第1話 僕は世界を知らない。への応援コメント
家庭環境が終わりですね。
作者からの返信
本当に終わってますよね。
実は、作中では言及はしてないですけど金を盗んだのは佐代子さんで、彼女はギャンブルで盗んだ金を溶かしているので本当に救いようのない環境なんですよね。
第3話 僕は美味しさを知らない。への応援コメント
拝読しました
異世界転生/転移ものは多く読んできましたが、そもそも「転生」や「勇者」という概念自体を知らない主人公、というのが初めてで、戸惑いつつも胸を痛めています
主人公はそれだけ何も知らないし、親から何も知らされずに育った
だからこそ、これからこの世界で、すこしずつ知っていってほしいと思いますし、幸せになってほしいとも思います
それだけ引き込まれるのは、最初の痛々しい展開があってこそ
あそこを書ききった作者様の判断は正しいと思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
温かいお言葉と過分な評価、本当にありがとうございます。
僕自身第一話を書いていて、過去を思い出して胸が苦しくなりましたが、八白さんの言葉で苦しんで書いたことは徒労ではなかったと感じ、救われた気分です。
勿論、八白さんの作品にも遊びに行きます。
第2話 僕は家族を知らない。への応援コメント
コメント失礼します!
第1話の、息が詰まるような絶望的な日常の描写に言葉を失いました。幼い彼が「悪い子だから地獄行きだ」と思い込んでいたことが何より切なく、女神様との出会いが救いとなって本当に良かったです。
第2話で、お漏らしをして「追い出される」と怯えるレッドくんが、新しいお母さんの無償の愛に触れ、自分の居場所を見つけるシーンは涙なしには読めませんでした。言葉はわからなくても、温もりだけで「この人は味方だ」と確信する瞬間に、彼の本当の人生が始まったのだと感じます。
「勇者」という宿命よりも先に「家族の愛」を知った彼が、この温かな日常を守るためにどう成長していくのか。彼の二度目の人生を、親のような気持ちで見守らせていただきます!
僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という作品を書いています。過酷な現実で傷ついた魂が、異世界という新たな舞台で「愛」や「希望」を再構築していくテーマは、レッドくんの決意とも深く重なり、強く共感しました。もしよろしければ、僕の物語も覗きに来ていただけると嬉しいです。レッドくんとママの幸せな日々が続くことを、心から願っております!
作者からの返信
作品を読み込んで下さった上、応援コメントまで残して頂いて、本当にありがとうございます。
実は、僕はpv数が伸びず、いわゆるスランプに陥っていて、自信を無くして書けない時期が続いていました。
でも、けーすけさんのコメントを読んで、自分は自己満足のために作品を書いて、読者を無責任に裏切るようなことをしようとしていたことに気づかされ、同時に自分のような人間にも人の心を動かす作品を書けるという自信が噴火直前の火山のマグマのように湧いてきました。
本当にありがとうございます。
第1話 僕は世界を知らない。への応援コメント
家庭環境が最悪な中、新しい人生へ夢見る主人公のピュアな心に惹かれました!
続きも拝読させていただきます!
月下に咲く花は枯れないを連載してます!ゆわんです!
ぜひよろしくお願いします!
作者からの返信
こちらこそ、よろしくお願いします。
一緒に作品作り頑張っていきましょう。