逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
AI企画の方は知らずに先にこちらを単品で読ませていただきました。
彼の顔が見えないということがどう決着するのかと思いながら読んでいたら……最後は人ではなくなったから初めて顔が見られたという皮肉。青春ものでもあり、最後に冷たい現実をも思い起こされる良作でした。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。まだAIには負けてないと思っております!
逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
うむむむむ、実に上手い展開でしたー!逆透明人間という設定の発想が面白かったです。そして二人のやり取りの甘酸っぱい青春、そしてクライマックス。すごいです!
作者からの返信
ありがとうございます。しばらく書いていなかったのでリハビリ兼ねて執筆いたしました!
青春書けてよかったです。
逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
えっ、これAIなんですか?
すごい……私の知ってるAIっぽさが完全に消えていて、人の温かみが本当にそこにあるように思えました
作者からの返信
あ、こちらはAI無しで、完全手書きです。ややこしくてすみません。
編集済
逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
事故や病気の代わりに二人が見つけ得たものは、愛と慈しみでしたね。
彼女が見えないことを工夫しながら共に過ごす様子は、愛とは?相手と出来る限り人生を共有するとは?を静かに表現されていて好きなシーンでした。
結末はどうしようもありませんが、人生が一変してしまった彼女にとっては、一生を救う強く生きられる思い出になるんだと感じました。
短い中にもの凄く大切なものが込められ物語でした。
作者からの返信
尾藤さまの設定、プロットが面白いところが大きいですが、自分なりに納得ができる話が書けたなと思っております。
最後、ハッピーエンドが良かったかなぁ。
逆透明人間の須々木さんへの応援コメント
はじめまして。Xでお見掛けしまして訪問させていただきました。
相貌失認が高じて透明人間に見えるというご発想。それを逆手に取った儚い青春。そして線香から花火が想起されて口づけの触覚が蘇る、文理両面から心を抉る切なさ。素晴らしい読書体験をさせていただきました。有難うございます!