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  • 編集済

    セシルさんの桃色オーラが帝国の中枢を侵略していらっしゃる……🤣そのブレない狂気が好きです🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    セシル、ブレないですね(笑)
    美月に、自分が言われたことのない、愛してると言ったのを気にしてるのか、さらに拍車がかかっております💦

  • 確かに!
    圧倒的すぎて罠にかける必要なんかないですものね……🥺🥺🥺説得力がありすぎる話です🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ゼクスくん、圧倒的すぎて恐ろしいですね。こんな戦力が敵にいたら⋯⋯絶望しかないですよね💦

    編集済
  • 恥じらいつつとはいえ、ご両親にとんでもない爆弾を連続投下していくセシルさんが最強です😇
    いや、そのセシルに「なぜゼクスを縛る?」って直球で聞けちゃうお父様が最強かもしれませんが😇私だったらとてもじゃないけど聞けません😇😇

    作者からの返信

    この親子、とんでもないですね⋯⋯!
    ハンスにとっては、ゼクスも我が子のように可愛がってきた存在なので、聞かずにはいられなかったのでしょう。
    セシルの、目的のためならさらっと親にさえこんな爆弾も投下する⋯⋯私にも真似できません(笑)

  • 魔術も操れるとなると、これを剣技と混ぜたら正に無双となりそうですな……!!

    美月にはまだ気づいてないんですな……しかし興味は存分に持ってもらえたようで、涼翔として接することができるのか、その辺りがドキドキしますが……どうなるッ!!

    作者からの返信

    魔術だけでも無双状態のゼクスくん。これに接近戦もできるとなると恐ろしすぎますね⋯⋯!
    ですが、美月には気づかなかった⋯⋯この先、涼翔として美月と相対できるのか!?

  • ゼクスの2倍から2.5倍への瞬間上げが見事に決まりましたな!!
    こういった意識の隙を突くような戦い方は燃えるものがありますぞ!!

    力は示すことが出来たゼクス……美月との再会はできるのか、そしてうまくいくのか、どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ゼクスとしては、実は魔術の方がこの異世界では突出しているのですが、武も示すことができました!
    美月は上段の構えに怪しんでいますが、はたしてどうなる⋯⋯!

  • ああー、まあ、そうなりますよねぇ🥺
    ミズキのことはどうするのでしょう……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    どうしても、そうなっちゃいました⋯⋯💦
    美月のことは想い続けてるのに、全く酷い男です。

  • ぎゃー!これを承諾したらもう、絶対引き返せないやつですね🥺🥺🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ゼクス、絶対絶命のピンチです⋯⋯!
    絶対に引き返せない一手を、このタイミングで打たれてしまいました💦

    編集済
  • 模擬戦……どこまで力を示せばいいか、加減が難しそうですな……

    ゼクスのあれ~また僕やっちゃいました~ムーブが見れるのかどうか……
    はたまた予期せぬ暴走にてH.O.C.Tに突入してしまうのか……(それはないのでは

    どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ゼクスは純粋に相手と同じ条件で武のみ!(フィジカルアップは置いといて💦)魔術のみ!
    で挑む騎士道精神✨️
    まだまだ成長期の身体。
    H.O.C.Tは精神ダメージが大変大きいので、避けたいですね。

  • 日常生活が既に拘束されているとも言える……!!

    15歳……逆にヤバいのでは?との危惧が私に去来しておりますのじゃ……(長老おちついて

    どうなる生活ッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    そう、ヤバいです⋯⋯!
    しかも女の子の方は手を出されたら勝利とまで思っている状態!
    高1相当の男女が同棲。果たしてどうなる!?
    前回、誤字報告してくださりありがとうございます✨️

    編集済
  • エレノアさんが常識人で逆に不憫ですね🥺
    緊迫感が行方不明というか、襲撃とは別の種類の緊迫感が漂っていると言うか……??🤣

    作者からの返信

    エレノアさん、困っちゃいますよね(笑)
    常識人がいてよかった⋯⋯!
    国の非常時に何やってるの!?状態でこいつらの戦闘力とか含めてエレノアにとってはもう訳がわからないかな?と思いました。
    なんと表現したらいいのか力不足で、しかも独白長くなりすぎてるし、短くまとめようと、緊迫感が行方不明って表現になっちゃいました💦

  • おっと……修羅場ですね😱😱😱
    個人的には敵よりもこっちの方がヤバい気がしますが……どうなる!?😳

    作者からの返信

    そう、修羅場なんです⋯⋯!
    幸い?にも抱き合っていたところしか見られていなかったらしく、なんとか誤魔化せた?けど怪しまれてますね⋯⋯
    敵よりもこっちの方がヤバいです(笑)

  • 敵の攻撃を「おかげて婚約できた」って言っちゃうセシルが強い……そして純粋なまま狂ってますね😇😇😇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    純粋なまま狂っちゃってますよね✨️
    純粋な子がヤンデレ化しちゃったら、きっとこうなるはず⋯⋯!

  • 転生者ライバル登場……だけどゼクスの周囲にいるのはヤバい女性ばかりなんですが、大丈夫かな!?🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ヤバい女性⋯⋯(笑)
    ゼクスはヤバい女性って思ってないんで大丈夫です(ぇ
    っというかけっこうこんな女性っているような⋯⋯?もしかして私の周りだけ!?💦
    美月と同じく転移してきたライバル。誰とぶつかるのか⋯⋯!

  • ヤンデレ最強説ありますね((((;゚Д゚))))
    絶対に敵に回してはいけない……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ヤンデレ最強ですよね✨️
    根幹は一緒なんでしょうけど、ヤンデレってたぶんいろんなタイプ?がいますよね。

  • うわああああ!!!😱😱😱
    タイトルからしてあっ(察し)でしたがこれはミズキにはキツいですね……!!形勢不利だからとても応援したくなります🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    あの前話の引きでこのタイトル、ですもんね💦
    これはキツイですよね⋯⋯。
    真実もちゃんとわかっていない美月、不利すぎる😢

  • まさかの羞恥プレイ再び!英雄と言えども白いアレからは逃れられないのです😇
    しかもその場で女性陣のバトルが始まりそうですね……!?😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    まさかの再びです😇
    何回するねん!ってツッコミは置いといてください(笑)
    居ても立ってもいられない美月が、突撃を開始しちゃいましたね💦

    編集済
  • ううう……わかる、わかるけど、切ないですねえええええ😭😭😭

    作者からの返信

    愛ゆえの嘘。
    愛ゆえの突き放し。
    切ないですよね⋯⋯😭

  • 鈍感ですね……!
    ここは恋を打ち明けたセシルが強いですけど、ミヅキのことも『彼女のために身を引く』だからまだ可能性はありますね……みんなの恋はどうなるのか楽しみです!😭✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ここですぐに答えを求めないのも⋯⋯タイミングも、強いですよね。
    みんなの恋がここからどうなっていくのか⋯⋯!

  • これは……責任を取ってお父様に報告しなきゃいけないやつ!?🤣
    とセシルとの仲がいい感じなのに、ミヅキとの再会も近そうですね。一体どうなってしまうのでしょう!😳

    作者からの返信

    ここでもっと触ってしまったら⋯⋯間違いなく報告ですね!💨
    セシルの罠が強すぎます✨️
    ゼクス君はこの誘惑に耐え続けられるのか!

  • あっ羞恥プレイが強化されて再び……!?🤣
    15歳少年のプライドはもうHP0ですね🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ちゃんと十五歳だろうと、こうなっちゃったらやりますよ?(笑)
    セシルがどんな想いで交換していたのか⋯⋯ゾクッとしちゃいます✨️

  • 気絶してたらそりゃその手の羞恥プレイが必要になりますよね🤣
    一般的なファンタジーだとあえて描写せずに端折られているのか、それとも魔法的ななにかで処理されているのかはわかりませんが、あえて美少女相手の羞恥プレイを書くその姿勢が好きです🤣🤣🤣羞恥プレイはいいぞ。

    作者からの返信

    そう!ファンタジー作品読んでて、昏睡したら絶対こうなるのにー⋯⋯ってずっと思ってたんですよ(笑)
    みんな、羞恥プレイされてるはずなんです✨️

  • いよいよ王都へ!! セシルと二人で出立できるのは何よりかも知れませんな……また身体が動かなくなることもあるかもしれませんし……(期待

    しかしやはり美月のことは頭から離れないゼクス……手がかりを得てほしいとも思いますが、どうなるッ!!

    作者からの返信

    また⋯⋯あれが起こったとき、適任者がいないといけませんからね(笑)
    二人はいつ⋯⋯再会できるのでしょうか!
    そしてその時セシルはどうするのか!乞うご期待です✨️

  • うん……こうなることは覚悟はしていたものの、何かもう既にセシルは手慣れたものですな!!

    ゼクスはもう肚をくくるしか無いと思われますが、美月はどうなるかですな……
    修羅場の予感……どうなるッ!!

    作者からの返信

    こんなに手慣れて、意識のない間に何が行われていたか⋯⋯ゾッとしますね!
    それでも、ゼクスは美月を、追います。
    女の戦いが始まる予感?!

  • 遂にセシルさんの作る愛の檻の第一段階が完成してしまいましたか…。こちらについては執着も愛情も理解できるのでひとまずは謝辞を述べさせていただきます。

    ここから始まるのがある意味で地獄のような愛情劇となるのかは、現在どん底の美月さん次第でしょうかね?結婚式というタイムリミットが迫る中、どういった選択をするのか。あまりいい印象のない女神の「悪戯」編ということで何事も一筋縄ではいかないのでしょうし、もしかすると極限状況に追い込んでゼクスの愛を確かめる展開もあり得るでしょうかね?個人的には現世組二人を含めての幸福を祈ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    現世二人組を応援しつつも、セシルの執着も愛情も理解できるよう描写できていると感じていただけたようで、すごく安心しました。

    次章、ちゃんと見出しを回収できるのか……!
    見守っていただければ幸いです。

  • 遅ればせながら100話達成おめでとうございます。
    ゼクス君、セシルさんおよび美月さんの三人が希望?を持てる形で物語を着地させたいという旨、正直安心しました。個人的にはヤンデレ2人で挟んでしまえと思っています。
    エドワードに関しては…。次元的誘拐犯の一派にして諸悪の根源の一人だと思っているので好きに料理していただければと思います。
    今後ももやもやしつつも応援しております。

    作者からの返信

    100話達成へのお祝いコメント、ありがとうございます🙇
    ゼクス君の態度にやきもきさせてしまっていましたが、あとがきを読んで再びお声を届けてくださったこと、本当に嬉しいです。
    実は、今後の展開で美月はさらに不憫だなと思い、どうしても皆(三人)に希望を持たせて着地させたいと思っていることを伝えたくて、読んでくださってるかたが必ず目に付く位置!と思い、下にあとがきを書いたのですが、届いていて本当によかったです😢
    皆が希望(希望、と言えるかわかりませんが……)を持てる結末へ向かって全力で執筆を続けてまいります。
    今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします!

  • 何とか村を守り切ることが出来ましたな!! セシルや村人たちを護りつつの攻防……これはまた見事なものを見せてもらいましたのじゃ……(長老?

    とは言えチラ見えするのは、不穏すぎる次回タイトル……ッ!!

    H・O・C・T(ハイパーおむつ着装タイム)確定演出が……ッ!! くっ……思春期のゼクスに耐えられるのか……ッ!! でもここさえ耐えれば、美月に会えるんだからぁッ!!

    次回「ゼクス死す」、OMTスタンバイ!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    守り抜いたゼクスの死闘、見事と言っていただけて嬉しいのじゃ……(笑)

    セシルの魔力を気遣って途中でヒールを断ち、残った全魔力での「四倍」の一撃、まさに命がけの勝利でした。

    ……が、お察しの通りです。
    不穏すぎる次回タイトルがすべてを物語っています。

    泥に伏し、ボロボロになった英雄を待つのは、過酷な戦場よりもある意味で恐ろしい「H・O・C・T(ハイパーおむつ着装タイム)」……!
    思春期を迎えたゼクスのプライドは、セシルの圧倒的な慈愛(OMT)の前にどうなってしまうのか。美月に会うための代償としては、あまりにも精神的ダメージが大きすぎますね(笑)

    次回「夜明けとオムツの洗礼」、ゼクスが精神的に死す。ぜひスタンバイしてお待ちください!

  • セシルの想いは伝わることはないのか……せつないですな。しかも相手の存在すらもまだあやふやという……三人が出会った時がまた重いと思われる……

    そしてゼクスは相当強者に成長していますな!! さらに戦術も考えられている……

    仙豆を摂取し続けながらの四倍界王拳……ッ!! なるほどこれなら長時間稼働し続けることが可能……ッ!!(違

    しかしそれでも限界は訪れる……村を救うことが出来るのか、どうなるッ!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    熱く読んでもらえて嬉しいです!

    セシルのあの「手伝ってあげる」という決意……健気で切ないですよね。相手の存在がまだあやふやだからこそ、自分が隣にいるために必死で紡ぎ出した、彼女なりの祈りのような言葉。三人が出会った時、どうなってしまうのか……!

    そして、ゼクスの「四倍界王拳+仙豆」コンボに笑ってしまいました(笑)。

    人質を取られた絶体絶命のベルンシュタイン村を、この二人がどう救い出すのか……!

    限界ギリギリの二人の死闘を、ぜひハラハラしながら見届けてやってください。次回もお楽しみに!

  • うーん?美月さんがキスして想いまで伝えたのにこの反応ですか。
    未だにエドワードに想いがあると思っているというよりかは思い込んでいるのでしょうかね。無意識なのかもしれませんが、上げて落とすのがお上手で。
    ここ最近は涼翔君が優柔不断にも思えてしまいますね…。最初の想いはどこへ行ったのやら、結局は女神の掌の上なのでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇

    涼翔の葛藤する姿に、深く寄り添って読んでいただけて嬉しいです。

    涼翔はたしかに優柔不断かもしれません。セシルにも好意をもっているし、王道の主人公とは言えないかもしれません。ですが、現実的な心理なのではと思っております。

    涼翔が三歳の頃に父親を事故で亡くしていることは少し触れましたが、彼の心にはまだ語り尽くしていない背景が横たわっております。

    彼がなぜ今あのような反応をしてしまうのか、その歪みや理由についても、今後さらに掘り下げていければと思っております。

    これからの展開も見守っていただけますと幸いです。

    編集済
  • セシルを守るために、『間に合え!』とシ ゼクスにシンクロしていました。わずか9歳でこの死闘は凄まじいですね。痛々しさがすごく伝わってきました。無事ですよね?

    作者からの返信

    中身は、高校生プラス9年!とは言っても、鍛え続けていたとはまだ9歳の身体。
    いきなり、降りかかる火の粉との死闘。恐ろしいですよね⋯⋯
    命は無事です!精神的にはわかりませんが(笑)

  • 今回は本当に胸が苦しくなる回でした。美月のスピーチは何一つ嘘を言っていないのに、その誠実な感謝の言葉がゼクスにとっては何より残酷な刃になっているのが切ないですね。読者は美月の一年も、ゼクスの十五年も知っているからこそ、誰かを責めることができない構図が際立っています。

    そしてセシルの存在感が凄まじいです。優しさそのもののような言葉をかけながら、その奥底にある感情が垣間見える描写にはぞくりとさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    異世界に召喚されてしまった美月は、前を向いて生きて、そして、エドワードに救われたからこその、嘘偽りない「誠実な感謝」の言葉なのですが、それが15年間彼女の為に必死に努力し続けたゼクスにとっては最悪の形で突き刺さる……という、誰も責められない切ない構図。際立っているとお褒めいただけて本当に嬉しいです。

    セシルですが、ゼクスの絶望が深まれば深まるほど、彼女の希望が、沼が深くなっていきます。優しい言葉の裏にある彼女の本音。
    これこそが人間と思いながら、描写しました。

  • 今回は美月の一年間が丁寧に描かれ、「なぜ彼女がエドワードを選んだのか」がとても誠実に伝わってきました。特に、絶望の底で何度も寄り添い続けたエドワードの姿には説得力があり、単なる横恋慕ではなく、彼自身もまた美月を救った存在なのだと感じます。だからこそ切ないですね……。読者としては涼翔の十五年も知っているだけに、誰も間違っていないのに報われない構図が胸を締め付けます。そして最後の「消えない残り火」が、二人の運命がまだ終わっていないことを静かに告げているようでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇

    仰る通りで、誰も悪くない、誰も間違っていないからこそ切ない……そんな歪な運命の中で、登場人物達がどう足掻いていくのかを読みたかったんです。
    最高のドラマをお届けできるように頑張ります✨️

  • 肉体の急所も握られてる件

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    握られちゃいましたねー💦逃げ場はあるのでしょうか⋯!

  • おぅ、This is ギガント羞恥プレイ……ッ!!(違

    しかしセシルの献身に思うところはあったのではと思いますな!! ゼクスとしての心が揺れ動きそう……

    美月につながる何かが顕われるのか、どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    男にとって、これはぎゃああああ!ですよね(笑)
    果たして、ゼクスは美月への愛を貫くことはできるのか⋯⋯!

  • セシルの思いが伝わってくるようですな!! そしてゼクスの無茶も他者視点からだとより分かる……

    身体の損傷は何とか修復できたものの、これは大丈夫か……? どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    セシル視点で語ることによって、彼女にとってどれ程の事だったのか⋯⋯もっと印象づけて書きたくて、被ってはいると思いつつも書きました!
    ここから⋯⋯拷問が始まります(笑)

  • ついに来てしまった「再会前の絶望」が、あまりにも痛烈でした。十五年間の執念が、たった一枚の号外で崩れ落ちる瞬間の描写が本当に重く、ゼクスの喪失感が胸に刺さります。そしてその隣で、悲しみと歓喜を同時に抱くセシルの感情が恐ろしいほど丁寧で、彼女の愛が「救済」と「檻」の両方であることが鮮明に伝わってきました。最後の蜘蛛の糸の比喩、見事です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    学院でいきなり婚約発表!は不自然かな?学院よりもっと公的な場でするよね?と思ったので、こういう形で主人公が知る事を選びました。
    ゼクスの立場に立って考えると、きっと言葉にできない程の喪失感だっただろうなと思い、最大限表現したつもりなので胸に刺さっていただけて安心しました。そしてセシルもセシルの立場で考えると、隣にいる為に惜しみない努力を重ねてきたので、悲しみもあるでしょうが歓喜してしまいますよね⋯⋯。
    褒めていただけて、くすぐったくもありますが、ありがとうございます✨️

  • セシルがちょっとツンデレですね。美月のこともあり、幼い頃から自分を磨く主人公が健気ですね。でもなんていうか、出来すぎると周りから気味悪がられたりするのはつらいですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    ずっと一人の人の為に自分を磨き続ける。凄まじい執念ですよね。
    出来すぎる子は孤立する。は世の常かもしれません⋯⋯

  • はじめまして!
    ギルドから来ました。
    ここから異世界転生が始まり…
    割と切ない物語になるのでしょうか?
    続きが気になります✨

    作者からの返信

    はじめまして!来てくださりありがとうございます🙇
    ここから異世界転生が始まって、テンプレ異世界無双系とは違って、『切なさ』をメインに据えた物語が始まります。
    是非、うちの切ない物語も読んでいっていただけたら嬉しいです✨️

  • 四倍……カラダもってくれよ!!

    模擬戦では圧倒していたゼクスですが、フェンリルは暴威とでもいうべき強さでしたな……何とか退けたと思われますが、魔力はからっぽ……まだまだ強さを追い求めなければならないですな!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    9歳なので、まだまだ強さを追い求めていきますよ!

  • あらすじが気になりすぎて見にきてしまいました。
    絶望スタートからの異世界転生。
    女神様の、あなたの「愛」がいつまで持つか、という不穏な言い方がまた気になります。
    読むのが遅いですが、ゆっくり堪能させて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    来てくださって嬉しいです!
    話数多くて大変かもしれませんが、今日私も読み返して面白かったのでちょっとは面白いはず⋯⋯!(でもめっちゃ時間かかった💦)
    また、時間ある時に蓮さんの所も伺います✨️

  • 王都での休日描写がとても穏やかで、二人の距離の近さが自然に伝わってきました。特にボートの場面は、セシルの無邪気な笑顔と、それに少しずつ心を解かれていくゼクスの感情が柔らかく描かれていて印象的です。だからこそ、最後の「最後の安らぎ」という一文が恐ろしいほど重く響きますね……幸福な時間であるほど、迫る再会の残酷さが際立っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!🙇
    ゼクスはずっとストイックに自分を鍛え、美月の為にと想い続けて生きてきたので、王都でセシルに心和やかに振り回される時間は、彼にとって戸惑いつつもどこか楽しい時間でもあります。
    そんな風に少しずつ絆されていく彼の感情の揺らぎを感じ取れるように描けていて嬉しいです!
    これからの二人の行く末も、ハラハラしながら見守っていただければ幸いです✨️

  • 美月側の現在が描かれたことで、再会が近づいているのに届かない距離感がいっそう切なくなってきましたね。特に、エドワードに支えられる美月と、その事実をまだ知らないゼクスの対比が胸に刺さります。一方で後半の共同生活は甘さ全開で、セシルの距離感に振り回されるゼクスが微笑ましい(笑)。彼が無自覚なまま、少しずつ「居心地の良さ」を感じ始めているのが印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    姿形、年齢が違えば、なかなか気づけなくてすれ違っちゃいますよね。
    この時、ゼクスが気づいていればよかったんですが⋯⋯
    後半、セシルにとっては大好きな人との二人暮らしですから、浮かれちゃってます✨️
    そして、応援しようと思う一方、ゼクスの性格とパパが手紙に書いてくれた、逆転の一手があるとなると、こうなっちゃいますよね。

  • ゼクスに生まれ変わってからの孤独で過酷な「修行」がすさまじいですな……

    そんな中、自然に接してくれるセシルとの出会い。これが癒しというか救いというか……何と言うかよかったですな!!

    しかし未来へ向けてさらに強くならなくては……ですな……美月はいつ頃転生してくるのか、それも気になるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    美月との再会は、少し過去に飛ばすと言われ、世界を守っていれば会えるとしか言われていませんからね💦
    どのような形で再会するのか、お楽しみにです!

  • 遂に正念場ですかね…。
    美月さん側の選択如何では分水嶺となってしまうのでしょうか。
    冷静に考えられるのであればエドワードは無いわけですがどうなるものやら。キスされそうになって拒絶、覚悟を決めるといった展開もあり得るでしょうか。
    言いたいことはただひとつ、さっさと婚約破棄に移行しましょう。全てはそれからかなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    美月、婚約破棄してしまった後に彼に事後報告すれば、美月はもう後戻り出来ないところまで来てしまった。となってくれるんでしょうけど⋯⋯人ってなかなか難しいですよね。
    どうしても、そうならなかった場合にどうなるのか考えてしまって。
    異世界で目立つ容姿で王国を裏切ったとされ一人きり。セシルとの様子を見せつけられ、なかなか事後報告とまでは踏み出せなくてもどかしいですよね。

  • ゼクスの魔術戦、まさに「圧倒」という言葉がふさわしい迫力でした。特にエレノアのような頂点級の魔導士が、理解できるからこそ絶望する描写が鮮烈で、ゼクスの異質さが際立っています。そして何より、美月がついに「涼翔」を連想し始めるくだりには強く胸が高鳴りました。すれ違いの距離はまだ遠いのに、確かに糸が繋がり始めた感覚がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    普通なら修練できない年齢から、地獄のような特訓をこなしていたからこその圧倒。描けていて嬉しいです。
    ここからすれ違い、たくさんしていくのでご期待ください✨️


  • 編集済

    第63話 心中への応援コメント

    涼翔君と美月さんのすれ違いが切ないですね…。
    どちらの発言も当事者としては正しいですが、相手に対しては間違えているのが何とも。個人的にセシルさんの執着はわかるのですが、エドワードは次元的誘拐犯が誘拐相手に一目ぼれしストーカー化しただけにしか思えずただただ気持ち悪いです。
    今のところ、現代的な倫理観がある二人が形振り構わない異世界組に負けている印象なので譲れないものなら覚悟を決めましょう。
    涼翔君と美月さんの恋を応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    このすれ違い、切ない!を書きたかったので、そう言っていただけて書き手冥利につきます。
    エドワードは書いてる私も同じように感じちゃってますね💦そこへ婚約発表したのだから、国の体裁上も譲れないものがある!とか、奪われた経験がないからこその焦り、みたいなところはあるのですが、描写不足だなって思いました。ありがとうございます✨️
    美月はなりふり構わすとなってきている感じですが、以前涼翔が頑固ですね。
    涼翔の頑固さの根底には、彼自身の生い立ち(母子家庭での苦労など)が影を落としています。美月から「あなたと一緒にいられたらどうなったっていい」と言われても、彼は「王妃として裕福で安全に暮らすことこそが正解だ。幸せなんだ」と、自分のエゴを愛だと思い込んで譲らないんですよね……。

    ずっと美月のことだけを思って地獄のような研鑽を積んできたのに、再会した時に彼女が他人の婚約者になっていた。
    お前の幸せを願うなら祝福するしかないじゃないか……だから、あいつの手を取って笑っていたお前が、どうしても許せないんだという、彼の醜くも切ない本音が、今のすれ違いを生んでいます。

    二人の恋を応援してくださって本当に嬉しいです!このまま泥沼が加速しますが⋯⋯是非最後まで見守ってください!

    編集済
  • 異世界転生……しかしこれは一筋縄ではいかない感じ……!

    喪った愛しい人を追って(時間軸では先回りして)、異なる世界での再会を望む……涼翔の強い思いが伝わってくる幕開けでしたな……はたして転生先は……? どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    涼翔君の重く強い愛を描きたかったので、伝わって嬉しいです✨️
    どうなるかは⋯⋯タイトル通りですが「相思相愛なのに、なぜ?」という切なさを描いていきます。

  • 模擬戦の熱量が凄まじく、剣戟の一つ一つに重みがありました。特にゼクスの「上段」の構えに対して、美月が思わず反応する場面は、再会の予兆として胸が高鳴りますね。そしてヴォルフガングを真正面から押し切る決着には、ゼクスが積み重ねてきた執念と鍛錬の説得力がしっかり宿っていて、とても格好よかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    外見が違うときっとなかなか気づかない。だけど、どこか違和感があって反応してしまうという風に描きたく再会の予兆も出したかったので、そう描けていたんだと嬉しいです✨️

  • ついに王都の「本物たち」と対峙する場面、空気の張り詰め方がとても格好いいですね。ヴォルフガングとエレノア、それぞれ異なる価値観からゼクスを見定めようとする視線に、王都という舞台の厳しさがよく出ています。そしてゼクスが、自分のためではなく「セシルの価値を認めさせるため」に前へ出るところに、彼の誠実さと覚悟が滲んでいて印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    お褒めいただき光栄です。
    ゼクスは基本的に優しい男として、傲慢にもなりすぎないよう、誠実な人として描きたかったのでそう言っていただけて嬉しいです✨️

  • 王都到着の高揚感と同時に始まる「逃げ場のない同居生活」が、とても楽しく描かれていました。ハンスの手紙は建前と本音が入り混じっていて、この親子らしい愛情の重さに思わず笑ってしまいます(笑)。そしてセシルの自然すぎる距離感に対して、ゼクスだけが必死に防衛線を張っている構図が絶妙で、ここから始まる王都編への期待が一気に高まりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇
    このときのセシルのアタックは可愛らしいですよね。
    これで気づかないゼクスは少し鈍感すぎるかもですが(笑)

  • 祝宴の温かな空気の中に、次なる旅立ちの予感が自然に溶け込んでいて、とても心地よい一話でした。王都への特待生としての招きは、二人の積み重ねが形になった瞬間として胸が熱くなりますね。一方で、美月の名を口にするゼクスと、それを受け止めるセシルの静かな揺らぎが対照的で、穏やかな場面の中にほのかな緊張が漂っているのが印象的でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    好きな人が他の好きな人を追いかけている。そしてその人はそれに気づいていないという切なさ。
    ほのかに緊張を出せていたようで、嬉しいお言葉ありがとうございます✨️

  • 壮絶な戦いの後に訪れるこの「陥落」は、ある意味で最も強烈な一撃ですね……(笑)。ゼクスの英雄性と人間的な尊厳が同時に揺さぶられる構図が鮮やかで、思わず印象に残ります。そして何より、セシルの献身がそのまま独占欲へと転じていく描写が静かに怖く、美しく、二人の関係の歪な深まりを感じさせる一話でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    ただ強いだけなのは⋯⋯と思って行きついた先が敵に「陥落」するのではなくヒロインに精神的に「陥落」しちゃうという⋯⋯(笑)

  • 四倍の代償を払いながら村へ駆け抜ける場面は、痛みと速度が一体となった迫力があり圧倒されました。セシルを守るためにあえて彼女を離し、一人で戦い抜く決断には、ゼクスの覚悟と優しさが滲んでいますね。最後に泥に伏す姿と、それを見つめるセシルの存在が重なり、戦いの壮絶さと二人の関係の重みが強く余韻として残りました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    単なる無双にしたくないけど、戦闘描写はこの作品を書くまで書いたことがなかったので、そんな印象を描けていて安心しました。

  • セシルの視点で語られる「隣にいるための代償」があまりにも切なく、彼女の想いの重さが胸に迫りますね。それでもゼクスの願いを肯定し続ける選択が、彼女の愛のかたちとして強く印象に残りました。さらに戦闘では、破壊と治癒が同時に進行する極限の連携が凄まじく、二人でしか成立しない戦いの美しさと危うさが際立っています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    私が『切ない』を書きたかったのでそう言っていただけて嬉しいです✨️

  • 壮絶な戦いの後に訪れる「おむつ」という落差が絶妙で、思わずくすりとしてしまいました(笑)。それでいて、セシルの看病や言葉には確かな温かさがあり、彼女の想いが自然と深まっていく流れが心に残ります。英雄として孤立していくゼクスと、それでも当然のように隣にいるセシルの対比が、とても印象的でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    異世界物で、文明がないのに昏睡したら、じゃあ排泄はどうするの!?ってすっと思っていたので(笑)
    ゼクスの中でもセシルは特別になっていく感じを描きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです✨️

  • セシル視点になることで、あの戦いの凄惨さとゼクスの異質さが一層際立ちますね。血塗れで壊れかけながらも守り切った姿が、「救世主」として彼女の瞳に焼き付く瞬間はとても鮮烈でした。最後に芽生える執着の感情が静かに、しかし決定的に描かれていて、二人の関係の重さを予感させる余韻が印象的です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    セシル視点で、ゼクスへの想いの発起点をきちんと書きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです✨️

  • オルグとの手合わせで見せた冷静な戦術と、それでも満たされない内面の対比が印象的でした。続くフェンリル戦では一転して命を削るような激闘となり、「守るための暴力」という言葉がこれ以上ないほど体現されていますね。特にセシルの悲鳴を引き金に限界を超える瞬間は胸を打ち、まさに英雄の産声というタイトルにふさわしい場面でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇
    正直、戦闘描写を書くのが初めてだったので、少し自信がつきました✨️

  • 赤ん坊からの転生と同時に始まる狂気的な鍛錬が、涼翔の執念の強さを改めて際立たせていますね。特に治癒だけができないという一点が、彼の「万能ではない」魅力として印象に残りました。そこに現れるセシルの鮮やかな治癒と、少し誇らしげな振る舞いがとても可愛らしく、二人の関係の芽生えに温度を感じます。

    作者からの返信

    初めての作品が終わり、もう書かなくてもいいかもって思ってたときに見かけた異世界最カワコンテスト。そこに思い描くヒロインを参加させてみたくなって、カクヨムのことをよく分からぬままもう一作品!と色々考えながら書いてみたのを思い出しました✨️可愛らしいと言っていただき嬉しいです!感想ありがとうございます🙇

  • 冒頭の山中の描写、雨と疲弊した身体の感覚が生々しく、涼翔の執念がひしひしと伝わってきました。髪飾りを見つけて崖へ踏み出す瞬間の判断が、彼の一途さと危うさを象徴していて印象的です。女神との対面では一転して冷ややかな空気に変わり、その掌の上で試される構図が鮮やかで、「愛」が物語の核として強く刻まれた導入だと感じました。

    作者からの返信

    読みに来てくださり嬉しいです!ありがとうございます🙇
    どうやったら印象的な執着を書きながら追いかけることができるのか、キャラクター像も色々考えたのを思い出しました。涼翔の根底の気持ちを、私も再確認させていただくようなコメントありがとうございます✨️

  • 51話!!51話はまだなの!?!?

    作者からの返信

    嬉しい悲鳴、ありがとうございます✨
    続きが気になる展開を書けていてホッとしました。
    セシルがゼクスの逃げ場を塞ぐ準備を進めていますので、更新をお楽しみに!

  • 一斗様、はじめまして。
    偶然こちらに立ち寄り、作品を見つけてあらすじを拝見しました。
    重すぎる愛・・・とても興味深いです。
    ゆっくり読ませていただきますね。

    作者からの返信

    はじめまして、照春様。コメントありがとうございます!
    お立ち寄り嬉しいです。
    毎日更新していきますので、よろしくお願いします!

    編集済
  • 今回のお話で2人に深い溝が出来ましたが小生元鞘すこすこ侍なのですれ違いこそあれど涼翔と美月が関係修復し現代へ戻って来れるように期待したいお話でした!

    同時にヤンデレすこすこ侍なので現時点でもヤバヤバなエドワードとセシルが地の果てどころか次元すら越えて2人を逃がさないような2人にもニヤニヤです 笑

    いつも楽しく読ませていただきありがとうございます😭

    作者からの返信

    フォローと温かいコメント、ありがとうございます!
    「元鞘」を願う侍の心と、「ヤンデレ」を愛でる侍の心……その両方を揺さぶることができて光栄です。
    実は作者の私も、彼らがこのドロドロの愛の果てにどこへ辿り着くのか、書きながらハラハラしています。次元を越えた執着がどこへ向かうのか、ぜひ最後まで見守っていただければ幸いです!

  • 絶望パートout!
    ヤンデレパートin!

    作者からの返信

    お待たせしました。
    今後ゼクスがどう切り抜けるのか。或いは捕まるのか。お楽しみいただけると幸いです!

  • 分かっている展開だけど読んでて胸が苦しい!笑
    更新感謝です!

    作者からの返信

    「コメントありがとうございます!
    16話は、ゼクスの絶望とセシルの愛が交差する大事な回だったので、そう言っていただけると励みになります。
    ランキングもじわじわ上がってきているので、応援を糧に、さらに胸が苦しくなる(?)展開をお届けしますね!

    編集済