2026年4月29日 10:33
品行方正な弟への応援コメント
魔山さんのレビューから参りました。ラスト一行にやられました。まさかの兄まで。これは父方の血なのでしょうか。ならば祖父も尚更怒り心頭でしょうね……とても楽しませていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。本作は一応ホラーなのですが、最後のオチで読者の皆さんに「お前もかい!」って突っ込んでもらえたら、それが私の一番の喜びです(^^♪
2026年4月29日 09:50
コメント失礼します。巧いですねえ……実に巧い。恐怖の対象が二転三転して、最終的に着地するところがまた巧い。そして何より恐怖の畳みかけも素晴らしい……最高ですね。
コメント、そして素敵なレビューありがとうございます。本作は手前味噌ですが、オチが綺麗に決まったと思っている作品なので、魔山十銭さんに過分なお言葉をいただけて、幸甚です。
2026年4月28日 07:21
コメント失礼致します。御作好きですー✨️表面的にはめでたしめでたし…なんですけども、根底の何かが狂っているという…。ぞばっとしました。
コメントありがとうございます。創作の励みになります。昭和時代の片田舎、普通の家が並ぶ街中から外れたところに、ポツリとたたずむバラック小屋、そして、その中には、人外の御業を持つ正体不明なおじさん。私は昭和時代をよく知りませんので、この時代なら、こんな狂っているおじさんが、平然と存在してもいいじゃないか、と思っております。
2026年4月3日 06:59
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。最後のオチがとても良いですね。お前もか!という感じで一本取られた気がしました。良かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
コメント及びレビューありがとうございます。最後のオチを評価いただき、嬉しいです。
2026年3月26日 20:17
疳の虫……でしたかね? それを切るという風習を思い出しました。 中身を入れ替えたなら、取り出した方は……それをあえて書かないのが、想像の余地があって怖かったです。
コメントありがとうございます。創作の励みになります。自分の目指す小説として、なるべく説明しないで読者の自由な想像におまかせする、というのがありますので、異端者さんがそのように思っていただけたのなら、幸甚です。
2026年3月25日 01:37
お兄さんも!?だから小屋の描写が詳しかったんですね。
コメントありがとうございます。御見込みのとおりです。祖父の友人の得体のしれない感を出すために、小屋の描写を多めにしました。
2026年3月24日 22:01
この「僕」は一行目からもう、入れ替わり後だったわけですね。入れ替わっても意識や記憶は保てているのかと思うと、より怖くなりました。面白かったです。
コメントありがとうございます。弟の昔を、悪童だったと言っているけど、実は自分も悪童だったという、オチです(^^)/
2026年3月24日 19:23
いいやああ(´;ω;`)
コメントとレビューをありがとうございます。ハデスさんが反応してくださるので、いつも作品づくりの励みになってます。
2026年3月24日 19:00
こういう最後の一行でぞくっとさせてくる短編好きです。楽しませていただきました
コメントありがとうございます。「最後の一行」でひっくりかえる作品を作ろうと日々苦慮しています。楽しんでいただけたのなら、至上の喜びです。
2026年3月24日 17:54
ちょっと笑ってしまいました😂
想像していたのとは違う反応、ありがとうございます!(^^)!
品行方正な弟への応援コメント
魔山さんのレビューから参りました。
ラスト一行にやられました。まさかの兄まで。
これは父方の血なのでしょうか。ならば祖父も尚更怒り心頭でしょうね……
とても楽しませていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は一応ホラーなのですが、最後のオチで読者の皆さんに
「お前もかい!」って突っ込んでもらえたら、それが私の一番の喜びです(^^♪