれしいです。


     すまげんさんへ。
     『上質な「イギリスのブラックコメディ映画」に通じる極上のシニカルさと構造の美しさ』と褒めてもらえてうれしいです。
     恥ずかしながら私は、イギリスのUの字も知らなければKの字も分からない、イギリスに疎いヤツです。
     だから「イギリスの童話のように書こう!」と狙って作れたわけではありませんでした。
     だとしても褒めてもらえて うれしいです。

     この作品を書くに当たって私は、「誰かをバカにしたり貶めたりして、読んでくれた方を不快にさせないようにしよう!」と心がけていたつもりです。
     だからすまげんさんから『優しいヒューマンドラマ』『心温まる』と評してもらえてホッとしています。



     真白さんへ。

     田中さん? のお名前が出たので田中さん? のお話をするのですが。
     田中さん? って真白さん以外のヤツから作品を読まれたら嬉しいのかな? 別になんとも思わないのかな? むしろ嫌だったりするのかな?

     私は田中さん? の文章に興味があって、田中さん? の作品に気が付いたときは基本読んでいます。
     田中さん? の滔々と流れるような文章の その文中の中で淡白に描かれる感情? (きっとこの文言は私が田中さん? の文章に対してぼんやりと感じている物事をうまく言語化できていない。私は田中さんの文章を未だ深く読み込めていない。だってすぐに消えちゃうし)や、作中のネタたちから読み取れる様々な教養(ここでいう教養は「お勉強ができてるね!」というニュアンスの知識の話ではなくて、多くの人と話題を合わせられる。多くの人が知っている事柄について知っていて、かつその知識を自家薬籠中のものとして自身の文中に使用できるまでに理解を深めている、的な感じ)に、学ぶべき部分が多くあると感じているからです。

     で、私は田中さん? の作品を読んだ後で、星やハートをつけるべきか否かということで、いつも もやもやしているんです。
     田中さん? の作品ってすぐに消えちゃうからさ。真白さんにだけ読んでもらえればそれでいいっていうか、むしろ他のヤツには読まれたくないんじゃね? みたいな。
     あと、私って田中さん? と絡みがないから。各所で長文をぶちかましてるやべーヤツから一方的に星とかハートを、作品を出すたびにつけられたら田中さん? 怖がるだろうな、みたいな。

     田中さん? の文章を軽くですが読んでる感じ、田中さんってかなり良識・常識がある方な気がします。(良識・常識があることと、それを用いてどのように行動するかはまた別の問題です)
     おいら、常識人が何考えてるかなんて、皆目見当がつかねえよ……。

     私は森の中でクマやタヌキやリスや人間と遭遇したときにどのように対処すればいいかが分からないです。
     それと同様にカクヨム自主企画ストリートで田中さん? と遭遇したときにだって、どのように対処してよいのかわからないのです。


     つまりね、言いたいこと、聞きたいことは以下の一文に要約されます。

    「田中さん? って作品に星とかハートをつけられても、嫌じゃないかな?」




     自主企画に参加させてくださって、ありがとうございました。

    作者からの返信

    俺も常々田中のモチベについては距離を測りかねています。
    しかも今回はもしかして、田中はすまげんさんの感想のために書いているかもしれないのです。
    知らない間にネトラレていたってコト?
    燃え上がるアクシス学園文芸部!
    ドラマがありますねぇ。

    田中にはちゃんと親しいファンの方もいるので、真白は実はやや遠めの位置に座しています。

    ハートや星やコメントは普通に大丈夫だと思いますよ!

  • 第16話 9. 猫飼いたいへの応援コメント

    ちなみにこちらの田中さんは「このひと頭おかしい」を書いていた、たなかさんと同一人物ですか?

    作者からの返信

    はい。
    田中さんは様々なペンネームを使い分けている、生きる怪人二十面相です。

  • なるほどね?

    作者からの返信

    増えるんだべか。

  • タイトルが長いっ!
    お二人とも、感想ありがとうございます!

    今作はいわゆる異世界ファンタジーの『追放ざまぁ』の物語のテンプレをあきの的になぞったものになります。最弱スキルが実は強いのをみんな知らない、的な。設定の随所に『らしさ』がにじみ出てしまいますね。

    個人的に「コメディなのかちょっと怪しいなー」とは思っていたので、すまげんさんにはコメディと受け取っていただけてよかったです。真白さんの感覚も間違っていないです。ざまぁするところまで書くべきというのは、……その通りです(反響によってはどこかに応募する用に長編化してみようかな、と思っています)!

    ちなみに初期案では「師匠が作ったレールガンを王宮に撃ち込むもSランクのスキルで反射されて爆発オチ」というシュールなエンドになる予定だったんですが、やめました。

    作者からの返信

    そこ見たかったなー!w
    兄のこと嫌いになりきれないところにバカにされた、とかリアルだから普通に真白は傷つきましたw

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    コメントというか謝罪を失礼します
    あの、以前話していたコメディの話の改稿が終わって企画に参加させていただいたのですが、二万字とか言っておきながら結局一万字になりました。申し訳ないです……
    言い訳しますと、六千字以上加筆を行ったのですが、気に入らないところを六千字ほど消したのでプラマイ0となりました
    そんな拙い作品となりますが、よろしくお願いします

    作者からの返信

    厳しい改稿!
    そんなソウルが詰まった作品、読ませていただきます!

  • 第16話 9. 猫飼いたいへの応援コメント

    マシロン先生へ。

    本当に、田中と言う人は不思議な人物ですね。

    変態でも無くて、天才的な感じがします。

    この私が、万一、この世に出れるとすれば、この、田中に勝たねばなりません。

    恐るべき天才、田中。

    しかし、ここで負ける訳には行きません。

    妥当、田中で、どうでしょうか?

    作者からの返信

    先生、ついに田中をロックオンですね。
    私も田中マニアでありながらも、田中を超える作品を書こうと思っています。
    先生もぜひ!一緒に田中を追いかけましょう!

  • 丁寧な感想といろいろなお誉めの言葉をいただきありがとうございます。
    コメディ大賞に送り出すには淡々としすぎていたかな、という懸念がありましたが、ひとまずほっとしております。

    ネッシーファンの立花先生にも、そのうち読んでいただけたなら嬉しいです。

    作者からの返信

    文章の丁寧さと朗らかな笑いが新鮮でした!
    参加作品数は無制限wなので、またお気軽にご参加ください✨

  • 読めなかたヨー

    作者からの返信

    仕方ないんだヨー

  • マシロン先生へ。

    この小説は、読んでみたいです。

    私ですが、大のネッシ―ファンです。

    ただ、時間が有りません。

    作者からの返信

    ネッシーにピンポイントでファンだとは!
    スッと読める作品ですので、是非に!
    なかなか時間はとれないですが💦

  • 第13話 いよいよ後半戦へへの応援コメント

    26.4.8 午前11時ごろ
    田中さんを発見
    今日はなんだかいいことありそうな予感

    作者からの返信

    つちのこ的存在!
    最近出現率高いから、狙いどきです!

  • すまげん様、真白様、丁寧な感想を頂きまして誠にありがとうございます。

    まずは酷評でなかったこと、それだけに胸を撫でおろしております。
    コメディ限定と銘打たれて開催される自主企画……。
    これまでも類似の企画を目にする機会は何度もありましたが、ずっと逃げ回っておりました。
    と、申しますのも。

    これから面白いの出すぞ?
    爆笑だぞ?
    出すからな?
    それっ!

    ポロティン

    ……ウケるわけないでしょう?
    なんですかボクが何したんですかここ地獄ですか?

    それを恐れておりました。
    いや、今も変わらず恐れております。

    とはいえですよ。
    これまでたいへんお世話になってきた真白さんが立ててくれた企画。
    火中の栗を拾うようなゲスト審査員を引き受けてくださったすまげんさん。
    きっと同じような思いを抱えつつ勇気を出してイチモツまで出しちゃった常連の皆様。
    そこから目を逸らしてはいけないと思ったわけですよ。

    とりあえず。とりあえずちょっと書き出して、ダメだったら逃げよう。すぐ逃げよう。名を変えて逃げようと思った土曜の23時。

    1時間後。

    なにこれめっちゃ楽しい。
    たぶん3万字書ける。ひたすらふざけるだけの3万字なんて誰が読むんだ。でもめめっちゃ楽しい。
    気付けば夜中の3時。8千字。3万字ではないけど、長い。
    ええい、ままよ。

    目がしょぼしょぼし過ぎて、自主企画一覧から「チキチキ~」が見つからなかった。ほんと全然見つからなかった。何度も諦めようと思った。3往復くらいしてようやく見つけた。

    そんな勢いで投稿したのが本作です。

    ありがとうございました。

    私信)
    すまげんさん、本作とはまったく関連しませんが、拙作『夏の女神』にて栄光の巨人軍と岡田の激闘を描いております。
    ひとりジャンケンを始めるレベルでお暇になりましたら、どうぞお立ち寄りください。

    作者からの返信

    長いは長いんだよなー(急なダメ出しw)

    今回のコメディ企画は、私を含め「書いて楽しかった」というコメントもあり、良かったなと思います。
    コメディは公募先が無いから、なかなか志乃亜サクさんみたいに書く機会がないんですよw
    でも、いざ書いてみると普段と違う視点でチャレンジすることになり、それが次に繋がる経験になると思います。

    傑作の前の駄作を惜しまないことが大事やとわては思うんやで。
    賞のことは置いといて、まずは書いてみる。
    うちの企画はまあそんなとこですわ!

    編集済
  • 第8話 2. 完全懲悪超全集への応援コメント

    颯もインベーダーなんじゃないかな、ピストルの感知できないタイプの……(?

    ここから先はちらしの裏なんですけど、コメディってコンテキスト的な部分もあると思っていて、たとえば去年のM-1の優勝ネタであるたくろうさんの『ビバリーヒルズ』は、ホームドラマの日本語吹き替え版を踏まえていないとあんまりわかりにくいんじゃないかと思ったり、一昨年の令和ロマンさんの『名字』は学校の席順のあるあるネタを広げたものなんですがそもそも五十音順で席順が決まっていない地域もあったり(その辺、コント漫才と呼ばれる形式は大袈裟な動きで面白を作り出せるのが強みなのかな)。
    読み手側の前提知識のカバー範囲を意識したネタのほうがウケるのかな、と思っています。

    じゃあ今作はどうなんだよぅと言うと俺が今書きたかったものを書きました。戦隊50年の歴史が途絶える! ってネタは(超ギャバンがウケているからこそ)今しかできないと思ったので……。

    作者からの返信

    予備知識があると広がりが出るのはそうですよね。
    一般文芸も結局、知識ベースなり経験値ベースがどれほどかで感じ方が違う。

    うちの企画は、書きたいもの書いて欲しいなって思います。
    完成度が高いものは公募へぜひ。
    うちは形にならない出力の面白さとか練習の場でありたいと思います。
    そういうのって、評価低くて萎えそうになりますが、書き続けるべきじゃないかと思うんですよ。

  • 真白さん、感想を書いてくださってありがとうございます。

    前作のリベンジということで、文章など含め丁寧に書いたのつもりですが、文章的な指南は今回はなかったのでほっとしています。どれだけ書けているか分かりませんが…

    基本、文芸的な作品を書いていて、今も公募用のガチ原稿を書いている日々なのですが、どうしてもそういう癖というか、作風になってしまうようです。これだけ自分の中ではギャグに全振りしていても、指摘されたように文芸作品っぽさが出てしまうのは、そういう志向の人間だからこれはもう仕方ないのかな、と思います。

    キャラ萌えはないのは当然です、はじめもひかりも容姿をほぼほぼ書いていませんから。あえて言うならひかりの言動にその要素があるのかもしれませんが、まず作者がそこを一切狙っていないので……。いわゆるなろう系、エンタメ系の小説はなかなか難しく、書けないですね。独特の文体や考え方をインストールせねば、という。

    ただ、この作品を書いている時、私自身はとても楽しかったです。ありがとうございました、それでは結果を待ちます。

    作者からの返信

    前回は、一般文芸でかつ「誰が何をした」の部分だから気になりました。
    今回は「◯は▲だ」という文章だから大丈夫だったんだと思います。

    コメディ、いざ突き詰め始めると難しいですね。
    今回、コメディ大賞としたせいで、肩に力が入りすぎたかもしれませんwww
    私も結局コメディにテーマが織り込まれてしまい、笑えないコメディを書いてしまいましたwww

    参加作品数無制限なので、良かったら練習場としてお使いください!

    今後ともよろしくお願いします!

  • お久しぶりです。こちらについて2点ほど質問があります
    まず、期限はいつまででしょうか?目を通した感じ乗っていない気がしたので教えていただきたいです(見落としてたらすいません)
    また、スピンオフ作品が不可や3月以降に公開の作品と書かれていますが、かなりの改稿を施した作品でも不可となるのでしょうか?(以前の勇者と魔王とその秘書バドラーを一万字から2万字に書き直して出そうかと思ったのですが)
    よろしくお願いします

    作者からの返信

    期限については、今の自主企画が3日火曜日に終わるので、4日水曜日からスタートして最短設定の一週間です。(多分11日終わりかな)

    以前の作品で大改稿したものですね!
    超難しい。。。
    「新鮮な」作品希望なのは、私の感性が新作を高く評価しがちなんで、一度触れた世界観をちゃんと捉えられるか不安だからなんですよね。。。

    もし、あちらの作品を出すのであれば、万一真白の感度が鈍かったときに許してくれるならOKです!