応援コメント

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  • 第2章への応援コメント

    「遠慮」という文字が辞書になさそうな鈴村と、常識的な神谷のコンビ、やっぱり好きです笑
    そして、憑依体という存在が姿を現したことで、一気にこの作品の核に近づいた印象を受けました。
    鈴村神谷コンビがこの後どんなお祓いをするのか、楽しみで仕方ありません。

    作者からの返信

    なんだかんだで仲の良い、このコンビにご期待下さい(笑)


  • 編集済

    第1章への応援コメント

    神谷と鈴村の会話の独特の空気と軽さが心地良く、会話の内容にもクスッとしました笑
    こういう何気ない会話が楽しいと、それだけで自然と物語を追いたくなってしまいます。
    前半がそうだからこそ、祓禍衆としての仕事が本格的に始まろうとする後半のシリアスな空気が際立っていて、第一話として素晴らしい完成度だと感じました。

    あと、

    鈴村が文句を垂れる。神谷はそんか彼女の事を無視して、降り立った道からその先の方を見渡した。

    「そんか彼女」になっていますが、正しくは「そんな彼女」ですかね?
    念のため、ご報告です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです。

    誤字の報告も助かります!
    ありがとうございました。