第5話 変異は生存戦略への応援コメント
> お姫様抱っこ―――
セレナの初体験は、残念ながら夢の中。
これは残念でしたね。ww
研究という大きなテーマ。
とても興味深く拝読しました。
『Case① 妖精族の羽』執筆お疲れ様でした。
次話の連載を楽しみにしています。
作者からの返信
ayane様
お忙しい中最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
セレナ、残念でしたw
詳しいわけではないので、少しでも研究らしい結論に、でも難しすぎず、そんな気持ちで書いていました。
続きも楽しみと仰っていただけて励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第5話 変異は生存戦略への応援コメント
一気に読んでしまいました!
プリシラさんの「飛びたい」という願いに、ここまで真正面から向き合ってくれる物語、本当に胸が熱くなりました!
研究の話なのに難しすぎず、それでいて一歩ずつ答えに近づいていく過程がとても面白くて、気づいたら夢中で読んでいました!
特に、過去の出来事と今の体の仕組みが繋がる展開は鳥肌でしたし、「生きるってすごいな」と素直に感じられました!
セレナさんの成長や、ジンさんやレイラさんとのやり取りも大好きです!
きっとプリシラさんが飛べる日が来ると信じています(๑•̀ㅂ•́)و✧
p.s.
Case1完結しましたし、ぜひレビューを書きたいと思うのですが、完結してからのほうが涼月さまのお力になれるでしょうか?
作者からの返信
牛河かさね様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいまして、一気読みしていただけたなんて✨🥹
嬉しすぎるお言葉の数々をありがとうございました。頑張って書いた甲斐があったと、胸が熱くなりました✧◝(⁰▿⁰)◜✧
難しすぎず、推理の段階もちゃんと繋がって描けているのか、ちょっと心配だったのですが、面白かったと仰っていただけてほっとしました。
過去の出来事との繋がり、これは実際に事例があるようなので、生命って凄いですよね✨ 鳥肌だったとのお言葉に思わず心の中でガッツポーズしました(笑)
登場人物たちへ寄り添ってくださり嬉しいです。
レビューについては、私はいつでも嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧ レビューを書くことは、物凄く大変で気を使うことでもあります。それだけの御心をいただけることは、何よりも嬉しいことです(*´ω`*) お心遣いありがとうございます!
でもどうぞ、ご無理の無い範囲で(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 六百年前の出来事への応援コメント
>「 悲しいとか悔しいとか理不尽だとか、ちゃんと言葉にしてもいいんだよ」
こんな風に言ってもらえたら安心しますね。
苦しみや悲しみを言葉にできず、さらに辛い思いをするくらいなら、それを全部吐き出すことで心は楽になれます。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
周りの親切が、かえって弱音を吐く場を奪ってしまうこともあるなと思いまして、第三者だからこそ、言える、聞ける、そんな場があるといいなと思いながら書いていました。温かい共感のお言葉をいただけてほっとしました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 花の精 プリシラへの応援コメント
> 「できるかできないか、はっきりしてよ! もう、待つのは嫌なの」
ぶわりと顔が歪んで、プリシラの瞳から大量に涙が噴き出した。
プリシラさん我慢していたんですね。
気持ちわかります。(><)
思い切り泣いていいですよ。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
プリシラへ優しいお言葉をありがとうございます。
周りの優しさは、時に本人が不満や弱音を言う場を奪ってしまいますよね(;_;)
研究所のみんなには本音をぶちまけることができました。少しガス抜きができたようです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 変異は生存戦略への応援コメント
面白かったです。
ファンタジーを舞台にした刑事もの(?)みたいな感じですね。アニメ映えもしそう😀
作者からの返信
ykns様
お忙しい中最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
刑事物、確かに、科捜研みたいな感じですね(笑)
異世界で謎と言うテーマで、どんな枠組みにしようかと思いまして、思い切ってファンタジーのキャラクター自体を研究させようかと思いつきました(笑)
面白かった、アニメ映えしそうなんて嬉しいお言葉もありがとうございます。
温かい応援にお星様までありがとうございました。
第2話 遺伝子に魅せられた者たちへの応援コメント
> 患者本人のプロテウス変幻自在細胞から病巣や欠損した部位を創り出し、移植する治療を専門に行っている。
再生医療チーム、技術が素晴らしい。
現実世界でもこのような医療の進歩があれば救われる人がたくさんいるのに、と思いながら拝読しています。
(^-^)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
現実世界でも研究は進んでいるようですね。実用化できたら、副作用が少なくてすみそうですし、誰かからの提供を待つことなく、移植できるようになる。頑張って欲しいですよね。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 変異は生存戦略への応援コメント
確率を少しでも上げるため、たくさん頑張りましたね。
限りなく十に近づいてる成功率。たくさん研究して、みんなが協力しあったからこそ、結果を出すことができるのでしょうね。
セレナもレイラも倒れるくらい頑張って、ジンがそれをフォローする。
助け合える素敵なチーム。彼女たちになら、任せられますねですね(*´▽`)
作者からの返信
無月弟様
お忙しい中最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
みんなの頑張りを見守っていただけて嬉しいです(*^^*)
いつもはマイペースな彼らですが、研究には全力投球です。信頼のお言葉が励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第5話 変異は生存戦略への応援コメント
一歩どころか、それ以上に近づいた、プリシラの羽。研究ってひとつの大きな発見があれば、一気に進むことだってありますね。
もちろん、そこに至るまでは何度も実験や試行錯誤を繰り返さなくてはなりませんが、みんなの情熱と協力で、見事に成し遂げましたね。
限りなく十に近づいた確率。
羽を届けられる日は、そう遠くはないかもしれませんね(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
お忙しい中最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
研究は地道な積み上げですが、ぱあっと拓ける時がありますよね。今回はなんとか羽を届けられそうです(*^^*)
みんなの頑張りを見守っていただけて嬉しいです。。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第4話 六百年前の出来事への応援コメント
飛べなくてもみんなは気遣ってくれていますが、みんなに気を使わせてしまうことが苦しい。
例え友達が気にしなくていいと言ったとしても、本人が一番納得しないでしょうね。
なんとかなる確率は五分五分。どっちに転んでもおかしくないだけに焦ってしまいそうですが、努力と研究で、少しでもその確率を上げていってください。
作者からの返信
無月兄様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
プリシラの気持ちに寄り添ってくださり嬉しいです。本人がみんなを好きだからこそ、納得できないんですよね。
遺伝子研究所のみんなへのエールもありがとうございます。諦めずに頑張りますよ(*^^*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 六百年前の出来事への応援コメント
飛べないことも、飛べないせいで他の妖精達の負担になってることも、全部が嫌なのですね。
しかもその気持ちを圧し殺して黙っているのは、さぞ苦しかったことでしょう。
手術の成功率は五分五分。
高くもなければ低くもないですけど、これから少しでも成功率を上げられますように。
作者からの返信
無月弟様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
プリシラの気持ちに寄り添ってくださり嬉しいです(*^^*)
成功率は五分五分。でも、遺伝子研究所のみんなは諦めません。エールをありがとうございます。
いつも温かい応援をありがとうございます。
審査員、頑張ってください🍀
第1話 オリハルコンの方舟への応援コメント
> ここには、世界中のあらゆる動植物の遺伝子が保管されている。解析された遺伝子データと共に、できる限り現物も保存していた。植物は主に種子を。動物は生体の冷凍保存を。
生体まで冷凍保存。
壮大なSFの世界ですね。
ワクワクします。
作者からの返信
ayane様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
ファンタジーとSFがごちゃ混ぜになった世界観で、私の中途半端な知識でゴリ押ししていきます(笑)
わくわくすると仰っていただけて感謝の気持ちでいっぱいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 遺伝子に魅せられた者たちへの応援コメント
>思わず呟いたセレナに、レイラの目が和らぐ
人間関係がキャラの言動から推測できるシーンが多くて、読んでるだけで彼らの人柄が浮かびあがって来るようでした♪ヾ(*´∀`*)ノ
再生医療チーム、とっても仲良しですね☆
作者からの返信
babibu様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
言動から彼らの人柄が浮かび上がる✧◝(⁰▿⁰)◜✧
何よりも嬉しいお言葉です。そのあたりは意識して書いているので、読み解いていただけてほっとしましたε-(´∀`*)ホッ
いつも丁寧に読んでくださり、温かい応援をいただけて感謝です(*^^*)
第5話 変異は生存戦略への応援コメント
いーすっねー!
このファンタジーとサイエンス・フィクションを融合させた空気感。
おっさん、好きだわ、この世界設定。
作者からの返信
北溜様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます(*^^*)
好きだわ、いただきました✨ 嬉しくて小躍りしております(笑)
あくまで、サイエンス・フィクション(フィクションを強調w)なので、書きたいように書き散らかしていこうと思っております(笑)
ご無理の無い範囲でお越しいただけたら幸いです!
温かい応援をありがとうございました。