第4話への応援コメント
拝読しました
エルネスティーネの無知さ、必死さが、読んでいて胸を痛ませます
彼女は「馬車に酔う」ことすら知らない
それでも、自らの体を売り飛ばしてまで復讐を遂げようとしている
その純粋さに、本当に心が痛む
他の道を知らない、だから極端に走る
このあたりは、不器用だった父親譲りなのかもしれません
幸あれかし、と思いますが、どうなることやら
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘 様
☆☆☆評価、ありがとうございます。
エルネスティーネがどのような運命をたどるのか、今後も見守っていただけると嬉しく思います。
執筆、お互いに頑張りましょう♪
そちらへも伺わせていただきますね!
プロローグへの応援コメント
しんしんと、積もるように孤独が降る。
あぁ、なんて静かで美しい光景だろう、寂しさを文章で表す技を見せていただき鳥肌が立つ思いです。
ダークファンタジー大好きなので大切に読ませていただきます!
作者からの返信
乃東 かるる様
ありがとうございます。
寂しいと文字で書いてしまうといきなり陳腐になりそうで心情メインのシーンは難しいですね。お褒めのお言葉を頂き嬉しく思います。
最後まで雰囲気を損なわずダークファンタジーらしく書き続けるよう努力いたします!