00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ゲヌイネさまへ。コメント、失礼します。
おお、これはこれはなかなかに怖い始まり方ですね。
何も分からないままで穴の中に引きずり込まれて、手持ちはコートと懐中電灯だけ。しかも今、主人公はどこにいるのかも分からない……。
先が気になるような作りになっていますね。いやあ、先が気になる!
少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力を入れ過ぎてプロローグは少し怖い感じになってしましましたが、もう少し話が進むと愉快な仲間たちとコミカルな感じになりますので、お時間がある時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0005.二人の来訪者ですよぉへの応援コメント
二人増えて、これから賑やかになりそうですね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!ここから始まる愉快な仲間たちとのダンジョン探索記が始まるのです!
お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
はじめまして🌸
>僕が落ちた穴は、何事も無かったように綺麗に塞がり、持っていたコートと懐中電灯だけがアスファルトの地面に取り残されていたのだった。
→大地震からの異世界へ……!これからどうなるのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグは少し怖い感じになっていますが、もう少し話が進むとコミカルな感じになっていますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0002.薄緑色の怪物ですよぉへの応援コメント
見知らぬ石造りの空間に放り込まれた不安感と、ゴブリンとの遭遇から一気に緊張感が高まる流れがとても良かったです👍
主人公の反応も自然で、一緒に状況を追体験するように読めました💡
最後の「探索者を取得しました」で物語が大きく動き出す予感があり、続きを読みたくなる第1話でした🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで少し力を入れ過ぎて怖い感じになっていますが、もう少し話が進むとコミカルな感じになりますので、よろしくお願いします。
お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
01-0003.ダンジョンゲートですよぉへの応援コメント
はじめまして。
ありおゆめです。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
こちらからもお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
編集済
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
いくつかの『懐かしっ!』を体験しつつ、この会話劇で進んでいくようなテンポの良さがすでにヤミツキに!
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、フォローに応援までいただきまして、ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグが少し怖い感じになっていますが、もう少し話が進むとコミカルな感じになりますので、お暇な時にでもまた読みにきてくださーい。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ゲヌイネさま、はじめまして。
冒頭の「夢巡り」という設定がとても印象的で、ぐっと惹き込まれました。家族の何気ない会話があたたかくて、その穏やかな空気から一転、地震と異変の場面へ流れ込んでいく展開に息をのみました。
最後の引きもとても強くて、この先どうなっていくのか続きが気になります……!
拙作にお越しくださりありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
明かされるのはまだまだ先になりますが「夢巡り」もこの物語のキーになっているので、またお暇な時にでも読みに来てくださいー。
こちらこそ、お越しくださりありがとうございますー。
00-0001.プロローグですよぉへの応援コメント
ドアが開かないの凄いリアルですね…地震が起きたらまずガスの元栓とドアを開けとけと言いますからね〜。
平行世界に落ちしまったのでしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグ作成に力を入れたので、ちょっと怖い感じになってしまいました。もう少し話が進むとコミカルな感じになっていますので、引き続きよろしくおねがいしますー。
ココはドコかは第一章「ここは地球か異世界か」終了時点で分かるようになっていると思います!
01-0002.薄緑色の怪物ですよぉへの応援コメント
コメント失礼しまーす。
主人公は、マウントポジションをさらっと返しましたね。
格闘技ができるんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
質問のお答えですが、標準的な高校生の設定ですー。
1階層にいるゴブリンの身長が120cm未満で、体重が30kg以下の8才の子供サイズを想定しているので、あの極限状態ならひっくり返せると思います。
また何か疑問がありましたら答えられる範囲で返信しますので、よろしくお願いします!
01-0002.薄緑色の怪物ですよぉへの応援コメント
ダンジョンもののステータスはいつ見てもいいですね!応援します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジョブやスキルも沢山出てきますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。
01-0005.二人の来訪者ですよぉへの応援コメント
とりあえずぽちぽち読みますが、ここで応援の星をどうぞ
作者からの返信
応援の星に感謝感激雨霰。隣でワンコも嬉ションをしております。またお暇な時にでもぼちぼち読みに来てくださーい。
01-0008.当たらなければどうということはないですよぉへの応援コメント
ああ、なるほど。そういうことね。
つまり、リコさんは当作品における赤い彗せ……(おっと、それ以上はいけない)。
最新話まで楽しく読ませていただきました。
お礼に3つのお星さま、付けておきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3つのお星さまに、感謝感激雨霰、隣でゴブリンファイターもヘルメットがなければ即死だったと、小躍りして喜んでおります。
まだまだ物語は続きますので、お暇な時にでもまた読みに来てくださーい。