転生設定が足を引っ張ってる気がする…
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(24文字)
他作者のAI利用歴史モノ小説にも有りがちだけど、主人公含め、言葉遣いの粗が気になる。13歳の貧農の子供が目上の人間に尊大な口調だったり、当時に無い横文字言葉を使って「独り言だ」と誤魔化してる割に「ルートマーキング」と普通に使ったり言われた方も気にしないのは普通におかしいし、読んでいて興醒めしてしまう。底辺からの成り上がりという題材は面白いのだから、もう少し本文のチェックして貰えれば、より作品に没入出来るんですが……。
どう成り上がっていくのか、これから楽しみです😊
過去に転生でレベル制なのがいい。転生にありきなチートだけど、いきなりチート最強じゃなく少しづつの成長するのが泥臭くていい。悪い点だとAI小説にありきな文章で他のAI利用作品と似通った文章で個性がないのが残念。もう少し自分の言葉で作品を書いてほしい。そうすればもっと面白い作品になると思う。
戦国時代の農民から成り上がるところがぶっ刺さりました。歴史改変系の作品の多くは、どこぞの武将の子供だったりするけど、豊臣秀吉のような成り上がる感じは好きです。また、文の構成も読みやすくて素晴らしいです。
戦国時代に転生した主人公が活躍する話。転生したが貧しい農村スタートのハードモード。今のところ主人公個人の活躍にフォーカスしているが、今後どうなるのか非常に楽しみ。主人公が様々な葛藤を抱えながらも、生きるため、母親のために戦う姿に共感する。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(455文字)