第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
エッセイ企画から参りました。よろしくお願いします!
新生姜が色づく様子、綺麗ですね♪
海苔の佃煮の原材料がアオサだったなんて知りませんでした!
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
田島絵里子様
はじめまして。企画からきました。
これからよろしくお願いいたします。
新生姜は、三杯酢に浸けただけで色づくんですね! 知りませんでした💦
それから、海苔は赤藻類から、対するあおさは緑藻類なんですね。思わず調べてしまいました。
酢の物、夏は特に美味しいですよね。
作者からの返信
涼月さん、コメント有り難うございます。
新ショウガについては、あれから50年も経ってるので、記憶違いもあるかも、確認してください^^;;
海苔とあおさの違いを調べてくださって有り難うございます。わたしもこの辺のこと、知らなかったので勉強になりました。
これから夏になります。酢の物、夏場が本番ですね! 今後炉もヨロシク。
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
はじめまして。同じエッセイ企画から参りました、霧野と申します。
新ショウガ、美味しそうです。ショウガ好きなので食べてみたい!
海苔の佃煮も大好きです。アオサだったのは知りませんでした。びっくり。
最後の文章、綺麗にオチてて素敵だなと思いました!
作者からの返信
コメント有り難うございます。最後の辺りは、「泥棒にも三分の理」という諺がアイデアのヒントですね(w みなさんビックリですが、わたしもビックリしました。
新ショウガ、見つかったらぜひ食べてみてください。三杯酢で薄いピンク色になった新ショウガは、今思い出しても垂涎ものです。
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
オチがパンチあります。
待てよ、ということは⋯⋯。
と思い検索したらやはりごはんですよもあおさのりが原料でした。
夫婦で違うごはんどろぼう。
でもそれが素敵です。
作者からの返信
はらだいこまんまるさん、コメント有り難うございます。
自分で検索したのは、はらだいこまんまるさんだけですね(いまのところ)。好奇心があるのは、伸びる証拠です。
ほかにも、わたしの夫婦間の話や姑をモチーフにしたエッセイが、このアカの「エッセイ集」にありますので、お時間が取れましたらどうぞ。
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
知りませんでした! アオサだったのですね。
焼き海苔と同じ原料だとばかり思ってました。
原材料はよく読まなくてはいけませんね(^^;
新生姜は酢に漬けると赤くなるのも知りませんでした。
長いこと生きてきて何も知らない自分が恥ずかしいです。
端正な文章がとても素敵です。もっと読みたくなります。
作者からの返信
来冬邦子さん、コメント有り難うございました。
文章を褒めてくださって照れます。
端正かどうかは別として、エッセイならこのカクヨム内の田島絵里子アカ「エッセイ集」の中に、いろいろ取りそろえております。
お時間が取れましたら、ご堪能ください。
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
🐼babibuです。コメント失礼します<(_ _)>
>三杯酢へ、一晩そっと沈めておく
>ぽうっと淡い紅色に染まれば
!!!!
お酢につけるだけで、色が変わるんですか?(無知でスミマセン)
お酢パワー、すごい。
>三日も経てば酸味が勝ちすぎ
お気に入りの味わえるのは短い期間なのですね。
すごく贅沢な時間なんだろうなー(●´ω`●)
>原材料って、アオサだったのか!
これも知らなかった!
びっくり\(◎o◎)/!
とはいえ、アオサも好き♪ みそ汁とか磯の匂いがしっかりして美味しい☆
作者からの返信
babibuさん、初めまして!
お酢は(梅酢含めて)、いろんなものを赤くするみたいです。
スーパーなどでよく見かける鮮やかな赤い紅ショウガは、梅干しを漬けた後に残る**「梅酢」**に漬け込むのが伝統的な作り方です。
梅酢に含まれる赤紫蘇の成分と、生姜の成分が反応することで、あの独特の赤い色に染まります。
新ショウガの酢漬けは、わたしの記憶モードで書いているので、多少は違うかもしれない(w
ご自分でも、調べてネ。
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
あおさの佃煮でごはんですよ
作者からの返信
そうなのよねー。ビックリしました。うちでは『ごはんですよ』ではなく、トップバリュの海苔の佃煮使ってます!
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
ええっ、アオサだったの!
こっちもびっくりです。
しょうがの酢漬け、岩下の新ショウガみたいなものでしょうかね?
酢の物もごはんどろぼうですよね(笑)
作者からの返信
そうです、そうです! 新ショウガです(名前が出て来なかったTT)
リライトしておきます。
今後ともよろしくお願いします。
第1話 わが家の『ごはんどろぼう』に御用心への応援コメント
田島絵里子さま 初めまして、こんばんは
関川さまの作品のファンのお婆さんです。
師からお誘いを受けまして、初参加させていただきました。
まずエッセイの初めに、50年前という文字にひかれました。
私もよく50年前、60年も昔、と書き始めて思い出を聞いていただいていますのでね。
新ショウガは何と言っても、ほんのり鮮やかな紅の色が上品でステキですよね。
子供達はCMの♬岩下の 新ショウガ なんて口ずさみながら、美味しそうに食べておりました(今ではオジサン、オバサンの彼らには、私は買ってあげることないんですけどね)
海苔の佃煮は、もしかしてかの有名な「美味しいとメガネが落ちるんですよ」という、のり平さんの「江戸むらさき」でしょうか。
(と、言っても、田島さまがそんな古いCMの時代の方ではなかったら、申し訳ありません)
私の住んでいる羽田地区は、昔は江戸時代から続く海苔の養殖場でした。(今はもう面影すらありませんが)
そんな訳で、海苔がごはんどろぼうに指名手配?いえ、ご指名いただけて何だかとても嬉しく思いました。