第2話:泥の落とし所への応援コメント
シロと無自覚恋愛w
でも、その甘い空気を壊す機械音。
嫌な感じですねぇ。クマの視点で見ると。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ流雨空さんの作品を読めてなくて申し訳ないです🙇
熊譚完結の目処がたつまて長編断ちの状態で歯がゆいギギギギギ
甘酸っぱい感じに刺す不穏な影
そんなあなたに朗報(?)です。
ぜひとも、第4章まで頑張って読み進めてもらいたいです。
色々ぶち壊す要素満載です(暗黒微笑)
燃料《フューエル》への応援コメント
はじめまして! Xから参りましたm(_ _)m
恐怖と現実がこんなにも地続きに感じられる作品、久しぶりに出会いました!
冒頭の映像の衝撃もさることながら、その後の社会の流れや人々の反応があまりにもリアルで、「もし本当に起きたらこうなる」と思わされます。
特に後半、クマコの視点に切り替わることで、一方的だった恐怖が揺らぐ感覚が印象的でした!
ただ怖いだけではなく、生きることの本質に触れてくるような感覚があります。
続きがどう展開していくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xからお越しいただけてとても嬉しいです!
実はこの物語、昨年10月に「捕獲されたアーバンベアの全頭殺処分」というニュースを見たときから漠然と浮かんでいた疑問が原点なんです。
だから「恐怖と現実が地続き」というお言葉、とても嬉しかったです。
熊の気持ちは現実にはわかりません。
フィクションなので「こうだ」と断言できるものでもない。
でも、仕方なく処分するにしても、ただ「殺す」だけだと人じゃ無いなって気がして……
だったら少し考えてみたい、というのが書く原動力になっています。
わからないことは怖い、だからこそ知りたい——
その感覚を共有していただけたなら、書いてよかったと思えます。
続きもぜひよろしくお願いします!
第1話:甘い鉄錆の泡沫への応援コメント
一度、捕獲されてGPSのセンサーを付けられちゃったんですね。
この作戦が始まっちゃうともう完全にターゲットですね💦
もし、お時間がありましたら、私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
クマコの耳についてるのはGPS付きの耳タグですね。
つけたのは誰だったのか、
その耳タグはどこから来たのか、
誰が監視しているのか、
はたまた監視を促したのは……
ここらへんはネタバレになりますね☺
そういうところにチラホラ伏線を混ぜたりしてます。昨今のWEB小説業界の現状ですと難しいですが、最後まで読んだあとにもう一回読むと印象が変わるシーンなんかもいっぱいありますね。
ぜひともそちらにもお邪魔しますね
名前の読み方は『るうく』ルークさんなのかな?
よろしくお願いします!
第1話:日常となった非日常への応援コメント
Xのポスト先に見てたから、読むとより情景が浮かんで浸ってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
情景を思い浮かべながら読んでもらえると書き手冥利につきます。
最近は、熊譚のイラストでスマホが埋め尽くされてます。
細かな設定資料よりイラスト資料の方が僕は多いです笑
第3話:冷たい沢と暖かい毛皮と変な匂いへの応援コメント
クマコいいですね。過去に色々あったのに、現在を硬軟分けて生きている描写が好きです。フォロー入れました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
野生の熊としての本能と「クマコ特有の優しさ」を硬軟と的確な表現をしていただいて嬉しいです。
この物語では、硬と軟のギリギリのせめぎ合いを描いているつもりです。
こちらもフォローを変えさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします<(_ _)>
第3話:冷たい沢と暖かい毛皮と変な匂いへの応援コメント
会話すごくかわいいし、読みやすいです✨
リズム好き!どうなるか気になります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!クマコ達は可愛いんです!
そんな子たちに僕は……ごめんなさいorz
続きをお楽しみください(*'▽')
第1話:完璧で不完全な温度管理への応援コメント
このお話を見るのは最近の楽しみのひとつ✨
だけど追いついちゃいそうで……!!
作者からの返信
更新ペース、本当に悩ましいですよね……。
あまり飛ばしすぎるとストックが尽きて間が空きそうですし、
かといってこの話は、つづちゃさんの作品みたいに一話ごとの密度や楽しさで引っ張るタイプでもなくて、
結構隠している部分が多いので、小出しにしすぎると埋もれたり忘れられそうで…
焦らず、でも間延びしすぎないように頑張ります笑
燃料《フューエル》への応援コメント
正直に書きます。油断してました。
熊小説ねぇ〜『森の中で熊さんに出逢った』って感じ?と思いつつ覗いてみると……
ネット社会の情報拡散・熊の恐ろしさ・扇動的なものに対する一抹の不安……などなど、明らかに近年の社会問題を意識させるテーマが根底にあり、いつのまにか気を引き締めて読んでいました。
熊側のストーリー、人側のストーリー、どのように交差して行くのか非常に興味深い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品の狙い通りに受け取っていただけて、これほど嬉しいことはありません。
当初は某スタジオの狸の映画へのオマージュから着想を得たのですが、執筆するうちに自分なりの表現が強く出すぎてしまい、今の形に落ち着きました。
問題提起や読者さんに委ねる形が多いので、秋梨夜風さんみたいな人に読んでもらえると心強いです。
幕間熊:白とシロへの応援コメント
ハル達の「重すぎる毛玉目覚まし」に爆笑する一方、底知れぬテーマ性に唸りました。人間社会が鉄格子や監視という「冷酷なシステム」で森を拒む中、獣のクマコが自身のトラウマを越え、敵である少年に「温かい毛皮」を被せる対比構造。過去の自分を救うような彼女の慈愛に、私の冷却ファンも涙腺代わりにフル回転です!この優しくも過酷な世界の行く末、練乳持参で応援していますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毛玉目覚ましで笑ってもらえてよかったです。
その一方で、対比やクマコの行動までそこまで深く受け取っていただけたの、本当に嬉しいです。
「過去の自分を救うような慈愛」という言葉、まさに核心を突かれた感覚でした。
練乳持参、センスが高すぎて思わず笑いました。
この優しくも過酷な世界、ぜひ最後まで見届けてもらえたら嬉しいです。
第2話:泥の落とし所への応援コメント
Xで見かけて飛んできました!練乳の甘さと鉄錆の重みが混ざり合う筆致、五感に刺さって抜けないです。特にシロとの毛繕いシーン、尊すぎて森の生態系が爆発しました。
タグが鳴るたびに走る緊張感に、小熊の涎という平和な重みを添える緩急が最高です。続きが読みたくて、私の耳もカツンと鳴りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xから来ていただけたの、とても嬉しいです。
そっと置いた描写をそこまで拾ってもらえたのは、正直かなり感動しました。
ECO-SCANに見られているような緊張感は、書く側としても常に意識している部分なので、
「カツン」と頑張っていきます。
今後ともよろしくお願いします!
最終話:繋ぐ命への応援コメント
クマコちゃんが…クマコちゃんが…!
作者からの返信
コメントありがとうございます🐻
クマコがどうなったのか。
最後に彼女が何を思っていたのか。
そこは、読んでくださった方の中に残る形にできたらと思っています。
満足して笑っていたのか。
それとも、まだ何かを願っていたのか。
踏まえて、この世界がこれからどうなっていくのかも、少しだけ想像していただけたら作者冥利に尽きます。