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  • 第7話 結婚しようへの応援コメント

    短い文の連続でここまで情感を出すことが出来るんですね。とても勉強になります。

    同じ言葉の重複でさえ情緒深い。

    独特な形ではありますが、名文だと思います。

    作者からの返信

    もったえつけたシーンになってるかもですね💦
    主人公側の最終回のつもりで書いたエピソードですw

    作品としてはド真ん中ですが。

    曇らせジャンルゆえに不思議な構成になったかなとおもっています💦💦

  • デリイジェの状況を見て岡田以蔵を連想しました。
    土佐勤皇党の幹部として恐れられていた時期と幕府に追われネズミを食べて生き延びていた時期。それがそのままそっくり重なって、よりリアリティのある情景として想像することが出来ました。

    頭の固くなった天才ほど手に負えないものはありませんね。動脈硬化です。

    作者からの返信

    彼女(作中でも男にしか思えないですがw)のキャラが一番さだまらなくて
    実はなんども書き直したエピソードだったりします。

  • 武人なら死んだ方がマシだと思えるような状況でも生き永らえさせられている現状。

    勇者というのは何かに立ち向かおうとしたものの呼称
    英雄というのは結果を残したものに与えられる尊称

    この違いがここまではっきりと描かれている作品というのも珍しいのではないでしょうか。

    破れた勇者は自称勇者でしかないのでしょうか
    このまま終わる気がしないような。

    作者からの返信

    ピューリはAIさんの指摘が逐一あげつらってくるキャラで
    へんに目立たせるな!誰が主役かわからない!感情移入しやすいキャラだやばい!! と、なんどもなんども突っつかれました💦

  • 愉悦に浸るノーボディ―と、苦痛にさいなまれるジャスティス。
    残酷な対比になっていますが、現状ではどちらもヒーローと思えないのはわたしだけでしょうか?

    ノーボディ―にはまだ何か影があるような雰囲気を感じてしまいます。

    作者からの返信

    お楽しみいただけているなら幸いです。うっかりコメントレスでネタバレしそうで、こういうのって難しいんですね勉強になります。

  • 第3話 論功行賞の明暗への応援コメント

    単文ながらもしっかりと繋がっていて、三話読むのがあっという間でした。
    タイトルと違う現状が、どう収束していくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    あるてさんの、巧みなコメントに魅かれて読みたくなる人が増えそうで
    嬉しいです

  • 残酷なまでに対照的な勇者とかつての仲間。

    全てが終わった後に栄光をつかみ取るのは誰なのか。
    タイトルと現状の違いに胸がざわつきます。

    最後の絶叫は何を意味するのか。

    勇者は英雄になれるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あるてさんの、コメントという短い文章からも
    リードがあって、強烈な才能に嫉妬しそうですw

  • 静かながらも緊迫した場面。

    運命が分かれる瞬間。

    役者は揃った、という感覚が好きです。

    作者からの返信

    ご丁寧なコメントありがとうございます。

    少しでも、あるてさんの心に響くものがあれば幸いです。

  • 第3話 論功行賞の明暗への応援コメント

    独特な文章構成ですが、リズムがよく話もわかりやすいですね。
    物語もサクサク進むので読み進んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読みやすさで悩んでいたので嬉しいです。
    三里さんの心に少しでも響くものになっていれば幸いです💦

  • 「腹が減ってる国は長持ちしない」
           ↑
    私は、この言葉が一番刺さりました☆
    最初から、また読んでみたいと思います😌💡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。心に響くものがあってよかったです!!
    これを励みに、今後の作品も頑張ります!!!!!!!

  • XでMOKA様のことを知り、拝読いたしました。
    フォローしていただきありがとうございました。
    とてもインパクトのあるタイトルですね。
    あらすじにも惹かれました。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

    ご丁寧なコメントありがとうございます。
    タイトルは、なんども作り直しては
    AIに、伝わるか、インパクトはあるか
    チェックさせて、壁打ちするはめになりました汗

    響くものになっていて嬉しいです