2026年4月14日 11:41
甘えたいの 👒への応援コメント
是是非非の面がまへなり昼がへるユーモラスですね。内田百閒の顔が浮かびました。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん、あ、内田百閒先生ですか~。(^-^)うちの犬と同じ名前の猫を可愛がっていらっしゃいました。
2026年4月12日 08:17
>桃の花甘えたいのと囁けり桃の花は、ぽってりと可愛くて甘えん坊な感じがしますね。>丹の橋に芽柳ふはり堀の面赤い太鼓橋、岸の柳がそよ風に吹かれ、水面をふわりと撫でます。そんな情景が目に浮かびました。
時輪めぐるさん、うふふふ、まさにまさにそんな感じです。古城に架かる太鼓橋と柳、時代劇さながらの当地の風景で。
2026年4月12日 07:55
客待ちの人力車夫に花吹雪パッと目の前にその景色が見えました。片恋の哀しみこらへ黄水仙胸にジーンときました。いつも素敵だなと思ってます。
久路市恵さん、パソコンの使い勝手は如何でしょうか。純粋に人を想う気持ち、相手に伝わるといいですが、少し怖いようでもあります。
2026年4月12日 07:38
昨日お出かけして、このような風景を見ました。春光が若葉に当たり、きらきらしていてきれいでした。落椿も、なかなかよい味わいでした。
西しまこさん、そうですか、すてきな外出でしたね~。いまの季節、天地に瑞々しさが満ち満ちていますよね~。
春光は鰹節屋のにほひ連れこれだけでご飯食べられちゃいます♫何も食べてないのに太るって
オカン🐷さんアオイさん、いつもさすがのご鑑賞をありがとうございます。城下町には江戸の名残りの老舗が健在で、インバウンドの足を止めさせます。
2026年4月12日 07:26
>桃の花甘えたいのと囁けり>亀鳴くや「青を返してパレットに」十七音の向こうに広がる、広大なイマジネーションの世界に、唯々目を見はるばかりです。
銘木 太郎さん、いつも温かなご鑑賞をありがとうございます。勝手な詠みを深く掘り下げてくださって、得たり!! の思いでございます。
2026年4月12日 06:16
上月さんおはようございます。客待ちの人力車夫に花吹雪情景が想像できてとても綺麗で好きです!春ですね…!
深山心春さん、いつもすてきなご鑑賞をありがとうございます。いかつい筋肉質の男性が文庫本を読んでいるところに舞っていました。
甘えたいの 👒への応援コメント
是是非非の面がまへなり昼がへる
ユーモラスですね。内田百閒の顔が浮かびました。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん、あ、内田百閒先生ですか~。(^-^)
うちの犬と同じ名前の猫を可愛がっていらっしゃいました。