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  • 短歌― ―亡霊への応援コメント

    いつも作品にコメントくださりありがとうございます。
    私の勝手な思い込みかもしれませんがイエロウ様なはある種の近親感を感じております。
    失礼になるかもしれませんが私の事を知っていただきたく思い拙作『ある朝、人生が変わることがあるんだ』を送りする。
    読んでいただければ幸いです。

    https://kakuyomu.jp/works/822139842156164578

    作者からの返信

    ネコさん。とお呼びしてもよいでしょうか。
    たぶん、かなり近い世界線を生きてこられた感じがします。
    なんかもう空気から「わかりすぎる」感じで。
    おかげさまで、ネコさんの作品を拝見すると創作から捗ります。思いつきやすくなります。

    リンクを貼ってくださった作品、実は読んでいます。
    コメン卜しようか迷ったんですよ。
    どこまで自分のことを言ったものかと思って。
    ちょっと考えてから、コメント欄におじゃましますね。

  • 川柳――夜の工場への応援コメント

    始めたばかりとは思えない出来だと思います。
    私も色々書きますが季語を入れない分川柳が一番難しいかもしれませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネコの額ほど度量が狭い様。すごくかわいいお名前ですね。

    季語は好きですが、むずかしいですねえ。
    テンプレっぽくなって、どっかで見た感じの句になりがちです。
    川柳は「軽み」などといわれますが、重くて暗くて不穏な歌しかないこのコーナーは一体? ってカンジです。
    にゃはは。

  • いやぁー、札束を部屋に撒けるなんて羨ましい!一度でいいから、やってみたいなぁ。

    エジプトの赤い鎖とはどんなものなんだろう?😅

    作者からの返信

    お給料を頂いた日に…とか思いましたが、今は振込ですものね。
    札冊を拝む機会って、ないですね。

    赤い鎖は偽ブランドのトートバッグでした。フフフ…

  • イエロウさん

    ここは、よく分からないことでもありますし、コメントは差し控えておくことにいたしましょう。ただ、いろいろ大変だったんだな、ということは、よーく理解できました。


    昨日から、猛然と「星巡るアホ舟 カクヨム事件簿」シリーズを読んでくださってありがとうございます😊♪

    たまたま、法を扱った作品でしたので、そこそこご関心を持って読んでいただけているのかな?なんて勝手に拝察しております。

    アホ作品でスミマセンが、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    相続は、仲がよかったお家でも揉めるといいます。
    そうでなければ、そうでないなりに…めちゃくちゃゴタゴ夕しました笑

    「星巡るアホ舟」シリーズ着々と読ませて頂いています。
    深い教養とギャグが入れ子になり、交互に押し寄せてくる怪作ですね。
    スターウォーズをよく知らなかったことに気づきました。ガビーン!

  • イエロウさん

    上の文章読むと、やっぱり男の子かと思います。持ってた教科書を父親に叩き落とされるって😅。

    なるほど、ご長男のように育てられた、かぁ。う〜ん。

    憲法第25条って、生存権とか社会福祉とかを謳った条文ですよね。

    なかなか、一番低いところまで、下りに下げたんですね😅🥳。う〜ん、闇は深そうだ。

    作者からの返信

    あはは、中学生ぐらいの時期ですね。
    「おまえの生殺与奪権は俺にあるんだ!」とか怒鳴ってくるので、「んなワケあるか、憲法で生存権が保障されてんだ、こいつを見ろい」てなもんやでした。
    毎日が闘争でした。
    当時は少しでも有利な足場を確保しないと危なかったのです。

    やれやれ…
    今は遠くなりにけりです。
    平和のありがたきこと。

  • 短歌― ―影盗む鬼への応援コメント

    イエロウさん

    いろいろ渦巻く情念は一旦脇に置いておくとして😅、短歌としては、言葉の奥ゆかしさや重厚さ、リズムなど、これまでの中で私、一番、完成度が高いのでは?と思いました。

    ただ、解説を読んでしまうと、この短歌の裏にもいろいろあるんだなぁ😅、と感じるので、家族って、一番身近な存在だけど、なかなかに複雑なもんだなぁ、とつくづく思いました。

    作者からの返信

    毎回丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
    短歌単独だと、ちょっと文学的に見えるのかもしれませんね。??←よくわかっていない

    背景がわかりやすい方がいいのかなーと思い、解説はあとから書き加えました。
    わかりやすさに落ちる傾向がありますね。
    はて、どっちがいいんだろう。
    まあ、どっちでもよいのです。

    ご家族の人柄が運命の別れ道になりますね。フフフ…

  • 短歌― ―鬼となりし日への応援コメント

    う〜ん、凄まじき怨念。。。

    作者からの返信

    うはは、すみません(^-^;

  • 短歌― ―勝者なる母への応援コメント

    うん、これだけイエロウさんの感情を揺さぶるもの、いや、マグマと呼んでもよいかもしれないものがあるのであれば、一度、エッセイを書いてみるのをオススメいたします。

    似たような境遇や思いを持って過ごしてきた方いらっしゃると思うので、多くの共感を集めると思いますよ。

    ご自身の心のデトックスのためにも、良いと思います。

    作者からの返信

    優しいお言葉、誠にありがとうございます。
    おっしゃる通り、毒性が強いので扱いに苦慮しておりました。

    短歌なら安全に吐き出せそうなので、封を切ってみました。
    公表して風にさらせば、わが心の鬼どもの風化が進みます。

    お時間を割いてくださり、ありがとうございます。

  • こちらもいろんな感情が詰まってそうな歌ですね。

    作者からの返信

    ええ、怨念祭りでごさいますれば。祭りは祀りで、祓えの儀式かもしれません。

  • 短歌― ―呪ひの父への応援コメント

    なかなかに念のこもった歌ですね😅

    作者からの返信

    あはは、そうなんです。凍土から噴き出してきまして笑

  • 短歌― ―呪ひの母への応援コメント

    母!!ヽ(`Д´)ノプンプン!!

    作者からの返信

    なのめさん、すごい!!
    100年の孤独が癒されちゃいましたよ (^_-)-☆


  • 編集済

    短歌― ―漂泊の父への応援コメント

    イエロウさん

    なにやら、短歌を拝読していると、フクザツなお父様への感情がおありのようですね。

    この辺りの心境や詠んだ背景を開陳してみてはいかがでしょうか?小説やエッセイでもいいかもしれませんね。


    追伸:
    『神が授けた悪臭』というアホ作品の後にでも
    『人生の感想戦』というヘビー級の作品ですが、私の感情を吐露した作品なども参考になさってみてくださいませ。ただし、ヘビー級ですよ。

    『神が授けた悪臭』は、自分でも書いてて笑いながら書いた作品なので、楽しく読めると思います。

    作者からの返信

    青山翠雲様の短歌作品『父』を眩しく拝読いたしました。
    素晴らしいお父様ですね。
    青山様の御作が光の父ならば、同じカクヨムの隅に闇の父を置くのも一興かと、少し勇気を出しました。

    『神が授けた悪臭』、途中までしか読めていなくてごめんなさい。
    仕事が落ち着いたらぜひ伺います。

  • 短歌― ―亡父への応援コメント

    イエロウさん

    20首できちゃうなんてスゴイじゃないですか!もはや、吟遊歌人の域ですね!一気に開眼ですね。スゴイ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    地下水脈にあたったような感じでした。

  • 短歌― ―真夜に目覚めてへの応援コメント

    綺麗な言葉だけでなく一抹の不安を忍ばせる、読む目が離せなくなる歌ですね。
    隠れた一面を見てしまう様な緊張感があって「魔力」じみてます**

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「魔力」とはまた、過分にして嬉しいお言葉を!
    素直に喜んじゃいますからね、キャッホウ!!

    先日拝読した『からすヶ丘小史』の「夜明け前」の章…素晴らしかったです。
    美しさに強く打たれて、息が止まりそうでした。
    お嬢さんに寄せた詩をあんなにも喜んでくださって、嬉しくて更にニコニコです。
    あの詩は煙亭しっぽ様の世界の一部ですので、どうぞご自由にお使いくださいませ。

    たまたまそばに寄ってきたお嬢さんを一瞬抱きしめられた気がして、またとない幸福な瞬間でした。

    煙亭しっぽ様並びにチームからすヶ丘のフライトに、祝福あれ!!

  • 短歌― ―真夜に目覚めてへの応援コメント

    イエロウさん

    一つ質問してもいいよろしいでしょうか?

    イエロウさんは、私の真面目サイドばかりをご覧になって来ていますが、アホサイドにも興味はありますか?

    もし、Yes!ということでしたら、

    『スー』
    『神が授けた悪臭』

    ご覧になってみてください。

    いや、私は真面目サイドです、ということでしたら、正しきコースをお伝えいたします😊。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんでも読む性質なので、喜んでおじゃまいたします。
    青山翠雲様の、底知れぬ作品世界の海!
    どれほど豊かなのかと…目眩が致します。

  • 短歌― ―真夜に目覚めてへの応援コメント

    寒き蹉跌の轍。凄くいいです!!(´。✪ω✪。 ` )

    作者からの返信

    あっ、なのめさん!
    始めたばかりの短歌をお褒め下さって、ありがとうございます。

    この雰囲気、怖くないですか?
    こんなに優しくて可愛い方に読んで頂くのは、少々申し訳ないような…。

    この先更に怖くなります…
    ヤバイと思ったら、迷わず引き返してくださいませね。
    いつもありがとうございます。

  • 川柳――夜の工場への応援コメント

    イエロウさん

    先程は、ステキなレビュコメありがとうございました😊♪

    こちらの俳句や川柳、短歌も素敵な作品や面白い作品に溢れてますね。


    あっ、そうそう、私のペンネームは青山"翠雲"となります😉。

    作者からの返信

    お名前間違いの件…誠に申し訳ございませんでした!!
    さっそくやらかし、トホホでございます。

    広いお心でお星様まで頂きまして。
    感謝感激でございます。

    しかし短歌って……やたらとおもしろいですね。
    すっかり深みにはまりました。