編集済
よその話をこっちでするのは無粋である、が、あちらが佳境だったよう(´;ω;`)
マグダリアぁ……………
作者様のノリが良いよぅ……………
嬉しいけど…
作者からの返信
あらあら、マグダリアがどうかなさったのかしらぁ?
第120話 今、忙しいから帰れ。家督争いお断り。(後半)への応援コメント
弟君は良くも悪くも真のヤバマーズではなかったね……………
作者からの返信
わりと普通の人の範疇ではあります。組織のなかでは、出世するタイプかもしれないですね。でも、ヤバマーズには向いてないという……。
第119話 今、忙しいから帰れ。家督争いお断り。(前半)への応援コメント
アカデミアの環境生ぬるいとかいってる時点で弟君はだめだよ……………
作者からの返信
実際問題、自分が知らない環境について、ぬるいかどうかは判断つかないはずですね。その態度では、アカデミア出身者は、ついて来てくれないでしょう。(王国最高の学術エリート)
ここまで勘違いできるリュスもすごいなぁと思う。どんだけかわいいのよジル。他サイトでリュスの絵はみたけどそれ以外ないんですよねぇジルの姿がみたい
作者からの返信
ジルはすごい美形の“かわいい”というより、めちゃくちゃ愛嬌がある感の童顔ですね。女と区別がつかないレベルの、マスコット系。たぶん、女性に可愛がられるタイプ。
ジルのイメージ絵ですか~。うーん、気が向けば考えるかも?
ゲロハルトぉ…!!
作者からの返信
まさかの最後の一押しを担う、老兵。まさに一矢報いるですね。
ここまでの乱数を引き当てるまでが、長かったリュス。
第112話 風が泣く。血と臓物で見えゆは、天の道筋。への応援コメント
マグダリアが何者かゲロハルトはわかってそうなのにアスタはそうでもなさそうなんだよな……………?
作者からの返信
さあて、ゲロハルトはマグダリアをどのように認識しているのでしょうか?
第111話 前借りの命。我が放つは、術師殺しの禍矢。への応援コメント
きたぁ…!こっちでの公開を待ってたやつ…!!!
マグダリアもう人間じゃないだろ(((
作者からの返信
まさかのゲロハルト無双回になったエピ。
マグダリアは怪しい通り越してる感じですね。
第110話 吾輩はヤバマーズのお馬さん係であるッ!への応援コメント
ほんとマグダリアなんなんだ……………
作者からの返信
マグダリアの正体。障害にならない(なんならプラスに働く)から、人物たちの目標にならないですが、目的がわからないままですねえ。
不審に思ってる人も、なぜか少ないままです。
第109話 夏風に氷の桟敷席、ホットワインがあら美味し。への応援コメント
うーーーーん何気にヘイホーが凄すぎる
作者からの返信
ひたすら周りに気を回しすぎるタイプなので、かえってメンタルやられやすいのですが(社会にたまにいる)、先々見据えられるから準備もいいという。
伊達に神童と呼ばれてないですね、故郷ではわかりやすく頭が良く見える子供だったと思われます。
編集済
第108話 熱力学第二法則。戦場にて、氷の一夜城を建て申した。への応援コメント
乙とは笑笑
にしても熱放出で逆に氷を生み出すとか天才ですね…
魔法で科学をした結果魔法にしか見えないって不思議な話ですねぇ
作者からの返信
乙(概念)が崩壊してしまう……!?
わたしたちの知る冷凍庫と同じ理屈だとしても、規模がケタ違いですからね。傍から見ていれば、理屈もわからない奇跡にしか見えないかもです。
「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」とは言いますが……。
いえいえ作者様、キャラがというより話の展開が激アツ極まりなかったのでございます。軍人上がりの老人の激ヤバ理論最高()
それはそうと回転工具持ったジルのファンアート誰か書いてくれないかな……………
作者からの返信
歴戦老人キャラが、激ヤバ理論で活躍することでしか得られない成分ってありますよねえ…‥。
ジルはわりと、絵になるタイプのデザインキャラクターだと思います。場面が映える。
編集済
私があちらのサイトでテンション上がったゲロハルト大活躍の始まり始まりですね!?
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
作者からの返信
まさかの……ゲロハルトファン勢!?
それは予想していなかったのですが!?!?
編集済
100話到達おめでとうございます!日頃はハーメルンで連載を追っているのですが、アカウントを持っているのがカクヨムだけのためこちらでコメント失礼いたします。
タイトルに惹かれてなんとなく読み始めたのですがストーリーの苛烈さ(?)にものの見事に虜になりました!
オノレと教授が好きです
今後とも頑張ってください!
わ、作者さま!
諸事情によりあちらのサイトでは感想も高評価も出来ないためこちらで愛を送らせていただいておりますー
作者からの返信
ハーメルン読者さんなのに、こちらのお祝いしてくださるのですか!? 感無量です! 本当にありがとうございますっ!
毎日更新、なかなか大変ですが、応援してくださる方がいると本当に励みになります。
ちょっと個性つよつよストーリーで、苛烈すぎてニッチかなあ、と思っていたのですが、そう仰ってくださると有難い。
オノレと教授、こだわり知性派キャラの二人ですね!
これからも、励みにして頑張ります!
アスタの嫌がらせにステータスを極振りしている感じがいいですねぇw
この感じのやりとりを書くのが上手いです!
今後も楽しみにしています!
作者からの返信
応援ありがとうございます。やる気のガソリンになってます!
アスタの能力はバリバリ偏ってるので、出来ないことも多いですが、やれることはトコトンやっちゃう感じですね!
第126話 幸せは、いつも腐った罪の味がする。失格なのはどっちだ?(後半)への応援コメント
サキオン……………!!!
作者からの返信
第三章はサキオンがテーマですからね、かなり雰囲気落とすタイプの出だしでした