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  • 🀐🀐🀐への応援コメント

    わたしは頭に血がのぼると巨大なパゥワーを発揮するので、もしかしたら愚者の刻印を使いこなせるかも知れません。
    いつもハズレ馬券3枚持ってるし。
    力こそパゥワー。

    怪人は消滅しちゃうから、課では結局無能のまま、の裏で怪人倒してるのは自分というw
    まあ、でも主人公的には満足感があって納得してる様子なのでこれはこれでよかったと思います。

    わたしはハズレ馬券3枚握って殴ったら当たり馬券に変わる、がいいですw(しつこい)

    作者からの返信

    頭に血が上るとパゥワ発揮できる人には、そもそも愚者の刻印はいりません😅

    主人公は多分、無能扱いされてても文句ないんですよね。それでも、やれることがある、ということに気づいたのが満足の源なのかもしれませんw

    ハズレ馬券が当たりになるなら、それはもうとても素敵なことですね! 外した馬券なんざとっといてないわ!😠

  • 🀐🀐🀐への応援コメント

    緋宮さんは民間警備会社にお勤めなのかと思いきや、薬品会社でしたか。
    エログロナンセンスからエロとグロを抜いた感じで(ナンセンスだけでよい)、まんぞうさんにしか書けない世界観ですね。
    麻雀牌の代わりに囲碁の碁石ではあかんのかしら。

    作者からの返信

    エロもグロも好きですけどねえw
    ナンセンスはもっと好きですwww

    なぜ麻雀牌で一索なのかは、神のみぞ知る……碁石だと「白黒ハッキリつけてやんぜ!」って違う話になっちゃいそうですw


  • 編集済

    🀐🀐🀐への応援コメント

     面白かったです! 内容はもちろん、文章が文学的? で良いなぁと思いました。

     漢字一文字を殴って別の漢字に変える能力ですか。「病」と書かれた病人を殴って「健」に変えれば病気が治り、「貧」→「金」でお金持ちに、「骨」→「肉」で骨だけカルビが骨なしカルビに。素晴らしいです!
     ところで今年の漢字って、何でしたっけ?

     牌を握りこんで殴ったら、パンチ力増しそうな気もしますね。ハズレ馬券三枚握るよりはいいような。

     追記
      純文学的と言いたかったのよ、たぶん。

    作者からの返信

    文学的?🤔

    骨だけカルビは骨だけカルビではありません、骨です🦴
    つっこませんな、そんなこと!!😠

    石握り込んで殴っても破壊力増すらしいんで、麻雀牌は確かに戦闘力アップしそうですw
    ハズレ馬券三枚は力抜けそう……w

  • 🀐🀐🀐への応援コメント

    中津賢也の伝説の作品、「快傑イーピン・ゴッド(『別冊近代麻雀』1989年11・12月号)」を彷彿とさせるような内容。あれ、この話、どこかで書いたかな?

    駆け足での解説になってますが、この世界観設定はすごくいいです。なんという凝りよう。充分長編連載にもっていけるかと。怪人の体から原料回収するってどこからそんな発想が 笑。

    こういう話だと、製薬会社も結構グレーだし、流しの正義の味方っぽいこの親父(とその背後の組織)と怪人側とで三者緊張感のある関係が作れそう。いやー、絶対おもしろくなりますよ、これ。

    ところで一ヶ所だけ。

    >警察や自衛隊からの選抜で対怪人部隊を作ろうとする動きはあったのだが、まだ批准されていない。

    「批准」は国際条約なんかの国同士の取り決めのときに使う言葉なんで、この場合だと、

    ・内閣法制局の審査前だったら「まだ法案にすらなっていない」
    ・国会の中で止まっているのなら「まだ立法化されていない」とか「まだ審議中だ」とか
    ・法は出来たけど実体がないのなら「公布はまだ先だ」とか「施行前だ」とか、「まともな組織ができるのはこれからだ」とか

    などなどの言い方になるかと。


    まあしかし、こういう世界観だと、この怪人って悪の製薬会社連合がマッチポンプやってるとしか思えないんですけどね w

    作者からの返信

    おはようございまふ😴

    中津賢也、懐かしい!! すっごく久々に目にしたような! うかつ先生ですね!!
    イーピン・ゴッドって桃色サバスの単行本で読めるのか……読んでた可能性も皆無ではない……!(部室に別冊麻雀があった可能性もある……!)

    >怪人の体から原料
     おー、そうですか? そういわれるとそんなふうに感じてきましたが、当時、ありがちなように感じて書いてたような?

    まあ読切一話完結、で湾多さんのいうようにエピソード詰めてくだけで連載できそうだし、好きそうw いや私も好きですが、てか懐かしいノリになりそうですな。
    ギャグメインでやってくと安永航一郎になりそうな感じw

    >批准
     これは……読み返して私も思いましたw 敢えて手を入れず、のつもりでしたが、梶野さんの指摘あったとこも含めて直しますwww

    >マッチポンプ
     ちょっとGAHHAっぽくなりそうですね、その路線w
     悪の製薬会社がものすごい最先端突っ走ってて本業頑張ればいいのに、みたいな感じですがw
     ああ。混沌と変化するゲノムを持つものがたまたま成立したのが怪人で、その刈り取りを正義課にやらせてるって路線ならありか🤔

  • 🀐🀐🀐への応援コメント

    >🀐
    うおお、老眼だとスマホで雀牌が読めない……!

    >黝あおぐろい

    こんな漢字初めて見ました。
    なんだこれは……何考えて、こんな漢字が生まれたんだw
    日本語スゲェw

    >自衛官の発砲した銃が怪人の左肩にあたり、ぶしゅっとのめりこんで、

    「めり込んで」では?
    「のめり込む」だと微妙に意味が違うような。

    >数百米メートルはあった距離があっというまに縮み、

    爆発音の書かれ方からして、数百メートルは遠すぎる気が。もっとこう、店を出てすぐの交差点くらいのイメージでした。ああでも爆発が投擲物とかなら遠いのもあり得るのか。ナマズと爆発の綱残が謎ですが。

    >緋宮は、麻雀牌を握った右手を前に突き出し、左の脇をかためた。自然とその格好をとっていた。

    アクションガチ勢として言うと、この流れで書くとジャンプした空中でこの姿勢取ってるように読めます。着地後なら、着地した描写が先に欲しいところ。


    拝読。
    まんぞー作品は何気にこれが初めてかも?
    アクション描写はいろいろ言いたいことがありますが、文章は相変わらず流石です。そして話の「なんじゃこりゃ」感も……いっそ懐かしいですわ、このテイストw

    しかし何で麻雀牌。そしてなぜ刻子なのか……
    でもってなぜエピソードタイトルは一索なのかw
    この謎を解明するべく、我々は中国の奥地に飛んだ。

    作者からの返信

    おはようございます🥱

    老眼でも見えそうなの🀄️ぐらいなんですが、作中がねえ……!

    黝いはですね、これ夢枕獏の……と思ったらあれは「青黒いけもの」なのか。てことは竹本健治か?🤔
    まあ、なんかそこらへんで知った漢字だったようなw
    おそらく鏖(みなごろし)あたりも似たようなところで覚えたようなw

    あ、のめりこんでは単なるタイプミスですな、見返したはずだったんですが……ありがとうございます。

    >数百米
     これ、そういやそうですね……数十米ぐらいだな、確かに。二十年ぶりに手が入るぞw

    >アクションガチ勢として言うと
     いや久々に読み返して、自分でもこれだと着地前にこの姿勢だと読んでしまいます、てか読んでしまいましたw
     これもあわせて直しときますw

     梶野さんが中国の奥地飛ぶのもなんか懐かしさすら感じるようなwww
     まあ秘境には謎の老人がいて、いうのです。
     考えるな、感じろ。

  • 🀐🀐🀐への応援コメント

    刻子じゃないパンチもあるのかな? と思いつつ、作品概要欄を見た所
    「なるほど、お題だったのか……」
    と納得をし……するわけ無いザマス!!✨️

    麻雀牌の意味を考えたら眠れなくなりそうザマス!!🤣
    なんか意味を持たせてほしかったw
    個人的には白の牌を三つ握って殴ると脱毛できるとか──

    作者からの返信

    なぜ一索パンチではなく刻子パンチなのか……そうです、お題だったからです。南無。
    久々に読み返して、なんで牌みっつも握り込んでんだよ、と思ったのはここだけの秘密にしてくださいw

    白牌で脱毛は……下ネタになっちゃうからダメです🙅 パ○パンの語源が白とか良い子は知らなくていい情報なんだからね!
    良い子は「白發中揃った美人」ぐらいの言葉で留めておくように!!
    先生との約束だよ?🧑‍🏫