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  • ありがた迷惑への応援コメント

    若いころの記憶って人にもよると思うのですが、大抵は苦々しいものなのかもしれませんね。モテるモテないも煩わしい年ごろがあったような気がします。
    田島さんならではの切り口のエッセイ興味深く拝見しました。
    色々教えて下さりありがとうございます。
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    いつも見守って下さってありがとうございます。
    罹患したこともあり、時間がかかったせいもあるかもしれませんが、いつもよりは質が高いような(自分で言うw)

    こちらこそ、いろいろありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 読み手としてのわたしへの応援コメント

    純文学ってどうしても独特というか、手を出しにくいジャンルのような気がしています。それくらい難しいですよね。
    しかもファンタジーで純文学って、いったいどうやるんだろうと。凄い挑戦をされているのだなと感じています。

    作者からの返信

    まあ、そんな大した話じゃありませんよ。ねこと皇女の身近なファンタジーってところでしょうか。

    志だけは高いけど、まだ完結してないTT

    頑張ります。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    こんにちは。
    差し出した真心を、ナイフだと思って振り払う、、本当にそうだなと、過去の自分を消し去りたい後悔とともに思いました。無自覚にも、自覚的にも残酷になれちゃうんですよね。

    作者からの返信

    残酷な天使のテーゼです(w
    あの頃のことを思うと、たしかにあの噂の主には気の毒だったなと思えますが……。若気の至り。

    いろいろ読んでいただき、ありがとうございました。
    またご一緒しましょうね。

  • 読み手としてのわたしへの応援コメント

    こんにちは。
    自分が衝撃を受けたのと同じ衝撃と感動を届けたいという思い、とても共感します。誰かの時間を永遠に変える灯火に、、実現されることを切に願います。
    そのための修業になる読書もあれば、あまり身につかないものもありますよね。それは読み方次第でも変わるように思います。私も、自分で書くようになってから変わったような気がします。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    本の売れない時期ですから、デビューも無理とは思ってますが、ま、夢はおおきく抱えるだけです(w

  • ありがた迷惑への応援コメント

    女子からの好意を無下にしたことがあります。
    中学生の時でした。
    >若さとは、他人の差し出した真心を、ナイフだと思って振り払うことなのかもしれない。
    この言葉が心に刺さります。

    田島さまの隣りにいる夫は打ち明けられたらヤキモチを少し焼くのでしょうか、それとも一緒に笑ってくれるのでしょうか。
    なんとなく後者のような気がします。

    完走お疲れ様でした。
    エッセイを通して田島様の事を少し知れて楽しかったです。
    また一緒に楽しみましょう。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    過去にいろいろあったけど、今は平穏でなによりな田島家です。
    はらだいこまんまるさんも、お身体には気をつけて。

    またご一緒しましょうね。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    五話目から一気読みになってしまい、すみません。
    全コメもご迷惑かと思い、最終話のみにコメントさせていただきます。

    若い頃は色々やっちゃいますよね……私も酷い仕打ちをしてしまった苦い経験が(汗) しばらく後悔にのたうちまわったものです。
    でも正直、なんとも思ってない人からの告白はめいわk……
    ほほほら、少女の頃ってアルテミス的な潔癖さがありますからね(大汗)

    そうそう、バイオニック・ジェミー、ちょこちょこ見ております。面白いです♪
    素敵な作品と出会えて幸せです。ありがとうございました。
    完走お疲れ様でした。お身体、お大事になさってくださいね。

    作者からの返信

    バイオニック・ジェミーがお気に召して良かったです。
    私は第一シーズンが好きなんです。AIのアレックスと対決する「地球壊滅を防げ」前後編、なぜかワルなジェミーそっくりさんリサとジェミーが入れ替わっちゃう話も面白かった。
    懐かしい。

  • 読み手としてのわたしへの応援コメント

    海外ファンタジーでは未読がまあまああります。
    ドリトル先生はその一つ。
    なぜか子供時代には手が伸びなかったのです。
    モモもはてしない物語も同様。
    地球ヒッチハイクも評判は良いけど未読のまま。
    自分でもなぜなのかはわからないけど、多分、絶対絶版にならない安心感のせいだと思います。
    ちなみにJ・H・ブレナンのグレイルクエストシリーズは全巻そろえました。
    百億の昼と千億の夜は中学生の時に床屋の待ち時間に急いで読んだだけです。
    もし今読めばきっと物語に深く入り込めることでしょう。

    作者からの返信

    ドリトル先生は、もう古い話ですよね。「おじいさんが子どもだったころ」というのが冒頭ですが、それは19世紀の話なんですから(w

    グレイルクエストは、初耳だなあ。
    今度図書館で探してみます。

    コメント有り難うございました。


  • 編集済

    ありがた迷惑への応援コメント

    凄くモテたという訳でもないですが、好きでもない人に下駄箱(今はそう言わないのかな、靴入れ?)にラブレター入れられたり、告白めいたこと言われたりすると嫌になって、その人をわざと遠ざけていました。
    そのうちの一人は、(忘れたけど)恋しているというような題名の本をくれたり、映画の招待券を家まで届けに来たり、とするのが嫌で、友達に頼んで直ぐに返してもらったりしました。
    絵理子さんが折り鶴をゴミ箱に入れた気持ちが分かる気がします。
    今だったら(大人になっていたら)ごみ箱にポイも、本などを突き返したりはしないで、もっと上手な断り方が出来たでしょうし、ありがた迷惑ということを悟ってもらえるように出来たでしょうにね。
    若い時って、そんなものなのかも知れませんね。
    遠い思い出が蘇って、昔を懐かしく思いました。

    作者からの返信

    おばちゃまも、『青い山脈』してたんですね。
    同じ思い出がある人と、最後につながれてよかったです。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    >Aと学校中の噂に
    その後の出来事を考慮に入れると、Aくんのほうには好意があったんですねー(●´ω`●)

    >ぜったいに結婚しないんだから
    若さゆえの潔癖さを感じました。恋愛を選ばないのもまた、青春!

    >妙に生々しく脳裏に
    応えられないにしても、もっとやり方があったかも――みたいな罪悪感を感じました。苦しい思い出ですね。。。( ;∀;)
    でも――

    >打ち明けてみようかと
    話せるくらいには大人になったし、信頼して話せる人もいる。
    素敵な締めだったと思います(●´ω`●)

    企画参加お疲れさまでした。
    ご一緒出来て、楽しかったでーす!( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございました。
    おたがい、いっしょに完走出来て良かったです。

    あの頃の青臭さは、いまの私にはもうないなあと思うと、ちょっと寂しいかも。

  • 読み手としてのわたしへの応援コメント

    暑い創作意欲を感じるエッセイでした!

    >効率的な分析ツール(NotebookLMなど)
    なるほど!
    日記の分析(←わたしの場合の使い方)ができるんですもん。小説の分析にも使えますよねー。
    アイデア次第で、色んな使い方がある!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >世界観にどっぷりと溺死
    溺死できるほどの世界観がどのように作られているか分析するのも面白そうです♪

    修行、がんばってください☆(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    NotebookLMは、最近、なんか進化したようです。(わたしも知ったばかりで、手をつけてない)。Noteというサイトでは、このNotebookLMツールの使い方のアイデアを募集していました(去年かな?)。興味がおありなら、見て見るのもアリ。

    溺死するほどの世界観を分析というのは目からウロコでした。
    そこまで手が届かないので(涙)要するに、理系のファンタジーを書くわけですが(おい)

    修行、がんばります。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    若い頃の思い出って、私はあまり良いものがないですね。幼少期とか学生時代には帰りたくないです。そういうの自分だけじゃないと思うと、少しホッとします。
    なんとも言えず心に残るエッセイの数々、沁みました。ご参加ありがとうございます!

    作者からの返信

    心に残るエッセイとおっしゃっていただけて良かったです。
    せっかく書くのですから、なにかを残したいものですよね。
    私も幼少期や学生時代には戻りたくないです。

    また次回ありましたら、誘ってください。
    ご縁をありがとうございました。

  • 読み手としてのわたしへの応援コメント

    私も自分で書くようになってからは読み方変わりました。特に好きな作家の作品は、どうして好きなのか、とか心地よい文章運び、みたいなものを注意して読んでます!
    特に小学生くらいから老人まで楽しめる作品を理想にしてますね。

    作者からの返信

    子どもから大人までって、結構難しいですよね。子どもに分かりやすい言葉を使うからって、安易なことは書けないから。
    その意味で、星新一は好きです。あの人は、子どもでもわかる深い文章を書いてます。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    >若さとは、他人の差し出した真心を、ナイフだと思って振り払うこと
    とても心に残る一文でした。十代の少し特別な潔癖さというのか。そのナイフで自分も同じだけ怪我をして、今も痕が残っているような。それを笑い話にできてはじめて大人になれるのかも知れないと思いました。
    繊細で真面目なお人柄を感じるエッセイでした。完走お疲れさまでした。

    作者からの返信

    マジメだけが取り柄ですね(w
    「ギンギラギンにさりげなく」な青春でした。
    お互い、がんばりましたね。

    お疲れさまでした。

  • 読み手としてのわたしへの応援コメント

    どれだけ元に近い翻訳をしても、言葉遊びや駄洒落だけは言語の壁が高すぎますよね。ねこ尻トロフィは笑いましたが日本語だともはや意味が分かりません(笑)
    読むことを消費するのではなく蓄積したいというお考えにとても共感します。数多くは読めなくても、そういう読み方をしたいし、そういう作品に出会いたいと思っています。

    作者からの返信

    図書館に『人食い鬼の探索』があったら、このあたりのダジャレの苦労を笑いながら読めますよ。(国立図書館には確実にある)。いま思い出しても、あの本のユーモアセンスには笑ってしまいます。

    そんなユーモアを漂わせつつも、あとになって、「ああ、あんな話を読んで良かったな」って思えるような作品、つくってみたいものです。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    若い頃の記憶はあまりにも青臭くて思い出したくないこともいろいろあります。
    心のこもった折り鶴を捨てた手を記憶している、というところに若くて傷つきやすい諸刃の剣のような感受性を感じました。それの善悪ではなくて、そうせずにはいられなかった気持ちは自分にしか分からないこと。相手の心情まで思いが至らないのが若さだと思いました。

    エッセイ横丁、楽しかったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    楽しかったと仰ってくださってありがとうございます。
    若いうちは、やりたいことは何でも出来るようですが、そのためにいろんな人を傷つけることもあるとその頃から悟り始めました。

    でも、結局わたしも、まだ成長してないなと思ってます。

    ご愛読ありがとうございました。

  • ありがた迷惑への応援コメント

    田島絵里子様

     この受け止めきれない思いにどう向き合えば良いのか、若い頃は特に上手く立ち回れないですよね。拒絶しか道が無くて、相手も傷つけるけど、自分も実は傷ついているのかもしれませんね。
     エッセイ横丁、ご一緒に完走できて嬉しかったです。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    そうですね、ちゃんと真正面から告白してくれたら、まだいろいろ考えたかもなあ、とも思うんですが、私の性格じゃ、罵声を浴びせるのが精一杯だろうなんて思ったりもしました。

    ご一緒に完走、ありがとうございました。

    ご縁があったら、また会いましょう。

  • 人に嫌われたことわたしもあるんですけど、今では嫌いっていってもらってよかったなって思っています。自分を変えるきっかけになったので。
    まあ、でも時々思い出して辛いなって思う時もしばらくありました。

    作者からの返信

    つらいこともあるから人生だなと最近では達観してます(w

  • 粒の大きな納豆美味しいですよね。懐事情から小粒ばっかり買っていますが、本当はそちらが好きです。
    お大事になさってください(>_<)

    作者からの返信

    ご心配おかけします。
    粒のおおきな納豆は、ほんとうに見かけなくなりました。
    残念です。

  • こんにちは。
    40年来のお友だちとの絶交は、おつらいですね。でも合う・合わないはありますし、無理に続けるよりは、解消するという選択もあるのかも、と思いました。
    新しい付き合い方の選択が、よい友人関係を築くことにつながるといいですね!

    作者からの返信

    年を取っても友だちづきあいをするのは、家庭の事情とかいろいろ重なって大変だと思ったものでした。

  • >40年来の友と
    これは――なかなか心が痛くなる経験。。。(T_T)

    >朝7時にTELして
    この時間に忙しくない人、あんまりいないでしょうねー。
    ご友人が怒ったのも、おっしゃるとおりで無理もないかも。とはいえ、田島さんがその方に心を許していた証拠でもある気がします。
    それに、ブチ切れるというのも、ある意味で仲が良かった証拠だとも感じました。
    友人が怒ってくれて、田島さんは自分を見つめなおせたわけですし、辛かったでしょうけど、すごくいい経験をされたんですね(●´ω`●)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    わたしのために叱ってくださったんだと思うと、今後はひとのご迷惑を配慮しようと思ってます。
    ……またやるんだろうけど^^;;

  • 人間って他人からされたことは色々言いますが、自分を振り返ることは少ないように思います。そう書いている自分も含めて。なので真っ直ぐにご自身を見つめる言葉に誠実なお人柄を感じました。

    作者からの返信

    誠実って言うか、ウソがつけないのでソンしてるかも、と思うこともあります。お世辞の一つも言えば、心証がよくなったシーンはたくさんありました^^;;

  • お母さん業に専念していた頃は、気まずくなるのを避けたくて、子供の為・自分の為と無理な付き合い方をしていました。
    しかし娘が大人になった時に、10人の中で1人付き合いたいと思える人がいればめっけもの、ゼロだっていいじゃないかと言われて初めて、友達の選択をしました。
    何度かの引っ越しを機会に、まるで断捨離のようにしたかのように身軽になって、現在の住まいに落ち着いてみてみれば、もう誰もいません。
    かといって少しも困ってはいません。
    友達が欲しくて仕方ない人は別ですが、友はいなくても自分で楽しく暮らせる術を見つければよいと思うからです。
    絵理子さんもきっと経験と選択が役に立って、新しく自分が楽になれる良き友に出会えると思います。

    作者からの返信

    そうですね。いまは義母と友だち関係です。同居で仲良しなのは珍しいらしくて、サークルの人からは羨ましがられてます(w

  • 僕は20年くらい師事した人と絶交しました。
    電話に出ると最低1時間の長話。
    休日にファミレスに呼び出し、いきなりスマホをいじり出し、自慢話に付き合い、会計は割り勘。
    僕からお金(結構な大金)を借りて返そうともしない。
    そんなわけで絶交をしました。
    もちろん後悔はしていません。
    ただ、このエッセイを読んでふと思い出してしまいました。

    またご縁があれば絶交を解く事もあるかも。
    すべては天の意思にお任せします。

    作者からの返信

    ひどいひともいますね(汗)
    絶交して当然だと思います。それでも、縁があれば復縁したいというのは、器の大きい証拠でしょう。

    あなたは頼れそうな人です。

  • 人付き合いって難しいですよね。
    会社なんかでもそうだけど、円滑にするのは双方の努力ですよね。でもダメな時はダメだけど。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    ちょっとした言葉の行き違いで、ダメになることもありますね。悪意がなくとも、誤解されやすい自分ですTT

  • こんにちは 母猫です
    『百億の昼と千億の夜』は読んだのに難しくてわからなかった覚えが……『銀の三角』くらいまでです理解できたの……最近『ポーの一族』の続編が出て、ヨーロッパの土着信仰からユダヤ人迫害まで、こんなに大人っぽい話だったのかと再認識しました。『山月記』も大人になってからちょっと違う見方になってしまいまして、ギョっといたしました。

    作者からの返信

    『読書百遍意自ずから通ずる』。頑張って何度も読んでみてください。人によっては、衝撃的な内容です。

    ポーの一族、続編出たんですね。『山月記』も、時期によって読み方が違ってくる話でした。

  • こんにちは 母猫です。
    ジェミーの中の人とオスカルの中の人が同じだったとは気づきませんでした。
    両方好きでアニメもよく見てたのに!

  • こんにちは母猫です
    確かに関西では納豆を常食してる人が少なかったですね。昨今は小粒が主流なのもそうですね。そう言えば昔は藁の中にフィルムに包んだ納豆が入ってる商品があったような……これも消えてしまったようです。

    作者からの返信

    藁の中のフィルムもありましたね! 懐かしい。
    ほんとに、いろんなものが消えていきます。いいものが消えて、どうでもいいいものがあらわれる昨今ですw

  • こんにちは。
    闘病の未来が良い方向へ向かわれることを願っています。
    ルーティンも移り変わり、ものによっては無くなることもあるんですよね。考えてみれば当たり前ですが、その当たり前に気づかないのが普通だったりして、、新鮮な気づきでした。

    作者からの返信

    ご心配おかけします。

    亀の甲より年の功ですね(w

    「あたりまえ」を疑うことは、ファンタジーを作る上での心構えのひとつですよね。

  • 田島絵里子様

     消えゆくルーティン、素敵な切り口でした。
     仰る通りですね。いつの間にか店頭から、あるいは生活の中から見なくなってしまった商品ってたくさんありますね。寂しいですね。
     納豆、関西出身の主人は食べませんね(笑)
     私は普通に好きです(笑)

     お体お大事になさってくださいね。コメント返信もお気づかいなくです。

    作者からの返信

  • >ルーティンから何が無くなるのか
    まさか、無くなってしまったルーティーンのお話とは!
    斬新な切り口で面白かったです。
    私はタコの酢の物が大好きだったんですが、最近はタコが高すぎて食べれてません。。。( ;∀;)
    無くなったり、高くなりすぎたりで、色々なルーティーンを失くしてるのかもと、改めて考えさせられるエッセイでした。

    >まだ闘病中ですが
    はやく元気になりますように。お大事になさってください。

    作者からの返信

    実家と広島では、食材ひとつ違っていて新鮮だったんですが、広島もだんだん地域性が減ってきましたね。主婦目線で書いてみました。

    感想ありがとうございました。

  • 大豆の味がしっかり感じられる納豆なんでしょうね。滋養がありそう、と思っていたら、もう売られていないとは。
    当たり前にあったルーティンが消えていくという視点にハッとなりました。
    お体、どうかご自愛ください。

    作者からの返信

    わたしは、目の前で色んなものが消えていくのを見ているので、将来が心配なんですね。日本の食料自給率が40%だそうですし。

    シニアには、肉体労働はつらいですが、近くに畑が欲しかったり(w

  • 納豆がお好きなんですね。健康に良い食べ物の代表のひとつ。
    アントニオ猪木の納豆好きは有名でしたね。
    納豆を食べて強くなったと豪語していましたから、納豆協会から表彰されたエピソードがあるほどでした。
    絵理子さん、闘病中だそうですが、納豆からいっぱい元気をもらってくださいね。
    そしてわかめのお味噌汁。これも健康には欠かせません。
    リンゴに6Pチーズ、これまた良いものではありませんか。
    お元気にならない訳がない!! 強い味方のルーティン!!
    そこにチーム関川の皆さんの応援が加われば、鬼に金棒です。
    皆で応援していますからね。
    (因みに私は80近い老婆ですけど、ちょっとは応援の力になれますかね😅)

    作者からの返信

    88chamaさまには、いつもお気遣いありがとうございます。
    納豆に変えたのは、ひとつには「栄養士に勧められたから」というのもあります。太るってヤですね。

  • 確かに関西圏は納豆がマイナーだと思ってました。でも関東圏でも苦手な人もいますからね。私は逆に小粒&タレつきが出てから納豆好きになりました。ほぼ毎朝のように食べてます。

    作者からの返信

    そうなんですか! 関東でも苦手な方が!
    小粒とタレ付きは、いいですね。うちは、タレが苦手なのでカラシと醤油で攻めてます(w

  • 広島納豆は今ここで初めて知りました。
    大粒とは珍しい。
    ここ東京では小粒、極小粒、ひきわりがメイン。
    納豆も色々種類があって目移りしますが結局は50グラムの3パックのおかめ納豆になります。
    昔、江戸小粒納豆というとても美味しい納豆があったのですがいつの間にか消えてました。
    納豆も商品として生き残るのは難しいようです。

    そしてどうかお大事にしてください。
    お元気になりますように。

    作者からの返信

    ご心配おかけします。
    大粒がなくなったのは、管理が大変だからかもしれませんね。広島にもおかめ納豆、ありますよ。

    今後もボチボチ、やっていきます。

  • ああ、ベルバラハマってました。あのお声、素敵でしたねえ♡ おかげさまで当時、世界史の成績が学年トップになりました(ちょうど試験範囲がアニメと被っていた時期だけw)

    ジェミーは知りませんでしたが、めちゃくちゃ面白そうです。超能力もの大好きです。
    見てみたいなぁと思って動画を探したら、ありました! 今日はもう無理なので、明日にでも見にいってきます。やったー!

    エリコの壁、知らなかったので調べてみました。なるほど、ご自身の言葉で難攻不落の壁を突き崩すのですね。素敵!!

    作者からの返信

    レス遅れて申し訳ありません。
    世界史学年トップおめでとうございます。あのアニメ、フランスでは教科書になってるそうですよ。

    ジェミーですが、動画になってるとは知りませんでした。オススメは、「ジェミー! 地球壊滅を防げ!」ですかね。前後編になっていますが、ラストは唸ります。

    エリコの壁は、その筋の人じゃないと知らないだろうなあ(w

  • ベルばらカッコいいですね。素敵なものに由来するペンネームだと気分もあがりますし、ちょっとなんかこうコメント書いてるときでも「ふふん、わたしベルばらだもん!」とはなりませんか、なりませんかね。
    皆さまのペンネームの由来を聞くとその人の好きなものとか理想とされているものがうかがえて楽しいです。

    作者からの返信

    レス遅れて済みません。
    好きなものや理想をペンネームにするのって、ありがちですが、人によって個性豊かで楽しいですよね。
    ベルばらも、好きでした。

  • ダイエット、永遠のテーマですよね。
    職場にスリムな先輩がおられるので食事やら運動やらひそかにマネしながらなんとか年齢に抗おうとしています。
    しかし、どうやったら痩せるのか……
    プーアル茶なんかは割と効いたんですけれども、ほらリバウンドしちゃいましたから。

    作者からの返信

    レス遅れて申し訳ありません。

    やっぱりリバウンドは、しますよね!
    どんだけがんばっても!

    それでも頑張らないと……糖尿病予備軍の気があるそうなので。

    がんばります。

  • こんにちは。
    オスカルの声の声優さんからのお名前なんですね。オスカル様の強く華麗なイメージを確立するのに、あの凛とした声は大きな要素だったと思います。
    好きなものを内包したお名前っていいですね!

    作者からの返信

    レス遅れて申し訳ありません。
    あの、中性的な声は魅力的ですよね。ジェミーをやっておられたときは、温かい中に、ちょっと人工的な色がありました。

    声優って、すごいです。

  • 田島絵里子様

     おお、田島令子さんから頂いたのですね✨ かっこいい声ですよね。オスカルを演じられていたことは気づいていなかったのですが、銀河鉄道999で、エメラルダスを演じられていましたので、とにかく凛とした女性のイメージでした。
     憧れを重ねた名前はテンションが上がりますよね!

    作者からの返信

    レス遅れて申し訳ありません。
    エメラルダスも、カッコよかったですよね! わたしはそれを見るためだけに、映画を見に行きましたよ(w

    懐かしい。

  • バイオニック・ジェミーもベルバラも未だ視聴していません。
    でもある意味では古典なので観ようとすればなんとかなりそう。

    まさかエリコの壁が由来とは!?
    ペンネームの成り立ちは誰もが思いを込めていて本当に興味深く、思わず唸ってしまいますね。

    作者からの返信

    レスが遅れて申しわけありません。
    エリコの壁をご存じでしたか。その筋の人ですね(w
    わたしの本名の下の名前も、その筋の人です(w

    名前って、面白いですよね。

  • なるほど、ペンネームはエリコの壁から取られたのですね。
    今回は他の方のペンネームの由来を色々なところで目にしましたが、こういうちょっとひねった形で心意気を込めているのは格好いいですね。

    作者からの返信

    ご存じでしたか。その筋の人ですね(w
    レスが遅れて申し訳ありません。

    わたしの本名も、下の名前がその筋の人です(w
    世界的に有名な人と名前がいっしょで、気が引けます。

  • >オスカルの声優、田島令子さん
    憧れの人から拝借。名乗るたびに、テンションが上がりそうでいいですね!
    それに――

    >壁を越えて、自分の言葉を届けて
    なりたい自分がペンネームに反映されてるの、かっこいい!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    ありがとうございます。レスが遅れて申し訳ありません。

    田島令子さん、最近どうしておられるんでしょうか。見かけないから心配です。

  • ペンネームの由来、好きなモノ、人が影響しますよね! それを知ると親しみが湧きますね。

    作者からの返信

    ペンネームに、ムーミンの「ミムラさん」を取ったエッセイストさんもおられるそうですよ。


    このたびは、レスがおくれて申し訳ありませんでした。

  • 「長年連れ添った、ちょっと態度のデカい同居人」
    喩えが秀悦です。何十年も日常に居座った悩みとはそういう存在かもしれません。
    そして、当時の正解が、今の間違いということも人生のいろんな場面でありそうですね。軽妙な語りの中に残酷な真実が入っています。

    作者からの返信

    深いところをご覧になりますね。
    鴨長明のエッセイ「方丈記」を、読まれてみてはいかがでしょうか。
    あなたはきっと、学ぶことが多そうです。

    レス遅れて申し訳ありません。

    編集済

  • 編集済

    お題「名前にまつわるエトセトラ」で、ペンネームの由来を書いてくださったのですね。
    5月3日午後7時に投稿開始となるところですが・・フフフ 
    ワタシ、「チーム関川」の中で一番乗りさせていただいたようですね。

    「エリコの壁」については殆ど知識はありませんが、昔「ボニージャックス」という男性コーラスグループの曲で♬ エリコ エリコ と歌詞に出てきましたので、名前だけは妙に覚えています。

    因みにこの企画が始まったばかりの頃、娘に「田島絵里子」というペンネーム、ステキじゃない? って言ったことあるんですよ。
    いい名前ですね、私はとても好きです。

    作者からの返信

    レスが大変おくれて申し訳ありません。

    褒めていただき、ありがとうございます。エリコの壁については、海外ドラマなどでは時々、出てくるみたいで、有名なようです。

    田島を名乗るのは、勇気が要りましたが、好きと言ってくださると励みになります。ありがとうございます。

  • こんにちは。
    明日から本気出す、、すっごくわかります。わかるからこそ、笑ってしまいました・・すみません。
    そのうち本気出すのはいつだっけ、となり、時は流れに流れて30年。今度こそ!の決意も高く、準備は整えて、、やっぱり本気出すのは明日から、というのにまたくすりとなりました(^^)

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    もう、応援して下さる方がおられるのに、今日もまたサボりましたよ(雨がふったもーん)
    そして時はながれて40年。
    贅肉という悪縁は、切れません。(悪縁も縁なり)

  • 企画からお邪魔します。

    新生姜の酢漬け、あのままポンなんですね。
    ビジュアルが可愛いです。
    我が家ではスライスして漬けますが、義母の好物です。

    そして海苔の佃煮は、実家のごはんどろぼうでした。
    からの!

    え!!
    青海苔だったのか!
    私の心も欺かれていました!

    作者からの返信

    夫にあとで聞いたら、
    「いやあ、実はあの衝撃の事実、あとでテレビで知ったんだよなー」
    しれっとするな!

    コメント有り難うございました。またよろしくお願いします。

  • TikTok見ていると、しょっちゅうダイエットサプリのCMが流れるんです。
    私の体型を知ってて意地悪してきてる?と思う程です。
    倖田來未さんがお勧めしているんですけど、たった4回飲んだだけでお腹がペチャンコになる、という代物ですが怪しいもので・・ちょっとサギ的じゃない?有名な倖田來未さんが、いいの? と心配している私です。
    そんな私はじゃぁどうか、といえば、お腹だけでなく背中や腕、足、腰とあげていったら全部でしたが😅肉襦袢で覆われています。

    では私の30年前は?と考えたら、辛うじて50キロ台でした。太りだして困っていた私に、夫は冗談で60キロ超えたら離婚だ、と言って笑いました。
    でも60キロを超えると、70キロまで待ってやるよ、とまた笑って言ってくれました。
    しかしこんな優しさは、場合によっては迷惑なものですよね。
    緊張感を持ってダイエットに励むだろう、っていうつもりで離婚と言ったけど、やはり手術か悪くすれば死ぬよ、とでも言われなければ、私には効き目がなく、78歳の今日に至っているのです。
    ダメな私がいうのもおかしいですが、足腰の負担などにも影響しますから、是非とも頑張って下さいと応援したくなります。

    作者からの返信

    毎度ありがとうございます。
    有名人が勧めてるからって真に受けちゃだめよ。フェイクかもしれないから(w
    でも、応援されたら頑張らなきゃって思いました。

    味方がいるって、心強いですね。
    ダンナさん、おだいじに。

  • わー、私と同じ人いる……と思ったら、コメント欄にもたくさんいらっしゃいましたね(笑)
    一時期ウォーキングをしてましたが、全然体重は減らず飽きてやめました。その代わり、半径2キロの裏道はかなり把握できたからヨシとしています。この様に、やらない言い訳は無限に出てくるので困ったものです。
    私もダイエット頑張ります。明日から。

    作者からの返信

    こんにちは。わたしも実は、『ポケモンGO』でウォーキングしたこともあるんですが、顔にシミが出来たり、体重は減らなかったりでやめました(w

    なーかーまー(w

  • ああ、同じ悩みを抱えた者がここにも。
    医学の常識は結局は今現在の最新のモノが正義だと聞いたことがあります。
    学会に出席して勉強している医師に出会えれば良いのですが。

    ダイエット、減量は技術ではなくって気持ち、メンタル、ハート、動機だと思います。
    27年ほど前に4か月で30kgの減量に成功した時の経験を振り返るとそうでした。
    片思いのあの人に告白しようと必死の減量。
    だけどその奮闘も空しく振られてリバウンド。
    このままじゃダメだと最近はケトルベルを購入したもののやはりホコリを被っています。
    なので来週から減量する予定です。

    作者からの返信

    毎度コメント有り難うございます。
    減量、マジに困りますよね。こういうのを「悪友」というのかな。
    「悪縁も縁」とは言いますが、早く切りたい縁ですわ。

    そして手は、バッケンモーツアルトのチーズケーキへ……(w

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    「やらなきゃ」と思って四半世紀w
    わたしのことを書かれているのかと思いました(T_T)

    わたしもコロナ禍の運動不足でズズーンと太りまして……。
    主治医に怒られて必死に2kg落としたら、お咎め無しになりました。
    もう諦めたんだろうと思いますw

    お腹周りの親友は今でもいつも一緒です。

    作者からの返信

    こんにちは。毎度有り難うございます。
    お腹周りの親友は、もう、お互い、離れられないベストバディ(ベストボディではない)になりましたね(w

    2Kg減らせるのはすごいですね!
    わたしは太る一方です……TT

  • お邪魔します。
    脂肪を分解する薬くらいもう発明されていてもよさそうなのに。駄目なのでしょうかねえ。
    歩いて歩いて歩き回ったらそりゃ痩せますが、その分、食事もとるし、とんとんですよね(;´∀`)

    作者からの返信

    おはようっす。(こんな時間に起きちゃった……TT)

    脂肪分解の薬は、あったとしても副作用がこわそうです(w


    歩いて減量しようとして、やっぱりムリでした。
    どーしてあんなにお腹がへるんでしょー。

  • 30年前の手引きはまるで内容が違っていたのですかね。
    体重は変わらないままに今日まで元気で来たのなら凄い気もしますが、お医者さんはそうは思ってくれないのですね。
    「明日から本気だす」
    それじゃダメですよ、と言いたいのですが何故か否定しようとすると私にも刺さってくるので、そうですよねと頷いておきます。

    作者からの返信

    30年前は、「糖質全面オフ」が常識だったんです。それだとダメだと最近、わかったんですね。(本文に書けば良かったかしら?)

    実はわたしは、股関節に難があって、今のままいると70歳ぐらいには手術だと言われちゃってるんです。あー。でもバッケンモーツアルトのチーズケーキが、わたしを呼んでいる~

  • 「明日から本気出す」!
    魔法の言葉! 何だかやる気を出している感じ、私も多用しています(笑)!

    ダイエットへの挑戦への決意なのに、すごくユーモア溢れるエッセイで、こちらまでやる気になりました!(私もダイエットしなきゃと思って、はや何年の中年です(^_^;))

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    明日からといって、やってないから体力が落ち、2年前までは2万歩あるけたのに、いまじゃ1000歩でへとへとです(w

    お互い、がんばり魔性!

  • 「シュワルツェネッガー氏の、まるでニンニクの塊のような筋肉美」が個人的にはツボにはまりました!
    ご本人はどう感じるかはさておき、言い得て妙だなと、思わず笑ってしまいました☆

    上質で美味しいものを知ってしまうと、特売品じゃ満足できなくなるのは、確かに代償ですね(^_^;)

    作者からの返信

    ニンニクのような、という表現は、実はある作家さんの作品から拾ったものなので、オリジナルではありません(w
    まあ、そういう表現をたくさんの本を読んでメモすると、いざって時に使えるから、オススメですね。タイパコスパの時代にアナログですが(汗)

    美味しいものって、舌を奢らせますよねえ。だから太るんですがTT

  • これを「レベル1の悩み」と分類できるおおらかな田島さんのキャラが、このエッセイの最大の魅力だと思います。
    30年という歳月をかけて「10kg」と向き合い続けてきたという正直さとユーモアに思わず笑ってしまいました。「長年連れ添った、ちょっと態度のデカい同居人」という表現がすばらしい。
    医師の「提案」が「最終通告」へとレベルアップしていくところは、少しヒヤリとさせられます。
    「本気を出した」結果が部屋の片付けであり、さらにそこで出てきたのが30年前のダイエットメモというオチ!
    「今の正解が未来の間違いかも」という哲学的な言い訳も、妙に説得力があります。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    あまりウソはつきたくない性分ですが、事実を編集することはあります(w

    哲学的、それはすごい読み方ですね!
    九月ソナタさんは、読解力が半端ないのかも!(^^)

  • ダイエットもなかなか解決しない問題ですね。というか永遠に解決しないのではと思える。そうでなきゃ、なんだってあんなに広告が多いんだ! としみじみ思うのです。
    あとぜひリンク張りに来てくださいね!

    作者からの返信

    いつもコメント有り難うございます。
    ダイエットは永遠の輝きです(?)

    リンク、頑張って貼ってみます。有料になりますが300円程度なので^^;;
    よろしくお願いします

  • 三十年前のその手引き、どんな内容だったのか見てみたいですね(笑)。
    やっぱり今とは相当違うのでしょうか。

    手術、と言われると怖いですね。
    レベル1で大丈夫ですか…ドキドキ……!

    作者からの返信

    おはようございます。
    まあ、ダイエットというのは誰でも悩むことなので、ほんっとレベル1くらいの悩みごとです。年末あたりにKindleで七夕に母が死んだ話を紙で出版予定です。(「笑って、泣いて、星まつり」)。

    ま、興味があったらよろしくお願いします。
    こちらでも宣伝に来る……かも?

  • >「歩けなくなる」と言われれば深刻
    ひえ!
    体重のせいで、歩けなくなるなんてあるんですね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    最近、太り気味なので私も気を付けなきゃ。

    何年か前に取説ショーで見たんですが、結局のところダイエットするには食事の見直しが大事らしいです。。。
    でも、それが簡単にできるなら、誰も苦労しませんよねー。(;´д`)トホホ

    ちなみに、「あすけん」っていうアプリが個人的にはダイエットにオススメです。
    すごく大変ですが、しっかりとこれを使ってカロリーをコントロールすれば、やせます。すごく大変ですが。
    私はダイエットに成功したものの、続けるのが苦になって、だんだん元に戻ってますw

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    あすけんですか、情報ありがとうございます。
    わたしの場合は、股関節に難があって、すり減ると足がダメになるんですTT

    食事の見直し。
    やれるならやっとるわい!

  • 田島絵里子様

     お腹周りの肉……確かに、これは、長年連れ添うと愛着が湧いて(笑)
     健康のためには、と思いつつも、今まで大丈夫なら、次の三十年もいけるのではないかと、レベル1に見積もりがちですね(笑)
     明日から、一緒に頑張る……と言えない私も、お仲間です(*^^*)

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    筋肉はつきやすく、贅肉は落ちにくい……TT

    一緒に頑張りましょう!

  • 他者からの贈り物の数々が、それぞれ新たな出会いという視点が良いですね。

    一つ驚いたのはLINEのお名前です。
    本名かニックネームのような誰でもわかるものにするものかと思っていました。
    それで自分のLINEの友達リストを見てみたんです。そしたら学生時代の先輩が、元の名を残しつつ、ポメラニアンになっていました。

    LINEでアスリア王女とやりとりしているのかもと想像すると楽しいですね。

    作者からの返信

    レス遅れてすみません。
    Lineで創作上の名前にしているのは、40年間ずーーーーーっとそれを作りたい、と願い続け、いまだに出来ていないから、自分への叱咤です。最近は、AIでPLOT書いて貰って、完成までちょこちょこ書いてます。

    自分が創作の王女らしいかというと。
    61歳のおばあちゃんでは、無理でしょう(w

  • 初デートがターミネーターだったんですね、デートを満喫できる素敵なチョイスです( *´艸`)
    銀河英雄伝説は超絶面白いですよね。アニメで視聴したのですが、作品世界に入り込んでいると賢くなっていくような気がします。

    作者からの返信

    初めまして! コメント有り難うございます。
    そーなんです。初デートがタミちゃんだったんです! 満喫しましたよ(w

    銀英伝のグリーンヒル女史は、わたしの理想でもあります。あんな記憶力が欲しい(それ以上に、ビッテンフェルトのあの猛者ぶりは、なんとかしてほしい w)

  • 関川二尋さんの企画からお邪魔します。
    萩尾望都さん大好きです!愛蔵版の「ポーの一族」もってます!(前のめり)
    銀河英雄伝説って何度かアニメ化してますよね。最初のアニメのキルヒアイスの髪が真っ赤すぎて笑いました。あれ全身の毛とかどう説明するんだろうって思いました、下品なことを。

    作者からの返信

    たびたびコメント有り難うございます。
    キルヒアイスの全身の毛。いや、そこまで考えたことないけど、たぶん、脱毛してるかも(こら)。

    個人的には、ラインハルトがキルヒアイスをいつも偲ぶシーンが好きですね。キルヒアイスもかなり、複雑な性格だと思います。

  • こんにちは。関川二尋さんの企画からまいりました。
    広島といえばわたしは三島食品の「ゆかり(ふりかけ)」です。あれを混ぜておにぎりにすると無敵です。

    作者からの返信

    たしかに! コメント有り難うございます。
    ゆかりは、こちらへ来てはじめて味わったふりかけでした。
    うちでは、これをふかしたジャガイモ(切ってある)と一緒に混ぜて食べることがあります。おいしいよ。

  • はじめまして。
    刻み生姜の醤油漬けは結構好きなんですが、新生姜の三杯酢漬けもご飯に合うんですね! メモメモ_φ(・_・
    白と黒の対比も喧嘩せずに融和してゆくのが良いですね。

    作者からの返信

    初めまして!
    ちょっとレスが遅れてすみません。
    新ショウガの三杯酢づけは、あの当時は美味しかったけど、いまはどうなんでしょう(汗)

    白も黒も融和するって、深い言葉ですネ。

  • こんにちは。
    甘い初デートが『ターミネーター』とは! でもそんな強烈な印象が、いい思い出になったりするんですよね。
    萩尾望都さんだと、私は『ポーの一族』に魅了されました。『銀英伝』もいいですね。
    そして、バッケンモーツァルトのチーズケーキ!! そのためだけに広島まで飛んでいきたいです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    そうなんです。夫は、あの当時からマイペース人間でした。タミちゃんのムキムキは、いまだに脳裏に鮮やかです。
    萩尾望都さんの『ポーの一族』いいですねえ。少年ふたりぐみの悲しみが胸に迫ってきました。

    バッケンモーツアルトのチーズケーキは、広島では本通りにあるようですが、どうやら東京にもあるようです。アクセスとしては、東京の方が近いかも知れません。一度、味わって見てください。

    70年代からこの味で勝負してきた店です。味は、保証します。

  • 今日、チーム関川(勝手に命名しました🙇🙇)の小烏つむぎさんのエッセイで、「銀河英雄伝」のご紹介がありました。
    親子三代で夢中になってらっしゃるようです。
    「山月記」は面白いですね。カクヨムで「おば山月記」を書いてる人がいて、姪がとにかく愉快だからと勧めてくれました。
    凄く愉快で私も「おじ山月記」を書いちゃおうかな、と思いましたが、「おば山月記」の作者様に怒られると困るので止めました。

    そこで仕方なく(と、いうのは噓ですが)「吾輩は猫である」の冒頭部分をちょいともじって遊んじゃいました。
    姪が勧めてくれたアレで、今回のコレ(エッセイ)を書いて楽しみました。
    (私事でスミマセン)

  • 🐼babibuです。

    >心酔するヤン・ウェンリー
    少し前にOVA版をアマプラで一気見したばかりです!
    ヤン・ウェンリー、すごくカッコいいですよねー♪( *´艸`)
    ラインハルトとキルヒアイスのストーリーラインもすごく好きです(≧∇≦)vV
    山月記も、学校での学習対象として出会った物語の中で、一番好き!

    それにしても、バッケンモーツアルトのチーズケーキがおいしそうでした。いつか、食べてみたい!

    >まずは七キロ(?)歩く
    (ノД`)・゜・。
    ダイエット、頑張ってください!!!!

    作者からの返信

    ラインハルトとキルヒアイスの間には、ブロマンスがあると思うとわたしが夫に言うと、睨まれました……なんでやねん!

    広島の本通りに、バッケンモーツアルトがあるそうです。東京にもあるらしいですよ。

    ダイエット。
    20年がんばっても……TT

  • ウィットに富んだ語りについつい笑ってしまいました。お勧めしてもらったものは血となり肉となる。心身の栄養ですね。重厚な作品群が印象的ですが、最後の小いわしの刺身がおいしそうで。広島……いいですね。

    作者からの返信

    こんばんは。広島はいいよー。長年すごしていて、ここほど素敵なとこがないと思ってたりしますが、若者がどんどん出て行くのが残念です。

    ラストは2週間分の智慧が詰まってる! いやー、お題から時間が取れて、助かりました。

  • チーズケーキ、美味しそうです♡
    USJのターミネーター、無くなっちゃいましたね。綾小路麗華さまに会いに、何度か行きました(漢字、合ってますかね?)
    もう見られないのは寂しい限りです。

    タイトルを見てハテナマークが浮かんでましたが、本文を読んで笑ってしまいました。筋肉と小イワシと銀河って(笑)
    そしてオチでまたひと笑い。いや、笑ってる場合じゃない。私も7キロ歩かなきゃです!

    作者からの返信

    こんばんは~。タミちゃん、なくなっちゃったんですか! もう二十年以上行ってません。さびしい。

    オチは二週間、必死で考えましたが、いきなり7㎞も歩いちゃ駄目よ。筋肉痛がこわいから!

  • 田島絵里子様

     たくさんのお勧め情報にわくわくしました!
     萩尾望都先生、とても有名なのに全然読んだことがありませんでした。今度読んでみます。
     銀河英雄伝説は最近作られたほうのアニメで見ました。ヤン・ウェンリーがとても魅力的で、その考え方に感動しました。

    >「民主主義における軍のあり方の理想」

     仰る通りですね。

     チーズケーキが美味しそうです🎶 でも、お腹周りのオチに、他人事ではないと、自分のお腹を見ました(笑)

    作者からの返信

    銀英伝は、最近の方が絵がきれいです。しかし個人的には、80年代の方が好きです(単に趣味の問題)。

     ヤンは、素敵なひとですよね。誘惑を退けて自分の信念で死んだ人です。ある意味、純粋な人だと思います。


    バッケンモーツアルト、美味しいよ! 広島の本通にあるようですが、東京でもあると聞きました。HPなどで調べてみてください。

    そして、太ってください(おい)

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

     萩尾望都さん、大好きでした。
    「百億の昼と千億の夜」は何度も読み返しました。
    なぜ人間は滅びる運命なのか。謎に挑み続ける阿修羅がカッコよくて惚れました。
    光瀬龍さんの小説が原作でしたね。当時高校生だったわたしは両親にお勧めしましたw

     ターミネーターはⅡだけが好きです。シュワちゃんが少年を守り抜く姿に痺れました。I「'll be back」にはキャー♡ってなりました。その他のは恐くて観てません(ヘタレですみません)

     いろいろ御紹介していただいて楽しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんにちは、来冬さん。毎度有り難うございます。
    あしゅら王、カッコいいですよね。光瀬龍さんの原作は、あまりにわからなくて、漫画の方がわたしは好きです(いいのか)。

     タミちゃんは、みんな2がいいって言いますし、実際、液体金属という発想もすごいと思うんですが、初デートがこれだったのでご紹介しました。これから恋仲になろうと言う人に、ホラーを見せる夫。性格出てるね(w

  • ターミネーター、名作ですよね!二部も良かったし。銀英伝も好きだな。どれも一つの流れを作った作品ですね。
    エッセイのオチがまた笑えました!

    作者からの返信

    感想有り難うございます。
    シュワちゃんは、あの作品から「タミちゃん」と呼ばれるようになった気が(w)

    銀英伝は、ほんと、考えさせられますね。田中せんせのキャラクター描写がすごいと思いました。


    オチは、二週間考えました! 笑っていただいて良かったです。

  • 『百億の昼と千億の夜』
    萩尾望都先生は「11人いる!」しか読んだことが無いのですが、きっとこちらも名作なのでしょうね。本屋で探して読んでみます。

    『ターミネーター』
    あの模型を一コマずつ動かして作成したクライマックスは今となっては独特の味わいがありますが、体の一片になってまでヒロインを追い詰める執念深さも記憶しています。まあ2作目の方が出来が良すぎて私はそっちの方が印象深いのですが。

    『バッケンモーツアルトのチーズケーキ』
    そんなに美味しいのならぜひ広島に行く機会があれば賞味したいものです。

    価値観を揺さぶるようなお勧めをしてくれる人との出会いがあるのは素敵なことですね。

    作者からの返信

    『11人いる!』は、『百億の昼と千億の夜』のあとに読みました。すごい話でしたね! 民話がモチーフになっているとあと書きにあって、この元ネタの民話(座敷わらし)が、わたしと夫の出逢いのきっかけでした。この出逢いについては、うちのHPにも書いてます。https://www.okano-home.jp/

    感想有り難うございました。『ターミネーター』は、たしかに2の方がデキがいいですね。液体金属という発想がすごかったです!

    バッケンモーツアルト、東京にもあるみたいです。広島へ来るのが大変だったら、東京へのアクセスは地方はかなりあるはずなので、HPなどでチェックしてみてください。広島では本通店が、路面電車も通っていますしアクセスに便利のようです(本店は廿日市のようです)。

  • バッケンモーツアルトのチーズケーキ…!!
    自分にとって衝撃的な味というのは、ずっとずっと残りますよね。

    しかしオチにも笑ってしまいました(笑)。
    …笑い事ではないのかもしれませんが!

    作者からの返信

    バッケンモーツアルトって、有名店だったんですね! 伊勢にはなかったから驚きでした。

    そうなんです。うち、糖尿予備軍なんです!
    ま、一病息災ですよ。

  • 『百億の昼と千億の夜』
    タイトルだけは知っていたのですがなぜか床屋にあったので待ち時間に読むことに。
    途中までしか読めなかったのでいつかまたキチンと読んでみたいです。

    『ターミネーター』
    レンタルビデオで視聴。
    シュワちゃんはまだ悪役。
    ある雑誌でターミネーターとロボコップのどっちが強いかをデータで検証する企画があって結果はロボコップの勝ち。
    でも両作品を視た印象からロボコップは弱っちいしターミネーターはヤバいという思いしかありません。

    『銀河英雄伝説』
    弟がハマってました。
    最近も再アニメ化されたとか。
    いつかDVDBOXを手に入れたいです、

    たくさんのアレコレをありがとうございました。

  • 新生姜がおやつという渋さ。焼き魚についているようなイメージでしたが、それだけ身近に浸透した味だったんですね。
    のりのトリビアも面白かったです。世の中には知らないことがまだまだあるものですね。

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    新ショウガは鮮烈な思い出ですが、夫が好きじゃないのでごぶさたです。
    海苔の佃煮は、私もびっくりでした。
    今後ともよろしく

  • 新ショウガの酢漬け、故郷の味なのですね☆
    食べてみたいです!

    三重といえば、伊勢うどんや四日市とんてきを思い浮かべますが、とんてきもご飯がすすむような気がします!

    引越や結婚によって、食卓に並ぶものは変わるので、少しノスタルジックな気分になりますよね♪

    作者からの返信

    伊勢うどんをご存じだとは。なーかーまー!
    実は伊勢には、赤福以外で「へんばもち」っていうお菓子があるのをご存じですか?


  • 編集済

    横丁参加 私も考えてしまう! 皆さん楽しく書いてらっしゃって
    迷う。みんな いい作品ばかり!

    ※ひゃだ! 違う違う! 本当に! 忘れてた! エイプリルフールなのね!
    (笑)

    作者からの返信

    本当にそうですね! でもまさか、エイプリルフール?!

  • 我が家の海苔のつくだには磯自慢です。ちょっと辛いかも笑
    新ショウガって一晩で漬かるのですね。
    我が家でも季節になると漬けるのですが、なかなか気に入りのレシピが見つからずに毎年レシピを変えております( *´艸`)

    作者からの返信

    こんにちは。
    海苔の佃煮って、地方によって名称が違うみたいですね! 磯自慢もなつかしいです。
    おおー新ショウガ漬けますか、なーかーまー!
    今後ともよろしくお願いします。

  • コメント失礼致します。
    エッセイ企画が楽しそうで読ませて頂いております。

    新生姜は大好きですが、子供のころは食べられませんでした。
    なので、それが素敵なおやつであったなんて、とても大人だわ!と驚きました。
    ご飯にも合うのですね!

    最後の一文が素敵で、ニヤリとしてしまいました(^^)

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。
    大人と言うより、それしかおやつをくれなかった母でしたTT

    ラストはみなさん、驚かれたようで、しめしめといったところです☆

  • こんにちは。
    新ショウガ、おやつという感覚はありませんでしたが、、冷蔵庫を開けて冷え冷えのショウガを取り出すときのわくわく感、かがやいた表情が目に浮かびました! 子供の頃のごちそうって、いくつになっても忘れられないですよね。
    そして、今は海苔の佃煮なんですね。あれも美味しいですよね。たとえ原材料が高級な海苔でなくっても(^^)

    作者からの返信

    そうなんですよーTT 海苔の佃煮、高級な海苔だとばかり思ってたから、ちょーショックです。
    ワクワクが目に浮かんだそうで、有り難うございます。エッセイ歴はまだ40年ですが、多少は上達したのかも。とか自信になりました。
    今後ともよろしく。

  • 田島絵里子さま 初めまして、こんばんは

    関川さまの作品のファンのお婆さんです。
    師からお誘いを受けまして、初参加させていただきました。
    まずエッセイの初めに、50年前という文字にひかれました。
    私もよく50年前、60年も昔、と書き始めて思い出を聞いていただいていますのでね。

    新ショウガは何と言っても、ほんのり鮮やかな紅の色が上品でステキですよね。
    子供達はCMの♬岩下の 新ショウガ なんて口ずさみながら、美味しそうに食べておりました(今ではオジサン、オバサンの彼らには、私は買ってあげることないんですけどね)
    海苔の佃煮は、もしかしてかの有名な「美味しいとメガネが落ちるんですよ」という、のり平さんの「江戸むらさき」でしょうか。
    (と、言っても、田島さまがそんな古いCMの時代の方ではなかったら、申し訳ありません)

    私の住んでいる羽田地区は、昔は江戸時代から続く海苔の養殖場でした。(今はもう面影すらありませんが)
    そんな訳で、海苔がごはんどろぼうに指名手配?いえ、ご指名いただけて何だかとても嬉しく思いました。

    作者からの返信

    「江戸むらさき」、懐かしい! のり平さんのも覚えてますよ! なーかーまー(^^)

    羽田地区にお住まいでしたか。広島でも、海苔を養殖していた歴史があったようです。『この世界の片隅に』(こうの史代)では、呉の海苔養殖の話、出てましたっけね。

  • エッセイ企画から参りました。よろしくお願いします!
    新生姜が色づく様子、綺麗ですね♪
    海苔の佃煮の原材料がアオサだったなんて知りませんでした!

    作者からの返信

    やっぱり誰も知りませんよねえ。
    新ショウガは子どもの頃、母が厳しかったのでおやつがそれくらいしかなかったという説が……
    今後ともよろしくお願いします。

  • 田島絵里子様

     はじめまして。企画からきました。
     これからよろしくお願いいたします。
     新生姜は、三杯酢に浸けただけで色づくんですね! 知りませんでした💦
     それから、海苔は赤藻類から、対するあおさは緑藻類なんですね。思わず調べてしまいました。
     酢の物、夏は特に美味しいですよね。

    作者からの返信

    涼月さん、コメント有り難うございます。
    新ショウガについては、あれから50年も経ってるので、記憶違いもあるかも、確認してください^^;;

    海苔とあおさの違いを調べてくださって有り難うございます。わたしもこの辺のこと、知らなかったので勉強になりました。

    これから夏になります。酢の物、夏場が本番ですね! 今後炉もヨロシク。

  • はじめまして。同じエッセイ企画から参りました、霧野と申します。

    新ショウガ、美味しそうです。ショウガ好きなので食べてみたい!
    海苔の佃煮も大好きです。アオサだったのは知りませんでした。びっくり。
    最後の文章、綺麗にオチてて素敵だなと思いました!

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。最後の辺りは、「泥棒にも三分の理」という諺がアイデアのヒントですね(w みなさんビックリですが、わたしもビックリしました。
    新ショウガ、見つかったらぜひ食べてみてください。三杯酢で薄いピンク色になった新ショウガは、今思い出しても垂涎ものです。

  • オチがパンチあります。
    待てよ、ということは⋯⋯。
    と思い検索したらやはりごはんですよもあおさのりが原料でした。

    夫婦で違うごはんどろぼう。
    でもそれが素敵です。

    作者からの返信

    はらだいこまんまるさん、コメント有り難うございます。
    自分で検索したのは、はらだいこまんまるさんだけですね(いまのところ)。好奇心があるのは、伸びる証拠です。
    ほかにも、わたしの夫婦間の話や姑をモチーフにしたエッセイが、このアカの「エッセイ集」にありますので、お時間が取れましたらどうぞ。

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    知りませんでした! アオサだったのですね。
    焼き海苔と同じ原料だとばかり思ってました。
    原材料はよく読まなくてはいけませんね(^^;

    新生姜は酢に漬けると赤くなるのも知りませんでした。
    長いこと生きてきて何も知らない自分が恥ずかしいです。

    端正な文章がとても素敵です。もっと読みたくなります。

    作者からの返信

    来冬邦子さん、コメント有り難うございました。
    文章を褒めてくださって照れます。
    端正かどうかは別として、エッセイならこのカクヨム内の田島絵里子アカ「エッセイ集」の中に、いろいろ取りそろえております。
    お時間が取れましたら、ご堪能ください。

  • 🐼babibuです。コメント失礼します<(_ _)>

    >三杯酢へ、一晩そっと沈めておく
    >ぽうっと淡い紅色に染まれば
    !!!!
    お酢につけるだけで、色が変わるんですか?(無知でスミマセン)
    お酢パワー、すごい。

    >三日も経てば酸味が勝ちすぎ
    お気に入りの味わえるのは短い期間なのですね。
    すごく贅沢な時間なんだろうなー(●´ω`●)

    >原材料って、アオサだったのか!
    これも知らなかった!
    びっくり\(◎o◎)/!
    とはいえ、アオサも好き♪ みそ汁とか磯の匂いがしっかりして美味しい☆

    作者からの返信

    babibuさん、初めまして!
    お酢は(梅酢含めて)、いろんなものを赤くするみたいです。

    スーパーなどでよく見かける鮮やかな赤い紅ショウガは、梅干しを漬けた後に残る**「梅酢」**に漬け込むのが伝統的な作り方です。
    梅酢に含まれる赤紫蘇の成分と、生姜の成分が反応することで、あの独特の赤い色に染まります。

    新ショウガの酢漬けは、わたしの記憶モードで書いているので、多少は違うかもしれない(w
     ご自分でも、調べてネ。

  • あおさの佃煮でごはんですよ

    作者からの返信

    そうなのよねー。ビックリしました。うちでは『ごはんですよ』ではなく、トップバリュの海苔の佃煮使ってます!

  • ええっ、アオサだったの!
    こっちもびっくりです。
    しょうがの酢漬け、岩下の新ショウガみたいなものでしょうかね?
    酢の物もごはんどろぼうですよね(笑)

    作者からの返信

    そうです、そうです! 新ショウガです(名前が出て来なかったTT)
    リライトしておきます。
    今後ともよろしくお願いします。