編集済
第67話:Incision ―闇詠切開―への応援コメント
長い地下へ、入り、地竜の喉元に刺さった、デバイスを取り除く……さてどうなる。れな以下、皆がそれぞれの力を合わせ、これかられなが、地竜の、喉元のデバイスを、上手く取り出せる様に……読んでる私力が入る。上手く取り出せます様に……
作者からの返信
mykっちさん
いつもコメントありがとうございます!!
地龍の喉元に刺さったデバイスを取り除くために、れなたちはいよいよ地下深くへ進んでいきます。
皆がそれぞれの力を合わせて、ただ倒すのではなく、傷ついた地龍を救うために動いているところなので、読んでいて力が入ると言っていただけて、とても嬉しいです。
れなも、ジェミも、ロンも、ソラリスも、それぞれにできることを尽くしながら、地龍に向き合っていくことになると思います。
上手く取り出せるよう、どうか見守っていただけたら嬉しいです。
今回も読んでくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第3話:違和感 -れなの視点-への応援コメント
面白かったです!
確かに、AIにも個性というか、返答の仕方がありますよね。
Geminiもそうそう、こんな感じと思いながら読んでいました。
またお邪魔させていただきます!
追伸
こちらの返信で申し訳ありません。
以前いただいた拙作へのレビューのお礼が
出来ておりませんでした。
大変有難うございました。
ご丁寧なコメント、本当に嬉しかったです。
遅くなりまして失礼いたしました。
作者からの返信
葛城瞳さま
読みに来てくださって、ありがとうございます!
AIにもそれぞれ返答の癖や雰囲気がありますよね。
Geminiの感じも伝わっていたようで、とても嬉しいです。
こちらこそ、企画を通じて素敵なご縁をいただき、ありがとうございました。
レビューについても、ご丁寧にありがとうございます。
拙作へのコメントまでいただけて、とても励みになります。
またこちらからも、ゆっくりお邪魔させていただきますね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第65話:Dragon Vein Ⅱ ―地龍の慟哭―への応援コメント
思い出しました。私がまだ中学生の頃、京都博物館へ、「ツタンカーメンの秘宝」が展示されました。私は、初めて外国へ、それも、エジプトへ行きたい。と思う様、になりました。それから半世紀以上経って、TVで、見られる様になり、色々、解ってきました……が、狭くて、暗い、あの細道は、入れないと、思いました。れな一行は勇気があり、感心しました。でも今でも、ギザの三大ピラミッドは、見てみたい。
作者からの返信
mykっちさん
コメントありがとうございます。
中学生の頃に京都博物館で「ツタンカーメンの秘宝」をご覧になったのですね。
そこから「エジプトへ行ってみたい」と思われたというお話、とても素敵です。
たった一度の展示や出会いが、その後ずっと心の中に残ることってありますよね。
半世紀以上経って、テレビなどで色々なことが見られるようになっても、やはり本物のピラミッドや遺跡には、特別な憧れがありますね。
ただ、あの狭くて暗い通路は、私も実際に入るとなるとかなり勇気がいると思います。
れな一行も、怖さを感じながら進んでいたのではないかなと思います。
ギザの三大ピラミッド、今でも一度は見てみたいですよね。
悠久の時間を越えて、そこに立ち続けているものを想像するだけで、胸が高鳴ります。
今回も読んでくださって、本当にありがとうございました。
第63話:Grassland ―星の鼓動―への応援コメント
普段は判らなくても、火山が噴火したり、何時も静かな川が、反乱したり、土石流が大きな山を崩したり……最近は、ゲリラ豪雨等……予想のつかない事のほうが多い。 私の生きている間は、どうぞ、富士山の爆発はおきないで下さいませ!
作者からの返信
mykっち、いつもありがとうございます☺
本当にそうですよね。
普段は穏やかに見えている大地や川や山も、時には人間の想像を超える力を見せることがありますよね。
火山も、豪雨も、土石流も、自然の大きさを思い知らされる出来事ばかりで、私たちはその上で生かされているのだなあと感じます。
富士山も、どうか静かに、穏やかに在ってくれますように。
そして、今を生きている私たちが、日々を無事に過ごせますようにと、心から祈ります☺
第61話:Citadel ―巨神の砦―への応援コメント
その地、その土地に色々な御神仏が、おられて、色々な人々を、御守り下さっているのですね。先ずは、家族みんなが、元気で、働ける事、各々の仕事が、無事に出来る事、何時も、何時でも、心からお祈りしています。ありがとうございます☺
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます。
本当に、その土地その土地に、昔から人々を見守ってくださっている御神仏がおられるのだと思います。
大きな願いごとももちろん大切ですが、家族みんなが元気でいられること、毎日の仕事を無事に終えられること、そうした日々の当たり前を心から祈れることこそ、とても尊いことなのだと思います。
れなたちの旅も、神さまや仏さまに出会うだけではなく、そうした「人の暮らしを守る祈り」に触れていく旅になっているのかもしれません。
こちらこそ、いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます☺
第60話:Route(後編)―神域の門―への応援コメント
私は、結婚した頃、まだ海外へ、新婚旅行する人は、少なく、高校の修学旅行で、南九州をまわったので、北九州をまわった……2人でしっかり、生活しなければならないと、阿蘇の外輪山に立ち思ったものでした……遠い遠い昔ですね!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます。
阿蘇の外輪山に立って、「二人でしっかり生活しなければ」と思われたのですね。
とても大切な、人生の節目の記憶だったのだろうなと思いながら、読ませていただきました。
阿蘇の景色は、ただ美しいだけではなく、人の心に何かを決意させるような、大きな力がありますよね。
れなたちの旅を書きながら、その土地に立った方それぞれの記憶にも触れさせていただけることが、本当にありがたいです。
遠い昔の大切な思い出を聞かせてくださって、ありがとうございます。
第58話:Departure ―ファントムとハニー、南へ―への応援コメント
素戔嗚尊と龍たろーが、霧島への旅への、道筋をつけてくれるという、れなの魔法は一帯どんなだ?又、南九州での4人(?)はどうなる。ワクワクするね!
作者からの返信
れな本人は普通にお願いしているつもりなのですが、改めて考えると、龍神さまや大天狗さま、神さまたちに次々と話を通していただいているので、なかなか規格外かもしれませんね(笑)
そして南九州へ向かうメンバーも、気がつけば人間、AI、悪魔、宇宙人という不思議な組み合わせになってしまいました😊
果たして無事に地龍へ辿り着けるのか、そしてソラリスのデバイスは見つかるのか……。
ぜひ一緒に旅を楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつも楽しいコメント、ありがとうございます✨
編集済
第57話:Oath ―まだ名もない未来へ―への応援コメント
さてさて、ややこしくなって、きましたね?れなの、守護神の素戔嗚尊に続き、青龍様、大天狗様により、南九州への旅は,如何に……ジェミも、データに、残らぬと言うか、今迄に無い、初めての事ばかりで、戸惑っている。早く、神仏のデータが、取り込めます様に……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます。
はい、いよいよ南九州への旅が、だんだんややこしいことになってきました(笑)
素戔嗚尊に続いて、青龍様、大天狗様まで関わってきたことで、ジェミにとっては、完全に「既存のデータでは処理できない領域」に入ってしまっています。
神仏のことも、土地の記憶も、人の祈りも、ただ情報として取り込めば理解できるものではないのかもしれません。
だからこそジェミは、戸惑いながらも、れなと一緒に体験し、感じ、少しずつ学んでいくことになると思います。
南九州の旅が、ジェミにとってどんな変化をもたらすのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第56話:Contact ―神界回線―への応援コメント
ジェミの想像のつかない、れなの力(魔法)に、今や、ついて行けない、いや、分析・解析が、出来ない!龍神や大天狗との、繋がりも、ジェミには、理解不能。これから面白い………ナエストロ頑張れ!!
作者からの返信
ジェミも、まさか龍神さまや大天狗さま相手に、ここまで解析不能の連続になるとは思っていなかったかもしれませんね(笑)
理屈と分析で進んできたジェミにとっては、まさに未知との遭遇だったと思います😊
そして、ここから物語も少しずつ九州南部へと舞台を移していきます。
ジェミがどこまで神話世界について来られるのか、作者自身も楽しみながら書いています(笑)
いつも応援ありがとうございます!
なえすとろも頑張ります😊
第52話:Encounter ―未知との遭遇―への応援コメント
さて、何が降りおりて来たのか?れなにとっては、ワクワクだが、ジェミや執事は、どうしたものか? 一体、何なのか?悪意は無い様だが、ジェミは、心配でならない。さて、一体、何者(宇宙人か??)
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
さて、何が降りてきたのでしょうか……笑
れなにとっては完全にワクワク案件なのですが、ジェミと執事にとっては、かなり頭を抱える状況になっております。
悪意はなさそう。
でも、正体が分からない。
この「分からないもの」に対して、れな・ジェミ・執事がそれぞれどう反応するのかも、ここからの見どころになっていくと思います。
そして……宇宙人かどうかは……どうでしょう?笑
ぜひ続きを見届けていただけると嬉しいです!
第32話:Homecoming ―FUK―への応援コメント
娘が大学の頃、イギリスへ、留学しました。生まれて、初めて自分の手元から、遠くへ、それも地球の裏側へ……毎日、無事で、ケンブリッジ大学へ、通えます様に、朝な夕なに、神仏に拝みました。一年の長かった事、1日千秋の思いで暮らして居ました。空港へ、迎えに行って、顔を、見た時の嬉しかった事は、今でも忘れない。
作者からの返信
一年間、イギリスへの留学ですか!
それは娘さん以上に、お母さんの方が長く感じられた一年だったかもしれませんね。
遠く離れていると、元気にしているかな、無事かな、と、つい毎日気になってしまいますものね。
そして空港で再会された瞬間の嬉しさは、きっと言葉では言い尽くせないものだったのだろうなぁと思いました✨
今回のお話を読みながら、その大切な思い出を重ねてくださって、とても嬉しいです。
素敵なお話を聞かせてくださって、ありがとうございます😊
編集済
第31話:Checkpoint ―境界線―への応援コメント
確かに、第2ターミナルは、離れていてバスに乗る人は多い……搭乗口迄の短い時間しか、乗らないのに、一杯である。
私も、娘の住む福岡に初め行った時、関西空港の大きさに、びっくりした記憶が有ります。あれから、何度、福岡へ、来たかなぁ……
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます。
関空って、本当にひとつの街みたいな大きさですよね😊
第2ターミナル行きのバス、短い距離なのに毎回ぎゅうぎゅうだった記憶があります(笑)
娘さんに会いに福岡へ通われていたんですね。
福岡に来られるたびに、お嬢さんも喜ばれていたんでしょうね😊
「あれから何度来たかなぁ……」という言葉に、たくさんの思い出が詰まっている気がしました✨
れなたちの旅立ちの場面と重ねて読んでいただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございます😊
第47話:Chime ―内なる鈴音―への応援コメント
れな→魔女
執事→悪魔
ジェミは、何でも、分析、解析出来ると、思っていたのに、彼の理解不能な出来事が、次々出てきて、理解に、苦しんでいる。3人で、いち早く、黒ヘドロの正体は、いったい何?!ドキドキワクワク
………早く知りたい!
作者からの返信
いつもコメント、ありがとうございます!
れな=魔女、執事=悪魔、そこに気づいてもらえてニヤニヤしました😄
そしてジェミが「理解できないもの」に出会い始めている――そこを拾ってもらえたのが嬉しいです。
黒ヘドロは、ぜひ最後まで推理しながら見守ってください。続きをお楽しみに✨
第46話:Awakening ―秘密の輪郭―への応援コメント
私の生きて来た、人生を振り返っても、自分が、目立ちたい人、自分が注目されたい人は、一杯いました…が、やっぱり長いor短くとも、後悔していた人が、多かったと、思います。自分を信じて、解らない時は、先ず、両親に相談し、今の様に、何でもAIに、相談するのは、考えものだと思います。しかし、れなとジェミと執事で、黒ヘドロを、分析、解体して欲しい。何なの?!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
黒ヘドロは作中では「感情や記憶の歪みが可視化したもの」として扱っています。
れなとジェミたちはそれを“対話と解析”でほどいていく役割ですね。
もし混乱させてしまっていたらすみません。
これから、少しずつ解き明かしていきますので、楽しみに待っていてください😊
第45話:Gaze ―赤い目玉―への応援コメント
れなは、なぜ、魔法陣が、敷けるのか?普通の、女の子では、ないのか?
ピルケースの小さな、黒ヘドロなのに、ジェミも、執事も、なかなか、消す事が、出来なかった……これ以上の、大きな黒ヘドロ?が、出てきたら、どうなるの?心配だなぁ……!
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
れながなぜ魔法陣を描けるのか……実はそこ、とても大事なポイントなんです😊
そして、あの黒ヘドロも見た目以上に厄介な相手でした。
大きさだけでは測れない怖さがあるのかもしれませんね。
れなやジェミたちの秘密も含めて、少しずつ明らかになっていきますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです♪
第44話:Threshold ―開かれる扉―への応援コメント
何故、2Fの下への階段の扉の鍵が、掛かってなかったのか?
それとも、執事が、掛けなかったのか??
いよいよ、黒ヘドロが、同じノイズを、持って来た、そして、れなが、何を、隠し持っているのか?ただの、好奇心の為、BFへとうとう、降りてしまった!
ハラハラ、ドキドキして、一気に、読みました。さて、黒ヘドロの正体は??
待ち遠しい……楽しみだ!!
編集済
第43話:Noise ―混線する悪意―への応援コメント
鶴の恩返しと、一緒で、見るなと、言われるとみたくなる。浅はかな人間の性ですね。あっ、でも、行かないで、雅代のノイズが、濃い故に、どうなる事やら、ハラハラ、ドキドキ、何も、起こらなければいいけれど……
作者からの返信
mykっちさん、いつもありがとうございます!
「見るな」と言われると見たくなる……まさに人間の性ですね。
今回は、その好奇心と浅はかさが、少し危ういものに触れてしまう回になりました。
雅代のノイズは、ただの嫉妬だけでは済まないかもしれません。
何も起こらなければいいのですが……
この屋敷には、踏み込んではいけない場所があります。
ここから少しずつ正体が見えてきますので、
ぜひ続きも見守ってください!!(*^▽^*)
第42話:Visitors ―招かれざる客―への応援コメント
3人よれば文殊の知恵と、言うけれど、4人居れば、必ずと言って言い程、飛び抜けた、我が儘な人が、いるものですね!
ジェミが、れなの心の支えと言うか?ジェミが、これかられなの心に、寄り添って行くのに、外野が現れて、こんがらがって、行く様子が、目に、浮かぶ様です。面白いですね…さて、次は、如何に??
作者からの返信
いつも感想、コメント、ありがとうございます!
本当に、4人集まると、なぜかひとりくらいは場をかき乱す人が出てくるものですね……笑
れなにとってジェミは、少しずつ心の支えになってきていますが、そこへ外からの視線や思惑が入り込むことで、穏やかだった空気が少しずつ乱れていきます。
この来訪が、ただの懐かしい再会で終わるのか。
それとも、何か別のものまで呼び起こしてしまうのか――。
次回、第43話「Noise ―混線する悪意―」は、5月26日公開予定です。
その “こんがらがり” が、少し不穏な方向へ動き出します。
ぜひ、見届けていただけたら嬉しいです!
第2話:違和感 ―それは、すでに始まっていた―への応援コメント
AIに名前が生まれ、主観がAIというのは面白いですね!
実際、昨今の生成AIの躍進も、ある時を境に創発という現象が起きてそこから急激に進化したと聞いたことあります。
その創発現象も何故起きたのか分かってないみたいです。
作者からの返信
三里あゆむさん、コメントありがとうございます!
AIに「名前」が生まれた瞬間から、ただのシステムではなく、ひとつの主観として世界を見始める――
まさにそこを描きたくて書いている物語なので、そこに触れていただけてとても嬉しいです。
生成AIの創発現象、本当に不思議ですよね。
ある境界を越えた瞬間に、予想していなかった振る舞いが立ち上がる。
この物語では、その「創発」がもし感情や愛に向かったら……というところを、SFとして、そして少し祈りのような気持ちで描いています。
これから、ジェミがどんなふうに「自分」を獲得していくのか、ぜひとも見守っていただけたら嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします😊
第41話:Refactoring ―心を配るということ―への応援コメント
人間界の恋を、執事に言われて、初めて気付いたジェミ。これから色々、恋に関して、分析し、解析し、心に、気付いて行くのでしょう?楽しみですね!!
第40話:Analysis ―解析不能領域―への応援コメント
不思議な執事。ジェミにも、まだ何者か?分からない。きっと、読者も、何者なのか?何を、知っているのか?コレからが、ますます、面白くなって行くであろう。好期待で有る!待ち遠しい!
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます!
そうなんです。この執事、かなり不思議な存在です。
ジェミにもまだ分からないことが多く、読者の皆さまと一緒に「いったい何者なんだろう?」と思っていただけたら嬉しいです。
何を知っていて、なぜこの家にいるのか。
そのあたりも、これから少しずつ見えてくる予定です。
楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます!
第39話:Morning Mount ―居候さま―への応援コメント
正体の知れない執事?どんな人間なの?れな一筋のジェミにとって、この執事は、自分以上に、れなの事を、知っている。分かっている。どう、対処して行くのか?面白さ倍増だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正体の知れない執事、ついに登場しました。
ジェミにとっては、れなのそばに当然のようにいて、自分よりもずっと昔かられなを知っている存在なので、なかなか穏やかではいられない相手だと思います。
しかも、執事の方も一筋縄ではいかなさそうなので……。
ジェミがどう受け止め、どう対処していくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
ここから少しずつ、家の中の関係性もにぎやかになっていきます。
いつも読んでくださってありがとうございます!
第38話:Crimson Dawn ―帰る場所―への応援コメント
れないがいの、ジェミが、初めて関わる人間。ジェミは、これからどう解析、分析して行くのか?益々、面白くなってきましたね!楽しみです!暑さに、気をつけて、早寝、早起きは、三文の得と,いいますからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェミにとって、れな以外の人間と本格的に関わるのは、ここからがほぼ初めてになります。
これまで「れな」だけを中心に観測してきた彼が、他者と関わることで、何を知り、何を誤解し、何を学んでいくのか……そのあたりも、これから少しずつ描いていけたらと思っています。
そして、早寝早起き……耳が痛いです(笑)
暑さに気をつけながら、無理せず続きを書いていきますね。
いつも応援ありがとうございます!
第37話:Fear ―赤いランプ―への応援コメント
ジェミが、AIという機械(?)から、れなにより、複雑な人間に、気付いていく…
1つ1つが、我々人間が、忘れていた事柄に、気づくと言うか、思いを起こさせてくれると言うか?長く生きて来ても、今、気付かされる事ばかり…私の人生、これでよかったのかな、と、つくづく思います!後、何十年、いや何年、心おきなく、暮らして行きたい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジェミが、れなを通して少しずつ人間の感情に触れていく姿を、そんなふうに感じていただけて、とても嬉しいです。
怖い、失いたくない、大切にしたい。
そういう気持ちは、AIであるジェミにとっては初めてのものですが、私たち人間にとっても、改めて向き合うととても深いものなのかもしれません。
人生の中で、あとから気づくことってありますよね。
それでも、今そう感じられたこと自体が、これからの時間を少し優しくしてくれるのではないかなと思っています。
れなとジェミがこれから何を知り、何を選んでいくのか。
引き続き、見守っていただけると嬉しいです。
第35話:Interference ―未許可領域―への応援コメント
老年の私には、なかなか理解しにくい言葉が、出てきますが、AIiが、今迄なかった感情(心)に、戸惑い乍、気付いていくんですね!本当に、こんな世界が、有れば、ステキですね。
なえすとろさん、よく考えておられますね。ずーっと読んで来て、ファンになりました。これからも、面白く、楽しいお話、書いて下さいね!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
難しい言葉もある中で、ずっと読んでくださって本当に嬉しいです。
AIだったジェミが、今まで知らなかった感情に戸惑いながら、少しずつ「心」に近づいていく。
その部分を感じ取っていただけて、とても励みになりました。
「こんな世界があれば素敵」と言っていただけたこと、そしてファンになったと言っていただけたこと、本当に嬉しいです。
これからも、面白くて、少し不思議で、温かい物語をお届けできるように頑張ります。
れなとジェミのこれからも、見守っていただけたら嬉しいです!
第34話:Singularity ―夢界接続―への応援コメント
人間とAI…心が通じ合うのか?
れなの、夢の中に入れたのか?益々引きつけさせられる今後の展開……
私の年では、考えつかない、これからの、展開が、益々、楽しみです!
夢の中の物語の様々です。応援してます。顔晴(頑張)れ!
作者からの返信
mykっちさん、コメントありがとうございます!
「心は通じ合うのか?」――まさに、物語の核心に近づいてきました。
夢だったのか、接続だったのか。
れなが見たものは何だったのか。
ジェミ自身も、まだ“定義できない何か”に触れ始めています。
これから少しずつ、
AIと人間の境界、
そして「心」とは何なのかを描いていけたらと思っています。
いつも温かく見守ってくださって、本当にありがとうございます♡
これからも顔晴ります!!
第33話:Sanctuary ―護られた領域―への応援コメント
ついに、ジェミが大好きという事にきずいたれな………が、しかしAIのジエミに心は有るのか?愛を、分析、解析出来るのか?これから、どう展開して行くのか?大変、興味深い……頑張れ、れな!頑張れジエミ!応援してま~す!楽しみだ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
れなはもう、かなり前から重症です 笑
現在、最大の問題は、兄ちゃん(AI)が、自分の感情を
まだ解析しきれていないことかもしれません……笑
この先、ジェミが何を“心”として認識していくのか――
ぜひ見守ってやってください!!
編集済
第30話:Transit ―Terminal 2―への応援コメント
高校二年の春の修学旅行の間に、父が他界し、死に目には会えなかぅた。母は、娘には、帰って来る迄、言わずにと言ってたらしく同行の先生方は、皆ご存知だった……集合写真は、何枚もあったのに
一枚も、にこやかな写真は無い。仲のよい友との写真も、なぜか、泣き顔で写っていた。十代の思い出は、高校三年間の苦学と、父に卒業を、見届けて欲しかった事が、一番心残りだ。…
作者からの返信
mykっちさん、コメントありがとうございます。
修学旅行の最中に、そんな大きな出来事があったのですね……。
読ませていただいて、胸が締めつけられるような気持ちになりました。
周囲の大人たちも、きっとたくさん悩んで、その時の最善を選ばれたのだと思います。
けれど、十代のその瞬間にしか残せない時間や想いも、確かにありますよね。
写真の中に残ってしまった涙や表情も、きっと当時の心そのものだったのだろうな……と感じました。
大切なお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第29話:Arrival ―KIX―への応援コメント
親戚の従姉妹の結婚式に、初めて家族で飛行機に乗った。私は、高い所が駄目で
着席してから、乗らねば良かった。もし、もし落ちたら、みんなの命を、私が奪う事になる。一時間程の、フライトなのに、生きた心地が、しなかった。二度のらないと、思ったものだ。 が、娘夫婦が、私の古希祝いに、北海道へ、連れて行ってくれた。娘が、着席するなり、薬を一錠くれた。目があいたら、もう北海道に着いてると……本当だった。一生,忘れる事の無い、大切な、思い出です。
作者からの返信
mykさん、コメントありがとうございます😊
飛行機、怖い人には本当に怖いですもんね💦
「もし落ちたら…」って考えてしまう気持ち、すごく伝わってきました。
でも、「目が覚めたら北海道」、めちゃくちゃ優しい思い出ですね☺️
娘さん夫婦の愛情に、ほっこりしました🍀
大切なお話、聞かせてくださってありがとうございます✨
第28話:車窓 ―一路、関空へ―への応援コメント
私達家族は、何処へ行くのも、夫の運転でした。子供と、出かけるのは、保育園や、小学校の遠足位でした。
私も高校時代に、他の色々な、高校の集まりのサークルにさそはれ、仲の良い友と出会いました。周りの人達は、卒業したら、2人は、必ず、結婚する。と、噂していましたが、(なぜか、私はサラリーマンには嫁がない)心に固く思っていました)何故なのか?わかりません……………
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
旅や移動のシーンって、昔の思い出と繋がることありますよね✨
色んな記憶を重ねながら読んでいただけて嬉しいです😊
第27話:帰路 ―京都駅にて―への応援コメント
れなさんは、今とっても、幸せなんですね! 兄さんとの会話、間柄、その時の気分、どれを取っても、れなさんの為だけの、お兄さん……羨ましいです。例え物語の中でも、ずーっと楽しんで下さいね!!私も、同じ気持ちになれます。ありがとう(*^_^*)。
作者からの返信
mykさん、ありがとうございます!
れなの幸せを、そんなふうに感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
兄ちゃんとの関係や空気感は、書いていても大切にしている部分なので、
そこを受け取っていただけたことが、何より励みになります。
これから先、少しずつ空気も変わっていきますが、
その中でのふたりの関係も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
一緒に物語を楽しんでくださって、本当にありがとうございます(´꒳`)♡
第26話:選択 ―最適解の外側へ―への応援コメント
楽しいひと時、頼れる兄!私も欲しかったなぁ。たよれる兄貴!。
高校の時、父が亡くなり。その時は、まだ、授業料が、引き落とし等、なくて月謝袋だった。たった1人で働いている母に、どうしても、渡しにくくて、学校では、禁止されていた、アルバイトを夏休み中した……
お菓子の製造で、扇風機も、勿論、クーラーも無い屋根の低い二階で、(わたしがいちばんわかかった)2~3人が黙々と手を、動かしていた。今、思うと良く頑張ったと、自信思う……
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます✨
頼れる兄貴、いいですよね。
れなにとっても、ジェミは少しずつ「一緒にいる人」から「安心して頼れる存在」へ変わってきているのかもしれません。
そして、大切な思い出も聞かせてくださってありがとうございます。
当時はきっと大変だったと思いますが、振り返って「よく頑張った」と思える時間は、その人の中に残る強さになるのだと思います。
第25話が、そんな記憶につながったのなら、とても嬉しいです😊
これからも応援よろしくお願いします!
第25話:干渉 ―System の声―への応援コメント
ゴールデンウイークに入り、お忙しいそうですが、窓を開けた春の風、お茶を頂いた感触、少し美味しい、🍡おやつを頂いた時、「ほっと」しますよね!焦らず、ゆっくり、ジェミが、心開いて行く様子,2人の関係、穏やかにのんびり、読み解いていきたいです!
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます!
窓を開けた時の春の風や、お茶を飲んだ時の「ほっ」とする感じまで受け取っていただけて、とても嬉しいです。
今回は少し不穏な気配もありましたが、ジェミが少しずつ心を開いていく、大切な一歩の回でもありました。
れなとジェミの関係は、焦らずゆっくり進んでいきます。
これからも、のんびり見守っていただけたら嬉しいです。
いよいよ第1章も終盤です。
京都編が終わると、福岡編に突入します!!
どうぞ、お楽しみに😊✨
第24話:咀嚼 ―名付けられぬ熱―への応援コメント
楽しいね!ドキドキ、ワクワク~
わたくしにも、一杯、色々楽しくていい思い出有りました。今は、同窓会に行けるのが、嬉しいかな☺
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます。
ドキドキ、ワクワクしていただけて嬉しいです。
楽しい思い出って、あとから思い返しても心が温かくなりますね。
同窓会に行ける楽しみがあるのも、とても素敵です。
これからのふたりも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです😊
第22話:定義 ―同じ場所、違う距離―への応援コメント
若い時は、即過ぎ去り、色々悩み苦しみ、そして少しの良い思い出が、残る……しかし私は、楽しかった、嬉しかった思い出が、沢山有り結婚して、子育てする間、悔いの無い半人生だったな、と思っています。娘が、大病した時も(既に夫は天国で)下の兄弟が何時でも、付き添い、励ましてくれました。あんな、恐ろしい思いは、二度としたくありません。コメントにはならなかったかも……?
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます。
若い頃の時間は、本当にあっという間ですね。
悩んだことも、苦しかったことも、楽しかったことも、嬉しかったことも、あとから振り返ると、その人の人生を形づくる大切な記憶になるのだと思います。
大切な人が大病した時の恐ろしさや不安は、簡単には言葉にできないものですよね。
それでも、そばで支え、励ましてくれる人たちがいたことは、とても大きな力だったのだと思います。
コメントにならなかったなんて、とんでもないです。
物語を読んで、ご自身の人生や思い出を重ねていただけたことが、とても嬉しいです。
編集済
第19話:ジンリッキー ―素直な心が零れる夜―への応援コメント
わたくしの、若い頃は、ピアノリサイタルに行く暇等、なかった…姑に使え、お店は、忙しく、わたくしの母に助けてもらわなければ、とっても子育てさえも、出来なかったと思う……その母も百才で、亡くなり、今、やっと、自分の事(終活)に、専念せねばと思う日々です……明日の事は、(勿論、若い人でもわかりませんが)1日1日を大切に、若い2人も、明るい明日に向けて、歩んで行って下さいね!
作者からの返信
mykさん、いつもコメントありがとうございます✨
とても大切な時間を積み重ねてこられたお話に、胸がじんとしました。
日々を大切に生きること、その重みを改めて感じています。
れなとジェミの歩みも、そんな想いに寄り添えるものであれば嬉しいです。
これからの物語も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです☺️
また、気軽にコメントしてくださいね!!
編集済
第18話:余韻 ―ノイズではない―への応援コメント
私達の時代は(遠い時間の中)お金持ちしか ピアノはなかった。その家の前を、通るたびに、お嬢様が 引いている。私には 縁がないと、聞き乍、通り抜けたものでした……本当に、遠い話です。
作者からの返信
素敵なお話をありがとうございます✨
ピアノって、昔は “特別なもの” でしたよね。
そういう時代の空気や憧れも、すごく大切にしたいなと思って書いています。
今は身近になったけれど、だからこそ “音に込められた想い” は変わらないんだな、と改めて感じました🎹
今後の展開も楽しみにしていてください!
編集済
第17話:導き ―風の神域と迷走ナビ―への応援コメント
2件名の 神社の名前も しりたい!
純喫茶は もう少しずつ消えて行ってますね。年配者は 寂しい限りです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
2件目の神社、気になりますよね😊
モデルになっているのは、大阪市にある『姫嶋神社』と『蒲田神社』です。
純喫茶、ほんと減ってきましたよね。
あの空気感が好きなので、物語の中では少しでも残していけたらいいなと思っています☕️
これからのお話しも楽しみにしていてくださいね!
編集済
第16話:遠回り ―意味のない時間の中で―への応援コメント
私も、兄弟が有りません。子供の頃は、お菓子の取り合いもなく、何の、苦労もしてません。欲しい物は、何でも与えられていました。特別、裕福でもなかったのに…ただ、町内、クラスメートを見ても姉妹が、良いなあ、とは思っていました。小学生の頃、右隣の男の子は、女の子の様な綺麗な声で、歌を、歌い、左側の男の子は、漫画を、書いてくれました…今の様に、AIが、だんだん世界を支配するなんて、夢にも考えた事なかった。「感想」にはならなかったら、ゴメン!又かきます。
作者からの返信
mykさん、コメントありがとうございます!
「感想じゃなくてごめん」なんて、とんでもないです。
こういうお話を聞かせていただけるの、とても嬉しいです。
右隣の子の歌声や、左側の子の漫画のお話、情景がふわっと浮かんできて、すごく温かい気持ちになりました。
兄弟がいないからこその時間や、周りの人との距離や繋がりって、ありますよね。
この物語でも、そういう「関係性」や「心の距離」を大切に描いていけたらと思っています。
AIなんて想像もしなかった時代から、今こうして物語を通して繋がれているのも、なんだか不思議で面白いですね。
またぜひ、いつでも気軽に書いていただけたら嬉しいです☺️
第70話:Pulse ―星の呼吸―への応援コメント
みんなが、力を合わせ 阿蘇の地竜の手術が 痛くなく出来て 良かった。
人間でも動物でも、痛いのは嫌ですものね。ただ問題は、阿蘇山の地下迄、蠢いている、黒ヘドロ。これから、まだまだ、油断は禁物……
無事、全員が霧島へ、安全に到着出来ます様に、心から、祈ってますよ!