応援コメント

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  • AIを使って作品を完成させたとき。どう感じるのかが気になります。

    最後の最後の舵取りさえ、自分の手で行うことができれば、案外一人の創作活動と遜色無かったりするかもしれません……

    なんて、考えながら読んでおりました!

    作者からの返信

    多分、現状では最終的な文章は全く任せる気にはなれない。
    文体とか言葉選びとか、私とはちょっと相容れない。
    あくまで、プロットの方針とか設定の裏付けとか、そのアシスタントまでかな。
    私の名前で作品を発表するには、まだまだ役不足だぁ!
    、、、と言っていられるのは、いつまでだろうか。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 失恋もまた恋の一部なり。
    虚しさもまた希望のひとつなり。
    楽しきかな、歩み続ける人生よ。

    作者からの返信

    先人のお言葉、ありがたく頂戴いたしました。
    虚しさをバネにまだまだあがいていこうと思います。
    年度末を迎えて、思いを新たにしています。
    何が私を突き上げているのかよくわかりませんが、
    やり遂げたい気持ちが、今、生涯で一番強くなっています。
    (もっと若いうちから頑張れよ、と二周目には伝えます。)
    これが終活モードの始まりなのかもしれません。

  • 第1話 ここから始まるへの応援コメント

    大・応・援!
    ぜんぜん方向性は違いますが、私もAI君を利用したビッグ・プロジェクトを進行中です。
    お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    大!応!援!!
    ありがとうございます♪
    本当にこの一言に勇気をもらいました。

    なのにね。
    つまらないニュースを目にしてしまったのです。
    https://kakuyomu.jp/works/822139844975710452/episodes/2912051596253617797