第34話 箱の中身 賭けへの応援コメント
やっぱり、商売人の最大の売り物は、信用ですね(๑•̀◡•́)و✧
しかし、荷が混ざってどうなるかと思いました🌟
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も商売している身として、一番気を使っている部分です。
おかげさまで、リピーター様だけでご飯食べれるようになりました。
さあ、お昼からも草刈り頑張ってきます。
第26話 本願寺の密書 黒丸への応援コメント
今日も読んで楽しかったです。また読みに来ます。
臓物系で、池田さんにお勧めするなら、高橋洋介より、
森田伸吾かもしれません。『明楽と孫蔵』とか。
作者からの返信
コメントおよびアドバイス、ありがとうございます。
早く暇になって、本屋めぐりしたいです。
うすうすお気づきかと思いますが、今回の小説、主役って五右衛門?になってしまいました。
(文殊は戦闘特化なので……)
群像劇ということで、どうかお許しください(笑)。
追伸:田舎で便利屋なんかするもんじゃないです。
炎天下での草刈り、植木の剪定、休日なし。
まるで拷問です。
第23話 侑子の休日 小鬼への応援コメント
ちゃんと面白くて読んでいます🌟
私、人は鉛筆を目に刺せば死ぬのが当たり前と子どもの頃に教わったので、ソレが常識で生きてるので、もともと文殊とは肌が合うのです。
バタバタ人が死ぬの大好きですし。高橋葉介とか内臓ぶちまけマンガも好きですし。
この作品は、数話ずつコンパクトにまとまった短編集って感じで、その区切りを意識しながら、少しずつ楽しく拝見いたしております(๑´◡`๑)
作者からの返信
ご返信、たいへん感謝いたします。
掬月 様のコメントすごく励みになりました。
(各AIには、「主人公の目的が見えない」「主人公自体が誰だか分からない」と指摘を受けつつ書いた作品だったので、「これ、ダメなんじゃね」と、くじけそうになりながら書いた作品でしたので)
高橋葉介先生の作品早速ブックオフへ探しに行きたいと思います。
この度は本当にありがとうございました。
(文殊の元ネタは、広江 礼威 先生の作品からです)
第22話 お伊勢参り 神頼みへの応援コメント
五右衛門さん、商才あるなぁ(倫理は……www)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の小説は、行き詰る→知恵で乗り切る。パターンにしてみました。
どうでしょうか? ダメそうであれば「面白くない」とコメント頂ければ助かります。
第9話 塩の道 運び賃が塩?への応援コメント
戦国時代、塩は、決して安いお宝ではなかったでしょうね!⭐
作者からの返信
コメントありがとうございます。
山間部の塩は結構いいお値段だったそうです。
ただ、運び代は安かった(嵩張るので山賊も敬遠するそうです)のですが、売れば運び代が数倍ですから、運び屋たちはそこそこ儲けたのではないかなぁ~。って感じです。
第3話 商会 道の取り分への応援コメント
いろいろ考えさせられます。面白いテーマですね。特に、このなんでも運んでもらうという時代だからこそ、運ぶということについて考えてみるいいキッカケになると思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運ぶ、突破する、知恵で乗り切る。をテーマとしてみました。
特に、五右衛門の知恵で乗り切るは、「そうきたか」と思わせると思います。
是非、運び屋の活躍をご期待頂ければと思っております。
第2話 商会 関所という山賊を狩るへの応援コメント
最後は相手の詰め所まで行って、きっちり銭まで回収してくるあたり、この一行かなり逞しいですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
戦国時代ってこんな感じかなぁ、と思いながら書いています。
リアルとは、かけ離れているかもしれませんが(笑)
早速の★評価までありがとうございます!
こうして感想をいただけると、次の話を書く励みになります。