第4話:Kind of Blueへの応援コメント
うんうん!マスターの言う通り!
文句を言うのは自分のケツを拭けるようになってからだー!
短い一喝、シビれますなー!(*´∀`*)
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
ひより以外には基本的に強面のおじさんですね。
今の上司はなかなか生きづらい世の中でしょうし、せめて小説の中だけでも気分を軽くしてあげたいなと。
第3話:Cool Struttin'への応援コメント
マスターも時が経てばベストが馴染むダンディマスターになれるかもしれませんね(*´艸`*)
着々とジャズ喫茶化計画は進む…!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
マスターは自分がやってみたかったことをとにかくトライする好奇心が旺盛なんだろうなと。
ジャズをテーマにしたのは完全に私の趣味ですけどね。
第2話:Waltz for Debbyへの応援コメント
あれ、「常連から…」じゃないですね?!😂
コーヒーと共にお客さんの悩みも解きほぐす、モーニング・グルービーのこの感じ久しぶりでいいですね!✨
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
マニアが良く嘘をつく、「もらった」を入れ込んでみました。
穏やかな日常を描いていますが、後半思いがけない展開が待っているかも!?
第1話:Meets The Rhythm Sectionへの応援コメント
喫茶店の日常に巨大なレコードプレーヤーが持ち込まれる光景が目に浮かびましたが、マスターの岡田とひよりのやり取りが軽快で二人の関係が長く続いていることがよく分かりますね。精密機器の設計士である客がスマホを使って水平を出す場面は現代的な道具と古い機材が交差していて面白いと感じました笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラーさん、コメントありがとうございます。
この「ぎりぎり」シリーズ自体、もう結構数を重ねてきましたので、今回は完全に私の趣味に振った形です。
二人の関係性は過去のシリーズに詳しいですが、今作はジャズの名盤をタイトルに展開していきますので、こちら単体でも楽しんでいただけるかと思っています。
第10話:The Amazing Bud Powellへの応援コメント
モーニンググルービーの面々とJAZZ !
最高でした。ちなみに僕はベタかもしれませんが
Bill EvansのWALTZ FOR DEEBY大好きです!
今回も素敵な物語ありがとうございます
作者からの返信
瀬尾さん、コメントありがとうございます。
私もWaltz for DebbyはレコードやSACDなど数枚持っています。
今回は完全に私の趣味を反映したスピンオフにしましたが、それだけでは単調になるので少しだけ後日談も入れてみました。