第1話 始まり13349への応援コメント
人間側じゃなくて神の方だったんですね( ゚Д゚)!!
男の方も死なないし、只ものではなさそう。
怪奇ものとして面白かったです(*'▽')!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
面白いと言ってもらえるととても嬉しいです。
あなたの作品も読ませてもらいます。
第1話 始まり13349への応援コメント
企画から来ました。
アドバイスとしましては、地文の開始は一文字空けたほうが良いと思いました。
後は文章と会話文の間は改行をした方が読者さんは見やすいかと思います😊
作者からの返信
アドバイスありがとうございます
アドバイスを踏まえてこれからも頑張っていきます。
第1話 始まり13349への応援コメント
【辛口コメント企画主催者です】
「怪異」と「神」の設定、面白いですね。
「一歩通行の怪異」のビジュアルが他にはない珍しさがあり、差別化できていて良いと思います。
人物描写が淡泊すぎるので、もう少し描写があるとイメージしやすいです。「コートを着た男」とあっても、ロングコートなのか、コートの色は何か、身長や髪型は?顔を隠して忍んでいるのか、等で印象が変わってきます。
刻は高校生でしょうか。ここも描写不足で分からないです。
その後出てくる「見知らぬコートの男」は、先の「コートを着た男」と同一人物なのでしょうが、描写が少ないので同じ人物なのかどうか伝わりにくいです。
「うわあああ!」と逃げ出す主人公ですが、案外落ち着いた様子で異臭の元を確認しにいく流れが疑問でした。これほど焦っているなら急いで家に戻り鍵を閉めて安心したいのが心理ではないでしょうか。
木箱のサイズも描写がなく、後で刀が出てくるので両腕で抱えるほどのサイズで細長いものだったのだろうと想像できますが、ここはサイズ感を先に書いておいて「何が入っているのだろう」と読者に思わせて、刀でした、という流れを書いた方が、興味を引くと思います。小刀の可能性もありますが、熊ほどの敵を一振りで真っ二つにするほどの刀ですから太刀ほどの長いものではないでしょうか。
【「さすがだな、死の神」と語る男】も、恐らく「見知らぬコートの男」と同一人物なのでしょうが分かりにくいです。さらにその後に「フードを深く被った男」も出てくるので、(この男は別人ですよね)人物の書き分けが明確に分かるような描写をすると、より読みやすくなると思います。
テンポよく、事件も起こり、主人公の能力や謎の男も現れ、どう物語が展開していくのか気になる良い一話になっていると思います。
ややいつもの生活パートや、周囲の情景等の描写が少なく、ストーリーだけを高速で進めている感じがあるので、もう少し丁寧な描写があるとより引き込まれると思います。
以上、辛口コメントでした。この度は企画ご参加ありがとうございました。
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051597555706520?order=published_at
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
僕は描写不足だっことに気づいてしませんでした。自分だけがわかっているという状態でしたが、あなたが教えてくれたことでそれに気づけました。
こんなに僕の文章を分析してくれてありがとうございます。あなたのおかげで僕の作品をより良い作品にできます。
本当にありがとうございます