第2話 もうすでに虚しさとはどうよ。への応援コメント
失恋もまた恋の一部なり。
虚しさもまた希望のひとつなり。
楽しきかな、歩み続ける人生よ。
作者からの返信
先人のお言葉、ありがたく頂戴いたしました。
虚しさをバネにまだまだあがいていこうと思います。
年度末を迎えて、思いを新たにしています。
何が私を突き上げているのかよくわかりませんが、
やり遂げたい気持ちが、今、生涯で一番強くなっています。
(もっと若いうちから頑張れよ、と二周目には伝えます。)
これが終活モードの始まりなのかもしれません。
第1話 ここから始まるへの応援コメント
大・応・援!
ぜんぜん方向性は違いますが、私もAI君を利用したビッグ・プロジェクトを進行中です。
お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
大!応!援!!
ありがとうございます♪
本当にこの一言に勇気をもらいました。
なのにね。
つまらないニュースを目にしてしまったのです。
https://kakuyomu.jp/works/822139844975710452/episodes/2912051596253617797
第2話 もうすでに虚しさとはどうよ。への応援コメント
AIを使って作品を完成させたとき。どう感じるのかが気になります。
最後の最後の舵取りさえ、自分の手で行うことができれば、案外一人の創作活動と遜色無かったりするかもしれません……
なんて、考えながら読んでおりました!
作者からの返信
多分、現状では最終的な文章は全く任せる気にはなれない。
文体とか言葉選びとか、私とはちょっと相容れない。
あくまで、プロットの方針とか設定の裏付けとか、そのアシスタントまでかな。
私の名前で作品を発表するには、まだまだ役不足だぁ!
、、、と言っていられるのは、いつまでだろうか。
コメントありがとうございました。